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TokyoTDCグランプリ受賞/友達感覚でつくったミュージックビデオ/矢継ぎ早に変化する文字/世界の文字体型を包摂するUnicode/文字は誰のものなのか?/AIというバズワードを使いたくない/Discordでけなし合う仲/「チマ」と「ジェネ」を行き来する/小学生で触れたJavaScriptとPhotoshop/トラッキングとカーニング/複数のパラメーターに“輪ゴム”をかける/Webデザインの話がしたい/デザイン思考なんてクソくらえ/グラフィックデザインの文化が好き/Webが表現の場だった時代/レゴブロック化した現在のWeb/Webデザイナーはプロレタリアートだった!?/『WebDesigning』リニューアルの理由/五十嵐編集長のシャウト etc.
■プロフィール
ゲスト
橋本 麦
映像作家、ツール開発者。実験映像やハッカー文化に影響を受け、CGIからコマ撮りアニメーション、ミュージック・ビデオ、インタラクティブ作品まで、多岐に渡って個人で制作を続けてきた。さまざまな表現手法の実験の積み重ねにより、多様な視覚表象のスタイルを模索している。主な仕事に、Adobe、NikeLabのプロモーション制作、group_inou、Koji Nakamura、Olga BellなどのアーティストのMV、TVアニメ「すべてがFになる」ED映像など。主な受賞歴に、第19回文化庁メディア芸術祭新人賞、東京TDC賞 2025 グランプリなど。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
橋本 麦
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Web Designing
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JAGDAデザイン会議
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Glisp
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「MONO NO AWARE / かむかもしかもにどもかも! 」
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TokyoTDC
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幸 洋子
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鈴木哲生
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group_inou
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imai『Fly』Feat. 79, Kaho Nakamura
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ユニコード戦記
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徳井直生
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創るためのAI
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チャイニーズ・タイプライター
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DIRECTORS LABEL
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島田大介
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Quartz Composer Book
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久保田晃弘
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デザインにできないこと
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セミトランスペアレント・デザイン
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中村勇吾
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坂本政則
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The Museum of Me
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エキソニモ
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AC部「HAPPENING」
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■ 全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/tdc-12web-designing
■SNS
https://www.instagram.com/design_no_temae/
https://x.com/design_no_temae
https://note.com/design_no_temae
https://designnotemae.substack.com/
番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
初期の作品に感じた戸惑い/その機能は何のためのものか/「商品」だけがデザインではない/既存の評価軸とは異なるもの/言葉を超えたコミュニケーション/目的自体を問い直す/自分の考えをピュアな形で反映したい/認識のズレが面白い/デザインが意味づけされる「手前」を探る/価値判断に揺さぶりをかけるリサーチ/一歩下がって異なる価値観に触れる/クライアントワークでも“立ち返る”/デザインの使い方を問い直す/仮説構想の媒介者/『Material, or』が目指したこと/意味が与えられる前のマテリアル/翻訳が難しい/意味を剥がして再構築する/マテリアルがなりたい方向/意味の発生を引き出すデザイン etc.
■プロフィール
ゲスト
吉泉 聡
デザイナー。TAKT PROJECT 代表。デザインを通して「別の可能性をつくる」実験的な自主研究プロジェクトを行い、国内外の美術館や展覧会で発表・招聘展示。その成果をベースにクライアントと多様なプロジェクトを展開している。主な受賞に、Dezeen Awards Emerging Designers of the year 2019(イギリス)、Design Miami/ Basel Swarovski Designers of the Future Award 2017(スイス)、FRAME Awards(オランダ)、iF Design Award Gold(ドイツ)、Red Dot Design Award(ドイツ)、German Design Award(ドイツ)、第25回桑沢賞など。3つの作品が香港の美術館M+に収蔵されている。2023年、21_21 DESIGN SIGHT企画展「Material, or 」の展覧会ディレクターを務める。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
TAKT PROJECT
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吉泉 聡
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nendo
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YAMAHA
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TOHOKU Research
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Dye It Yourself
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COMPOSITION
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Material, or
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番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
実はインハウスデザイナー歴が長い/スタートは機械工学/小さい頃からモノが好きだった/デザインには馴染みがなかった/最適に設計するとは?/どうすればウォークマンが生まれるのか?/工学の分野では説明しきれないこと/お前は“見てくれ”をやりたいのか?/デザインの概念が壊されたnendo時代/ヤマハのデザインが好きだった/「use」ではなく「play」/人生を豊かにするデザイン/なかなかデザインの中心に行かない/外側からデザインのことを考える/仙台に構えたサテライトオフィス/課題は都市で生まれている/知らない世界と共存する知恵/評価軸自体を変えていきたい/まだ気づいていなかった視点を提示する etc.
