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【今回のゲスト】
newmo株式会社 Co-Founder & 取締役CFO 武藤 健太郎
2018年に株式会社プレイド執行役員CFOとして参画し、2022年より取締役CFOに就任、現在同社の取締役を務める。Googleからの資金調達やグローバルオファリングによるIPO、複数のM&Aをリード。それ以前は、ドイツ証券等で資金調達支援やM&Aアドバイザリーなどの投資銀行業務、日本長期信用銀行等で金融商品開発、商業銀行業務に従事。
採用情報:https://careers.newmo.me/
【トピック】
鹿児島で遊んでいた少年が東大に入るまで
パソコンが欲しくて勉強したら東大に受かった話
雀荘バイト生活だった大学時代
数学の天才たちを見て研究者の道を諦めた理由
長銀のデリバティブ開発でプログラミング漬けの日々
投資銀行に出会った瞬間-人生が変わったエレベーター
投資銀行の仕事はなぜ物足りなくなったのか
なぜスタートアップに挑戦したのか
FiNCで感じた、情熱で人を動かすスタートアップの世界
転職、採用相談はお気軽にご連絡ください。
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【今回のゲスト】
株式会社enechain 取締役 CFO 藪内 悠貴
JPモルガン証券株式会社で多様な業界におけるM&Aや資金調達のアドバイザリーに従事後、カーライル・グループ (バイアウト)にて新規投資先候補の投資評価・実行、投資先企業の企業価値向上施策から上場含むエグジットまで関与。その後、株式会社Paidyに2018年に入社後、取締役CFOとしてデット・エクイティ含む数百億円規模のバランスシートの構築などを主導し、2021年にPayPalグループへの参画を実現。2022年8月にenechainにCFOとして入社。
東京大学薬学部卒、東京大学工学修士修了 (技術経営戦略学専攻)。
採用情報:https://enechain.co.jp/recruit
【トピック】
成長するとお金がなくなるビジネスモデルとの向き合い方
バランスシートを成長ドライバーに変えるCFOの役割
毎年100億円規模の資金調達を回し続けた3年間
IPOとM&Aを同時に走らせたデュアルトラックの意思決定
上場承認1週間前にディールを決めた朝4時
3000億円M&Aの裏にあった事業シナジーの判断
不完全燃焼感が次の挑戦を生んだ理由
社会的意義を軸にenechainを選んだ決断
自分じゃなきゃできないことを探し続けるCFOの仕事観
投資しないリスクまで引き受ける意思決定の重み
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【今回のゲスト】
株式会社enechain 取締役 CFO 藪内 悠貴
JPモルガン証券株式会社で多様な業界におけるM&Aや資金調達のアドバイザリーに従事後、カーライル・グループ (バイアウト)にて新規投資先候補の投資評価・実行、投資先企業の企業価値向上施策から上場含むエグジットまで関与。その後、株式会社Paidyに2018年に入社後、取締役CFOとしてデット・エクイティ含む数百億円規模のバランスシートの構築などを主導し、2021年にPayPalグループへの参画を実現。2022年8月にenechainにCFOとして入社。東京大学薬学部卒、東京大学工学修士修了 (技術経営戦略学専攻)。
採用情報:https://enechain.co.jp/recruit
【トピック】
麻雀に科学を持ち込んだ中高時代のデータ思考
医学ではなく創薬を志した理由と社会への視点
実験に向いていないと気づいた大学時代の葛藤
製薬業界のM&Aに惹かれた原体験
JPモルガンで叩き込まれた高いスタンダード
深夜3時が当たり前だった投資銀行時代
目の前の機会で結果を出すことが次を生む
アドバイザリーからプリンシパルへ キャリア転換の背景
一社にコミットして芽生えた経営側への志向
結果責任を背負う覚悟と孤独
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【今回のゲスト】
コミューン株式会社 執行役員CFO 堀田 昂佑
