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もし、あなたがリアル店舗を運営していて、 なじみのお客様がご来店した場合、 前回は〇〇を買ったから、今回は××にするのかな? もしくは、△△を見てるから、□□を提案してみようかな? など、なじみのお客様であればあるほど、 お客様がご来店した途端に提案を考えることができますよね。
それでは、ネットショップではいかがでしょうか?
もし、あなたが楽天市場でお店を運営していた場合、 『○○様がご来店されたな』 『今日はお友達にプレゼントを探しているみたいだ』 『おしゃれなワイングラスをクーポン付きで提案しようかな』 『○○様の好みは。。。だから』 などを考えながら運営できるでしょうか?
今回ゲストの倉橋氏はCXプラットフォーム「KARTE」の開発・運営をされています。
倉橋氏によると、 これまでは、どの商品がどのくらい売れたか?、どのページがどのくらい見られたか? などのユーザーじゃないところにデータが溜まっていました。
しかし、購入してもらうために重要なデータは、 次のユーザーの購入、モチベーション向上に繋がるプロセスのデータであり、 これまで人の行動として蓄積されていなかったとのことです。
すでに一人一人にあった提案をするフェーズに来ているとおっしゃっています。 それは、ただ単にリアルの行動をWEBに持ち込めば良いのではなく、 さらにその先のデジタル特性を取り入れた世界になります。
人間の記憶性能を凌駕した世界とのこと。
この動画では、CXとは?から新世界で何をすべきか?のご参考になるかと思います。
倉橋氏流『企業成長率を変える「CX」とは?』、ぜひお楽しみください!
0:00 ダイジェスト
1:30 web接客とは
4:04 プロセスのデータが人の行動として蓄積されていなかった
6:21 ユーザーがユーザーに対してマーケティングを行う時代になっている
8:57 インターネットの良さ
10:20 今までのデータはバグになる
13:12 まとめ
#ECの未来一覧はこちら #いいねチャンネル登録お願いします #KARTE #CXプラットフォーム
~第42回 ゲスト~
倉橋 健太(クラハシ ケンタ)氏
株式会社プレイド 代表取締役CEO
新卒として2005年に楽天株式会社に入社。 楽天市場事業における、サイトディレクション、マーケティング、モバイル戦略などを担当。 2011年に株式会社プレイドを創業。 2015年、クラウドで企業のデータ活用およびマーケティングを支援する、Customer Experience Platform KARTEをリリース。顧客軸のリアルタイムデータ解析を基盤として、サービス全体の顧客体験価値の向上や、ウェブ接客など、サービスとエンドユーザーのあるべきコミュニケーションの実現を支援。 金融、不動産、人材、ECなど幅広い業界で導入されている。
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode42/
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毎週水曜日18時YouTube同時配信。
【ECの未来YouTubeチャンネル】https://www.youtube.com/c/ecの未来/
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サヴァリ株式会社
0120-025-248
https://savari.jp/contact/
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あなたの会社のPRは上手くいっていますか?
ご自身が担当でないと企業PRが上手くいっているのか?いないのか? 考える機会が少ないかと思います。
前回に引き続き、今回ゲストの小西氏は元アマゾンの広報責任者をされ、 他社も含め25年以上の経験からの企業PR、ブランディングについてのスペシャリストです。 また、『アマゾンで学んだ! 伝え方はストーリーが9割』の著者でもあります。
小西氏によりますと、 現在、プレスリリースなどでメディアに向けて情報発信することは可能ですが、 大切なことは配信する内容が受け手のことを考えられているのか?、 受け手のメリットになる情報なのか?を確認することです。
企業からの一方的な情報発信は受け手にとって不要なものでしかありません。
永続的にあなたの企業のファンになってもらうためには、 受け手がその情報をどう捉えるのかの戦略を考えることが大切です。
そのためにまず重要なことは、社内へのPRが上手くいっているか?だそうです。
どうすれば世の中に貢献できるのか?を考え、会社全体での共通認識にする。
その使命感が会社の強みとなり → ブランディングの要素となります。 よって社外へのPR活動が上手くいっているのか?を判断するには、 まずは社内での共通認識が浸透しているのか?でわかるということになります。
また動画内では、ブランド構築するための企業アセットもご紹介しています。
ビジネスモデルで唯一マネされにくい強力な企業アセットとはいったい何なのか?
