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うまくいかない時、つい「どう対応すればいいか」ばかり考えてしまうけれど、その前に立ち止まって、「なぜそうなっているのか」を見つめること。それは当たり前のようでいて、支援においてとても大切な視点です。
今回は、自立訓練・生活訓練を行う「エンラボ」さんとの研修を通して、支援者が“理由”を丁寧に考えようとする姿勢に、改めて学びがありました。うまくいかない背景には、必ず意味があります。
目の前の人に、誠実であるということ。そのために、私たちにできることを一緒に考えてみませんか。
▼株式会社エンラボ
https://enn-lab.co.jp/
▼「場面別 気になる子の保育サポートアイデアBOOK」はこちらから👇
https://amzn.to/4fG2eza
▼試し読みはこちら👇
https://chuohoki.tameshiyo.me/9784824301710
▼noteでも発信中↓
https://note.com/koei_sasaki
▼お便りはこちら↓
https://forms.gle/G7Y1NxriRzocJxDe6
▼TEACCHプログラム研究会東北支部
申込:https://teacch20240825.peatix.com/
HP:https://teacch-tohoku.studio.site/
LINE:https://lin.ee/m4gj6hB
▼TEACCHプログラム研究会鹿児島支部
https://www.kokuchpro.com/group/teacchkagoshima/
▼CROSSTEAM
https://crossteam.jp/
▼ファミリーマートさんでの紹介記事
https://www.family.co.jp/campaign/spot/2407_cw-crossteam.html
▼スペシャルニーズのある人のやさしい医療をめざす会(FMCA)
https://fmca.my.canva.site
▼オンラインサロン「よこはま発達グループLABO」
https://peatix.com/subscription/membership/11702311/plans?plan_id=6269
初回エピソードでは、僕がなぜ発達障害支援を医療・福祉・教育・地域・アートといった多様なフィールドで活動しているのか、その“根っこ”にある想いや背景を語ります。
「発達障害」という言葉に触れる人は増えていても、その向こうにある“個人の暮らし”や“支援のあり方”まで考えられているとは限りません。
この配信では、診療・相談・療育支援の現場での経験や、TEACCHプログラム研究会東北支部の設立、CROSSTEAMでのアートを通じた社会参加の試み、スペシャルニーズのある人のやさしい医療を目指す会、そしてVildのような新しい価値づくりの挑戦まで、どんな景色を見ているのかを話します。
多様性を、特別なものではなく「暮らしの中の当たり前」に。
初めての方にも、普段Voicyを聴いてくださっている方にも、「ああ、こういう視点で考えてる人なんだな」と知っていただける導入回です。
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