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00:29 長野県の葬儀
01:23 家族葬の文化
06:37 葬儀の現場をカメラで撮る難しさ
08:42 条件付きでの撮影
09:29 暴力についての議論
12:33 影響力
13:42 カメラの物質的な性質についての言及
18:24 アーティストが権力性や暴力に敏感であるという話題
19:43 二藤さん作品を考える:ポンペイの遺跡に石膏を流し込んだ作品
21:58 二藤さん作品を考える:空間と実在
24:50 物質世界における生死、及び不在感
28:35 空港や駅における不在感
30:50 空港の非場所性
33:25 足跡が意味するもの
00:50 オンライン会議だと自分が見える
03:54 タトゥーをいれましょう
04:14 『葬いとカメラ』の感想
08:49 左右社の奥行き
12:11 研究者とアーティストの討論
13:58 カメラを警戒すること
15:23 参加者の職業やプロフィール
16:34 語られる多様性
19:12 自然草の話や追悼の対象は自由に自分で決めれる?
21:36 タンザニア人の助け合い
21:41 個人主義の広がり
25:20 火葬・葬儀についての意見
00:41 意味のある会議の定義
03:02 日本って2015年くらいからめちゃくちゃラグビーが強くなったんですよ
05:07 スポーツの指導について
07:23 ダンスやスポーツにおける敏感さや技量についての会話
08:34 ハードウェアとソフトウェアの進歩による楽さとピープルウェア的なものの必要性
11:16 人工知能の言語理解能力について
12:26 ピープルウェアのライスワークに対する考え方
15:02 水泳と残業ゼロの職場
15:44 仕事に対するスタンスと応援されやすさ
18:19 仕事や自己紹介におけるアンコンシャスバイアスの影響
19:48 集中環境を提供する職場のメッセージ性
20:44 イヤホンで聞くのとスピーカーから出てる音で記憶への定着が違うこと とその研究
21:42 オフィスでの音楽聞き方とJWAVE流してる会社に転職したいこと
23:31 仕事に集中するための工夫
24:01 プライバシーフィルターやノイズキャンセリング技術の活用
26:13 ハードウェアとソフトウェアのコラボレーションとチームワークの重要性
00:08 ゼルダのバグ発見から考える人間の本能
03:07 フロー時間のハックが生まれて
04:12 締め切りドリブンについて
05:52 短期仕事でパフォーマンスが下がること
06:25 フロー時間に入るドライバって?
07:40 プログラマーのパフォーマンスの差と分布
10:55 人間関係の大切さ
11:49 入る環境が非常に重要
13:52 成果測定が難しいビジネス職とプログラマーの違い
16:17 目標の設定についての研究結果
17:42 目標設定の必要性についての検討
20:02 営業目標
21:10 コード量評価
23:38 リーダーシップの構成要素について
24:22 イノベーションとリーダーシップの関係について
27:22 フレンドリーな態度の必要性について
29:12 リーダーシップのイメージについて
00:01 生活偏差値2なのでコーヒーカップ割りました
03:46 炊飯器を隠す方法に関する会話
04:38 'People Wear'とは何を指すのかについての会話
06:46 People Where の初版出版時期について
08:08 人間とコンピューター技術についての本の紹介
09:32 本の構成について
11:06 チーム
12:28 オフィス生産性の差
12:52 オフィス環境の要素
15:16 職場環境
17:41 コミュニケーション
18:47 ワンチームの生産性の高さの可視化と日本におけるピープルウェアによる働き方の変化
20:14 リモートワークと成果主義による仕事の評価
21:28 チームビルディングの必要性についての議論
21:42 成果主義についての議論
24:28 労働時間をフロー時間で考えようという提案について
26:01 フロー時間に応じて給料を払う世界の可能性
28:10 フロー状態での仕事の会社文化について
28:30 瞑想デバイスMUSE2についての話
みきさん積ん読の1冊。
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「いったい私たちの毎日の生活を生きるかいあるように感じさせているものは何であろうか。ひとたび生きがいをうしなったら、どんなふうにしてまた新しい生きがいを見いだすのだろうか」
神谷美恵子はつねに苦しむひと、悲しむひとのそばにあろうとした。
本書は、ひとが生きていくことへの深いいとおしみと、たゆみない思索に支えられた、まさに生きた思想の結晶である。
1966年の初版以来、多くのひとを慰め力づけてきた永遠の名著に執筆当時の日記を付して贈る。
Amazonより
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話したこと
苦しみや悲しみから起こる内面から生まれたものこそが生きがいの原動力?