それでは、小西氏流『長く愛される企業PRの成功術』、ぜひお楽しみください!
0:00 ダイジェスト
1:11 戦略的コミュニケーション
8:47 人にフォーカス
11:56 レスの早さ
13:40 社内と社外のPR
15:13 まとめ
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~第41回 ゲスト~
小西みさを(コニシ ミサヲ)氏
AStory合同会社 代表
25年を超える企業PR、ブランディグの実績。 ソフトバンクやセガなど複数企業で10年以上の広報経験を経て2003年にアマゾンの広報責任者に就任。 Amazon.co.jpの黎明期から急成長した13年間の広報活動の中で、さまざまなPR手法およびメディアネットワークを活用しアマゾンをブランディング。 2015年にはアマゾンがトヨタ、Googleなどを抜き初めて日本のトップブランド(日経BPコンサルティングのWebブランド調査) になり、広報本部長としてブランド価値向上に貢献。 2017年にPR戦略やPR活動のサポート、PRコンサルティングを行う会社、AStory合同会社【 https://astorypr.com 】を設立し代表に就任。 ベンチャーから大企業までIT、EC、シェアリングエコノミー、旅行、食品、化粧品、消費財、人材サービス、BtoBなど幅広くサポート中。 著書『アマゾンで学んだ! 伝え方はストーリーが9割』(宝島社) 参考記事:Forbes Japan ( https://forbesjapan.com/articles/detail/30175/1/1/1 )
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode41/
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あなたの会社はブランディングされていますか?
そもそも、”ブランディング”の意味をなんとなく、 ”こんな感じなのかな?” と理解して、 やっているような?やっていないような? 会社様が多いのではないでしょうか?
今回ゲストの小西氏は、元アマゾンの広報責任者をされ、他社も含め 25年以上の経験からの企業PR、ブランディングについてのスペシャリストです。
また、『アマゾンで学んだ! 伝え方はストーリーが9割』の著者でもあります。
では、実際どうやってブランディングすれば良いの?との問いに、 ブランディングの第一歩は、あなたの会社の”存在意義”の確認から始まる とおっしゃっています。
存在意義が企業理念となり、お客様があなたの会社を選ぶ理由になります。 そして、企業理念からの逆算が日々の行動となりPDCAを回す企業活動となります。
動画内では、存在意義を確認するための棚卸方法を公開しています。
あなたの会社の資産から、どうやったら世の中に貢献できるのか? という視点で考えることで存在意義を導き出すことができます。
企業のエゴではなく、お客様にとっての存在意義を確認することは、 あなたの会社が、単純比較されるのではなく、長い間愛してもらえる会社になります。
それでは、小西氏流『企業ブランディング』、ぜひお楽しみください!
0:00 ダイジェスト
1:11 会社をブランディングする第一歩
5:28どうやって経営理念を作っていくか
7:24 人の強み
8:49 組織の強み
9:39 製品やサービスの強み
10:40 棚おろしで自社の強みに気づく
15:27 まとめ
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~第40回 ゲスト~
小西みさを(コニシ ミサヲ)氏
AStory合同会社 代表
25年を超える企業PR、ブランディグの実績。 ソフトバンクやセガなど複数企業で10年以上の広報経験を経て2003年にアマゾンの広報責任者に就任。 Amazon.co.jpの黎明期から急成長した13年間の広報活動の中で、さまざまなPR手法およびメディアネットワークを活用しアマゾンをブランディング。 2015年にはアマゾンがトヨタ、Googleなどを抜き初めて日本のトップブランド(日経BPコンサルティングのWebブランド調査) になり、広報本部長としてブランド価値向上に貢献。 2017年にPR戦略やPR活動のサポート、PRコンサルティングを行う会社、AStory合同会社【 https://astorypr.com 】を設立し代表に就任。 ベンチャーから大企業までIT、EC、シェアリングエコノミー、旅行、食品、化粧品、消費財、人材サービス、BtoBなど幅広くサポート中。 著書『アマゾンで学んだ! 伝え方はストーリーが9割』(宝島社) 参考記事:Forbes Japan ( https://forbesjapan.com/articles/detail/30175/1/1/1 )
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柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode40/
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インターネットで買いものをする場合、数ある同じような商品の中から、 どのように購買決定をしていますか?
