Globalnewsasia・グローバルニュースアジア

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Globalnewsasia・グローバルニュースアジア episodes

  • 習氏の鶴の一声に平伏す韓国。22年ぶりパンダ導入の裏に、見失った国益と日本への背信
    「習氏の鶴の一声に平伏す韓国。22年ぶりパンダ導入の裏に、見失った国益と日本への背信」 「 「くろやなぎさ~ん、日本からパンダがいなくなりますが、韓国に増えるみたいですよ」「あら、そうなの」。徹子さんお得意の、話しをバシッと切るをしてくれるといいんだが。 正月の中国訪問からのお土産で、パンダが韓国に来る協議がはじまった。習近平国家主席の鶴の一声に、李在明大統領がまんまとのって、実務者レベルに丸投げした感じだ。 韓国には、2016年3月につがいの2頭が贈られた。贈られたとはいうが、レンタル料がかかるし、飼育費は韓国持ちだ。税金が使われていても、実際に自分の財布からお金を出すわけでない国民は、パンダちゃんだ! と喜ぶが、健康に育てないと国際問題に発展するくらいの人質さんがパンダなのだ。 それから、1994年にもつがいを一組借りて、アジア通貨危機直後である1998年に返還している。本当に費用が掛かりすぎるのだ。」
    2 min
  • SNSで評判の抹茶店「日本人店主を逮捕」タイ・チェンマイで不法就労 配偶者ビザで無許可営業
    「SNSで評判の抹茶店「日本人店主を逮捕」タイ・チェンマイで不法就労 配偶者ビザで無許可営業」 「 タイ北部チェンマイの出入国管理当局などは2026年1月15日までに、適切な労働許可証を得ずに飲食店を営業したとして、日本国籍の男性を不法就労の疑いで逮捕した。男性が経営する抹茶アイスクリーム店は、会員制交流サイト(SNS)で「日本人が作る本格派」として話題となっており、当局が監視を強めていた。 現地メディアの報道などによると、男性はチェンマイ市内の寺院周辺で、自家製アイスの小規模店舗を運営。SNS上での拡散をきっかけに、当局が営業実態の調査に乗り出したという。男性はタイ人の配偶者がおり、家族滞在用の「ノンイミグラントO(配偶者)ビザ」で滞在していたが、就労に必要な労働許可証(ワークパーミット)は取得していなかった。 調べに対し、男性は労働許可を得ずに営業していた事実を認めている。タイの法律では、配偶者ビザなどの長期滞在資格を所持していても、販売や接客、経営などの行為を行うには別途の許可が必要となる。今後は入国管理法違反などの容疑で立件される見通し。」
    2 min
  • 愛犬の性器をSNS投稿! 反省なき韓国市議に「出席停止10日」の甘い罰、倫理崩壊の仰天不祥事
    「愛犬の性器をSNS投稿! 反省なき韓国市議に「出席停止10日」の甘い罰、倫理崩壊の仰天不祥事」 「 韓国の市議会議員というものが、いや、やっぱり韓国の市議会議員だからか、とんだ恥ずかしい不始末を起こした。 議員だってSNSをする時代。 日本のとある都市でも、議会でいまさらフェイスブックが流行し、お友達申請を議場でお互いに教えあいながらやり始めた。そこは先生さまだ。「嫌だったら別にお友達にしてもらわなくてもいいですけれど、お友達にしなさい」。宗教団体系K党の女性議員がメッセージが送った。なんだよ、お友達にしてもらうのにその態度…。 そんな感じでSNSの使い方やマナーがわかっている高齢者的議員様には、適切なSNSを教える若手のインストラクターが必要なのだ。」
    1 min
  • 中国経済「崩壊」の足音 富裕層、都心マンションを投げ売り
