皆さんは、リハビリや施術において
『情報(問診)』はどのくらいの割合で考えていますか?
自分は80%が問診でリハビリや施術が成功するか否かが
決まると思っています。
多くの治療家は様々な情報から患者さんの症状を治すために、
施術やリハビリを展開しているかと思います。
しかし、なかなか治らない人も中には多くいるのではないか?
治ったとしても、すぐに症状が戻ってしまう人がいるのではないか?
その原因は、なんなのか?
それは、圧倒的な情報量不足が問題。
問診して、情報とってます!っていう人も中に入るかと思うけど、
メモ書き1枚、A41枚、5~10分程度
このくらいだと思う。
それでは、何も解決できません。
実際、自分は情報をとるだけで、40分以上使います。
そうしないと、しっかりと直せないことを知っているからです。
情報の大切さを中国の事例をもとにお伝えできればと思います。
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https://youtu.be/jQyW_vYrZUU
https://youtu.be/Myqm6dSJ7r8
https://a13.hm-f.jp/index.php?action=R1&a=149&g=3&f=7