「うまくやってるように見えるか」と生きがい感は違う話/上手くやってるかの話より生きがい感の話を聞くほうが楽しい
アンナ・コムネナはいいぞ
次の本:ピープルウェア
Whisper要約
本の中で紹介されていた聖書の詩が第1者にとって印象深いものだったと述べています。特に「苦しみと悲しみの十字架こそ我々の誇り得るものである」と記された詩は生きがいについて考える上で重要だと感じられました。
生きがいの原動力は怒りや憂いといったネガティブな感情にあると考えています。手応えを感じるのも、摩擦を感じているときだと言います。第1者は人生の意味を見出す上で、喜びよりも悲しみの方がはるかに形態が豊富であると考えています。
本の最後では、神谷氏が生きがいについて考える一方で、重度の知的障害を持つ人々が生きがいを感じることができるのかについて揺れ動いていたことが描かれていました。神谷氏は生きがいを感じる能力がない人も生きる意味があると信じつつ、常に生きがいを感じることのできない人との違いを意識しながら本を書いていたようです。
みきさん積ん読の1冊。
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「いったい私たちの毎日の生活を生きるかいあるように感じさせているものは何であろうか。ひとたび生きがいをうしなったら、どんなふうにしてまた新しい生きがいを見いだすのだろうか」
神谷美恵子はつねに苦しむひと、悲しむひとのそばにあろうとした。
本書は、ひとが生きていくことへの深いいとおしみと、たゆみない思索に支えられた、まさに生きた思想の結晶である。
1966年の初版以来、多くのひとを慰め力づけてきた永遠の名著に執筆当時の日記を付して贈る。
Amazonより
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話したこと
生きがいを得た、失った体験はある?
「張り合い」がしっくりくるみき、「手応え」がある感じが近いのぞみ
使命感っていいよね
欲求が「精神化」されることが生きがいの第一歩?
応援されやすい生きがいとされづらい生きがいはあるよね…
Whisper要約
2人の会話では、「生きがい」と「張り合い」という概念について話し合われていました。
第1者にとって、生きがいを感じる瞬間はあまりなく、むしろ毎日を楽しく過ごしている実感があるといいます。過去を振り返れば、自由な生活を送れるようになれたことに満足感がある一方で、未来に期待感を持っているわけではないとのことです。
一方、第2者は生きがいと張り合いを異なる概念と捉えています。第2者にとって、生きがいとは手ごたえのある生き生きとした状態を指し、張り合いとは自己充足感や生存充実感を重視する状態を指します。第1者の考える生きがいには張り合いが含まれないと考えています。
第1者は使命感という概念を重要視していないと述べています。一方で、本の中では生きがいを感じている人はある程度使命感を持っているはずだと書かれていることから、生きがいと使命感は深く関係しているのかもしれないと考えられます。
みきさん積ん読の1冊。
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「いったい私たちの毎日の生活を生きるかいあるように感じさせているものは何であろうか。ひとたび生きがいをうしなったら、どんなふうにしてまた新しい生きがいを見いだすのだろうか」
神谷美恵子はつねに苦しむひと、悲しむひとのそばにあろうとした。
本書は、ひとが生きていくことへの深いいとおしみと、たゆみない思索に支えられた、まさに生きた思想の結晶である。
1966年の初版以来、多くのひとを慰め力づけてきた永遠の名著に執筆当時の日記を付して贈る。
Amazonより
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話したこと
GWいかがお過ごし?
生きがいについて 概要紹介
生きがいを考えてこなかったので、本気で向き合うのは怖いことだ
生きがいがある=摩擦がある状態
意味への欲求って難しいよなぁ
Whisper要約
神谷美恵子は精神科医としてハンセン病患者の施設を訪れ、彼らの生きがいを失う過程と新しい生きがいを見出すまでの過程を追った。生きがいとは「生きがいを感じる対象」と「生きがいを持つ時の心の在り方」の2つを指す。この本では後者に焦点を当てる。
生きがいを失う出来事は人生最大の危機の1つだ。しかしそこから立ち直る力は人生で最も大切なことの1つでもある。生きがいを失った人は、生きる目的や存在意義を問い直される。考える機会の少ない現代、生きがいを失う危機に十分な備えがない人も多い。
この本を読むと、生きがいって一人一人違うこと、そして生きがいを失っても必ず新しい生きがいは見つかることが分かる。神谷はハンセン病患者の生きがい獲得の過程を通してその真実を示した。生きがいを失う危機を乗り越えられるのは人間の持つ生命力に他ならない。
のぞみが大好きなファーム・CDIさんが公開しているニューズレターのうち、創業直後の1980年代〜90年代前半の30本弱を読みました。
Corporate Directions, Inc. 記事・論考:https://www.cdi-japan.co.jp/column-news/
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のぞみが大好きなファーム・CDIさんが公開しているニューズレターのうち、創業直後の1980年代〜90年代前半の30本弱を読みました。
Corporate Directions, Inc. 記事・論考:https://www.cdi-japan.co.jp/column-news/
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