    「中国経済「崩壊」の足音 富裕層、都心マンションを投げ売り」 「 中国経済の減速が「失速」の段階を越え、構造的な崩壊局面に入りつつある。その余波は海を越え、日本の不動産市場にも押し寄せている。かつて都心の高級マンションを席巻した中国富裕層による「爆買い」は鳴りを潜め、現在は一転して、資金繰りに窮した彼らによる「投げ売り」が顕在化している。不動産バブルの崩壊と地方政府の財政危機が、中国の「中堅富裕層」を未曽有の苦境に陥れている。 地方財政の破綻と「罰金行政」の暴走 中国経済の苦境の根底にあるのは、不動産依存モデルの完全な破綻だ。2021年の不動産大手・恒大集団の経営危機以降、土地の売却収入に頼ってきた地方政府の財政は火の車となっている。歳入の約半分を土地関連収入に依存する地域も珍しくなく、その枯渇は公共サービスの維持を困難にしている。」
    2 min
  • 2026年午年は韓国で開運! 肉の聖地・馬場洞から龍馬山の絶景まで「馬」を巡る開運グルメ旅
    「2026年午年は韓国で開運! 肉の聖地・馬場洞から龍馬山の絶景まで「馬」を巡る開運グルメ旅」 「 韓国の2025年度の大学受験生の生まれ年は「豚年」。日本ではいのしし年に当たる。恵との組み合わせからして、今年の受験生は「黄金の豚年」と呼ばれている。ちょっと恥ずかしい。 さて、韓国でも、2026年は、「午年」丙午だ。馬は躍動の象徴として力強さを醸し出している。 それにあやかるというわけではないが、近々に韓国を訪れる人は、韓国の馬のあれこれを見て歩いてはいかがであろうか。 まずは、ソウルの馬場洞。朝鮮王朝時代に国が管理していた養馬場があった。今は、韓国最大規模の畜産市場になっている。「肉の街」だ。馬刺しなども入手することができるはずだ。 とにかく希少部位を扱う飲食店もその近隣に存在し、グルメ通には応えられない。庶民のリアルな食生活と、それから生まれるエネルギーを感じることができる。」
    2 min
  • 呪いの韓国食器・高市首相へ贈られた「不吉な贈り物」に潜む、李在明大統領の残酷な意図と恐怖
    「呪いの韓国食器・高市首相へ贈られた「不吉な贈り物」に潜む、李在明大統領の残酷な意図と恐怖」 「 みなさんは覚えているだろうか。死刑判決を受けた韓国の尹錫悦前大統領のプロポーズの言葉を。金建希夫人に「君の夕食は、僕が一生作る」と行って結婚した。大統領になってからの激務の時代に本当に作っていたのかは、2人しか知らないこと。だが、女性だから家事を担わなくてはならないというより、作れる方(愛している方)が作る理想的カップルだった時期が確実に韓国にあったはずだ。 2026年1月13日14日と韓国の李在明大統領が訪日した。一連の日程などは、他で報じているので弊社はあえて書かない。 大統領は、高市首相が大好きなドラムセットと螺鈿細工を施したドラムスティック(握りにくくてしかたないだろうに)、高麗人参の健康食品などをお土産に持ってきた。」
    2 min
  • 1キロ280円の衝撃! フィリピン・ダバオで味わう「果物の女王」マンゴスチンの甘美
    「1キロ280円の衝撃! フィリピン・ダバオで味わう「果物の女王」マンゴスチンの甘美」 「 フィリピン南部ミンダナオ島の中心都市、ダバオ。赤道に近いこの街の熱気をさらに濃密にしたような場所が、郊外のトリル地区にある公設市場だ。早朝から「パレンケ(市場)」を埋め尽くす市民の熱気と、山積みにされた熱帯の恵みが放つ甘い香りに、旅人の鼻腔がくすぐられる。 色とりどりの果実が並ぶなか、ひときわ高貴な輝きを放っているのが「果物の女王」と称されるマンゴスチンだ。日本では一個数百円もする高級品だが、ここでは今、まさに「旬」を謳歌している。「1キロで100ペソだよ」。売り子の威勢の良い声に誘われ、量り売りの籠に目をやる。昨今の円安の影響もあり、日本円に換算すれば約280円ほどになるが、それでも産地ならではのこの価格は、市民にとっても、そして我々旅行者にとっても、日常の中で味わえる至福の贅沢に変わりはない。ずっしりと重みのある、深い紫色の果実が次々と籠に放り込まれていく光景は圧巻だ。 厚く、弾力のある皮を両手で包むようにして力を込めると、「パカッ」という小気味よい音とともに、雪のように真っ白な果肉が顔を出す。まるで丁寧に並べられた真珠のようなその房を口に運べば、刹那、上品な甘みと、それを引き立てる繊細な酸味が口いっぱいに広がる。とろけるような食感とともに、南国の太陽を凝縮したような果汁が喉を潤す。この瑞々しさこそ、輸送に時間がかかる日本国内ではなかなか味わえない、産地直送の醍醐味である。」
