
Sign up to save your podcasts
Or


五輪以上に注目された3D広告/アメリカ人が望む日本のクリエイティブ/渡米前にタイムズスクエアの仕事が決まる/物質化する映像/枠から外れるメタ視点/Sphereは資本主義のデス・スター/ニューヨークでものづくりをすること/自分は何者なのかを突きつけられる/クリエイティブをいかに守るか/アメリカという国の特殊性/日本人がつくるものはワケがわからない!?/ハイコンテクストが求められる時代/クリエイターが海外で働くための地ならし/なぜつくる環境を変えるのか?/飛びグセがある社長/NY→京都→東京→NY/場所が変わることで見えるもの/チームを俯瞰するキャッチャー/映画のタイトルバックをやりたい etc.
■プロフィール
ゲスト
井口皓太
CEKAI共同代表。映像デザイナー/クリエイティブディレクター。NYと東京を拠点に活動。動的なデザインを軸に、モーショングラフィックスから実写映像監督、チームビルディング型のクリエイティブディレクションを得意とする。主な作品に東京2020動くスポーツピクトグラム、大型屋外広告として話題となった3D OOH for NIKE AirMax DAY 2022など。
CEKAI
「いいものを、つくる」というシンプルな思想の元に集うクリエイターたちから始まったクリエイティブアソシエーション。2013年に自然発生的にスタートし、東京、LA、NYへと制作拠点を広げながらグローバルに活動。個性的なクリエイターやプロデューサーなど100名以上が在籍している。東京2020開会式の演出から子供番組のデザインに至るまで、領域を横断した多様なクリエイティブは国内外から支持を集めている。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
井口皓太
⇒ Link
CEKAI
⇒ Link
動くスポーツピクトグラム
⇒Link
Nike Japan’s Air Max Day
⇒Link
Adobe Summit 2025: Sphere Experience
⇒Link
PARTY
⇒Link
ライゾマティクス
⇒Link
KANJI CITY
⇒Link
TOKYO TDC
⇒Link
大原大次郎
⇒ Link
HaKU”everything but the love”
⇒ Link
山口歴
⇒ Link
TYMOTE
⇒Link
ソール・バス
⇒Link
加藤晃央
⇒Link
■ 全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/cekai-cekai1-b9a
■SNS
https://www.instagram.com/design_no_temae/
https://x.com/design_no_temae
https://note.com/design_no_temae
https://designnotemae.substack.com/
番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
輪郭が曖昧な集団/クリエイティブアソシエーション・CEKAIのメンバーが週替りで登場/ニューヨーク拠点の映像デザイナー/大原大次郎さんもメンバー!?/フリーメイソンみたいなロゴ/はっきり括って見せないスタイル/原点は美大時代に立ち上げたチーム/馬のかぶり物をした集団/京都で幽霊を見た思い出/映像デザイナーという肩書き/グラフィックデザインを学んだ大学時代/先生は原研哉さん/グラフィックデザイナーが止めた時間を動かす/重森三玲のグラフィカルな庭/映像デザイナーとして挑んだ動くピクトグラム/新たな歴史のはじまりに立ち会う/花火に勝る映像体験はない/忘れていなかった学生時代の約束 etc.
