デザインと社会

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By シロクロArtsDesign
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デザインと社会 episodes

  • #19 BtoB中小企業にとってのマーケティングとブランディング

    小規模なBtoB企業ができるWebマーケティングとブランディングとは何か。無名で小さな会社ほどブランディングが必要であると考えます。自社の武器とターゲットを明確にして、最適なプラットフォームでコンテンツを定期的に配信していくことが、マーケティングとブランディングの一つの手法だと思います。質と量で、質もだけど量がかなり大事、という話です。

    20 min
  • #18 技術よりも共感

    洋服を選ぶ時、飲食店を選ぶ時、デザインを発注する時。選ぶ人の熱量と状況や条件によって、品質か価格かブランド力かで優先されることが違ってくるという話です。色々なものの品質が上がっている今、ユーザーに伝えるべきことは何なのか。toBなら、価格や品質が同等であれば、より共感できる企業が選ばれていくのではないか、という話をしました。よろしくお願いいたします。

    24 min
  • #17 Webデザイナーの生存戦略

    Webデザイナーの生存戦略、キャリアパスについて考えながら話しました。途中から脱線して、デザイナーが行うべきブランディングの話になっていきます。

    25 min
  • #16 美的感覚と身体能力

    今回は「美的感覚と身体能力」というテーマです。最初から何でもできる人は単に初期設定が高いだけなので、何かを勉強している初期の段階で「向いてない、センスがない」とか思う必要はないよ。という話です。

    17 min
  • #15 ミュートの健全さと危険性

    今回は「ミュートの健全さと危険性及び自尊心と反骨心」というお題です。エコーチェンバー現象。自分にとって健全な状態を保つために不快な情報は遮断すべきだけれど、他者との比較は最低限必要なので、健全さを保ったまま反骨心の火を絶やさないくらいのバランス感がよいかと思った話です。

    21 min
  • #14 良いデザインとは何か

    良いデザインとはどういうことかをテーマに話しました。良いデザインとは、Webデザイン、グラフィックデザイン、装丁デザインでも何であっても「機能的であるか」「見た目が美しいか」「目的が満たされているか」など多面的にみるべきだと考えます。そして最終的には、そのデザインの発注者が良いデザインがどういう状態かを判断するべきことかと思いました。

    20 min
  • #13 Webマーケティングと営業

    前回「#12 Webサイトで成果を出す方法」の続きでWebマーケティングの話になります。認知してもらうこと、検討してもらうことを意識して戦略的にWebマーケティングに取り組んで成果を出していこう、という内容です。

    28 min
  • #12 Webサイトで成果を出す方法

    主にBtoB企業のWebサイトが、成果を出していくための一つの方法のお話です。「まず同業他社に比べて明確な強みが必要。ない時はそれをきちんと定義した上で強みを強化する。それをようやくWebサイトで提示していく、あとはコンテンツマーケティングでコツコツ導線を増やす」です。話漏れがたくさんあるので、それらはまた別テーマでやりたいと思います。

    29 min
  • #11 人に怒ってはいけない

    今回はコミュニケーション方法の話で「人に怒ってはいけない」というお題です。どのような理由であれ、他者に対して怒りでコントロールしようとしたり、人の尊厳を傷つけてはいけない、という社会であってほしいという内容です。

    14 min
  • #10 モダンなWebデザインの意義

    今回はモダンなWebデザインがどういう意義・メリットがあるのか、という話をしました。個人的な結論としては「エンドユーザに同業他社とは違う印象を持ってもらえる」「会社の中の人に喜んでもらえる」「うまくいけば広告効果がある」となりました。音声では触れていませんが、ここだけで付け足すと「採用にも影響ありそう」も追記します。

    23 min

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