たとえば、このようなパターンでしょうか。
1.自分が買うものに詳しい場合 ⇒ 自分で決める 2.自分に近しい存在が詳しい場合 ⇒ その人から情報を得て決める
3.それ以外の場合 ⇒ レビューなどの情報から妥当なもにする さらに、2.の”自分に近しい存在” の中で、 ただ単に”知合い”というよりも、自分にとって”先生的存在"だと、 ”この人が言っているなら買いたい” となるのではないでしょうか?
つまり、商品を検討している人から、あなたの商品が選ばれるには、 その人にとっての"先生的存在"になることが重要です。
そうでなれなければ、比較しやすい最安値などの条件で選ばれてしまいます。
逆に"先生的存在"になれれば、多少の安さや条件の良さに関係なく、 お客さんに選んでもらえるということです。
ではどうすれば、この"先生的存在"になれるのでしょうか? 今回ゲストの河元氏は、まずは”個を出すこと” とおっしゃっています。
今は、”どこから買う” ⇒ ”誰から買う” で選ばれる時代。
大企業よりも中小企業の方が有利になる可能性が高いのです。
動画内では、河元氏流の”個を出す重要性” について大公開しています。
価格競争に巻き込まれることなく、選ばれる存在になるためのご参考になるはずです。
また、個を出さざるを得ない状況が来ていることもわかります。
それでは、河元氏流『永続する企業をつくるには第三弾』、ぜひお楽しみください!
0:00 ダイジェスト
1:08 未来がどう変わっていくか
4:34 個とEC
5:58 5Gで個性を出す
6:56 選ばれる人になる
11:57 個を出すためのツールを考える
13:16 まとめ
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~第39回 ゲスト~
河元 智行(カワモト トモユキ)氏
まくら株式会社 代表取締役
枕が合わず悩んだ経験から、消費者視点で枕の選び方を紹介する情報サイトを立ち上げ。
その後、枕の企画・販売を行う専門会社「まくら株式会社」を設立する。 これまでに1,200種類以上の枕を試し、また、100種類以上の枕をプロデュース。 現在は、枕の地位向上と未来の睡眠改善のために、「22世紀の枕」計画を推し進める。
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柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode39/
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SEO対策で『父の日』の隠しキーワードは何かご存知でしょうか?
『父の日』の6月の隠しキーワードは、” い つ ” になります。 ???。。。ですよね。
ここでの”隠しキーワード”とは、一般的にSEO対策で言われている、 キーワードをコンテンツに乱雑させてペナルティーを受けることではありません。
今回ゲスト、河元氏流のSEO対策で大変有効になるキーワードです。
どういうことかというと、 『父の日』で検索されるときに、一緒によく検索されるキーワードが、 この ” い つ ” とのことです。 よって、『父の日+ いつ』 のキーワードでコンテンツをつくるのが良いそうです。
また、この隠しキーワードは季節(月)によっても変わってくるとのこと。
前回の動画で河元氏の”まくらへの愛”については、充分に伝わったかと思いますが、 億を売り上げるヒミツは、SEO対策にも長けているとのことのようです。 強いコンテンツが広告費を掛けずとも外部から楽天店舗へ流入させています。
その結果、購買意欲のある流入で広告費を掛けずとも商品が売れ、 モール特有の”売れている商品が上位表示され、さらに売り上げを加速”状態です。 動画内では、河元氏流の億を売り上げるSEO対策のポイント3つを大公開しています。
広告費を掛けずにあなたのお店に集客する方法のご参考になるはずです。
それでは、河元氏流『永続する企業をつくるには』、ぜひお楽しみください!