■プロフィール
ゲスト
井口皓太
CEKAI共同代表。映像デザイナー/クリエイティブディレクター。NYと東京を拠点に活動。動的なデザインを軸に、モーショングラフィックスから実写映像監督、チームビルディング型のクリエイティブディレクションを得意とする。主な作品に東京2020動くスポーツピクトグラム、大型屋外広告として話題となった3D OOH for NIKE AirMax DAY 2022など。
CEKAI
「いいものを、つくる」というシンプルな思想の元に集うクリエイターたちから始まったクリエイティブアソシエーション。2013年に自然発生的にスタートし、東京、LA、NYへと制作拠点を広げながらグローバルに活動。個性的なクリエイターやプロデューサーなど100名以上が在籍している。東京2020開会式の演出から子供番組のデザインに至るまで、領域を横断した多様なクリエイティブは国内外から支持を集めている。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
井口皓太
⇒ Link
CEKAI
⇒ Link
Takram
⇒ Link
YOHAK DESIGN STUDIO
⇒ Link
大原大次郎
⇒ Link
元木大輔
⇒Link
TYMOTE
⇒Link
GOO CHOKI PAR
⇒Link
やんツー
⇒Link
Qonversations
⇒Link
クリエイティブディレクター/映像作家・井口皓太さんが、作庭家・小川勝章さんに聞く、「庭造りにおいて大切なこと」
⇒Link
動くスポーツピクトグラム
⇒Link
Sphere
⇒Link
Adobe Summit 2025: Sphere Experience
⇒Link
PARTY
⇒Link
重森三玲
⇒Link
■ 全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/cekai-cekai1
■SNS
https://www.instagram.com/design_no_temae/
https://x.com/design_no_temae
https://note.com/design_no_temae
https://designnotemae.substack.com/
番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
ものづくりの周辺の話/会社をつくったきっかけ/オランダのデザインスタジオ事情/アイントホーフェンのアトリエ村/we+での活動/法人化して変わったこと/家族ぐるみのサポート体制/お金のことを考える/友達案件をどれだけ受けるか/事務所は大きくしたくない/どこまで人に任せられるか/自主制作の時間を捻出したい/規則正しい勤務時間に/オランダ人とは仕事をしたくない!?/休日も働いていると思われがち/年始にモチベーションを高めたい/次の世代を育てるということ/気軽に話せる相談役/スタッフから教わっている!?/お昼は食事当番制/話し方を真似する友達/VI・サインもやってみたい/フェイクシリーズ完結編 etc.
■プロフィール
ゲスト
岡﨑 真理子
グラフィックデザイナー。1984年生まれ、東京都出身。慶應義塾大学SFCで建築を学んだのち、アムステルダムのヘリット・リートフェルト・アカデミーでグラフィックデザインを学ぶ。 帰国後neucitora、village®での実務経験を経て2018年よりフリー、2022年REFLECTA, Inc. 設立。観察とコンセプチュアルな思考に基づいた、編集的/構造的なデザインを探求し、展覧会やイベントなどの総合的なグラフィックデザインを軸に、ブックデザイン、サイン計画、広告ビジュアル、ロゴ、ウェブデザイン等、国内外で多岐に渡る活動を意欲的に展開している。
本多沙映
デザイナー/アーティスト。2010 年に武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科を卒業後、2013年からアムステルダムのヘリット・リートフェルト・アカデミーのジュエリー学科で学び、2016 年に卒業。2021年にオランダから日本に拠点を移し、自主的なプロジェクトを国内外で発表する他、企業や教育・研究機関等のクライアントと共に多様なプロジェクトに取り組む。アート・デザイン・クラフトの領域を自由に縦断しながら、独自の観察眼と実践的なリサーチを通じて、モノや素材の背景に隠れた物語を掬い上げ、新しい価値をかたちにしている。 作品はアムステルダム市立美術館、アムステルダム国立美術館、アーネム博物館に永久所蔵。武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科木工専攻非常勤講師。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
岡﨑 真理子
⇒ Link
本多沙映
⇒ Link
REFLECTA, Inc.
⇒ Link
Studio Drift
⇒Link
MAARTEN BAAS
⇒Link
we+
⇒Link
TEXTEXTEX at 代官山 蔦屋書店
⇒Link
Syntactic Forest
⇒Link
EASTEAST_
⇒Link
第8回横浜トリエンナーレ
⇒Link
私たちのエコロジー at 森美術館
⇒Link
ATAMI ART GRANT
⇒Link
Graphic Design in Japan 2025
⇒Link
彼女たちのアボリジナルアート
⇒Link
デザイナーの冒険展
⇒Link
■ 全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/55
■SNS
https://www.instagram.com/design_no_temae/
https://x.com/design_no_temae
https://note.com/design_no_temae
https://designnotemae.substack.com/
番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
今週は再びクロストーク/肩書きはどうしてる?/自分はグラフィックデザイナーでやるのか?/いまも一番良い肩書きを探している/クラフトとアートとデザインの三角形/領域をまたぐように思考する/リートフェルト時代の影響/「観察」が共通のキーワード/周囲の素材や現象を観察する/取るに足らないものを大真面目に見る/自分の想像を越える実地での体験/体感したものから価値をつくる/どこまで「意味」を与えるのか?/説明しすぎず余白を残す/グラフィックデザイナーは感覚的!?/ポエムのような言葉たち/海外の人には伝わりにくい/日本とオランダのハイブリッド/考え抜かれたコンセプトと余白のあるアウトプット etc.
