CFOにきいてみた!転職とやりがいのリアルトーク

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By 中川英高BusinessCareers
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CFOにきいてみた!転職とやりがいのリアルトーク episodes

  • #6-前編 派手さよりも持続力―積み重ねることで道がひらける/mov諸見里さん

    【今回のゲスト】

    株式会社mov 取締役 / CFO 諸見里卓

    早稲田大学在学中に公認会計士試験に合格。

    有限責任監査法人トーマツのTS事業部に入社し、複数企業へのIPO支援、会計監査、M&A関連の財務アドバイザリー業務などに従事。

    その後、株式会社Cygamesに入社し、コーポレート本部にてマネージャー兼子会社の監査役として、M&A、CVC投資、事業計画策定、予実管理などの経営企画業務に従事。

    2021年12月に株式会社movに入社。

    2023年8月に、執行役員CFOに就任。2025年8月に、取締役CFOに就任。

     

    株式会社mov:

    店舗支援事業及びインバウンド事業を展開。

    口コミサイトを一括管理し、利用者の声を可視化・分析できる店舗向けSaaS「口コミコム」の提供。

    インバウンド対策サービスに特化した資料請求・サービス比較サイト「訪日コム」、インバウンド関連のデータ・ニュースサイト「訪日ラボ」の展開。

    「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に掲げる。

     

    【トピック】

    ・ゲームと水球に熱中した学生時代

    ・恩師の一言で「どこかで勝負する」と決意

    ・会計士を志したきっかけは「経営を支える力」への憧れ

    ・CPA会計学院で仲間と切磋琢磨した日々

    ・トーマツ入社を決めたドラマのようなエピソード

    ・IPO支援で学んだプロフェッショナリズムとやりきる力

    ・CFOを志した原点と「裏方」志向のリーダー観

    ・サイゲームス転職の決め手は学べる環境とCFOへの憧れ

    ・戦略コンサルではなく事業会社を選んだリアルな理由

    ・「一発屋ではなく、継続的に価値を出す」コーポレートの信念

     

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    28 min
  • #5-後編 逆境を糧に描く、成長へのM&A戦略/ファストドクター中川さん

    【今回のゲスト】

    ファストドクター株式会社 取締役CFO 中川 修平

    2003年に慶應義塾大学大学院を修了後、三井住友銀行・みずほ証券・Mizuho Securities USAでファイナンス業務に従事。 2018年からスタートアップ業界へと籍を移し、ココナラをCFOとして上場させた後、2022年からファストドクターのCFOに就任。

     

    ファストドクター株式会社:

    時間外救急プラットフォームを軸に事業を展開。

    救急病院案内や夜間休日往診、オンライン診療等を提供する時間外救急の総合窓口「ファストドクター」の運営。

    夜間・休日に特化した生活習慣病のオンライン診療サービス「ファストドクター生活習慣病クリニック」の展開。

    診察から薬の受け取りまでオンラインで完結するメンタル診療サービス「ファストドクターメンタルクリニック」等の提供。

    「生活者の不安と、医療者の負担をなくす」をミッションに、「1億人のかかりつけ機能を担う」を2030年ビジョンに掲げる。

     

    【トピック】

    ・医師、看護師を支え、医療と生活者をつなぐファストドクターの使命

    ・往診&オンライン診療から、クリニック承継&経営支援へと事業を拡大

    ・CFOとして上場準備とFP&Aを推進、次第に事業管掌へ軸足を移す

    ・3事業を統合、整理し、ロールアップ事業に9割の時間を投じる現在

    ・5000名の医師ネットワークと高い採用力を武器にM&Aを推進

    ・「ロールアップ×AIトランスフォーメーション」でスマートクリニック構想を加速

    ・診療報酬改定による逆風を想定済みの事業ポートフォリオで乗り越える

    ・多様な事業展開によるリスク分散と安定成長への布石

    ・投資銀行、上場企業CFOの経験を活かし、投資家視点で経営をリード

    ・2回目だからこそ描ける経営の全体像と、CFOとしての新たな挑戦

     

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    26 min
  • #5-前編 二度目の挑戦に挑む「シリアルCFO」の決意/ファストドクター中川さん

    【今回のゲスト】

    ファストドクター株式会社 取締役CFO 中川 修平

    2003年に慶應義塾大学大学院を修了後、三井住友銀行・みずほ証券・Mizuho Securities USAでファイナンス業務に従事。 2018年からスタートアップ業界へと籍を移し、ココナラをCFOとして上場させた後、2022年からファストドクターのCFOに就任。

     

    ファストドクター株式会社:

