
Sign up to save your podcasts
Or


2026年初笑いの続きです。2025年7月に収録した多摩スタンダップコメディのアフタートーク「民主主義って何だ、と思う?」をお届けします。異色の新人スタンダップコメディアンよしこさんと、風刺漫画家ぼうごなつこさんによる、スタンダップって何だ?を考えるトークです。
あけましておめでとうございます。2026年1月から隔週木曜日に配信していきます。そして、2026年1月最初の木曜日が、元旦に当たりました。というわけで、今回と次回、初笑いとして、2025年7月に収録した多摩スタンダップコメディのライブをお届けします。障害児を含む3人の子どものシングルマザーであり介護福祉士のよしこさんは、これまでの苦労や怒りは笑い飛ばすっきゃないっと、2024年からご自宅で毎月1回スタンダップコメディのライブを開催しています。今回は、2025年7月に収録した風刺漫画かぼうごなつこさんとよしこじろうコンピのライブをお届けします。
沖縄出身で、地球規模の人生を送ってきたウムセボさんは、今第3のキャリアを始めたところです。スクールカウンセラーを目指して、60代で放送大学の心理と教育コースを修了。今は大学院進学のための受験勉強中です。スクールカウンセラーのこと、人生2度目のハレー彗星との出会いについて伺いました。
沖縄を飛び出して、地球規模の人生を始めたウムセボさんに、アフリカ時代のことを伺いました。青年海外協力隊員として暮らしたザンビア、JICA専門家の妻として暮らしたケニア。同じアフリカでも国も立場も異なると見え方もちがってきます。アフリカに対する日本人の先入観をどうやったら払拭できると思いますか。
那覇生まれ那覇育ちのナファーンチュに、復帰前の那覇のことを伺いました。戦争を知らない子どもが見たアメリカ統治下の那覇の様子は、今までと異なる視点から眺める沖縄かもしれません。
沖縄の市議会議員のかずかさんがゲストです。地盤、看板、カバンなしのど素人の女性が、友人、親戚、国政政党を巻き込んでコロナ禍での選挙をどう戦ったか、議員になってからの戦いについても伺いました。
沖縄県宜野湾市議会議員のかずかさんがゲストです。ロスジェネ世代のかずかさんが社会人になってから見えてきた社会問題、ジェンダー平等、そして、ニュージーランド研修旅行で受けた衝撃。これらの積み重ねが立候補の決意につながっていきます。
沖縄県宜野湾市議会議員のかずかさんがゲストです。普天間基地のある宜野湾市で生まれ育ったかずかさんにとって、基地がそこにある生活はどんなふうだったか伺いました。大学で福島県に住んでいた時のカルチャーギャップのお話も。
中学、高校、夜間中学の英語教員だった古山さんに、生徒たちと一緒に活動していた国際ボランティアについて伺いました。私自身が中学校の時に、こんな部活や校外学習に参加したかった。また、外国にルーツがあるクラスメイトとの異文化理解の取り組みについてもお話しいただきました。
中学校教師だった古山さんに、公立夜間中学校に勤務していた時のことを伺いました。意外にも、夜間中学は多様化社会を先取りしている場でした。そして、生徒にも先生にも充実の学びの場です。「教育機会確保法」以降の夜間中学についても少し話しています。
From the publisher's feed