同志社大学大学院で情報工学を修めた後、みずほ証券株式会社へ入社し、株式アナリストとして主にインターネット領域を担当。その後、株式会社メルカリ、ecbo株式会社でのファイナンス業務、コーポレートマネージャー業務を経て、2020年6月にBASE株式会社へ入社。CFO室で資金調達、出資、FP&Aなどの財務・経営企画業務に従事し、2022年に執行役員に就任。2024年4月コミューン株式会社入社。同年11月執行役員CFOに就任。
コミューン株式会社:
コミュニティを通じた事業成果の創出をワンストップで支援するサービス「Commune(コミューン)」を提供。契約情報や製品の利用データといった顧客情報の一元管理から各顧客の状況に応じた最適なアクションまでを一気通貫で支援可能なカスタマーサクセスマネジメントツール「SuccessHub」を展開。 社内/パートナーのコミュニケーションを活性化させ、事業成長へ繋げるソリューション「Commune for Work」を提供。 「あらゆる組織とひとが融け合う未来をつくる」をビジョンに掲げる。
採用情報:https://communeinc.com/ja/careers
【トピック】
BASEでの経験を経て、よりアーリーフェーズに挑戦したくなった転職の背景
ToC志向からの視野の広がりと、コミューンとの出会い
コミューンという会社の全体像と事業の考え方
裏方として価値を出すSaaSの特徴
入社直後のミッションとシリーズCに向けたファイナンス
総額55億円の資金調達とプロダクト拡張への投資
既存投資家が追加出資した理由と信頼関係の重要性
CFOとして大事にしている価値観-好きな事業を推し続ける姿勢
ecboでの危機対応が原点となった経験
スタートアップCFOの本質と事業を支える役割
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【今回のゲスト】
コミューン株式会社 執行役員CFO 堀田 昂佑
同志社大学大学院で情報工学を修めた後、みずほ証券株式会社へ入社し、株式アナリストとして主にインターネット領域を担当。その後、株式会社メルカリ、ecbo株式会社でのファイナンス業務、コーポレートマネージャー業務を経て、2020年6月にBASE株式会社へ入社。CFO室で資金調達、出資、FP&Aなどの財務・経営企画業務に従事し、2022年に執行役員に就任。2024年4月コミューン株式会社入社。同年11月執行役員CFOに就任。
コミューン株式会社:
コミュニティを通じた事業成果の創出をワンストップで支援するサービス「Commune(コミューン)」を提供。契約情報や製品の利用データといった顧客情報の一元管理から各顧客の状況に応じた最適なアクションまでを一気通貫で支援可能なカスタマーサクセスマネジメントツール「SuccessHub」を展開。 社内/パートナーのコミュニケーションを活性化させ、事業成長へ繋げるソリューション「Commune for Work」を提供。 「あらゆる組織とひとが融け合う未来をつくる」をビジョンに掲げる。
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【トピック】
幼少期からのサブカル・パソコン好きという原点
音楽にのめり込んだ学生時代—多重録音や吹奏楽に打ち込んだ経験
「才能ある人を支える側」に回る価値観が生まれた背景
情報を集め、整理し、伝えることが自分のバリューだと気づいた瞬間
情報学を学び大学院へ進学した理由—ITを体系的に理解したいという思い
Googleインターン不合格から外資金融インターンへ進んだ転機
みずほ証券で株式アナリストを志望した理由と配属までの経緯
ITセクター担当アナリストとしての仕事の面白さと激動の時代
「アナリストの仕事は変わっていく」という危機感とキャリアの転機
メルカリ・ecbo・BASEを経て一貫して大切にしてきた「推せる事業」という軸
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【今回のゲスト】
株式会社タイミー 取締役CFO 八木 智昭
三菱UFJ銀行にて、商銀・信託・証券等のグループ総合取引や法人営業業務に6年従事。その後、三菱UFJモルガンスタンレー証券の投資銀行本部にて上場・非上場企業のIPO、M&A等の投資銀行業務に従事。SaaSベンチャーで事業推進、ファイナンスを主導後、2020年12月からタイミーにジョイン。