    時間外救急プラットフォームを軸に事業を展開。

    救急病院案内や夜間休日往診、オンライン診療等を提供する時間外救急の総合窓口「ファストドクター」の運営。

    夜間・休日に特化した生活習慣病のオンライン診療サービス「ファストドクター生活習慣病クリニック」の展開。

    診察から薬の受け取りまでオンラインで完結するメンタル診療サービス「ファストドクターメンタルクリニック」等の提供。

    「生活者の不安と、医療者の負担をなくす」をミッションに、「1億人のかかりつけ機能を担う」を2030年ビジョンに掲げる。

     

    【トピック】

    ・ひょうきんで近所の人気者だった幼少期

    ・男子校で自由に過ごし、勉強と遊びを両立した中高時代

    ・大学、大学院で電気工学と金融工学を学び、日本の金融業を強くしたいと志す

    ・就職氷河期の中、社会貢献の思いで三井住友銀行に入社

    ・デリバティブ開発を経て、より産業に近い投資銀行業務を志しみずほ証券へ転職

    ・アメリカ赴任で学んだ「多様性」と「信頼でディールをまとめる」経験

    ・成長企業を支援する側から当事者へ―ココナラにCFOとして参画

    ・前例のない資本政策を実行しIPOを主導

    ・もう一度スタートアップに挑む理由

     

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    25 min
  • #4-後編 スタートアップの変化率を楽しみM&Aで経営を加速する/estie上田さん

    【今回のゲスト】

    株式会社estie 取締役CFO 上田 來

    早稲田大学政治経済学部卒業後、日興シティグループ証券にて投資銀行業務に従事。モルガン・スタンレー・キャピタルを経て、アドバンテッジパートナーズにて日本及び東南アジアのバイアウト投資や投資先の経営支援活動に従事。その後、ペルミラ・アドバイザーズの東京及び香港拠点にて、国内外のテクノロジー企業へのグロース投資を担当。

    2022年9月にestieへ参画し、同年10月にCFO就任。現在は取締役CFOとしてコーポレート部門を管掌。Wharton MBA(2015年)。

     

    X:https://x.com/JP_Proptech_CFO

     

    株式会社estie:

    商業用不動産(オフィス、物流施設、住宅など)のデータ流通課題をデジタル技術で解決し、業界全体の取引を円滑化するプロダクト(SaaS)を開発・提供する企業。商業用不動産のデータ分析基盤である「estie マーケット調査」、物流不動産データ基盤「estie 物流リサーチ」、そして不動産取引業務のDXを支援するSaaSプロダクトなど複数のサービスを提供し、データの力を活用して不動産事業者の意思決定をサポートしている。

     

    【トピック】

    ・商業不動産データ分析を起点にマルチプロダクトを展開するestieの事業

    ・独自データと顧客ニーズへの迅速な対応を強みに成長

    ・入社直後に自ら策定した「1兆円企業への長期プラン」で存在感を示す

    ・CFO業務は資金調達からM&Aへと重点を移し、非連続な成長を模索

    ・シリーズBで28億円を調達し、海外投資家も巻き込む資本戦略

    ・投資家視点の経験を活かし、長期成長を見据えた経営に取り組む

    ・変化を好み、尊敬できる若い仲間と挑戦できる環境が大きなやりがい

     

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    26 min
  • #4-前編 グローバルファンドで磨いた眼と感情の動きを信じた転職/estie上田さん

    【今回のゲスト】

    株式会社estie 取締役CFO 上田 來

    早稲田大学政治経済学部卒業後、日興シティグループ証券にて投資銀行業務に従事。モルガン・スタンレー・キャピタルを経て、アドバンテッジパートナーズにて日本及び東南アジアのバイアウト投資や投資先の経営支援活動に従事。その後、ペルミラ・アドバイザーズの東京及び香港拠点にて、国内外のテクノロジー企業へのグロース投資を担当。

    2022年9月にestieへ参画し、同年10月にCFO就任。現在は取締役CFOとしてコーポレート部門を管掌。Wharton MBA(2015年)。

    X:https://x.com/JP_Proptech_CFO

     

    株式会社estie:

    商業用不動産(オフィス、物流施設、住宅など)のデータ流通課題をデジタル技術で解決し、業界全体の取引を円滑化するプロダクト(SaaS)を開発・提供する企業。商業用不動産のデータ分析基盤である「estie マーケット調査」、物流不動産データ基盤「estie 物流リサーチ」、そして不動産取引業務のDXを支援するSaaSプロダクトなど複数のサービスを提供し、データの力を活用して不動産事業者の意思決定をサポートしている。

     

