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要は恋愛と同じですね。
出会いの際に連絡先をゲットして
後は、的確なタイミングで
的確な内容の情報送る。
相手の変化に
タイミング、内容を
ミートさせていく。
こうすることで
恋愛も、ビジネスも
成就するわけです。
でも、恋愛にも
ちゃんと作法が存在するように
ダイレクトメールにもあるんです。
今日は
絶対にあなたに武器にして欲しい
3つのダイレクトメールを
紹介したいと思います。
この3つのダイレクトメール
やれば、必ず売り上げが上がります。
「ダイレクトメールは
我々、小さなビジネスにとって
最強のマーケティングツールである」
これは、あの「億万長者メーカー」
ダン・ケネディの言葉です。
事実、僕が主宰するメンバーシップに
参加してくれているメンバーさん。
一定のビジネスを確立したメンバーさんは
例外なくダイレクトメールを活用しています。
もし、今、あなたが
ダイレクトメールを使っていないなら
ぜひ、使ってみてください。
正しいダイレクトメールさえ
作ることができれば
確実に売上が上がります。
確実にビジネスが成長します。
なぜ、僕たち、小さなビジネスは
ダイレクトメールなのか?
理由は大きく、この3つです。
それは・・・・
「あ、あの人、怒らせちゃった・・・」
こんな時ってありませんか?
ついつい、相手の
地雷を踏んじゃったこと。
ありますよね?
その原因は、何でしたか?
きっと、あなたは
その人のために何かを伝えたかった。
でも、それが、相手にとって
「地雷」になってしまった。
その「地雷」
こうでなかったですか?
その相手にとって
誰からも言われたくなかった
「本当」のこと。
そう。
人は、ある特定の
「本当のこと」を言われると
感情がぶち切れる。
そして、怒る。怒鳴る。
時には、殴りかかる。
その感情的ボルテージは
根も葉もないことを言われた時の
数倍にも及ぶと言われています。
はい。ここからが今日の本題です。
逆にあなたが
「地雷」をぐまれた時のこと。
あなたは、どうすべきだと思いますか?
怒る?怒鳴る?殴りかかる?
でも、相手が言っているのは
本当のこと。
だから、本来は・・・・・・
質問です。
強い自分と弱い自分
あなたは、どちらになりたいですか?
「強さ」も「弱さ」も
それを生み出すのは経験です。
乗り越えなければいけないものを
乗り越えたという経験が「強さ」を作る。
乗り越えられなかった「経験」が弱さを作る。
でも、問題はここではありません。
誰でも例外なく
何らかの「弱さ」を抱えて生きているのです。
ことビジネスの世界では
2種類の人しか存在しません。
自分の「弱さ」を自覚していて
どんどん「強く」なっていく人と
自分の「弱さ」に無自覚
または正当化してしまい
どんどん「弱く」なっていく人
あなたは、どちらですか?
自分の「弱さ」を正当化していると・・・・
なりたい自分と
なれない自分。
きっと、あなたも
僕と同じように
このギャップを埋めるために
日々、頑張っているわけですよね?
ここで、すごく大切なこと。
僕たちが見るべきは
なりたい自分のために
何をするのかであって
決して
なれない自分を
正当化することでも
卑下することでもないってことです。
ガンガン稼いでいる人は
なれない自分に
恐ろしいほど無自覚です。
常に自覚し考えているのは
「どうしたら
なりたい自分になれるのか?」
でも、残念なことに
なかなか壁を突破できない人が
常に考えているのはこれ。
「自分は◯◯◯が弱いんです」
「できないのは◯◯◯だからです」
「◯◯◯だからできません」
なれない自分の理由を並べて
「なれない」を強化しているわけです。
これ、悲しくないですか?
誤解しないで欲しいのは
自分の弱さを
無視しろと言っているのではありません。
「自分はこういうところが弱いから
なりたい自分になるためには
これと、これと、これが必要だな」
ガンガン稼いでいる人は
自分の弱さに対して
めちゃめちゃクールでドライなのです。
なれない自分は
なりたい自分のための
単なるデータだと割り切っているわけですね。
なりたい自分と
なれない自分。
今、あなたが見ているのは
どちらですか?
