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『メタル小松菜』ときいて何を想像しますか?
鉄でできた小松菜? メタルバンドの名前? ???ですよね。
今回ゲストの長山氏は、株式会社ネットショップ総研の創業者です。
バイアウト後、 WEBマーケティング専門家としての活動の傍ら農業法人を経営し、1次生産者の 現状を知るEC運営者です。
【質問】 マーケティングをされていた方が、なぜ農業をやっているのか?
販売者として、ネットでどう売るかを約10年間研究する組織をやっていたが、 消費者としての主観で欲しいというものをより重視していきたくなった。 それを実現するには、小売り、メーカーとしての立場の方がより具現化しやすかった。
【質問】 当初から農業に経験を活かしたノウハウの投入を考えていたか?
あまり考えてなく、農業をやってみてわかったことは、良いモノを作っていればOK(農地法) との流れから、農家、生産者は、自身の価格決定権が少なかったということ。 これからは消費者の手元に届くまでを考える必要があると思い、 農業でのプロモーション、ブランディング、マーケティングを考えはじめた。
【質問】 具体的には?
たとえば、野菜売り場では無機質に野菜の種類が書いてあるだけ。 千葉県の冨里市はスイカで有名なので、スイカは既にレッドオーシャン。 しかし、小松菜はそれほど有名ではなく1年中栽培できる。 普通にやったら大変なので、よく、味噌、発酵食品の製造過程でクラシック音楽を 聴かせると美味しくなるというのをきくので、小松菜の聴育用にメタル調の曲を つくって浴びせた『メタル小松菜』を作ってみた。(メタルだけに鉄分増えると良いなw) とくに成分は変わらないが、面白がって買ってくれる方々がいて相当売れた。 それが一つのブランディングとなっている。 ”育てる”、”つくる”は、すでに技術が確立されているのでプレイヤーも横並びになってしまう。
そもそも、農業で情報発信している人が少ないので改善する余地は沢山あるそうです。 そのほかにも動画内でブランディングについて盛りだくさん公開しています!
この動画を視聴することで、既成概念にとらわれない発想の転換ができるはずです。
それでは、長山氏流『マーケティングを活用した農業ブランディング』、ぜひお楽しみください!
#ECの未来一覧はこちら #いいねチャンネル登録お願いします #ブランディング #プロモーション #マーケティング #農業
0:00 ダイジェスト
0:47 マーケティングから農業へのきっかけ
4:58 小松菜の栽培
11:31 まとめ
~第52回 ゲスト~
長山 衛(ナガヤマ マモル)氏
株式会社ネットショップ総研 創業者
食品EC戦略・デザイン・広報戦術を得意とし、過去15年でLP制作5000ページ以上経験。 累計250億円以上の売り上げ樹立。 著書に『食品ネットショップ10倍売るための教科書』(日本実業出版)。 バイアウト後、WEBマーケティング専門家の活動の傍ら、農業法人を経営し、1次生産者の現状を知るEC運営者。 また散弾銃専門の猟師兼、世界で5人しかいない9弦ギタリストの1人。 さくら水産他、企業テーマソングを作詞作曲する、メタルバンド「オリンポス16闘神」リーダー
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役 1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。
https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode52/
▼コメントお待ちしています!高評価も次の動画制作の励みになります!!
毎週水曜日18時YouTube同時配信。
【ECの未来YouTubeチャンネル】https://www.youtube.com/c/ecの未来/
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出演者へのご質問、お仕事のご依頼はこちらから
サヴァリ株式会社
0120-025-248
https://savari.jp/contact/
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最近、売れないな。。。 インバウンドでの中国人の爆買いは無くなったけど、 日本の商品は人気ってきくし、きっと中国なら売れるでしょ。
と、中国での販売を考えたことはありますでしょうか?
