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ヤングの家の近所のラーメン屋では、毎回BOOWY系のBGMがかかっているという話から、BGMを限定することでの売上構成の変化、従業員のエンゲージメントや採用ブランディング、はたまた曲の尺で麺の茹で時間を計るなど話は様々に発展します。
年始の人事異動発表で新任執行役員候補者となったブルー。一方、役員就任に向けての段取りって何が起こるのか、そもそも一度退社するのか、等々は意外と世の中に情報として出回っていないということにも気づいた二人は、ブルーの身にこれから何が起こっていくのかをコンテンツ化していくことに。連談形式でお届けする予定の第一回目です。
眉毛がめちゃくちゃ薄いという人生に終止符を打つべく、年末年始の休みを利用して眉のアートメイクをやってみたというヤング。施術としては何が起こったのか、ヤングの気持ちはどう変化したのか、そのコスパ感は、等々話は展開します。
久々に高い洋服を買ったというブルー。最近はファストファッションばかり着ていたが、高いものを買うとその服に向き合う気持ちが全然違う、こういう気持ちをしばらく忘れていたという話にヤングも共感しきりです。
このポッドキャストで耳かきの話をするきっかけとなったYouTube動画があるのですが、その動画を配信している予約困難な耳かきサロンについに行ってきたというヤング。そこでのめくるめく体験についてヤングが熱弁をふるいます。
年末年始はちょっと前に比べてお店が閉まるようになってきた、コンビニくらいしか空いてない、という話から、コンビニについて話します。コンビニがコンビニたるゆえんから、お互いの初のコンビニ体験、最近のコンビニ事情に至るまで話はさまざまに展開します。
中国人SF作家の本が面白いというブルー。その中の一冊に、13歳以上の人間がいなくなる世界を描いた本があるという話から、前提条件の設定次第で既存の延長線に乗らない新たなアイディアが生まれるというある種の強制発想について話は展開します。
成長していくためには「越境」は一つ有用な手段である、と語られて久しいですが、先日それに疑問を投げかけるようなエピソードを聞いた、というヤング。本当に「越境」するということが万人に有用な手段なのかどうなのか、「越境」組の二人で深堀を試みます。
自分自身は「天然」と言われることはないものの、自分の周りにはそういわれている人が少なくないというブルーとヤング。天然よりも天才といったほうがいいんじゃないか、というエピソードの紹介や、天然性がイノベーションに寄与するかも、と話は展開します。
歳をとることで感じる身体の変化、みなさんは何がありますか?歳をとるにつれて眉毛が伸びてきたので、フェイストリマーを購入したというブルー。そこからなぜか、世にあまたあるサブスクリプションサービスの値付けについて話は展開します。
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