■プロフィール
ゲスト
吉泉 聡
デザイナー。TAKT PROJECT 代表。デザインを通して「別の可能性をつくる」実験的な自主研究プロジェクトを行い、国内外の美術館や展覧会で発表・招聘展示。その成果をベースにクライアントと多様なプロジェクトを展開している。主な受賞に、Dezeen Awards Emerging Designers of the year 2019(イギリス)、Design Miami/ Basel Swarovski Designers of the Future Award 2017(スイス)、FRAME Awards(オランダ)、iF Design Award Gold(ドイツ)、Red Dot Design Award(ドイツ)、German Design Award(ドイツ)、第25回桑沢賞など。3つの作品が香港の美術館M+に収蔵されている。2023年、21_21 DESIGN SIGHT企画展「Material, or 」の展覧会ディレクターを務める。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
TAKT PROJECT
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吉泉 聡
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TAKEO PAPER SHOW
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原 研哉
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三澤 遥
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Material, or
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ウォークマン
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nendo
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ヤマハ サイレントシリーズ
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TOHOKU Research
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TOHOKU Lab
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番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
テレンス・コンランの歩み/コンランが日本に与えた影響/食器から空間まで総合的にデザイン/多面的に街をつくる先駆的なアプローチ/コンラン展の会場構成/いかに多面的な活動を伝えるか/多様な視点からコンランを語る/東京会場と福岡会場のちがい/侵食するストアスペース/カギとなった足場の存在/コンランから学べること/ひとつのアウトプットに固執しない/SKWATは活動名/なぜ型にはまらないのか?/才能もセンスもない!?/コンランに感じるエレガンス/現代のテレンス・コンランは誰か/場づくりにおける公共性とは?/泥臭いコミュニケーション/日本社会と公共建築の乖離/強い意思が公共性を育む etc.
■プロフィール
ゲスト
SKWAT(中村圭佑+岩崎正人)
社会のVOIDを時限的に占有し、一般へ解放する運動として2019年に始動。現在では、物理的な空間のみならず、オンラインや公共電波にも範囲を拡大し、場づくりや発活動に取り組んでいる。その手法は展示、出版、物販、レクチャーとさまざまだが、いずれも不完全なものから生じる価値の転換に焦点を当てて展開している。
二俣公一
空間・プロダクトデザイナー。福岡と東京を拠点にインテリアや建築設計を軸とする「ケース・リアル」と家具・プロダクトデザインに特化した「KOICHI FUTATSUMATA STUDIO」を主宰。国内外で多岐に渡るデザインを手がける。九州エリアでの主な実績に、和菓子店「鈴題」や「ブルーボトルコーヒー福岡天神カフェ」の内装計画のほか、「の井別荘」の改修計画などがある。日本空間デザイン賞やDesign Anthologyアワード等、受賞歴多数。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
テレンス・コンラン モダン・ブリテンをデザインする 【トーク】場づくり上手
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SKWAT
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DAIKEI MILLS
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二俣公一(CASE-REAL)
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KOICHI FUTATSUMATA STUDIO
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テレンス・コンラン モダン・ブリテンをデザインする
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テレンス・コンラン
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The Conran Shop(LONDON)
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ALBION
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コンランショップ
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東京ステーションギャラリー
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KYNE
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中原慎一郎
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https://designnotemae.substack.com/
番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
期待の最若手デザイナー/グラフィックと写真を横断して活動/YOHAKは理想的な職場!?/変化する企業と個人の関係性/事業会社か?制作会社か?/インハウスデザイナーという言葉が嫌いだった/自分のデザインに責任を持ちたい/企業のデザイン部の地位向上/インハウスデザイナーの自覚がない/経済的安定は大切か?/チームでつくることの重要性/会社の資産を最大限活用する/コクヨだからつくれるつながり/社外のデザイナーとの関係性/どれだけ「枠」を外せるか?/インハウスデザイン組織の創造性/YOHAKの色を拡げたい/インハウスデザイナーのジレンマ/成長し続けられる環境/影響し合う会社と個人の仕事 etc.