常に自分にイライラしている・・・・
もし、あなたが、ほんの少しでも
こんな時があるなら
今日のテーマは
とても重要なものになると思います。
まずは確認しておきたい
2つの原理原則。
1つは
常に成果は行動から生まれるということ。
行動から生まれていない成果は
単なる時の運、偶然。
こんなものに頼っていると
確実にビジネスを潰すことになります。
そして、もう一つの原理原則。
それは、目の前の現実を変えたければ
何かを変えなければいけないということ。
あなたが何も変わらなくても
目の前はどんどん変わっていく。
でも、それは
時代が、お客様が、ライバルが
どんどん変わっていっているから。
あなたは、動いてないから
単に取り残されただけ。
やがて・・・・・・・
誰もが「稼ぎたい」と願っています。
でも、実際には多くの人が稼げない。
なぜか?
自分の中の
「稼ぎたくない自分」の存在に
気がついていないからです。
例えば今回の新型コロナウイルス。
あなたは、どちらでしたか?
「え?何で?」
今から5年前のことです。
企業再生を専門とする弁護士さんから
驚きの事実を教えてもらいました。
「高橋さんはマーケティングが専門だから
信じられないかもしれませんが
従業員100人以下の企業の場合
その約4割が、結局、最後まで
金策以外は、何もしないんです」
「潰れるまで売上が下がっているのに
何も手を講じないということですか?
では、何をやっているんですか?」
「ただ、待っているんです。
以前みたいにお客様がやってくるのを」
「・・・・・・・・・」
信じられませんか?
でも、これ
僕は事実だと思います。
なぜなら・・・・
「同業でこんなことしている人はいません」
なるほど。
同業がやっていないことは
やりたくないのですね。
一言、言わせていただいてもいいですか?
これまで、同業と同じことをしていたから
今、苦労しているんじゃないですか?
同じことをしていたから
今、低迷しているんじゃないですか?
ニトリ、ユニクロ、スターバックス
同業と違うことをしてきたから
業界に縛られることがなかったから
今の姿があるのです。
業界の重鎮たちは
「ルール」とか言って
あなたを縛ろうとします。
なぜなら
あなたに、やんちゃされるのが
心の底から怖いからです。
だから
「業界の規範を守りなさい」とか言って
自分たちを守ろうとしているのですね。
彼らを守るために
「同業と同じこと」を
やる続ける。
そして、苦労する。
これ、馬鹿馬鹿しくないですか?
エルメスのショップかと思ったら
入ったらドンキホーテだった。
これ、売上が上がるでしょうか?
こんにちは。
ブリッジワークの高橋です。
ネットからもっと集客したい。
ネットからもっと売上を上げたい。
もし、あなたがこれを望んでいるなら
今日のテーマは必ずお役に立つはずです。
例えば初めての街。初めての店。
ドアを開けてみると
あなたが頭の中で描いていた店と全く違う。
カフェだと思っていたのに
雑貨屋さんだった・・・・
どうしますか?
「あ、すいません。間違えました」
すぐに出てきますよね?
なぜ、こんなことが起きるのか?
そう。その店のいで立ちと
扱っている商品が
ミスマッチを起こしているからです。
あなたのランディングページが
全く反応が取れないのは
これが、原因かもしれませんよ。
◯◯◯と◯◯◯のミッマッチ。
これ、大丈夫ですか?
あなたにとって
「最も重要な仕事」って何ですか?
昨日は
「アイビーリーメソット」
確実に「最も重要なタスク」を
片付けていく手法を紹介しました。
ここまでお届けしてきた
小さなビジネスが
生き残るために、稼ぐために
必要なタスク管理の方法。
最終回の今日のテーマは
「最も重要なタスク、仕事とは何か?」
この質問
あなたは答えられますか?
よく、仕事の優先順位は
緊急度と重要度で
決まると言われていますよね?
でも
「緊急で重要な仕事」を
最優先している人は
いつまでも
「緊急で重要な仕事に
振り回されている人。
つまり、これ
典型的な稼げない人の
仕事のやり方なのですね。
正しくは・・・・・
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