■プロフィール
ゲスト
岡﨑 真理子
グラフィックデザイナー。1984年生まれ、東京都出身。慶應義塾大学SFCで建築を学んだのち、アムステルダムのヘリット・リートフェルト・アカデミーでグラフィックデザインを学ぶ。 帰国後neucitora、village®での実務経験を経て2018年よりフリー、2022年REFLECTA, Inc. 設立。観察とコンセプチュアルな思考に基づいた、編集的/構造的なデザインを探求し、展覧会やイベントなどの総合的なグラフィックデザインを軸に、ブックデザイン、サイン計画、広告ビジュアル、ロゴ、ウェブデザイン等、国内外で多岐に渡る活動を意欲的に展開している。
本多沙映
デザイナー/アーティスト。2010 年に武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科を卒業後、2013年からアムステルダムのヘリット・リートフェルト・アカデミーのジュエリー学科で学び、2016 年に卒業。2021年にオランダから日本に拠点を移し、自主的なプロジェクトを国内外で発表する他、企業や教育・研究機関等のクライアントと共に多様なプロジェクトに取り組む。アート・デザイン・クラフトの領域を自由に縦断しながら、独自の観察眼と実践的なリサーチを通じて、モノや素材の背景に隠れた物語を掬い上げ、新しい価値をかたちにしている。 作品はアムステルダム市立美術館、アムステルダム国立美術館、アーネム博物館に永久所蔵。武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科木工専攻非常勤講師。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
岡﨑 真理子
⇒ Link
本多沙映
⇒ Link
REFLECTA, Inc.
⇒ Link
neucitora
⇒Link
ヘリット・リートフェルト・アカデミー
⇒Link
第8回横浜トリエンナーレ
⇒Link
ヒントは宮沢賢治にあり!? いま求められる中動態的なデザインとは | TAKT PROJECT・吉泉 聡さん〈4/4〉
⇒Link
EVERYBODY NEEDS A ROCK
⇒Link
Cryptid
⇒Link
■ 全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/45
■SNS
https://www.instagram.com/design_no_temae/
https://x.com/design_no_temae
https://note.com/design_no_temae
https://designnotemae.substack.com/
番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
今週は本多さん単独回/卒業後もオランダで活動/オランダはビザが取りやすい/アイントホーフェンに引っ越し/助成金が充実してた/タンポポライトをひたすら組み立てる/デザイン財団の若手支援プロジェクト/コメディアンにプレゼンを学ぶ/デザイン界から注目された理由/クズで宝石をつくる/見過ごされがちな人工物/自分の視点で価値を生む/価値がなさそうな素材を探す/造花の葉っぱのプロジェクト/着想源はレオ・レオニ/セミフィクションの面白さ/批評性より見方の転換/植物園に造花を忍ばせる/デザイン視点でフェイクを見る/メッセージが消費される!?/サステナビリティとの向き合い/後から作品名を変えたくなる etc.
