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どうでもいい話は、行列ができる蕎麦屋の話。
さて、マーケティングオートメーションツールのスコアリングについて話しました。
まず、スコアリングという数値に顧客心理などを映すこと、検討度を映すことはむつかしいという話。
もっと複雑な項目が絡むので、属性情報のほうが大切になります。
一方、マーケティングオートメーションという視点でいえば、かなり業務改善ができますし、マーケティング担当者の負担を減らすこともできます。
そのような視点で活用すれば、マーケティングオートメーションツールはとても有用なツールだと考えます。
#マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB
どうでもいい話は、いい夫婦の日でしたね。
さて、改めて顧客ステージとセールスファネルについてお話ししました。
セミナーでは何度も話していますが、今回はコンパクトにまとめています。
ぜひご視聴ください。
YouTubeはこちら。
https://youtu.be/d1pxgLsZVts
#マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB
どうでもいい話は、ポケモンパワー、計り知れない。
MAの活用を考えるときに欠かせないのが、STPとOneToOneのマーケティング。
この2つについてお話しました。
今回もYouTubeコンテンツもありますのでご確認ください。
https://youtu.be/vL6L4Lf0uTs
#マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB
どうでもいい話は、11月19日の月食、見れました話。
さて、マーケティングオートメーションについて、改めて整理してお話ししていきたいと思います。
・マーケティングオートメーションの目的
・マーケティングオートメーションでできること
・マーケティングオートメーションの機能
弊社もMA・SFAの導入運用支援を行っております。ぜひご相談ください。
・YouTubeはこちら https://youtu.be/oq1_uY26HBQ
#マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB
どうでもいい話は、偏平足の話。
さて、今回はYouTubeでも配信した、PPT資料説明動画も合わせてご案内しています。YouTubeは下記からご確認ください。
https://youtu.be/_tSFk5O90ws
プロダクトライフサイクルと顧客の状況把握として、お話ししています。
導入期・成長期・成熟期・衰退期の4段階があります。
企業の状況把握の基礎としてプロダクトライフサイクルを踏まえてお客様の状況はこんな4段階があるのだ、と理解して、状況を推察してみると適切なコミュニケーションができることも多いです。
ご参考ください。
#マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB
どうでもいい話はオールナイトニッポン。なつかしい。
今日は顧客ニーズの探索です。顧客ニーズはお客様が話してくれる課題、ではありません。その裏にある背景や本当に実現したいことをしっかりつかむことが必要で、背景の痛み、苦しみ、解消したいこと、成し遂げたいことをニーズといいます。そのことは解消することが必要なのです。
そのニーズをつかんで初めて課題設定ができますし、マーケティングのセグメンテーションもできるようになります。
ニーズをつかむこと、忘れないようにしましょう。
#マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB
来週11月24日水曜日19時より、本番組のPodcastから飛び出しまして、マーケティングセッションを行います。
▼LinkedIn Liveイベントページ(LinkedInへのログインが必要です)
https://www.linkedin.com/video/event/urn:li:ugcPost:6864885717768773632/
▼ZOOMウェビナーページ
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_TDlhTsvJRv2GsR5Wkepxvw
どうぞお待ちしております!
さて、今日はOODAループについてです。
Wikiには下記のように書かれています。https://ja.wikipedia.org/wiki/OODA%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97
OODAループは、観察(Observe)- 情勢への適応(Orient)- 意思決定(Decide)- 行動(Act)- ループ(Implicit Guidance & Control, Feedforward / Feedback Loop)によって、健全な意思決定を実現するというものであり、理論の名称は、これらの頭文字から命名されている。
いろいろなブログ記事、オウンドメディア記事にはループができるとか、DからOに戻ることができるとか、状況を観察することが大切、などが書いてあったりするのですが、最も大事なことはWikiに一貫して書いてありました。
それは、「迅速な意思決定」が大きな成果の差になる、という点です。
この点が重要でありまして、PDCAでも意思決定をスピーディに運営することができれば問題ないですし、実際のところその運営ができていることも多いです。
OODAについて興味を持ちましたが、重要な点を伝えている記事が少なかったので、お話ししました。
※もちろんこの重要なポイントのとらえ方も私なりの把握ではありますが、実体験上、明らかに意思決定が重要であることは数字から感じております。
#マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB
どうでもいい話は、スキルについて。
さて、BtoBマーケティングの目標設定について話しました。
・KGIは売り上げ。受注数では、ない。
・商談数、見込み数(読み・ナーチャリング数)、リード獲得数
・細かなKPIや改善指標は顧客の心理・思考から考慮するべし。
・インサイドセールスがマーケティングチームにいる場合は、インサイドセールスのヒアリング情報も合わせて考慮する。
・単純な数値だけを追い求めないこと。すぐにうまくいかなくなる。
やっぱり顧客が大切です。
#マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB
どうでもいい話は、通勤用運動靴の話です。
さて、BtoBマーケティングの目的を考えていくと、メンバーの状態も大事だと感じ、少しだけ話します。
ファンになっていただけるお客様が接触するメンバーがどのような状態であるべきか、というと、楽しんで成果を出せること。
また、楽しむの原点はお客様であること。それが大事に思います。
お客様を好きになって、お客様を大切にし、お客様の成果を生み出せるように推進する。それが一番大切です。
現場のリーダー、マネジャー、また一人でもメンバーを持ったのであれば、そのようなスタンスで仕事をする環境を作ることが大事なのではないかと思います。
#マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB
どうでもいい話は、イエモンいい、という話。
さて、改めてBtoBセールス&マーケティングについて戦略面から施策に落とし込む手前ほどまで、広く活用できる考えをお話ししていきたいと思います。
・企業活動の目的、株式会社の目的は、利益を出すこと。
・利益を出すには、売り上げを上げてコストを落とすこと。
・そのうちのマーケティングが担っているのは売り上げを上げること。
・定められた期間内に売り上げを作ること、また仕組みを作ること。これがマーケティング機能の目的です。
・ただし顧客側から見ると、ファンになっていただくこと、好きになっていただくこと。好きな会社であるそういう存在になることです。
これらを見誤らずに、マーケティングに取り組みましょう。
#マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB
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