株式会社タイミー:
タイミーは、スキマ時間で働きたい個人と人手を求める企業をつなぐスキマバイトプラットフォームを展開し、履歴書・面接なしで数時間単位の就業機会を提供。物流・飲食・小売・介護福祉などへ拡大し、2024年に上場。
高いマッチング力と全国の営業体制を強みにサービスや提供価値を進化させながら市場自体を拡張しており、「人手不足」という構造課題に対する働くインフラの確立を目指している。
採用情報:https://corp.timee.co.jp/recruit/
【トピック】
タイミーの事業概要とスポットワーク市場の可能性
競合参入と撤退をどう捉え、何を学んだか
タイミーの競争優位性(マッチング力・働き手の質・全国営業体制)
株価と事業成長のギャップをどう見ているか
入社当時のミッションと、役職にこだわらなかった理由
コロナ禍・人手不足・IPO遅れという逆風の中での立て直し
守りの基盤構築から攻めのファイナンスへ、役割の変化
上場準備とグローバルオファリングでの実務経験
CFOである前に経営者であるというスタンスと意思決定の価値観
スタートアップCFOのやりがいと「大変さの捉え方」
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【今回のゲスト】
株式会社タイミー 取締役CFO 八木 智昭
三菱UFJ銀行にて、商銀・信託・証券等のグループ総合取引や法人営業業務に6年従事。その後、三菱UFJモルガンスタンレー証券の投資銀行本部にて上場・非上場企業のIPO、M&A等の投資銀行業務に従事。SaaSベンチャーで事業推進、ファイナンスを主導後、2020年12月からタイミーにジョイン。
株式会社タイミー:
スキマ時間で働きたい個人と人手を求める企業をつなぐスキマバイトプラットフォームを展開し、履歴書・面接なしで数時間単位の就業機会を提供。物流・飲食・小売・介護福祉などへ拡大し、2024年に上場。
高いマッチング力と全国の営業体制を強みにサービスや提供価値を進化させながら市場自体を拡張しており、「人手不足」という構造課題に対する働くインフラの確立を目指している。
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【トピック】
人と違うことをやりたがる、サッカー少年の原体験
中央大の付属高校から法学部へ、エスカレーター進学の学生時代
フットサルチームをゼロから作り、都リーグを駆け上がった経験
「いつか起業したい」から選んだ三菱UFJ銀行というファーストキャリア
銀行員らしくない営業スタイルと、事業目線の提案
海外志向から証券へ、モルガン・スタンレー側への異動に挑んだ理由
投資銀行でのTMTカバレッジと、スタートアップ理解の土台
アンラーンの連続だった、アペルザでの事業サイド経験
コロナ禍の中でタイミーと出会い、入社を決めた背景
「他の人がやっていないことをやる」一貫したキャリア観
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【今回のゲスト】
株式会社Fivot CFO 徳持 雄人
早稲田大学政治経済学部卒業後、2016年SMBC日興証券入社。同社投資銀行部門の東京及びロンドンオフィスにて、資金調達や国内外のM&Aに関する提案業務、引受・助言業務に携わる。テクノロジーを活用して新たな金融サービスを提供していることに感銘を受け、2024年10月、Fivotに入社。
株式会社Fivot:
個人向けの貯蓄アプリ及び法人向けの融資事業を展開。
貯めた残高に応じて年率2%のボーナスを得ることができる個人向け貯金アプリ「IDARE(イデア)」の開発。
スタートアップのデットによる資金調達を可能にするサービス「Flex Capital」の展開。
「新しい産業構造に新しいお金の流れを作る」をミッションに掲げる。
採用情報:https://fivot.co.jp/recruit/
【トピック】
Fivotの全体像—新しい産業構造に、新しいお金の流れを作るFintech
2事業(Flex Capital/IDARE(イデア))それぞれの役割と狙い
入社当時のフェーズ:PMF後、次の伸ばし方を設計する局面