0:00 ダイジェスト
0:29 前回の振り返り
1:09 ギフト需要
3:50 メインのECサイトは?
5:36 SEO対策のポイント
1 7:35 SEO対策のポイント2
10:00 SEO対策のポイント3
13:40 発信をする体質
15:27 まとめ
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~第38回 ゲスト~
河元 智行(カワモト トモユキ)氏
まくら株式会社 代表取締役
枕が合わず悩んだ経験から、消費者視点で枕の選び方を紹介する情報サイトを立ち上げ。 その後、枕の企画・販売を行う専門会社「まくら株式会社」を設立する。 これまでに1,200種類以上の枕を試し、また、100種類以上の枕をプロデュース。 現在は、枕の地位向上と未来の睡眠改善のために、「22世紀の枕」計画を推し進める。
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode38/
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今、10年後に向けて、あなたの会社は何をしていますか?
今回のコロナウィルスのように災害にあったらどうすることもできないし。。。
特に何も考えていないなー、 と仰る方もいるかもしれません。
しかし、松下幸之助さんが仰った『現状維持は後退の始まり』、 常に変化し進化していかなければ会社は衰退してしまいます。
そうならないために今、何をするべきか? 今回ゲストの河元氏は、 10年前に自分よりも給料が高いエンジニアを雇って、 システム投資をしてきました。 その結果、在庫を持たないでも楽天1店舗で億を売上げています。 未来を描いて逆算した戦略です。
動画内では、在庫を持たずに、 どうやって億を売上げる店舗をつくっていったのかをたっぷりと公開しています。 あなたのお店が未来に向けて、今何をすべきかのご参考になるはずです。
それでは、『永続する企業をつくるシステマチック経営』、ぜひお楽しみください!
0:00 ダイジェスト
0:36 河元氏プロフィール
01:12 まくらを売る秘訣
03:21 ぴろコレ!立ち上げ
06:35 オリジナル商品の開発
07:24 システムプログラマーの雇用
09:25 まくらの可能性
12:13 まくらと人のマッチング
13:09 まとめ
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~第37回 ゲスト~
河元 智行氏
まくら株式会社
代表取締役
枕が合わず悩んだ経験から、消費者視点で枕の選び方を紹介する情報サイトを立ち上げ。 その後、枕の企画・販売を行う専門会社「まくら株式会社」を設立する。 これまでに1,200種類以上の枕を試し、また、100種類以上の枕をプロデュース。 現在は、枕の地位向上と未来の睡眠改善のために、「22世紀の枕」計画を推し進める。
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柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物
代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode37/
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あなたのキャッチコピーは何ですか? ???。。。 あなたと言えば何でしょう。。。
何もないとすると、選ばれるにはおよそ1億2,600万の倍率! 東京都在住、○○太郎、毎日朝食抜きな男。 だいぶ絞られますが、でもこの人だからといって、ききたい話はなさそうです。。。
今回ゲストの松永氏のキャッチコピーは、 『バスグッズを5万点試した男!』 ふつうバスグッズを1年に買い替えたとしても2~3点でしょうか? 5万点とは途方もない数ですね!
ゆえにバスグッズを探している方にとっては、松永氏にきけば間違いなしです。
このことが、松永氏をオンリーワンの存在にしているのです。
知識をもっていることは前提になりますが、商品販売でもいえるように、 引きのあるキャッチコピーで『おッ!』っと興味を持たせることができるのです。
動画内では、自分にキャッチコピーをつけることによって、 どのようにテレビ出演までするようになったのかをたっぷりと公開しています。 あなたがオンリーワンの存在になるためのご参考になるはずです。
あなたならどんなキャッチコピーをご自身に付けますか?
それではメディアに取り上げられる『キャッチコピー』のコツ、お楽しみください!