■プロフィール
ゲスト
本多沙映
デザイナー/アーティスト。2010 年に武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科を卒業後、2013年からアムステルダムのヘリット・リートフェルト・アカデミーのジュエリー学科で学び、2016 年に卒業。2021年にオランダから日本に拠点を移し、自主的なプロジェクトを国内外で発表する他、企業や教育・研究機関等のクライアントと共に多様なプロジェクトに取り組む。アート・デザイン・クラフトの領域を自由に縦断しながら、独自の観察眼と実践的なリサーチを通じて、モノや素材の背景に隠れた物語を掬い上げ、新しい価値をかたちにしている。 作品はアムステルダム市立美術館、アムステルダム国立美術館、アーネム博物館に永久所蔵。武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科木工専攻非常勤講師。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
本多沙映
⇒ Link
岡﨑 真理子
⇒ Link
ヘリット・リートフェルト・アカデミー
⇒Link
デザイン・アカデミー・アイントホーフェン
⇒Link
(Book) Anthropophyta / 人工植物門
⇒Link
Tears of the Manmade
⇒Link
(Book) EVERYBODY NEEDS A ROCK
⇒Link
Studio Drift
⇒Link
Dandelight
⇒Link
EYE OF GYRE
⇒Link
Anthropophyta / 人工植物門
⇒Link
レオ・レオニ
⇒Link
平行植物
⇒Link
(PLACE) by method
⇒Link
TAKT PROJECT
⇒Link
「つくる」という体験から、世界の手触りを取り戻す | TAKT PROJECT・吉泉 聡さん〈3/4〉
⇒Link
■ 全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/35
■SNS
https://www.instagram.com/design_no_temae/
https://x.com/design_no_temae
https://note.com/design_no_temae
https://designnotemae.substack.com/
番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
今回は岡﨑さん単独回/後先考えずに卒業してしまった/アムスは若手グラフィックデザイナーだらけ?/ロンドンのデザイン事務所に全部落ちた/体調を崩して帰国/neucitoraでタイポグラフィを学ぶ/長嶋りかこさんにコミュニケーションを学ぶ/建築の素養は役立った?/マトリョーシカのようなデザイン/まずはじめにルールを決める/横浜トリエンナーレのタイポグラフィ/両極端な文字を混ぜ合わせる/ロジカルなのに生っぽいアウトプット/伝達速度は速くない!?/美術展の広報物の難しさ/ヴィジュアルの力を重視する/固定化を避けるグラフィック/翻訳者としてのデザイナー/自分が良いと思うものを媒介する/文化領域は翻訳が難しい etc.
■プロフィール
ゲスト
岡﨑 真理子
グラフィックデザイナー。1984年生まれ、東京都出身。慶應義塾大学SFCで建築を学んだのち、アムステルダムのヘリット・リートフェルト・アカデミーでグラフィックデザインを学ぶ。 帰国後neucitora、village®での実務経験を経て2018年よりフリー、2022年REFLECTA, Inc. 設立。観察とコンセプチュアルな思考に基づいた、編集的/構造的なデザインを探求し、展覧会やイベントなどの総合的なグラフィックデザインを軸に、ブックデザイン、サイン計画、広告ビジュアル、ロゴ、ウェブデザイン等、国内外で多岐に渡る活動を意欲的に展開している。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
岡﨑 真理子
⇒ Link
本多沙映
⇒ Link
REFLECTA, Inc.
⇒Link
ヘリット・リートフェルト・アカデミー
⇒Link
慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス(SFC)
⇒Link
neucitora
⇒Link
長嶋りかこ
⇒Link
刈谷悠三
⇒Link
アトリエ・ワン
⇒Link
シュトゥッコ
⇒Link
長坂 常
⇒Link
Graphic Design in Japan 2025
⇒Link
Tokyo Midtown DESIGN TOUCH
⇒Link
第8回横浜トリエンナーレ
⇒Link
アイデア
⇒Link
ピピロッティ・リスト:あなたの眼はわたしの島
⇒Link
EASTEAST_TOKYO 2023
⇒Link
■ 全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/25
■SNS
https://www.instagram.com/design_no_temae/
https://x.com/design_no_temae
https://note.com/design_no_temae
https://designnotemae.substack.com/
番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
フォロワー数が増えています/2人のゲストの共通点/なぜリートフェルトを選んだのか?/建築からグラフィックデザインへ/木工からコンテンポラリー・ジュエリーへ/総合大学と美術大学のちがい/大学を出てから見えてきた世界/学科の垣根がない環境/日本人は絵が上手い!?/技術の高さが障壁になる/リートフェルト時代の授業/美容整形の手術で失神/オランダという国の特殊性/前衛的なものが生まれやすい土壌/グラフィック学科なのにパフォーマンスのフェスに/これは何の役に立つんだろう?/大真面目に馬鹿げたことをする/「編集」でものをつくるアプローチ/オランダ留学はオススメできる?/卒業後に生じるギャップ etc.