今回ゲスト、成都インハナインターネットサービス有限公司 坂口氏の会社は、 ネットショップの様々なバックヤード業務を担い、ECに特化したアウトソーシングサービスを提供しています。
2017年よりスクロールグループの一員になり、BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)業務および 越境EC支援などのEC・通販事業者様の中国ビジネス関連を総合的にサポートされています。
坂口氏によると、5年前くらいから中国販売にチャレンジしたい企業が増えているそうです。 坂口氏の会社では中国でのSNS運用もサポートしていて、日本のプレゼントをもらった現地の人が 検索した際にSNSにもきちんと載っているという状態をつくっているそうです。
中国販売でうまくいかないケースとして勘違いされている方が多いそうで、 日本で余った商品を中国で売って欲しいと言われたことがあったが、 現在、中国市場はワールドカップ状態なので日本の商品がなんでも売れるわけではないそうです。
一方、防音文化がないので難しいと思われていた防音商材が、 日本人が思う、”人に迷惑をかけてはいけない”との視点ではなく、 ”自分がうるさいから防音したい”との問い合わせがあり、 だんだんと時間をかけて日本特有の商品にも興味をもつ人が増えてきているそうです。
また、中国に帰ってからも買えるようにしたいとの要望から、 京東(ジンドン)に出店して、クライアントの販売サポートもしているそうです。 成功法則として、中国の年2回の大イベントに全て注ぎ込む勢いで戦いをして、 その後の月にいかに売っていくかが重要になってくるとのことです。 例えば、KOLというインフルエンサーを使いながら新しい人を呼び込んで、 SNSで人を囲いながらどんどんファンを増やして逃げないようにする。。。などなど、 施策の詳細や、そのほかにも盛りだくさん動画で公開しています!
今回のコロナウィルスの影響でリスクヘッジとしてBPOを検討されている企業様も、 この動画を視聴することで中国の現状がわかるはずです。 それでは、坂口氏流『中国販売の現状とBPO』、ぜひお楽しみください!
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0:00 ダイジェスト
0:46 中国内のSNS運用
9:13 スタッフについて
11:06 まとめ
~第51回 ゲスト~
坂口 幸太郎(サカグチ コウタロウ)氏
成都インハナインターネットサービス有限公司
総経理 株式会社スクロール360
ソリューション戦略部 部長代行
1978年5月生まれ。大学卒業後、某企業で3年勤務し、 2004年から四川省成都の四川大学へ留学。現地の大学教師を経て、 2007年成都インハナへ就職。成都インハナを数名から200名を超える会社へと 成長させ、2011年成都商報(現地経済新聞)で取り上げられる。 2014年から同社の総経理(社長)就任。中国生活は16年。 2019年10月より(株)スクロール360ソリューション戦略部部長代行を兼任。 現在は、スクロール360ソリューションの新たなサービスの開発や コンサル事業などを中心に活動している。
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。
https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode51/
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人手が足りない、人件費が高い、社員には作業よりも考える系の仕事をさせたい。 などで、今まで社内業務のアウトソーシングを検討されたことはありますでしょうか?
今回ゲスト、成都インハナインターネットサービス有限公司 坂口氏の会社は、 ネットショップの様々なバックヤード業務を担い、ECに特化したアウトソーシングサービスを提供しています。
2017年よりスクロールグループの一員になり、BPO業務および越境EC支援などのEC・通販事業者様の 中国ビジネス関連を総合的にサポートされています。 今回キーワード、BPOとはビジネス・プロセス・アウトソーシングの略です。 坂口氏の会社では、システムを構築したが自社で運用できない企業様のオペレーションの代行も しています。
もともとサービスのはじまりは、当時、ナチュラム(釣り具店)が商品数を増やすことによって、 広告費をかけなくてもお客さんを呼び込めるロングテール戦略をとっており型番ビジネスに長けていました。
当時(2004~2006)は、カタログから1商品ずつ登録することが非常に多く、当時の四川省成都の人件費が 安かったので商品登録、価格調査を請け負っていたそうです。
■現地、採用について 日本語能力試験を突破した方を採用して、日本の企業のEC周りのサポートをしています。 意外にも中国のどこのエリアでも日本語を話せる方がとても多く、 日本語ができることがそこまで重要ではないのため、それほど人件費は高くないそうです。
■人選の特徴について 元気な人はあれもこれもやりたがり扱いにくいので、安定している人を採用するそうです。 おもしろいことに麻雀が強い人の方がミスが少ないようで、つねに先を読むので早くミスに 気づける人が多いそうです。 また、一般的に海外のアウトソーシング先として東南アジアが候補に出ると思いますが、 カンボジア、ベトナムは日本語に弱いため、ある程度の日本語レベルを求めると人件費が上がってしまい、 その点、中国は漢字の文化があるので日本語には強いとのことです。
そのほかにも、動画内で意外な中国人の行動など盛りだくさん公開しています! 世間一般の情報で、アウトソーシング先に中国?もう人件費高いでしょ! と候補から外していた企業様も、 この動画を視聴することで、アウトソーシング先の選択肢の幅が広がるはずです。
それでは、坂口氏流『成功するための中国BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)』、ぜひお楽しみください!
