
Sign up to save your podcasts
Or


ブルーとヤングの勤務先(二輪メーカー)が運営している教習所で二輪免許取得中のヤング。これからバイクに乗り出す人たちに、自社をアピールする場として教習所をもっと活用できないか?と話がはじまり、データ活用やメンバーシップ等のテーマへと展開します。
ブルーが最近はまっているというポッドキャスト番組「コテンラジオ」。様々なテーマや対象について圧倒的な情報量で歴史をひたすら掘り下げ読み解く、というこの番組の面白さについてブルーが熱く語ります。そのコンテンツ自体がある種の広告としても捉えられ、国内最大級のクリエイティブアワードACCで入賞しているという事実にヤングも興味津々です。
二輪免許取得中のヤングが、初めてバイク用品店に行ってみた、という話の後編です。バイク用ウェアも初めて見て触ったというヤングがコーディネートに関して感じた疑問や、ブルーはヘルメットで人を認識しているという話など、バイクにまつわるファッションの話で盛り上がります。
二輪免許取得中のヤングが、初めてバイク用品店に行ってみた、という話を前後編に分けてお送りします。2か月前まではバイク用品店というジャンルのお店がある、ということすら知らなかったというヤング。そもそもバイク用品店にはクルマで行って停める駐車場があるのかどうか迷った、というところから話はスタートします。
二輪免許取得に教習所に通い始めたヤング、技能研修を6回分経過した感想を話します。身体が硬くてバイクにまたがる足が上がらない、常に両手両足が忙しすぎて方向指示器を戻す余裕なんてない、等々情けない話が続きつつ、そんな中でも少しずつ感じ始めた面白さについても話は展開します。
執行役員就任に向けてブルーの身に起こっていくことを随時記録に残していこう、という企画の第二弾。今回は、退職届の提出や保有自社株の扱い変更等々、役員就任に向けて一度会社を退社することに紐づいて生まれる様々な手続きについて話します。
オートバイメーカーに勤務しているのに、実は二輪免許を持っていないだけでなく、バイク関する知識がほぼほぼゼロだったというヤング。そのヤングがついに二輪免許を取りに行き始めた、ということで、今後ヤングはどんな情報や体験を経てバイクの世界をどう理解していくのか、数回に分けてお送りします。
大阪に電動オフロードバイクのレースを見に行ってきたというブルー。エンジンのバイクが電動のバイクに変わったことで、音が静かで環境負荷も低いことから開催場所の自由度も高まる、という話だけでなく、レースを見に来る客層の変化や、音楽とレースの相性も高まる、という話にまで考察は至ります。
枕にどんなこだわりがあるか、という話から、複数の枕の使い分けや、これまで見聞きして面白かったスリープテックについても話は展開します。次は自分に合った枕を買いに行くという収録に展開するかも?
ブルーが最近読んだ本から、なぜ日本人にポテトチップスが受け入れられたかという話に始まり、コイケヤのTVCMは面白かったという話を経て、TVCM自体の変遷についても振り返ります。
From the publisher's feed