■プロフィール
ゲスト
岡﨑 真理子
グラフィックデザイナー。1984年生まれ、東京都出身。慶應義塾大学SFCで建築を学んだのち、アムステルダムのヘリット・リートフェルト・アカデミーでグラフィックデザインを学ぶ。 帰国後neucitora、village®での実務経験を経て2018年よりフリー、2022年REFLECTA, Inc. 設立。観察とコンセプチュアルな思考に基づいた、編集的/構造的なデザインを探求し、展覧会やイベントなどの総合的なグラフィックデザインを軸に、ブックデザイン、サイン計画、広告ビジュアル、ロゴ、ウェブデザイン等、国内外で多岐に渡る活動を意欲的に展開している。
本多沙映
デザイナー/アーティスト。2010 年に武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科を卒業後、2013年からアムステルダムのヘリット・リートフェルト・アカデミーのジュエリー学科で学び、2016 年に卒業。2021年にオランダから日本に拠点を移し、自主的なプロジェクトを国内外で発表する他、企業や教育・研究機関等のクライアントと共に多様なプロジェクトに取り組む。アート・デザイン・クラフトの領域を自由に縦断しながら、独自の観察眼と実践的なリサーチを通じて、モノや素材の背景に隠れた物語を掬い上げ、新しい価値をかたちにしている。 作品はアムステルダム市立美術館、アムステルダム国立美術館、アーネム博物館に永久所蔵。武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科木工専攻非常勤講師。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
岡﨑 真理子
⇒ Link
本多沙映
⇒ Link
REFLECTA, Inc.
⇒Link
長嶋りかこ
⇒Link
we+
⇒Link
ヘリット・リートフェルト・アカデミー
⇒Link
慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス(SFC)
⇒Link
武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科
⇒Link
neucitora
⇒Link
デザイン・アカデミー・アイントホーフェン
⇒Link
IDEE
⇒Link
ドゥポワソン
⇒Link
オランダフェスティバル
⇒Link
■ 全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/15
■SNS
https://www.instagram.com/design_no_temae/
https://x.com/design_no_temae
https://note.com/design_no_temae
https://designnotemae.substack.com/
番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
デザインは社会とどう関係できるのか?/出ない答えについて考えてみる/別の筋道をカウンターとして提示する/それはアートではないのか?/デザインは傲慢!?/近代デザインの手前にあった営み/つくることで暮らしを成り立たせてきた/デザインは人間そのものをデザインしてきた/ひとつの目的に向かうことの危うさ/受け手側から意味が喚起されるデザイン/「わからなさ」のクオリティ/“弱い”デザインについて考える/京都の展示で目指したこと/主語をどれだけ消せるか/クリエイターは宮沢賢治が好き!?/中動態的な創作者/多義的なデザインを実践する/残っていくものをつくりたい/ポッドキャスト始めました etc.
■プロフィール
ゲスト
吉泉 聡
デザイナー。TAKT PROJECT 代表。デザインを通して「別の可能性をつくる」実験的な自主研究プロジェクトを行い、国内外の美術館や展覧会で発表・招聘展示。その成果をベースにクライアントと多様なプロジェクトを展開している。主な受賞に、Dezeen Awards Emerging Designers of the year 2019(イギリス)、Design Miami/ Basel Swarovski Designers of the Future Award 2017(スイス)、FRAME Awards(オランダ)、iF Design Award Gold(ドイツ)、Red Dot Design Award(ドイツ)、German Design Award(ドイツ)、第25回桑沢賞など。3つの作品が香港の美術館M+に収蔵されている。2023年、21_21 DESIGN SIGHT企画展「Material, or 」の展覧会ディレクターを務める。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
TAKT PROJECT
⇒ Link
吉泉 聡
⇒ Link
ウィリアム・モリス
⇒Link
跳躍するつくり手たち
⇒Link
Material, or
⇒Link
TOHOKU Research
⇒Link
渡邉康太郎『CONTEXT DESIGN』
⇒Link
Field Notes for Design by TAKT PROJECT
⇒Link
岡崎真理子
⇒Link
本多沙映
⇒Link
■ 全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/takt-project-44
■SNS
https://www.instagram.com/design_no_temae/
https://x.com/design_no_temae
https://note.com/design_no_temae
https://designnotemae.substack.com/
番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
Figmaの話はしない/ツール開発から始めるスタイル/佐藤研ワナビー/「つくり方をつくる」をつくる/別レイヤーの「なんでんかんでん」化/透明化されるツール/突然道具がなくなる世界/30年変わらないツールバー/自分に合うように道具をつくり変えるスキル/「計画」と「実装」の分離/コンセプトを見る人が多すぎる/ミクロな手触りをちちくり回せる人/プログラミングは「手段」ではない/世界を認識するメンタルモデル/制作は“良さ”の山を登る行為/山頂までの交通手段としてのツール/グラフィックデザイナーの色理解/頂きはひとつじゃない/デザインする側の調子の良さを優先する/捜索の道具が足りていない etc.