CFOとしての最重要ミッション:シリーズBに向けた資金調達の実務
金融機関50〜60社と向き合う日々と、対話に時間を投じる理由
「調達できるか」に心が持っていかれる—CFOのプレッシャーと存在意義
良いプロダクトでも、社外に“信じてもらう”難しさ
投資銀行経験が活きた点/足りなかった点
Flex Capitalの強み:データ×AI×システムで実現する高速審査
CFOの醍醐味:攻めと守りの両立
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【今回のゲスト】
株式会社Fivot CFO 徳持 雄人
早稲田大学政治経済学部卒業後、2016年SMBC日興証券入社。同社投資銀行部門の東京及びロンドンオフィスにて、資金調達や国内外のM&Aに関する提案業務、引受・助言業務に携わる。テクノロジーを活用して新たな金融サービスを提供していることに感銘を受け、2024年10月、Fivotに入社。
株式会社Fivot:
個人向けの貯蓄アプリ及び法人向けの融資事業を展開。
貯めた残高に応じて年率2%のボーナスを得ることができる個人向け貯金アプリ「IDARE(イデア)」の開発。
スタートアップのデットによる資金調達を可能にするサービス「Flex Capital」の展開。
「新しい産業構造に新しいお金の流れを作る」をミッションに掲げる。
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【トピック】
昭島で育った少年時代と、兄の影響で始めた野球
「どうやったら楽できるか」要領の良さと、付属校進学という戦略
活発でふざける一面もあった子ども時代(今は封印)
ピッチャー経験と、チームで戦うことが好きな価値観
人気で選んだ政経学部と、早稲田っぽい大学生活
休学して行ったインド経験が、人生の転機になった話
インドで知ったM&Aの仕事と、投資銀行を目指したきっかけ
日興を選んだ理由と、カバレッジ→M&A→ロンドン駐在の8年間
大型案件の現場で鍛えられた、覚悟と「やりきる力」
PEではなくスタートアップCFOを選んだ理由と、Fivotの決め手(事業×人)
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【今回のゲスト】
amptalk株式会社 執行役員 黒田 健介
新卒でPwC Strategy&に入社。製造業、飲料、製薬、ITなど幅広い業界で中計策定、営業戦略立案などに関わる。その後、米国拠点のVC、スクラムベンチャーズの日本オフィス立上げに参画し、国内投資責任者を務める。
2024年amptalk参画。
amptalk株式会社:
電話・商談解析ツール「amptalk analysis(アンプトーク アナリシス)」を開発。
amptalk analysisは、IP電話やテレビ会議システム等のコミュニケーションツールと連携したオンライン商談やオフライン商談の架電を自動で書き起こし・要約・解析し、Salesforce・HubSpotにテキストを入力することができるサービスで、活動記入作業の省力化をはじめ、好成績者のトーク分析を通じたチーム改善や営業の型化に寄与することが特徴。
生成AIを活用し、自社の営業資料を学習したAIと商談ロールプレイングを行うトレーニングツール「amptalk coach(アンプトークコーチ)」を開発。
「人と人が向き合う時間を最大化する」をミッションに、「昨日までなかったチャンスを。」をビジョンに掲げる。
採用情報:https://amptalk.co.jp/recruit/top
【トピック】
セールステック領域でマルチプロダクトを展開するamptalkの事業概要
営業音声を資産化するプロダクトが生む価値
技術力と営業特化ポジショニングという競争優位
営業生産性と育成を同時に変えるセールスイネーブルメント
技術進化が速すぎる市場でのPMFの難しさ
入社時にあえて決めなかったミッションと担ってきた役割
プロダクトを主軸にした現在の時間配分と責任範囲
シリーズA・10億円調達のリアルと投資家選びの基準
サンクコストを捨ててリスクを取るキャリア観
ファイナンスに限らず、役割を拡張できるスタートアップでの面白さ
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