    【トピック】

    ・クールさと情熱を併せ持つ小学生時代

    ・全国転勤する父と祖母の「外交官になれ」の言葉で芽生えた海外志向

    ・自身の世間知らずぶりを痛感し、最速で経済を学ぶため日興シティグループ証券へ

    ・グローバルな仕事をしたくモルガンスタンレー証券に転職、中国への投資活動

    ・国際機関で働くステップとしてウォートンにMBA留学。結果民間への志向に回帰

    ・アドバンテッジパートナーズとペルミラ・アドバイザーズでグローバル投資を経験

    ・投資先のプロ経営者やウォートンOBの影響を受けてスタートアップ経営に興味

    ・多数の選択肢から感情が動いたestieへの転職を決断

      

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    29 min
  • #3-後編 大きな裁量と「やりきる力」で結果を出す/テックタッチ中出さん

    【今回のゲスト】

    テックタッチ株式会社 取締役 CFO / CPO 中出 昌哉

    東京大学経済学部、マサチューセッツ工科大学MBA卒。

    野村證券にて投資銀行業務に従事。素材エネルギーセクターのM&A案件を数多く手掛ける。

    その後カーライルグループにて投資業に従事。ヘルスケア企業のバリューアップや検査機器グローバル最大手の会社への投資等を担当。

    2021年3月にテックタッチに入社し、ビジネス領域のあらゆる箇所を担当。 

    X:https://x.com/masaya_nakade

    note:https://note.com/masaya_nakade

     

    テックタッチ株式会社:

    AI型デジタルアダプションプラットフォーム(DAP)「テックタッチ」を提供。

    「テックタッチ」は、ノーコードで操作ガイドを作成・実装できるため、システム担当者の負担を軽減し、ユーザーのスムーズなシステム利用を促進するプラットフォーム。

    社内システム、自社サービス、官公庁・自治体向けにソリューションを展開し、Web画面上でのユーザー体験を向上させることが可能。

    「Maximize the power of tech 〜テックの力を最大化する〜」をミッションに掲げる。

     

    【トピック】

    ・20名規模のカオス期を体感

    ・ソフトウェアへの組み込み事業と公共セクターの立ち上げ

    ・CPO就任と新規事業「AICentral」をスタート

    ・CFO業務は15%未満、事業とFP&Aに集中

    ・FP&Aで培った「張りどころ」の見極めとコスト管理

    ・MVPで顧客ニーズを素早く検証 ― 実行とリカバリーの徹底

    ・新規事業は既存事業と“疎結合”で進めるべき理由

    ・失敗を恐れず、リカバリーで結果を残すスタイル

    ・大きな裁量とやりきる力で結果を出す

    ・CFOのやりがいは「自由」と「裁量」

      

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    25 min
  • #3-前編 「張りどころ」を読む力で市場と人を見極める/テックタッチ中出さん

    【今回のゲスト】

    テックタッチ株式会社 取締役 CFO / CPO 中出 昌哉

    東京大学経済学部、マサチューセッツ工科大学MBA卒。

    野村證券にて投資銀行業務に従事。素材エネルギーセクターのM&A案件を数多く手掛ける。

    その後カーライルグループにて投資業に従事。ヘルスケア企業のバリューアップや検査機器グローバル最大手の会社への投資等を担当。

    2021年3月にテックタッチに入社し、ビジネス領域のあらゆる箇所を担当。 

    X:https://x.com/masaya_nakade

    note:https://note.com/masaya_nakade

     

    テックタッチ株式会社:

    AI型デジタルアダプションプラットフォーム(DAP)「テックタッチ」を提供。

    「テックタッチ」は、ノーコードで操作ガイドを作成・実装できるため、システム担当者の負担を軽減し、ユーザーのスムーズなシステム利用を促進するプラットフォーム。

    社内システム、自社サービス、官公庁・自治体向けにソリューションを展開し、Web画面上でのユーザー体験を向上させることが可能。

    「Maximize the power of tech 〜テックの力を最大化する〜」をミッションに掲げる。

     

    【トピック】

    ・幼少期から変わらないポジティブさ

    ・理系時代に培った「数字で考える力」が武器

    ・野村証券でM&Aの最前線に立つ

    ・MBA留学の軸は「優秀な人が集まる場所」

    ・カーライルで学んだ「経営の本質は人」

    ・会社の成長は張りどころが8割、人が2割

    ・年収よりも「経営を自らハンドリングする経験」を選んだ理由

    ・転職活動は徹底的なリサーチにより決断

     

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    16 min
  • #2-後編 苦しい局面を乗り切るCFOのコミットメント/10X山田さん

    【今回のゲスト】

    株式会社10X 取締役CFO/山田聡

    三菱商事株式会社でロシア・カザフスタン向けの自動車販売事業・現地販売会社のM&A及びPMIを経験。その後、米系PEファンドであるCarlyle Groupに参画し、おやつカンパニーやオリオンビールの投資・PMIを実行。Wharton MBA(2017年)。10X以外にもVoreas北海道を始めとするスポーツチームの経営支援に関わる。X:https://x.com/syamada0

    note:https://note.com/sportstechnow

     