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0:00 ダイジェスト
0:31 BPOとは
2:36 メインのサービスは?
3:54 現地での採用について
8:03 具体的に何をしているのか
10:55 インハナの企業理念、まとめ
~第50回 ゲスト~
坂口 幸太郎(サカグチ コウタロウ)氏
成都インハナインターネットサービス有限公司
総経理 株式会社スクロール360
ソリューション戦略部 部長代行
1978年5月生まれ。大学卒業後、某企業で3年勤務し、 2004年から四川省成都の四川大学へ留学。現地の大学教師を経て、 2007年成都インハナへ就職。成都インハナを数名から200名を超える会社へと 成長させ、2011年成都商報(現地経済新聞)で取り上げられる。 2014年から同社の総経理(社長)就任。中国生活は16年。 2019年10月より(株)スクロール360ソリューション戦略部部長代行を兼任。 現在は、スクロール360ソリューションの新たなサービスの開発や コンサル事業などを中心に活動している。
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柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode50/
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突然ですが靴の”コツコツ”音は、ポジティブワードでしょうか?ネガティブでしょうか?
あまり良いものではなさそうだから、ネガティブワードじゃないの? と思いますよね。
今回ゲスト、株式会社ユウキノイン 酒匂氏の会社は、 WEB・インターネットからの集客を重点的に、SEO(検索エンジン対策)やSNSの活用を通じて、 中小企業、ネットショップ、小売店の売上、業績向上のためのコンサルティングをされています。 今までGoogleアップデートで、評価ロジックが変わったことによって幾度と影響を受けた 企業様も多いかと思います。
10年前のSEO対策は、キーワードの羅列で上がっていた時期もありますが、 今はコンテンツをAIが評価するようになり、そう単純ではなくなっています。
そこで迷うのが、 時代の変化に対応するのか?Googleに合わせて商売するのか? ではないでしょうか。
一昨年、酒匂氏がGoogleのカンファレンスに参加した際に、 ”いったい、私たちはどうしたら良いのか?どのようなページをつくれば良いのか?” と、Googleの現役エンジニアに尋ねたそうです。
その返答は、いたってシンプル、”ラブ&パッション” と言われたそうです。
『あなたがその商材やサービスに情熱をもって唯一無二のコンテンツを作り続けていけば、 やがてそれはAIが評価するように私たちは作っているはずだ。
ただ、その中でマーケットがつねに変化しながらユーザーの検索意図とかニーズが 変わるので、そこにはある程度柔軟に対応して欲しい。 E-A-T(Googleの検索品質評価ガイドライン)で高まっていくからブレなくて良い』と。
酒匂氏がその方針で2年間サポートしている企業のSEOが下がったケースはほぼないとのことです。
キーワード選びの実践編として、 たとえば、靴の"コツコツ"音には、ポジティブ、ネガティブがあり、 通常は、ネガティブの要素が主を占めるが、 『あの音がたまらなく良いんだよ』とポジティブにとらえる層が一定数いるので、 いっけんネガティブに思えても、ポジティブ要素として作成するとニッチでCVRの高いものになるとのこと。
また、メーカーは行儀の良い表現を使うが、 一般消費者が困っているときに使う検索ワードには、 たとえばアパレルなら、メーカーが使う、”サイズが合わない”を ”ガバガバ”、”デカイ”などの口語調で検索することがあるので、 小さいけれどもそのようなワードを丁寧に拾うと結果的に全体のSEOが上がるとのことです。 そのほかにも、動画で盛りだくさん公開しています!
きっと、あなたのコンテンツ作りのコアの考えと幅が広がるはずです。
それでは、酒匂氏流『検索結果上位を獲得するコンテンツSEO実践編』、ぜひお楽しみください!
