「【韓国】消えた酒500本。店主が自力で捕まえた犯人の「あまりに苦しい言い訳」とは? 」 「 推定でお酒400~500本が盗まれた。韓国大邱市での事件だ。 市内の焼き肉店で約3か月にわたって、総額にして53万円ほどの酒類が盗まれた。この店の駐車場に焼酎やビールを保管していた。防犯カメラはなかったよう。売り上げに対して、「お酒の数が減りすぎている」と従業員から指摘された店主は、対策を練った。同時に防犯カメラも取り付けた…遅い! 。 見知らぬ男が(見知った男でもまずいが)、毎晩のようにやってきて、酒類をかばんやポケットに入れて持ち帰る。発覚が遅れたのは、かばんやポケットにも入るようなミニサイズだったからかもしれない。時間は親や2時から早朝4時の間。防犯カメラが映したものはそれだった。」