■プロフィール
ゲスト
橋本 麦
映像作家、ツール開発者。実験映像やハッカー文化に影響を受け、CGIからコマ撮りアニメーション、ミュージック・ビデオ、インタラクティブ作品まで、多岐に渡って個人で制作を続けてきた。さまざまな表現手法の実験の積み重ねにより、多様な視覚表象のスタイルを模索している。主な仕事に、Adobe、NikeLabのプロモーション制作、group_inou、Koji Nakamura、Olga BellなどのアーティストのMV、TVアニメ「すべてがFになる」ED映像など。主な受賞歴に、第19回文化庁メディア芸術祭新人賞、東京TDC賞 2025 グランプリなど。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
橋本 麦
⇒ Link
Web Designing
⇒ Link
TokyoTDC
⇒ Link
「MONO NO AWARE / かむかもしかもにどもかも! 」
⇒ Link
FIgma
⇒ Link
Config
⇒ Link
世界中に広がる「アイデア」は、いかにして生まれるのか? | 川村真司さん
⇒ Link
佐藤雅彦
⇒ Link
ユーフラテス
⇒ Link
なんでんかんでん
⇒ Link
ジョン・マエダ
⇒ Link
Designing Design Tools
⇒ Link
渡邊恵太
⇒ Link
融けるデザイン
⇒ Link
ティム・インゴルド
⇒ Link
ヴァージル・アブロー
⇒ Link
ファレル・ウィリアムス
⇒ Link
Unicode
⇒ Link
■ 全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/22web-designing-ff5
■SNS
https://www.instagram.com/design_no_temae/
https://x.com/design_no_temae
https://note.com/design_no_temae
https://designnotemae.substack.com/
番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
「つくる」と「考える」を行き来する/デザインが概念化されている!?/“わからなさ”が前提の世界/“頭の良さ”とは別の知性/言語化することでこぼれ落ちるもの/つくり手もすべてはわかっていない/思ったよりゴチャゴチャしたアトリエ/のんびりできたミラノの展示/学校では学べないデザイン/トヨタの展示の空間構成/考えていないと感じられない/体験と思考が結びつく瞬間/アメリカ人には“肩こり”がいない!?/東北のマタギとのやり取り/概念化すると解像度が落ちる!?/石川直樹さんが向き合う「自然」/手触りを持って世界を理解する/「つくる」ことを外部化しない/言葉は便利だけどおそろしい/問い直されるデザインのあり方 etc.
■プロフィール
ゲスト
吉泉 聡
デザイナー。TAKT PROJECT 代表。デザインを通して「別の可能性をつくる」実験的な自主研究プロジェクトを行い、国内外の美術館や展覧会で発表・招聘展示。その成果をベースにクライアントと多様なプロジェクトを展開している。主な受賞に、Dezeen Awards Emerging Designers of the year 2019(イギリス)、Design Miami/ Basel Swarovski Designers of the Future Award 2017(スイス)、FRAME Awards(オランダ)、iF Design Award Gold(ドイツ)、Red Dot Design Award(ドイツ)、German Design Award(ドイツ)、第25回桑沢賞など。3つの作品が香港の美術館M+に収蔵されている。2023年、21_21 DESIGN SIGHT企画展「Material, or 」の展覧会ディレクターを務める。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
TAKT PROJECT
⇒ Link
吉泉 聡
⇒ Link
as it is. -equilibrium flower-|solo exhibition at Milan Design Week 2022
⇒Link
TOYOTA 構造デザインスタジオ|クルマの記憶:ガラスによる素材の変容と情景
⇒Link
石川直樹
⇒Link
■ 全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/takt-project-34
■SNS
https://www.instagram.com/design_no_temae/
https://x.com/design_no_temae
https://note.com/design_no_temae
https://designnotemae.substack.com/
番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
From the publisher's feed