■プロフィール
ゲスト
佐々木 拓
アートディレクター/プロダクトデザイナー。2008年、多摩美術大学プロダクトデザイン専攻卒業後、コクヨ入社。現在コクヨYOHAK DESIGN STUDIOに所属しながら、金井あきと共にKANAISASAKIとしても様々なデザインに取り組む。主な仕事に、コクヨ「THINK OF THINGS」「THE CAMPUS」「COPY CORNER」、HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE「FRUITFUL SOCKS」、Youtube動画「ゲームさんぽ」のアートディレクションなど。受賞歴にJAGDA新人賞、東京ADC賞、GOOD DESIGN AWARD金賞など。
有本怜生
グラフィックデザイナー 。2001年、大阪市生まれ。兵庫県西宮市育ち。2024年、多摩美術大学卒業。東京を拠点にグラフィックデザイナーやフォトグラファーとして活動。サイン、小冊子、展示デザイン、フライヤーのアートディレクションやデザイン、またインタビューや、展示、作品のアーカイブ撮影などを手掛ける。2023年よりコクヨ クリエイティブ室に参画。東京TDC賞2024、2025 入選。
YOHAK DESIGN STUDIO
空間デザイン、プロダクトデザイン、グラフィックデザインなど、さまざまなクリエイターが在籍するコクヨ株式会社のインハウス・デザインコレクティヴ。「ものごとの価値を再定義し、新しい体験をデザイン」をコンセプトに、コクヨのブランディングのほか、オフィスや商業施設、プロダクトブランドなど領域を柔軟に横断したプロジェクトを行う。東京・千駄ヶ谷のコクヨの直営店「THINK OF THINGS」や、原宿「ハラカド」にオープンしたクリエイターの「体験デザイン」を実験・実践するプラットフォーム「COPY CORNER」のプロデュース・運営も手がける。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
YOHAK DESIGN STUDIO
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コクヨ
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THINK OF THINGS
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佐々木 拓
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有本怜生
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金井あき
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COPY CORNER
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DESIGNART TOKYO 2024
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インハウスから生まれる新しいデザインとは? | HOJO AKIRAさん × NOMADIC COLLECTIVE・品川 及さん
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長坂 常
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ボフミル
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そのとき、どうする?展
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WOW
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トラフ建築設計事務所
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Osaka Art & Design 2025
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TAKT PROJECT
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番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
「こち亀」の街に生まれたアートセンター/関西のノリに近い住民/4チームが協業する場/「書店」というよりは「倉庫」/半数は海外からの来訪者/店内のネオンサインが示すもの/行きたい場所が減ってきた/近隣住民もお茶に来る/思想を強く打ち出すための活動/都市にはゆったり過ごせる場所がない/既存のものを変容させる/ラジオパーソナリティまでやる/建物で表現できることは限られている/ミラノの公共トイレをギャラリーに!?/デザイナーが持つ「場」への責任/大濠公園を象徴する前川國男建築/街と向き合いながら場をつくる/大きく変わるローカルの仕事/何を「足す」かよりも何を「引く」か/硬くなりがちな公共の仕事 etc.