#ECの未来一覧はこちら #いいねチャンネル登録お願いします #SEO
0:00 ダイジェスト
0:53 SEO対策の実例
4:55 考え方
10:34 先入観のない視点
14:41 まとめ
~第49回 ゲスト~
酒匂 雄二(サコウ ユウジ)氏
株式会社ユウキノイン 代表取締役
1977年2月大阪生まれ ゲームクリエイター専攻後、EC、ゲーム制作会社を経て紳士アパレルSPA入社。 ECの店長・生産管理・実店舗・卸売を統括。 SEO、SNSで自社の売上を伸ばし、自社通販サイトは2017年イーコマース事業協会主催の第9回全国ネットショップグランプリで準グランプリを受賞。 セミナー講師、他社ECサイトの構築、企画などを手掛けるようになり、2020年1月株式会社ユウキノインを設立。 個人経営のサロンや医院から年商200億円規模まで、ECサイト、コーポレートサイトのSEO、SNSの運用支援、社内のWEB担当者の育成などWEBを活用した総合的なコンサルティング業務を伴走型で支援。 支援サイトはのべ100社以上に及ぶ。
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode49/
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あなたのオフェンス、ディフェンスのコンテンツは、どちらになるでしょうか?
??? コンテンツのオフェンス?ディフェンス?って、何?って思いますよね。
今回ゲスト、株式会社ユウキノイン酒匂氏の会社は、 WEB・インターネットからの集客を重点的に、SEO(検索エンジン対策)やSNSの活用を通じて、 中小企業、ネットショップ、小売店の売上、業績向上のためのコンサルティングをされています。
酒匂氏によるとコンテンツSEO対策のポイントは、 5W1H ”誰に”、”何を”、”どのように”。。。が入っていること。
ターゲットを知るためには、アナリティクスやサーチコンソールを活用し、 どのようなユーザーがどのデバイスでどこからきているか?を確認する。 今は8~9割はスマートフォンからの流入が主ですが、 B to Bだと 65~70%がPCが主ということもあるので、 どのチャネルを強化するかを見極めた上でSEO対策をかけていくとのことです。
たとえばサーチコンソールで、 アクセスが少ないから削除したら、サイト全体の検索順位が下がってしまい、 結果としてそのコンテンツがあるからオーソリティが高くなっていたことも。
必ずしも、アクセスがない = 価値がない、とはならず、 それが礎となりそのサイトを支えていることがあるとのことです。
また、行き詰ったときに役に立つのがサーチコンソールで、 検索ボリュームが少ないけど、 掲載順位が高くて、毎月コンスタントにクリックされているものは、 動機やニーズが相当高いので、広げると意外に光を指すコンテンツになることがある。
このようにコンテンツの特性を理解し、ディフェンダー、ゴールキーパーのような 役割が見えてくるとサイトを強くすることができるとのことです。
どのようなコンテンツをつくっていくのが良いのか? との問いには、詳しくは動画で公開しています!
それでは、酒匂氏流『スマホファーストのコンテンツSEO』、ぜひお楽しみください!
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0:00 ダイジェスト
0:47 SEOとは?
2:25 コンテンツの関わり方・作り方
4:00 PCとスマホとの区別
5:44 スマホのコンテンツの整理方法
9:57 コンテンツ作り
13:22 まとめ
~第48回 ゲスト~
酒匂 雄二(サコウ ユウジ)氏
株式会社ユウキノイン 代表取締役
1977年2月大阪生まれ ゲームクリエイター専攻後、EC、ゲーム制作会社を経て紳士アパレルSPA入社。 ECの店長・生産管理・実店舗・卸売を統括。 SEO、SNSで自社の売上を伸ばし、自社通販サイトは2017年イーコマース事業協会主催の第9回全国ネットショップグランプリで準グランプリを受賞。 セミナー講師、他社ECサイトの構築、企画などを手掛けるようになり、2020年1月株式会社ユウキノインを設立。 個人経営のサロンや医院から年商200億円規模まで、ECサイト、コーポレートサイトのSEO、SNSの運用支援、社内のWEB担当者の育成などWEBを活用した総合的なコンサルティング業務を伴走型で支援。 支援サイトはのべ100社以上に及ぶ。
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柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode48/
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もしも、あなたの商品を無料で宣伝してくれる人がいたらラッキーですよね?