    株式会社10X:

    小売EC向けプラットフォーム「Stailer(ステイラー)」の提供。「Stailer」は、スーパーマーケットやドラッグストアといった小売チェーンのEC立ち上げ・事業成長を支援するプラットフォーム。 ユーザー向けのアプリ、バックヤード向けのピックパック・配達管理アプリ、受注管理・在庫管理システム等、小売ECに必要なシステムをフルセットで提供していることが特徴。 「小売業の未来を拓く」をミッションに掲げる。

     

    【トピック】

    ・10Xの事業とネットスーパーDXの取り組み

    ・入社当初10名規模から始まった事業づくり

    ・事業開発からコーポレート立ち上げへの役割変化

    ・資金調達・FP&A・経営企画に取り組む現在のCFO業務

    ・苦しい局面で直面したリストラと成長速度の見直し

    ・短期的な成長よりも長期的な持続性を優先した意思決定

    ・投資家選びと資本戦略のリアル

    ・苦しい局面だからこそ強まった業界へのコミットメント

    ・M&Aを視野に入れた成長戦略

    ・スタートアップCFOとしてのやりがいと失敗からの学び


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    28 min
  • #2-前編 「責任を引き受ける」ことでしか得られない学びがある/10X山田さん

    【今回のゲスト】

    株式会社10X 取締役CFO/山田聡

    三菱商事株式会社でロシア・カザフスタン向けの自動車販売事業・現地販売会社のM&A及びPMIを経験。その後、米系PEファンドであるCarlyle Groupに参画し、おやつカンパニーやオリオンビールの投資・PMIを実行。Wharton MBA(2017年)。10X以外にもVoreas北海道を始めとするスポーツチームの経営支援に関わる。X:https://x.com/syamada0

    note:https://note.com/sportstechnow

     

    株式会社10X:

    小売EC向けプラットフォーム「Stailer(ステイラー)」の提供。「Stailer」は、スーパーマーケットやドラッグストアといった小売チェーンのEC立ち上げ・事業成長を支援するプラットフォーム。 ユーザー向けのアプリ、バックヤード向けのピックパック・配達管理アプリ、受注管理・在庫管理システム等、小売ECに必要なシステムをフルセットで提供していることが特徴。 「小売業の未来を拓く」をミッションに掲げる。

     

    【トピック】

    ・北海道の野球少年から東大野球部へ

    ・主将として学んだ「全体を俯瞰する力」

    ・三菱商事での海外M&AとPMI経験

    ・MBAで得た経営の体系的学び

    ・PEファンドで感じた「経営の総合格闘技」

    ・投資先でのバリューアップの難しさと学び

    ・「経営に参画したい」という思いの芽生え

    ・スタートアップ転職で選んだ10X

    ・年収ダウンとリスクを受け入れた理由

    ・キャリア軸は「成長できる時間を買えるか」

     

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    26 min
  • #1-後編 資金調達は一部。徹底的なリサーチで事業を支えるCFOの仕事/スマートバンク下河原さん

    【今回のゲスト】

    株式会社スマートバンク CFO/下河原雄太

    UBS証券債券部を経て、ゴールドマン・サックス証券債券部に。2年間の債券営業部の勤務を経て、2015年より投資銀行部門。大手金融機関、事業会社の大型調達案件、M&A連動案件に多数携わった他、日本国内初のノンリコース型太陽光発電プロジェクトファイナンス案件、自己株取得案件など多岐に渡る非公開案件の取引に従事。2021年よりスタートアップ業界に転職し、2023年7月より現職。

    X:https://x.com/YShimogawara

    note:https://note.com/shimogyu

     

    株式会社スマートバンク:

    家計簿プリペイドカード「ワンバンク」の運営・開発。

    「ワンバンク」は、Visaプリペイドカードと家計簿アプリがセットになった家計管理サービス。

    プリペイドカードで支払った支出明細がリアルタイムでアプリに反映されるため、支出管理の省力化が可能。

    夫婦・同棲カップル向けサービス「ワンバンクペアカード」、親子向けサービス「ワンバンクジュニアカード」を展開。

    「人々が本当に欲しかったものをつくる」をパーパスに、『お金を「使う」「貯める」「増やす」を 誰もが当たり前にできる未来をつくる』をミッションに掲げる。


    【トピック】

    ・スマートバンクが提供する「ワンバンク」について

    ・「100回転職するとしても入社する」スマートバンクの魅力

    ・創業者と優秀なメンバーからの深い学び

    ・常に楽しく、しんどいことはない

    ・CFOの業務は「資金調達以外」が大半

    ・海外の先行事例を漏らさず調べることで経営に貢献

    ・「言葉に魂が乗ること」が最大のやりがい


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    25 min

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