■プロフィール
ゲスト
SKWAT(中村圭佑+岩崎正人)
社会のVOIDを時限的に占有し、一般へ解放する運動として2019年に始動。現在では、物理的な空間のみならず、オンラインや公共電波にも範囲を拡大し、場づくりや発活動に取り組んでいる。その手法は展示、出版、物販、レクチャーとさまざまだが、いずれも不完全なものから生じる価値の転換に焦点を当てて展開している。
二俣公一
空間・プロダクトデザイナー。福岡と東京を拠点にインテリアや建築設計を軸とする「ケース・リアル」と家具・プロダクトデザインに特化した「KOICHI FUTATSUMATA STUDIO」を主宰。国内外で多岐に渡るデザインを手がける。九州エリアでの主な実績に、和菓子店「鈴題」や「ブルーボトルコーヒー福岡天神カフェ」の内装計画のほか、「の井別荘」の改修計画などがある。日本空間デザイン賞やDesign Anthologyアワード等、受賞歴多数。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
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テレンス・コンラン モダン・ブリテンをデザインする 【トーク】場づくり上手
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SKWAT
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DAIKEI MILLS
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二俣公一(CASE-REAL)
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KOICHI FUTATSUMATA STUDIO
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テレンス・コンラン モダン・ブリテンをデザインする
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twelvebooks
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VDS (Vinyl Delivery Service)
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CCA(Canadian Centre for Architecture)
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Kvadrat
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THE TOKYO TOILET
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森山大道
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Arts & Science Fukuoka
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前川國男
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cassette
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Écru
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三木屋
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玄武洞公園
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神奈川県立図書館 本館
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番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
YOHAKが生まれた経緯/コクヨらしい総合力を発揮するミニマムなチーム/まずは場所ありきだった/インハウスデザイン組織としての問題意識/横断的な動きができるデザイン組織/内向的で奥ゆかしい会社/普遍性の背後にある異常性/キーワードは「レビュー」/ダイレクトに顧客とつながる場所/思い切りの良さを会社に戻す/お客様より先に失敗する文化/どれだけの可能性を体感できるか/常に余白を探している/組織の成長が会社への貢献に/多様な働き方を許容する/自律的であることがミッション/デザインをきっかけに企業のフィロソフィーを考える/世の中にどう必要とされるか?/経済だけでなく文化面でも貢献する etc.
■プロフィール
ゲスト
鹿野 喜司
チーフディレクター/一級建築士。2002年コクヨに入社。オフィス・ホテル・飲食・ギャラリーなど用途にとらわれず空間領域のデザインに携わり、UDS出向を経て、2017年空間・プロダクト・グラフィックを軸に様々な領域を縦横につなげるデザインコレクティヴ YOHAK DESIGN STUDIOを立ち上げる。2022年studio YOCHI設立。主な実績として、THINK OF THINGS、ANB TOKYO、HOTEL KANRA KYOTO、RAKSUL office、Serendie street yokohamaなど。受賞歴は、Asia design award/Good design award/JCD賞/iconic design賞など。
安永哲郎
クリエイティブディレクター/プロデューサー。1999年コクヨ入社。さまざまな場・体験・コミュニティにまつわるコンセプトデザイン、コンテンツディレクションを行う。街に開かれた複合型オフィス「THE CAMPUS」、リブランディングプロジェクト『コクヨのヨコク』、社員の成長を支援するサテライトスペースなど、経営とクリエイティブを結ぶプロジェクトを手掛ける。また、音楽家/プロデューサーとして国内外で活動するほか、社会福祉法人東香会業務執行理事として「しぜんの国保育園」など関東6か所の保育施設を運営。合同会社めて共同代表として簗田寺(町田市)、SLOWP(高崎市)などをプロデュース。受賞歴にGOOD DESIGN AWARD金賞、KIDS DESIGN AWARDなど。
YOHAK DESIGN STUDIO
空間デザイン、プロダクトデザイン、グラフィックデザインなど、さまざまなクリエイターが在籍するコクヨ株式会社のインハウス・デザインコレクティヴ。「ものごとの価値を再定義し、新しい体験をデザイン」をコンセプトに、コクヨのブランディングのほか、オフィスや商業施設、プロダクトブランドなど領域を柔軟に横断したプロジェクトを行う。東京・千駄ヶ谷のコクヨの直営店「THINK OF THINGS」や、原宿「ハラカド」にオープンしたクリエイターの「体験デザイン」を実験・実践するプラットフォーム「COPY CORNER」のプロデュース・運営も手がける。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
YOHAK DESIGN STUDIO
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コクヨ
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THINK OF THINGS
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UDS
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佐々木 拓
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金井あき
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有本怜生
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番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
YOHAKは何をしているのか?/作家性を担保した制作/指名の仕事が増えている/会社が体現したいクリエイティブを実践する/YOHAKが主語か? コクヨが主語か?/強いアセットがあるわけではない/『花椿』のようなデザインスタジオ!?/ソフトウェア的な発想をする会社/クリエイティブ起点で企業を再編集する/コンセプトとデザインはセット/ピンク色のVI/インハウスデザイン組織が場を持つこと/つくり手とユーザーが循環する環境/YOHAKの視点が並ぶ店/場に合わせてモノがつくれる/デザインプロセスまで見せられる/コクヨと保育園と電子音楽/本業にフォードバックされる課外活動/イッセイミヤケの音楽制作まで etc.
