栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回はジョブズがAppleを去った後の物語を語ります。最強コンビと思われたスカリーとの対立や、1株だけ残して全ての持ち株を売り払ったジョブズ。絶体絶命かと思いきや、レーザープリンターと「PageMaker」の登場により、DTPという独占市場を築き上げるApple。「Macはおしゃれで高価なプロの道具」というブランドイメージが確立されていく過程に、おっさんたちは当時のMacが放っていた「高嶺の花」としてのオーラを懐かしむのでした。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
#Apple #Macintosh #DTP #スティーブジョブズ