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  • トヨタ・アバンザ Avanza ダバオで好評! (7人乗りミニバン)
    「トヨタ・アバンザ Avanza ダバオで好評! (7人乗りミニバン)」 「 フィリピン南部の大都市ダバオ。熱帯の力強い陽光が眩しく照りつける2026年1月初旬、現地のトヨタ販売店は、新車を求める人々の熱気と「新しい生活」への期待感に包まれていた。パナソニックやシャープ、日立、東芝、ソニーなどの家電分野での日本ブランドは、韓国や中国メーカーにその座を譲り渡した。しかし、自動車産業においては、今なお「日系メーカー」が圧倒的な信頼と、所有する喜びを感じさせる特別な存在感を誇っている。 その象徴ともいえるのが、トヨタの7人乗りミニバンの中で最も手頃な価格を実現している「アバンザ」だ。今回は、最新2026モデル(1.5L、オートマチック車・諸費用を含めた支払総額・約300万円)購入の、ワクワク感あふれる現場を追った。 「実車を見るまで5時間」という熱狂」
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  • 韓国「超高齢社会」の衝撃・独り身1000万世帯時代の到来と、介護ロボット・多国籍化の光芒
    「韓国「超高齢社会」の衝撃・独り身1000万世帯時代の到来と、介護ロボット・多国籍化の光芒」 「 韓国の65歳以上の高齢者人口が1000万人を超え、総人口の20%になった。超高齢社会と韓国では位置づけている。さらに全人口で一人暮らし世帯が36.1%から増加の兆しをみせている。およそ、804万5000世帯が一人で成り立っている(同居者がいても、世帯分離していれば1世帯カウント)。 このまま1人世帯が増加していくと、20年後には1000万世帯になる。現在の比率から行くと、高齢者の1人世帯は、200万世帯を越すだろう。その高齢者たちをケアするのに、フィリピン人の実習生を雇ったり、介護ロボットの開発をしたり、韓国は必死になっている。 1人世帯は、家族がいる人より恩恵を受ける分が多々ある。例えば認知症になった場合、1人にはできないから優先的に生涯過ごせる施設に収容されることになる。現行のままなら、20年も経たないうちに、人材不足で破綻する。」
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  • 「医食同源」新興国に浸透する自然の恵み フィリピン・ダバオ「エブリユー(Everyou)」
    「「医食同源」新興国に浸透する自然の恵み フィリピン・ダバオ「エブリユー(Everyou)」」 「 熱帯の強烈な太陽が照りつけるフィリピン南部ミンダナオ島の中心都市ダバオ。その郊外、トリル地区にある大型商業施設「ガイサノGモール」を歩くと、新興国の経済成長の陰で静かに、しかし確実に広がる「健康革命」の現場に出くわす。 通路の一角を占める「エブリユー(Everyou)」の販売特設ブースには、眩いばかりの黄色いボトルが山積みされ、多くの市民が足を止めていた。ここで売られているのは、フィリピンの豊かな大地が育んだ薬草や果実を凝縮した健康食品の数々だ。 ▽多岐にわたる「熱帯の処方箋」」
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