■プロフィール
ゲスト
安永哲郎
クリエイティブディレクター/プロデューサー。1999年コクヨ入社。さまざまな場・体験・コミュニティにまつわるコンセプトデザイン、コンテンツディレクションを行う。街に開かれた複合型オフィス「THE CAMPUS」、リブランディングプロジェクト『コクヨのヨコク』、社員の成長を支援するサテライトスペースなど、経営とクリエイティブを結ぶプロジェクトを手掛ける。また、音楽家/プロデューサーとして国内外で活動するほか、社会福祉法人東香会業務執行理事として「しぜんの国保育園」など関東6か所の保育施設を運営。合同会社めて共同代表として簗田寺(町田市)、SLOWP(高崎市)などをプロデュース。受賞歴にGOOD DESIGN AWARD金賞、KIDS DESIGN AWARDなど。
佐々木 拓
アートディレクター/プロダクトデザイナー。2008年、多摩美術大学プロダクトデザイン専攻卒業後、コクヨ入社。現在コクヨYOHAK DESIGN STUDIOに所属しながら、金井あきと共にKANAISASAKIとしても様々なデザインに取り組む。主な仕事に、コクヨ「THINK OF THINGS」「THE CAMPUS」「COPY CORNER」、HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE「FRUITFUL SOCKS」、Youtube動画「ゲームさんぽ」のアートディレクションなど。受賞歴にJAGDA新人賞、東京ADC賞、GOOD DESIGN AWARD金賞など。
YOHAK DESIGN STUDIO
空間デザイン、プロダクトデザイン、グラフィックデザインなど、さまざまなクリエイターが在籍するコクヨ株式会社のインハウス・デザインコレクティヴ。「ものごとの価値を再定義し、新しい体験をデザイン」をコンセプトに、コクヨのブランディングのほか、オフィスや商業施設、プロダクトブランドなど領域を柔軟に横断したプロジェクトを行う。東京・千駄ヶ谷のコクヨの直営店「THINK OF THINGS」や、原宿「ハラカド」にオープンしたクリエイターの「体験デザイン」を実験・実践するプラットフォーム「COPY CORNER」のプロデュース・運営も手がける。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
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YOHAK DESIGN STUDIO
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佐々木 拓
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コクヨ
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@COSME TOKYO
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花椿
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THE CAMPUS
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平井理央
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VIVID CACAO
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“FRUITFUL SOCKS” HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE
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HOW WE LIVE
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番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
インハウスデザイナーとして働くこと/コクヨのインハウスデザイン組織/平面と立体を横断するデザイナー/3年で独立するつもりだった!?/30歳でグラフィックデザインへ/JAGDA新人賞まで受賞/コクヨでずっと働いている理由/会社のデザインへの理解/金井あきさんとの関係/インハウスデザイナーのユニット/コクヨの色をいかに表現するのか/変な形のショップカード/中途半端なデザインはいらない/モノや情報に愛着を持てるように/融け合う組織と個人の活動/2人の方が気持ちが軽い/ユニットにおける役割分担/キギは僕らの師匠/平面と立体を行き来する強み/「コト」のデザインへの関心/立体的な視点でモノをつくる etc.