0:00 ダイジェスト
0:28 テクニック
3:04 コンテンツ
3:40 お役立ち精神 お風呂文化
4:41 プレスリリース 配信頻度
5:23 プレスリリース 内容
8:16 オリジナル商品
10:35 サブタイトル
11:49 まとめ
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~第36回 ゲスト~
松永武(マツナガ タケシ)氏
バスリエ株式会社 代表取締役
富山県高岡市出身。1975年生まれ。 スターダストマーケティング所属。温泉入浴指導員、温泉健康指導士の資格を持つ。 お風呂好きが講じて前職の寝具メーカーを退職し、 お風呂グッズ専門のECサイト(お風呂のソムリエSHOP!)を2005年に開業。 「マツコの知らない世界」をはじめテレビ・ラジオ・雑誌などに出演する傍ら、 2016年には日本のお風呂文化をユネスコの無形文化遺産へ登録することを目指す一般社団法人HOT JAPANを設立。 ”夢”はお風呂を通じて世界を平和にすること。
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テレビ出演にご興味はありますか? 無料で自社の商品、サービスが宣伝できると考えた場合、 ほとんどの方が、”はい”と回答するかと思います。
今回ゲストの松永氏は、1回だけでなく複数回テレビ出演をし、 現在でも出演のオファーが続いています。 たとえば松永氏の出演したテレビ番組名は、 『ニノさん』『マツコの知らない世界』などなど。。。 とてもうらやましいですね。
それでは、どのようにして松永氏はテレビ出演ができたのでしょうか? 松永氏いわく、 業界での”ポジショニング” を確立させて、 情報発信をしていくことが重要とのことです。
松永氏のケースでいくと、 『入浴技術』と『お風呂グッズ』の 両方を語れる人がいなかったため必要とされる存在になったとのことです。 動画内では、ポジショニングを確立することによって、 実際にどのようにテレビ出演していったのかをたっぷりと公開しています。
あなたが業界内で必要とされる存在になるための参考になるはずです。
それでは、メディアに取り上げられる『ポジショニ』のコツ、ぜひお楽しみください!
0:00 ダイジェスト
0:31 テレビに出られる理由
2:08 なぜお風呂業界なのか
3:28 初の出演テレビ
3:54 コンテンツを作ろうと思ったきっかけ
7:21 「マツコの知らない世界」出演
10:34 なぜ松永氏にオファーがくるのか
12:11 お風呂の領域
13:51 まとめ
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~第35回 ゲスト~
松永武(マツナガ タケシ)氏
バスリエ株式会社 代表取締役
富山県高岡市出身。1975年生まれ。 スターダストマーケティング所属。温泉入浴指導員、温泉健康指導士の資格を持つ。 お風呂好きが講じて前職の寝具メーカーを退職し、 お風呂グッズ専門のECサイト(お風呂のソムリエSHOP!)を2005年に開業。 「マツコの知らない世界」をはじめテレビ・ラジオ・雑誌などに出演する傍ら、 2016年には日本のお風呂文化をユネスコの無形文化遺産へ登録することを目指す一般社団法人HOT JAPANを設立。 ”夢”はお風呂を通じて世界を平和にすること。
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株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode35/
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どうすればクラウドファンディングで成功するのでしょうか?
松崎氏の運営するクラウドファンディングサイト『kibidango』では、 多くの人が持っているであろう、 ”お金がない人が、お金を集める場所” というイメージで参加すると失敗するとのことです。
『kibidango』の役割は、 ”みんなが良いって言っているんだけど” 何となく最後の何かが足りないという方に、 最後の一押しをしているとのこと。
たとえば、クラウドファンディングの商品は、 ・前払い ・まだモノはない ・半年後に届く という条件を受け入れてくれる応援者の共感をいかにつくれるか。
”今ここで、あなたの助けが最後に必要なんです!” という、"ワクワク感”をつくれるかが重要になります。
また、数あるサイトと『kibidango』との違いは、 二人三脚でできるとのこと。
どういうことなのかというと、 運営者『kibidango』自体でも案件を手掛けていて、 実際に自分たちでやってみたノウハウがあるということが、 実践的な成功確率を高めています。
そのほかにも動画内で、クラウドファンディングの魅力をたっぷりと公開しています。 新規顧客の獲得が難しい現状、ファンの心をつかむヒントになるはずです。
それでは、未来のストーリーをつくるクラウドファンディング、ぜひお楽しみください!