費用がかからないなら助かるけど、そんなことできるの? と思いませんか? 今回ゲスト、グリーライフスタイルの江川氏の会社は、 Instagramを中心としたSNS運用・分析ツール「Social Pitt」のサービスを提供しています。
江川氏によると、現在、個人の情報発信力、販売力が上がってきており、 個人がストア化しているとのことです。
つまり、フォロワー数が多く影響力の強い個人(インフルエンサー)をパートナーとして取り込んで、 あなたの商品を宣伝してもらうということです。 でも、結局インフルエンサーに依頼するならそれなりに費用が掛かってくるのでは? と思いますよね。
しかし今回のポイントは、今まであなたの商品と関わりがなかった人ではなく、 購入者、すでにあなたの商品に好感を持っている方の中から探すということです。
たとえば、好きなブランドの新商品を購入して、すごく気に入ったとき、 お店からお金をもらって頼まれなくても、 このウキウキ感を周りに知って欲しいと思いませんか? その行動を利用するということです。
これからは、”ロイヤルカスタマー”の定義が変わるかもしれません。 今までは購買履歴から、利用頻度、購入金額が多い人を ”ロイヤルカスタマー”と呼んでいたことが多かったかと思います。
しかし、もし一人の購入者にフォロワーが何万人もいれば、その拡散力ははかり知れません。 今後、このような方も”ロイヤルカスタマー”と呼べるのではないでしょうか? でも、どうやってそのような人を探すの?って思いますよね。
江川氏によると、 たとえば、 ・購入者に送るメルマガにアンケート(SNS状況など)を記載して購買データと紐づける。 ・タグからフォロワーが多い人に直接コンタクト。 などで、見つけるのが良いのではとのことです。
インフルエンサーを見つけた後のマーケティング活用の流れはこの動画で公開しています!
それでは、江川氏流『アンバサダーマーケティングのつくり方』、ぜひお楽しみください!
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0:00 ダイジェスト
0:52 SNS、Instagramの活用方法
11:15 まとめ
~第47回 ゲスト~
江川 嗣政(エガワ ツグマサ)氏
グリーライフスタイル株式会社 代表取締役社長
2000年株式会社ワシントン靴店入社。 2003年楽天株式会社入社 楽天市場事業(EC部門)配属後、支社の立ち上げ(名古屋・横浜)やファッション戦略グループにて事業戦略を推進 2012年グリー株式会社入社。 ゲーム事業の営業部長およびマーケティング部部長などを経て、執行役員に就任(現任)。 複数の子会社の代表を歴任し、現在はグリーライフスタイル株式会社 代表取締役社長(現任)。
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柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode47/
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今までInstagramを口コミのデータベースとして考えたことはありますか?
とりあえず、キレイそうな画像を投稿してるが。。。反応ないな。。。 周りがやっているから始めたが正直やる意味あるのかな? と感じている方もいるかと思います。
今回ゲスト、グリーライフスタイルの江川氏の会社は、 Instagramを中心としたSNS運用・分析ツール「Social Pitt」のサービスを提供しています。 江川氏によると、Instagramの使い方には個人と企業の2つに大きく別れ、
▼『個人の目的』 1.承認欲求 いろんな人に見てもらいたい 2.コミュニケーション facebook:知ってる人同士がつながる Instagram:趣味嗜好、興味関心が同じ人が不特定多数繋がっていて雑誌に近い 3.存在意義を感じやすい。 フォロワー数が増えると色んなところからオファーがくることがある
▼『企業の目的』 1.新規顧客の獲得 フォロワー数を増やして新規を増やしていく 2.既存顧客の囲い込み 企業でのInstagramマーケティングの活用法として、 今までカスタマージャーニーは仮説だった部分が大きく、 企業側がペルソナを設定する、売り手側の都合でのマーケティングが多かった。
しかし、顧客はだいたい企業が考えるようには行動していなく、 Instagramの#(ハッシュタグ)を紐解くことによって、 Instagramをインタラクティブな口コミのデータベースとして見ることができる。
それは、投稿された写真を見れば使用用途が可視化され、 商品をどのように使ってくれているがわかるようになるとのことです。 つまり、ユーザーの使用用途であなたの商品のマーケットが見えてきます。 ユーザー視点に立てば、それがベネフィットになりマーケットが定義されると競合も定義されます。 これは自社の強みをどう露出して差別化を図っていくのかがやりやすくなったということになります。 この動画では、Instagramを口コミデータベースとしてどう活用するかのご参考になります。
今までとはInstagramを違った見方で活用できるようになるのではないでしょうか。
それでは、江川氏流『Instagramマーケティング』、ぜひお楽しみください!