■プロフィール
ゲスト
佐々木 拓
アートディレクター/プロダクトデザイナー。2008年、多摩美術大学プロダクトデザイン専攻卒業後、コクヨ入社。現在コクヨYOHAK DESIGN STUDIOに所属しながら、金井あきと共にKANAISASAKIとしても様々なデザインに取り組む。主な仕事に、コクヨ「THINK OF THINGS」「THE CAMPUS」「COPY CORNER」、HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE「FRUITFUL SOCKS」、Youtube動画「ゲームさんぽ」のアートディレクションなど。受賞歴にJAGDA新人賞、東京ADC賞、GOOD DESIGN AWARD金賞など。
YOHAK DESIGN STUDIO
空間デザイン、プロダクトデザイン、グラフィックデザインなど、さまざまなクリエイターが在籍するコクヨ株式会社のインハウス・デザインコレクティヴ。「ものごとの価値を再定義し、新しい体験をデザイン」をコンセプトに、コクヨのブランディングのほか、オフィスや商業施設、プロダクトブランドなど領域を柔軟に横断したプロジェクトを行う。東京・千駄ヶ谷のコクヨの直営店「THINK OF THINGS」や、原宿「ハラカド」にオープンしたクリエイターの「体験デザイン」を実験・実践するプラットフォーム「COPY CORNER」のプロデュース・運営も手がける。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
YOHAK DESIGN STUDIO
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佐々木 拓
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THINK OF THINGS
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コクヨ
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HOJO AKIRAさん × NOMADIC COLLECTIVE・品川 及さん | デザインの手前
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HOJO AKIRA
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NOMADIC COLLECTIVE
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品川 及
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minute mint
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THE CAMPUS
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COPY CORNER
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金井あき
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KANAISASAKI
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ゲームさんぽ
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KIGOCOCHI
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KIGI
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コクヨデザインアワード
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原 研哉
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原 研哉さんが「未来を構想する手前」で準備していること | デザインの手前
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■ 全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/jagda-yohak-design-studio-14
■SNS
https://www.instagram.com/design_no_temae/
https://x.com/design_no_temae
https://note.com/design_no_temae
https://designnotemae.substack.com/
番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
インタラクティブデザインの草分け的存在/自己満足性が高いものづくり/Webデザイナーの肩書きを外した/天下一武道会が好き/みんな「かしこ」になっちゃった!?/一日かけてスーパーリアルウンコを描く/別にデザインじゃなくてもいい/プログラミング手工芸/佐藤可士和の天才性/デザイン村にいる俺/デザインの人の嫌ったらしさ/ボトムアップ的デザインの力/発見的なアイデアが強い全体になる/レンガから始まる思考/色んなボトムが刺激をし合う/「新しさ」に価値はあるのか?/食べ尽くす前に先に行ってしまう/AIはもうわからない/ジョン・マエダに怒られた/どうせなら120%真似をする/人からもらった制約を楽しむ etc.
■プロフィール
ゲスト
中村勇吾
インターフェースデザイナー/映像ディレクター。1970年奈良県生まれ。東京大学大学院工学系研究科修了。多摩美術大学教授。1998年よりウェブデザイン、インターフェースデザインの分野に携わる。2004年にデザインスタジオ「tha ltd.」を設立。 以後、数多くのウェブサイトや映像のアートディレクション/デザイン/プログラミングの分野で横断/縦断的に活動を続けている。主な仕事に、ビデオゲーム「HUMANITY」、ユニクロの一連のウェブディレクション、KDDIスマートフォン端末「INFOBAR」のUIデザイン、NHK教育番組「デザインあ」のディレクションなど。主な受賞に、カンヌ国際広告賞グランプリ、東京インタラクティブ・アド・アワードグランプリ、ADCグランプリ、TDCグランプリ、毎日デザイン賞、芸術選奨文部科学大臣新人賞など。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
中村勇吾
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THA LTD.
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HUMANITY
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多摩美術大学 統合デザイン学科
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デザインあ
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デザインあ neo
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佐藤可士和
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深澤直人
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横井軍平
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東浩紀
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ジョン・マエダ
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デザインあ展 neo
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■ 全文文字起こし(画像アリ)
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番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
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