0:00 ダイジェスト
0:24 クラウドファンディング 失敗事例
2:41 共感してもらうには
7:11 kibidango 特徴
14:00 自分でやってみる
16:13 まとめ
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~第34回 ゲスト~ 松崎 良太(マツザキ リョウタ)氏
きびだんご株式会社 代表取締役
日本興業銀行(現みずほフィナンシャルグループ)で投資銀行業務に携わった後、楽天に入社。執行役員として国内外のグループM&A案件を多数手がける。2011年に独立、ベンチャー企業の支援をしながらエンジェル投資も行う。2013年にクラウドファンディングとECを組み合わせた新しい事業エンパワーメントの仕組み「Kibidango(きびだんご)」を開始、新たなチャレンジに取り組む国内外の事業を支援。2011年、クラウドワークス社外取締役。2016年、シンクロ・フード社外取締役(現任)。2019年、ユーザーローカル社外取締役(現任)。慶應義塾大学経済学部卒業。コーネル大学経営学修士(MBA)。
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode34/
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サヴァリ株式会社
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クラウドファンディングといえば、どのようなイメージをお持ちでしょうか?
たとえば、 ”寄付をするやつだよね?” ”まだない商品をつくるために支援するやつだよね?” ”予約注文みたいなやつだよね?” と、さまざまなイメージが先行しているかと思います。
現在、松崎氏の運営する『kibidango』では前年比3倍に増えているそうです。 クラウドファンディングと楽天市場などのモールの商品との違いとしては、 モールは過去、既にある商品の提供。
クラウドファンディングは、『この世の中にまだないモノ・コト』になります。
また、クラウドファンディングの商品は必ずしも今すぐ必要でないものになります。
しかし、『これこそはッ!』 という、 ある人にとっては、大変待ち望んでいたものの提供になります。 個の時代と言われる現在、いかに個人に刺さる商品、サービスを提供できる かが重要となっています。
そして、クラウドファンディングの成功要因の一つとしては、 個人の『ストーリー』が作れるもの。
例えば、あるワインをつくるプロジェクトでは、 応援者が、 『苗からワインができる5年後に自分がどうなっているか?』や、 『赤ちゃんが生まれた年と同じなんだよね』など、 自分の未来をはせてストーリーが楽しめるものだそうです。
そのほかにも、クラウドファンディングの魅力をたっぷりと公開しています。
きっと、あなたのお店でも商品開発のご参考になるかと思います。
未来のストーリーをつくるクラウドファンディング、ぜひお楽しみください!
0:00 ダイジェスト
0:25 クラウドファンディング 3倍増 要因
4:10 特定の人に刺さる商品
6:14 kibidangoのプロジェクト数
7:07 選ぶ基準
9:38 クラウドファンディングの本質
12:19 まとめ
#ECの未来一覧はこちら#いいねチャンネル登録お願いします #クラウドファンディング
~第33回 ゲスト~
松崎 良太(マツザキ リョウタ)氏
きびだんご株式会社 代表取締役
日本興業銀行(現みずほフィナンシャルグループ)で投資銀行業務に携わった後、楽天に入社。執行役員として国内外のグループM&A案件を多数手がける。2011年に独立、ベンチャー企業の支援をしながらエンジェル投資も行う。2013年にクラウドファンディングとECを組み合わせた新しい事業エンパワーメントの仕組み「Kibidango(きびだんご)」を開始、新たなチャレンジに取り組む国内外の事業を支援。2011年、クラウドワークス社外取締役。2016年、シンクロ・フード社外取締役(現任)。2019年、ユーザーローカル社外取締役(現任)。慶應義塾大学経済学部卒業。コーネル大学経営学修士(MBA)。
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柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode33/
▼コメントお待ちしています!高評価も次の動画制作の励みになります!!
毎週水曜日18時YouTube同時配信。
【ECの未来YouTubeチャンネル】https://www.youtube.com/c/ecの未来/
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