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0:00 ダイジェスト
0:46 日本の広告のマーケット
4:31 Intagramの活用
14:15 まとめ
~第46回 ゲスト~
江川 嗣政(エガワ ツグマサ)氏
グリーライフスタイル株式会社 代表取締役社長
2000年株式会社ワシントン靴店入社。 2003年楽天株式会社入社 楽天市場事業(EC部門)配属後、支社の立ち上げ(名古屋・横浜)やファッション戦略グループにて事業戦略を推進 2012年グリー株式会社入社。 ゲーム事業の営業部長およびマーケティング部部長などを経て、執行役員に就任(現任)。 複数の子会社の代表を歴任し、現在はグリーライフスタイル株式会社 代表取締役社長(現任)。
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode46/
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【ECの未来YouTubeチャンネル】https://www.youtube.com/c/ecの未来/
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あなたのお店ではzoomで接客をしていますか?
zoomを社内会議では使っているけど、接客には使ったことないな。。。
そもそも1:1で接客するなんて割に合うの? と思っている方も多いかと思います。
今回ゲスト、ECエバンジェリストの川添氏によると、 個人の力をあなどってはいけないとのことです。 川添氏がECの責任者をやっていたころ、店舗スタッフのブログランキングをやった際に、 月間300万PVもあるスタッフがいたそうです。
その後、そのスタッフをECチームに引き入れると、 月の売上が、なんと5~10%もUP! このような光る人材は、大企業であればあるほど埋もれてるそうです。
▼ 『zoom接客のおもな3つの特徴』 1.リッチな体験ができる。家に居ながら接客が受けられる。 2.リアルより没入感がある。相手の話に集中しやすい。 3.経営者やアイデアを考える方にとっては必見の特徴です! ”今までわからなかった。お客様のデータが取得できる” ※詳しくは動画内で
また、もうリアル店舗は不要なのかとの問いには、 まだまだ、リアル店舗がオンラインより長けていることがあり、 例えば、 ・商品をたまたま見つけるや一覧性 ・雰囲気、ニオイ ・ラグジュアリー感などの店格の表現 複数のあじが一気に楽しめるのは、まだリアル店が勝っている。 お客さまひとりひとりで、気分、モノ、タイミングが異なり接客の仕方も変わるので、 そこは事前の信頼ありき、何よりもお客さまとの信頼構築が大切とのことです。
この動画では、zoom接客とは~未来への方向性 までのご参考になるかと思います。
それでは、川添氏流『zoom接客の未来』、ぜひお楽しみください!
#ECの未来一覧はこちら #いいねチャンネル登録お願いします #ZOOM接客
0:00 ダイジェスト
0:56 自主的にやってもらうには
3:57 オンライン接客の普及について
10:48 zoom接客の今後
15:08 リアルとwebの使い分け
17:08 まとめ
~第45回 ゲスト~
川添 隆(カワゾエ タカシ)氏
ECエバンジェリスト
1982年生まれ、佐賀県唐津市出身。 全国のEC担当者を応援し、ECビジネスの可能性を伝えるECエバンジェリスト。 企業再生を2社経験し、EC売上2倍以上に携わったのは5社。 アパレル関連企業を3社を経験後、2013年7月よりメガネスーパーに入社。 7年でEC関与売上は7倍、自社ECは月間受注は13倍に拡大。 現在は親会社の株式会社ビジョナリーホールディングス 執行役員として、EC事業・オムニチャネル推進などデジタルに関わる全てを統括。 2017年より代表を務めるエバン合同会社では小売企業、B2Bスタートアップ、D2Cブランドへ小売✕デジタルやEC領域のアドバイザーに従事。 https://www.youtube.com/channel/UCMTLoQTlsXuPzS3F32Ae5hQ
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode45/
毎週水曜日18時YouTube同時配信。
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買いものに行って欲しいものがなかなか見つからないとき、 お店に販売員がいなかったら聞くこともできず、店を出て行ってしまうかもしれません。
このような状況、ネットショップに置き換えると多々ありえることは想像がつきますよね。
そこで、ECサイトやInstagramなどのSNS上で販売員が商品を紹介したり、 お客様からの問い合わせに直接応えたりといった、 オンラインでの接客、『デジタル接客』が有効になるのです。
今回ゲスト、ECエバンジェリストの川添氏によると、 オンラインでの接客には2種類あり、
1.事前の接客 = ブログ、SNS → 集客目的 2.アクティブな接客 = インスタライブ、ライブコマース、Line接客、zoom接客 に分かれているそうです。
ただ、日本の接客は売る側と買う側が明確に分かれてしまっており、 中国、台湾では逆に相手に話かけるようにライブコマースを楽しみ、 インタラクティブで、予期せぬ面白さなどから、 お客様との距離感を詰めるのが上手い販売員がよく売っているそうです。
しかし、日本でも実店舗の顧客を集めライブ配信で、 なんと通常の週の売上の6割を4時間で売った販売員もいるそうです。 川添氏がデジタル推進役の立場から、デジタル接客導入を企業に提案しても、 現場が受け入れる状態じゃないと上手くいかないとのこと。
また、最初からリスクサイドを全部つぶすとだいたい面白くない取組になってしまうので、 会社に怒られてもお客様のためになるとの気持ちがある販売員の飛び込む勇気と 会社の許容がデジタル接客推進のキーになるとのことです。
この動画では、デジタル接客の重要性と社内への取入れ方のご参考になります。
それでは、川添氏流『デジタル接客でつくるECの未来』、ぜひお楽しみください!
