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哲学的に問いたい、「人はなぜ“効いた気”になりたいのか?」と始まりつつ、4月の変化の話はどこへやら、腹の音かネズミか問題で現実が揺らぎ、外見補正と照明で人間の見え方すら操作されるカオスへ突入。
カカオの話題は気づけば“朝チョコ=仕事スイッチ”という信念や、ミトコンドリアだの健康法だのに拡散し、「効果 vs 思い込み」「身体 vs 意志」が交錯。
さらにはネズミがコーヒーを食う謎展開で“空腹こそ最強”が証明(?)され、人は自分の弱さを知ることでしか救われないのかと投げかけつつ、美薬への淡い幻想も砕け散る…な15分。
哲学的に「終わると知った瞬間、人はなぜ急に愛着を感じるのか?」と問いかけつつ、なぜかPerfumeのコールドスリープ妄想で情緒が爆発。
存在しない別れに勝手に寂しがる矛盾を抱えたまま、話題は昭和感あふれる書道教室へワープ。
大統領予言、畑トイレ、偽りの段位とノスタルジーが混線し、「技術vs個性」「制度vs感覚」の対立がじわる。
最後は音楽と記憶の話に脱線しつつ、結局なにが本物なのか分からなくなる、な混沌回な15分。
哲学的な問いから始めよう。
人はなぜ、麻婆豆腐の話を始めたはずなのに、くしゃみや昭和バラエティや不良漫画に迷い込むのか。
3月の終わり、年度末の空気をつまみに語り出した3人は、ばあちゃん由来説の麻婆豆腐を入り口に、加藤ちゃんの完璧なくしゃみ、子ども時代のテレビ、イナチュウや今日俺の笑い、さらには冷や汁や花椒の痺れへと脱線暴走。
料理 vs 思い出、辛さ vs ご飯、記憶 vs うろ覚え。結局いちばんのオチは、麻婆豆腐の話を一番忘れていたこと。な脱線しっぱなしな15分!!
LISTENで開く音楽とは理解するものか、感じるものか。
ピアノの話から始まり、家に眠る電子ピアノ、子どもが触ってすぐ飽きた話、小学生の習い事の記憶が掘り起こされる。
そこからビートルズ「Hey Jude」、ドラマ『ロングバケーション』のセナのピアノ、ドラクエやときメモのゲーム音楽へ脱線。耳コピ派vs楽譜派、日本の音楽教育へのモヤモヤ、ドレミとキーの衝撃まで話は拡散。
結局わかったのか混乱したのか分からないまま、白黒ついたのはピアノの鍵盤だけ?な15分。
LISTENで開く季節って、いつ感じるんだ?
春夏秋冬といいつつ、実感は「夏夏夏夏秋冬」くらいじゃないかという嘆きから開幕。
夏が嫌いか寒さが嫌いか、いや本当は“濡れるのが嫌い”だったり、世界にこっそりキレてたり。
人は気候より自分の機嫌と戦っているのかもしれない。
夕方に季節を感じる派、冬の朝に世界へ舌打ちする派。
温かい×冷たいのギャップこそ至福という理論。
冬の鍋は最強、夏のかき氷は二軍? いや一年中アイスコーヒー派もいて議論は混沌。好き嫌いの正体は温度か体質か、それとも記憶か。
花粉症で春を呪い、「全部枯れろ」と思っていた過去から、家を建て替えて初めて桜を愛せた話へ。
立場が変われば景色も変わる。
自然vs人間じゃなく、自分の体調vs世界だったというオチ。
秋は無敵説、でも短命。常夏に住みたい欲、でも雪景色も少し憧れる。
差があるから比較できる、日本の四季は祝福か修行か。
ラストはファミコン風BGMに魂を持っていかれ、
『カエルのために鐘は鳴る』だのスザク面だの、街を走る音の正体を追うままエンディング。
季節vs体質、温度vs感情、自然vs自分。
結局いちばん揺れているのは人間のほうだったな!な15分。
今回から生放送っぽく全編ノンストップ収録!!
