
Sign up to save your podcasts
Or


前回からの続きです。自社が取り組んでいるブランディングとマーケティングの事例の話で、今回はマーケティング編です。これまでに行なったアウトバウンド営業、インバウンド営業の詳細(コンテンツマーケティングの具体的なところ)を話しています。よろしくお願いいたします。
自社で取り組んでいるブランディングとマーケティングの話で、今回はその導入した理由が主題になります。それと同時に、これまでポッドキャストで触れてきていなかった自己紹介と自社の経歴を話しました。次回は具体的な施策を話したいと思います。よろしくお願いいたします。
キャッチコピーの強さ、信頼性というテーマで話しました。ユーザーはデザインやコピーに左右されるほど腰が軽い時もあり、そういったものは一切目に入らず本質しか見えない腰が重い時もあるので、サービスや商品に応じての戦略が大事ですよね、という話です。
Web制作会社をどうやって探すか、どう選ぶか、というテーマです。Web制作会社といっても、様々な種類の会社があり、それらを探す方法も異なってきます。いくつか探した後は、提案依頼書を準備して問い合わせし、提案内容やコミュニケーションの温度感などを考慮して相性の良い会社を選んでいくとよいかと思います。
BtoB中小企業がブランディングに取り組むメリットは何か、というテーマです。うまくいった時のメリット、結果が出ていない段階でのメリット、またデメリットとブランディングの難しい点などを話しました。よろしくお願いいたします。
違法アップロード、丸パクリ、引用を超えた扱いなど不法なコンテンツがSNSで横行していますが「真っ当な著作者が発信して、著作者が利益をえる」社会であってほしいと思います。ただ、そういう話をしたかったのですが、途中から脱線して雑談ばかりです。すみません、今回は雑談の回です。よろしくお願いいたします。
広告に頼れないBtoBの小規模企業ができるブランディングの手法について考えてみました。調査分析してブランディングの方向性が定まった後、社内向け、社外向けで取り組めるブランディングの方法の話です。
「小規模企業にブランディングが浸透しない理由」というお題で、中小企業にとってはブランディングの導入が難しい、だからこそうまくいった時のメリットが大きい、という話をしました。
情報の価値は発信者と受け取り側によって変わってくるというお話です。発信者、発信場所、時代性、受け取り側のリテラシー、関係性など様々な要因で、情報の価値や影響力が変わってきます。だからといって発信力がない人の情報に価値がない訳でもないですが、情報発信を続けて信頼度を積み重ねていく必要があるのだと思います。あと類似情報の話と、ブログはnoteか自社サイトですべきか、という余談もあります。
From the publisher's feed