#ECの未来一覧はこちら #いいねチャンネル登録お願いします #デジタル接客
0:00 ダイジェスト
0:52 来店前の接客とアクティブな接客
2:32 インスタライブとライブコマースの違い
9:53 飛び込む勇気と企業が許容すること
13:29 お客様がデジタル化している
15:03 まとめ
~第44回 ゲスト~
川添 隆(カワゾエ タカシ)氏
ECエバンジェリスト
1982年生まれ、佐賀県唐津市出身。 全国のEC担当者を応援し、ECビジネスの可能性を伝えるECエバンジェリスト。 企業再生を2社経験し、EC売上2倍以上に携わったのは5社。 アパレル関連企業を3社を経験後、2013年7月よりメガネスーパーに入社。 7年でEC関与売上は7倍、自社ECは月間受注は13倍に拡大。 現在は親会社の株式会社ビジョナリーホールディングス 執行役員として、EC事業・オムニチャネル推進などデジタルに関わる全てを統括。 2017年より代表を務めるエバン合同会社では小売企業、B2Bスタートアップ、D2Cブランドへ小売✕デジタルやEC領域のアドバイザーに従事。 https://www.youtube.com/channel/UCMTLoQTlsXuPzS3F32Ae5hQ
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柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode44/
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毎週水曜日18時YouTube同時配信。
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あなたのネットショップへの愛着は数値化されていますか?
売上、アクセス数あたりは見ているが。。。 そもそも愛着って数値化できるの?って思いますよね。
今回ゲストの倉橋氏はCXプラットフォーム「KARTE」の開発・運営をされています。
倉橋氏は、ユーザーの愛着度を今一番近いものでは、 ・NPS(Net Promoter Score:他者へ推奨する度合い) ・LTV(Life Time Value:顧客生涯価値) で測っているそうです。
ただ、これらの数値含め過去の結果の積み上げでしかなく、 現在、MA、AI、WEB接客など色々なテクノロジーが出てきているが、 CXの本質的な変化から考えた場合は、まだ数%しか進捗していないとのことです。
また、現在は数字に最適化されているから似通ったサービスばかりになっている。
重要なのはデータによって人の価値を最大化する顧客体験。 人を支援するものでないといけなく、 それは業務効率から投資効率へ。
この動画は、CXを通して近い未来に想定しておくべきことのご参考になります。
それでは、倉橋氏流『アイデンティティがつくる「CX」の未来』、ぜひお楽しみください!
0:00 ダイジェスト
1:06 業界的にテクノロジーはどのあたりまで進んでいるのか
2:34 愛着は具現化されているのか
7:36 BtoBtoCのモデル
14:31 まとめ
#ECの未来一覧はこちら #いいねチャンネル登録お願いします #KARTE #CX
~第43回 ゲスト~
倉橋 健太(クラハシ ケンタ)氏
株式会社プレイド 代表取締役CEO
新卒として2005年に楽天株式会社に入社。 楽天市場事業における、サイトディレクション、マーケティング、モバイル戦略などを担当。 2011年に株式会社プレイドを創業。 2015年、クラウドで企業のデータ活用およびマーケティングを支援する、Customer Experience Platform KARTEをリリース。顧客軸のリアルタイムデータ解析を基盤として、サービス全体の顧客体験価値の向上や、ウェブ接客など、サービスとエンドユーザーのあるべきコミュニケーションの実現を支援。 金融、不動産、人材、ECなど幅広い業界で導入されている。
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode43/
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