「早生まれって、何で?」から始まる3月のDOJO
1月に年は変わるのに、学年は4月始まり。1〜3月生まれは本当に早いのか、それとも制度に翻弄された存在か。真ん中生まれも遅生まれもいないのに、なぜ“早生まれ”だけが名指しされるのかという違和感。
ガムトークは「鹿」。
美味い鹿肉、干せば最強ジャーキー説。修学旅行の厳島神社、しゃもじの手紙、自分宛ての自分。立派な角はインテリアか、虫の住処か。森は虫害で枯れ、熊は冬眠せず、鹿もきっと困っている。自然vs人間、共存か侵食か。
さらに話は睡眠へ。
寝すぎると疲れる?起きないと死ぬ?若さvs老い、生存本能vs現実逃避。不眠すら命のブレーキかもしれないという哲学的迷走。
終盤はファミコンBGM、ツーコン、星野源の細かすぎる演出に歓喜。ゲームボーイかエンディングか問題も浮上。
年度vs暦、自然vs都市、覚醒vs冬眠。
結局みんな制度と本能の狭間で揺れている。
鹿から始まり人生に着地した感じな15分!
LISTENで開く哲学的に問う。
本って何だ?閉じていれば本か?縦スクロールは本か?電子は魂を宿すのか?
2月は短い、うるう年かどうかも曖昧、冬のオリンピックはどこだっけと地図も揺らぐ中、話題はスイス移住計画から謎ワード「ビンタツンぬくい」キャラ化構想へ暴走。売上次第でヒマラヤ経由アルプスな野望。なぜそうなる。
そして本題「最近読んだ本」。
漫画三連発。音楽が“頭の中で流れる”はずの『スーパースターを歌って』、ロックスターに憧れつつ夜はスイートになれない『島耕作』、恋愛フラグをへし折る『ロマンティックキラー』。縦読みvs横読み、漫画vs実写、ヨガと言わないヨガ本問題まで拡張。
自由に読むか、キャンペーンに縛られるか。
ロマンと現実、スターと社畜、紙とスクロール。
結局みんな漫画だったな2月最終回!! な15分。
LISTENで開くバレンタイン明けの配信回。
昔の「誰かにあげる日」から「チョコを楽しむ日」へと変わった空気を軽くなぞりつつ、今回のトークテーマは「今いる場所の話」。
クリハラの四畳半ライフから話はスタート。広い・多い・高性能が正義だと思ってきた価値観が、狭い部屋で反転。小さい暖房、小さいテレビ、手の届く距離感。結果、コストも手間も最小化され、“足る”を知った豊かさへ。気づけば「どの星から来たのか」論争に発展し、M78星雲だのアルタイルだの、スピリチュアルお話会体験談まで飛び火。振られたら「地球です」と答えるシュウの冷静さが光る。
むらさきは実家暮らしの最適化を語る。都会への憧れはあったが、一人暮らしはせず、長年の環境に身体も時間感覚もフィット。繁華街は“日常”ではなく“特別”だからこそちょうどいい。選択肢が多すぎる都会は、もしかすると疲れる。人は住む場所に最適化される、という静かな洞察。
移住の話、北海道、ゴールデンカムイ、沖縄、ハワイ、南国願望へと広がりつつ、結局みんな今の場所をそれなりに気に入っている。宇宙から来た設定もウルトラマンも回収しきらないまま、「最適化」と「適応」を笑いに包んで15分。
四畳半も実家も地球も、今いる場所がちょうどいいかもしれない回。
だけど、「シュワッチ!」ではキレイに締めきれないままな15分!
「そのおにぎり、誰が握った?」という問いから、衛生でも善悪でもない“けがれ”の正体を探る回。
親しい人・知らない人・ちょっと知ってる人、その距離感で揺れるウェルカム度。
髪の毛、ゴミ箱、陰陽師、湿り気の哲学へと話は逸脱し、気づけば具の話は後半に追いやられる。
梅干しは結界、ツナマヨは誘惑、温めは正義。結論は出ないが距離だけ測られる。
「誰が握った!?」な15分
LISTENで開く「服は身体を守るのか、心を守るのか?」という哲学的な問い。
激寒でオイルヒーターが効かないし、スクワットしながら収録したという謎の過去話も披露。
Tシャツは本当にT字なのか、YシャツはYなのか、西と東の呼び名問題を経て、ついに親父由来の謎の言葉「ビンタツンヌクイ」が爆誕!
それからは話題の中心は「ビンタツンヌクイ」
腹巻き=究極のビンタツンヌクイ説、タートルネック前後2分の1戦争、子どもの頃の“ツンヌけない可愛さ”まで話は拡散。
衣服文化と身体感覚と記憶が絡み合い、なぜかグッズ化の未来だけが見える回だった15分!
LISTENで開く
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