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ブルーとヤングのキャリア上の共通点「ブランド」について諸々語る前中後編の前編です。カインズが東急ハンズを買収した、という過去の出来事の振り返りに始まり、金額換算できないブランドの価値の評価についてあらためて悩みます。
会社のスマホを持ち歩くのをやめ、長年続いた会社のスマホと私用スマホの二台持ち体制に終止符を打とうとしているというヤング。いつでもどこでも繋がれることが必ずしも人生を豊かにするわけではないのでは、と話は展開します。
最近オンラインミーティングでうっかりカメラオンにしてしまい、予期せぬ姿を2度ほどさらしてしまったというヤング。一方ブルーは、新幹線でめちゃくちゃオンライン謝罪している人を見たことある、という話から、昨今だいぶ市民権を得た感のあるオンラインミーティングについて思うところを話します。
あるポッドキャストで、名古屋弁は母音が八つあるそうだ、と聞いたというブルー。ただそのうちいくつかはもう使われなくなってきている、方言も時間軸で変わっていくよね、という話になり、方言でポッドキャスト収録すると、2020年代の方言のサンプルとして後世で重宝されるのでは、という次回予告?に展開します。
社内のサバゲーイベントに参加してきたというブルー。サバゲーを知らないヤングはそもそもどんなゲームなのかいろいろ質問していく中で、ビジネスの観点から見た銃の進化についてブルーが熱く語り始めます。
新しいプロジェクトなどが始まるとすぐTシャツを作りたがる、というブルーとヤングの勤務先。なんならプロジェクトのスケジュール表の冒頭に「Tシャツ作成」と入っていてもおかしくないくらいだ、という話から、そもそも人はなぜTシャツを作るのか?ということを深堀します。
前回話すはずだったヤングの二輪卒検合格をあらためて話します。前回ちょっと話しかけたヤングが卒検で苦労したポイントに続けて、教習経験を通じてヤングがあらためて感じたことについて話します。
二輪教習に通っていたヤングが、ついに卒検に合格した、という話をするはずが、二人してどんどん話は脱線していき、いつのまにか情報取得時の五感の使い分け、メディアの使い分けという話に展開します。
某カラオケチェーン店の方から聞いた、利用者のうちの4割がカラオケをカラオケ以外の用途で使っているという話が面白かったというブルー。飲食の持ち込みを許可したことで新たな用途と新たな顧客の獲得につながったという話を深堀します。
それぞれが大学でどんなことを学んでいたか振り返る企画、ブルー編です。法学部なのに商学系のゼミで哲学を学んでいた、という独特なブルーの大学生活が解き明かされます。前回と併せて、大学の専攻ってどう向き合うべきなんだろうと考えさせられる話です。
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