Sign up to save your podcastsEmail addressPasswordRegisterOrContinue with GoogleAlready have an account? Log in here.
August 13, 2024大店立地法届出、ジョイフルエーケーとコメリが北海道で大型店を申請「大店立地法届出、ジョイフルエーケーとコメリが北海道で大型店を申請」 「 7月末までに各自治体に申請された大店立地法届出によると、ホームセンター業界では、ジョイフルエーケーとコメリが、それぞれ北海道で大型店を出店する計画でいることが分かった。 ジョイフルエーケーは、北海道釧路市に店舗面積2万7272平方メートルの「ジョイフルタウン釧路」(仮称)を25年3月12日にオープンする予定。テナントとして出店する店舗は、ジョイフルエーケー以外は未定。」1 minPlay
August 13, 2024モスフードサービス、新業態のドリンクスタンド「Stand by Mos」オープン「モスフードサービス、新業態のドリンクスタンド「Stand by Mos」オープン」 「 モスバーガーを展開するモスフードサービス(東京都)は8月9日、主に規格外品などで廃棄されてしまう野菜を使用したドリンクを販売する新業態のドリンクスタンド「Stand by Mos」(スタンドバイモス)を東武東上線「池袋駅」の改札内にオープンした。 同社では外食産業を取り巻く環境の変化に合わせて、都心一等地に出店できる小型店舗やキッチンカーなど新業態への挑戦を進めてきた。」1 minPlay
August 12, 2024地球沸騰で「アウター依存」アパレルは危険!勝ち残る斬新な戦略とは「地球沸騰で「アウター依存」アパレルは危険!勝ち残る斬新な戦略とは」 「今年も暑い夏が来ている。この暑さは異常事態と言って良い反面、“予想できた”ものでもあった。それでも、相も変わらずアパレル産業は在庫を残し、われわれの知らないところで燃やし、二酸化炭素を排出しているに違いない。猛暑が9月、10月まで続くと日本のアパレル産業は痛手を被ることは、業界以外の人には意外と知られていない。今日は、この猛暑に対してアパレル産業が取り組むべきこと、および、アパレルがどのように乗り越えるべきかについて考えて見たい。 日本の夏は、どんどん暑くなり、そして長くなっている。」1 minPlay
August 11, 2024ファミマ、好調リテールメディアのさらなる拡大に向け新サービスを開始!「ファミマ、好調リテールメディアのさらなる拡大に向け新サービスを開始!」 「リテールメディアの先行企業の1つとして知られるファミリーマート(東京都/細見研介社長)。自社の決済機能付きスマホアプリ「ファミペイ」の利用拡大や、店頭への約1万店舗へデジタルサイネージの設置など同社はこれまでさまざまな施策でリテールメディア事業を拡大してきた。2024年もリテールメディア事業のさらなる拡大へ、新たな施策を展開。リテールメディアでファミリーマートと顧客の接点を強化し、より多くの顧客獲得をめざす。注:本文内は「ファミペイ」「Famipay」の2通りの表記があるが、前者はスマホアプリ「ファミペイ」、後者は決済サービスの「Famipay」を指す 「日本ではファミマがリテールメディアの時代を切り開いた。われわれは非常に自負を持っている」。7月に開かれたデジタル戦略説明会で、細見社長はそう手ごたえを語った。」2 minPlay
August 09, 2024コーナン商事、東京都台東区と災害時物資供給協定を締結「コーナン商事、東京都台東区と災害時物資供給協定を締結」 「 コーナン商事(大阪府)は8月7日、東京都台東区と「災害時等における物資の供給に関する協定書」を締結した。 この協定は、東京都台東区で災害が発生した場合やその恐れがある場合に、コーナン商事と台東区が相互に協力し、災害時の住民生活の早期安定を図ることを目的としている。」1 minPlay
August 09, 2024リテールパートナーズ、エフピコと「エコストア共同宣言」でリサイクル推進へ「リテールパートナーズ、エフピコと「エコストア共同宣言」でリサイクル推進へ」 「 リテールパートナーズ(山口県)は、エフピコ(広島県)と「エコストア共同宣言」を行った。この宣言により、店頭で回収された使用済み食品トレーを新たな食品トレーに再生する「トレーtoトレー」および使用済みペットボトルを回収し新たな透明容器に再生する「ボトルto透明容器」の水平リサイクルを推進するための協働を開始した。 また、地域の消費者の参加を促進するため、売り場と連動した取り組みや店頭での環境イベント、こども勉強会なども開催する予定である。」1 minPlay
August 09, 2024コーナン商事、東京都多摩市にプロショップ「建デポ多摩関戸店」、8月8日オープン「コーナン商事、東京都多摩市にプロショップ「建デポ多摩関戸店」、8月8日オープン」 「 コーナン商事(大阪府)のグループ会社である建デポ(東京都)は8月8日、東京都多摩市に「建デポ 多摩関戸店」をオープンした。 同店はプロ専用の会員制総合建材卸売店として、電動工具など職人のニーズに対応する幅広い商品を取り揃える。」1 minPlay
August 09, 2024楽天、倉庫型ネットスーパーを「楽天マート」と改称、9月25日より運営開始「楽天、倉庫型ネットスーパーを「楽天マート」と改称、9月25日より運営開始」 「 楽天グループ(東京都)は、子会社である楽天西友ネットスーパー(東京都)を8月8日に楽天マート(東京都)へ商号変更し、同社の運営する倉庫型ネットスーパー事業を「楽天マート」と改称して9月25日より運営を開始する。 同サービスはこれまで「楽天西友ネットスーパー」として運営してきた。「楽天マート」へ改称後も、生鮮食品、乳製品、冷凍・冷蔵食品などの食品を中心に、日用品など日常生活に必要な商品を、最短で注文を受けた当日中にネットスーパー専用倉庫から配送する。」1 minPlay
August 09, 2024マックスバリュ関東、VR店員案内カウンターを導入、店舗運営の効率化へ「マックスバリュ関東、VR店員案内カウンターを導入、店舗運営の効率化へ」 「 マックスバリュ関東(東京都)は8月6日、3DCGアバターを活用した通話システムなどを提供するkiwami(東京都)が開発した「xR Cast Concierge(コンシェルジュ)」を導入し、田無芝久保店(東京都西東京市)および津田山店(神奈川県川崎市)でVR店員案内カウンターを設置し、スタッフに専用のスマートウォッチを支給した。 kiwamiのバーチャルキャラクター接客システム「xR Cast」は、法人向け3Dアバター、動画プロモーション、遠隔接客、自動応対などのサービスを提供している。今回導入されたVR店員案内カウンターでは、顧客が店内地図やサービスの確認を自ら行うことができ、店舗では案内動画の放映も可能となる。顧客が有人対応を希望する場合、ボタンを押すだけでスタッフのスマートウォッチに通知が送られ、専任スタッフを即座に呼び出すことができる。」2 minPlay
August 09, 2024コーナン商事、PROとのハイブリッド店「京葉船橋インター店」オープン「コーナン商事、PROとのハイブリッド店「京葉船橋インター店」オープン」 「 コーナン商事(大阪府)は8月7日、千葉県船橋市に「ホームセンターコーナン京葉船橋インター店」を「コーナン PRO」とのハイブリッド店としてオープンした。これにより、千葉県では9店舗目の出店となる 京葉船橋インター店は、同社最大規模の売場面積約4,400坪で、テナント(15社)の売場面積約3,200坪を含めると約7,600坪の大型複合商業施設となる。」1 minPlay