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Globalnewsasia・グローバルニュースアジア episodes

  • 【韓国】消えた酒500本。店主が自力で捕まえた犯人の「あまりに苦しい言い訳」とは?
    「【韓国】消えた酒500本。店主が自力で捕まえた犯人の「あまりに苦しい言い訳」とは? 」 「 推定でお酒400~500本が盗まれた。韓国大邱市での事件だ。 市内の焼き肉店で約3か月にわたって、総額にして53万円ほどの酒類が盗まれた。この店の駐車場に焼酎やビールを保管していた。防犯カメラはなかったよう。売り上げに対して、「お酒の数が減りすぎている」と従業員から指摘された店主は、対策を練った。同時に防犯カメラも取り付けた…遅い! 。 見知らぬ男が(見知った男でもまずいが)、毎晩のようにやってきて、酒類をかばんやポケットに入れて持ち帰る。発覚が遅れたのは、かばんやポケットにも入るようなミニサイズだったからかもしれない。時間は親や2時から早朝4時の間。防犯カメラが映したものはそれだった。」
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  • 命を救うのはソウルだけ? 韓国の「医療一極集中」が加速、地方から遠征する患者が4割超の衝撃
    「命を救うのはソウルだけ? 韓国の「医療一極集中」が加速、地方から遠征する患者が4割超の衝撃」 「 コロナ禍の重労働に対する評価の低さで、韓国の医療関係者は一時的なストを行った。しかし、医療の進歩と国民の生命を守る心まで捨てたわけではない。 2024年度に韓国ソウルの病院で手術を行った患者の約4割が、ソウル以外の住民だった。やはり首都圏になる医療機関は、医療者の技術力も、病院の設備など一つ一つとっても、地方より格段上である。助からないと地方で言われた命も、首都圏に行けば助かる可能性もある。 2024年度の総手術患者数は45万3784人。そのうち19万1640人(全体の42.2%)が千穂からの「遠征患者」だった。医療費は、1500億円がソウルの医療機関に落ちた。10年前に比べて、患者数は22.2%増加しており、ソウルの医療機関一極集中は否めない。」
    2 min
  • ミラノで奇跡の救出! 新婚旅行中の韓国人警官が心肺停止の男性を救う、イタリア大使も絶賛
    「ミラノで奇跡の救出! 新婚旅行中の韓国人警官が心肺停止の男性を救う、イタリア大使も絶賛」 「 男性の仕事は、韓国海洋警察官。普段から鍛えているからできたことかもしれない。 この度イタリアのミラノに新婚旅行に来ていた。 ところが観光名所で、意識と呼吸を失い、あわや心配停止か状態の50代男性に出くわした。心配はするがなにもできない多くの人がそれを取り巻いていた。    「もしかしたらツアーから脱落してしまうかも」と韓国人男性の頭を過った。だが「人命最優先」彼の仕事における重要事項がそれを即座に否定した。心肺蘇生術(CPR)を行うとともに、妻をはじめ周囲の人に救急通報を要請した。応急処置の2~3分ほどの間に、イタリア警察と救急隊が到着し、男性の呼吸が戻ってきた。 韓国人男性は、韓国海洋警察庁でも幹部候補の一人だ。現在国務調整室安全環境政策官室の災害対応チームに所属している。心配蘇生などは緊急救命措置などお手の物だ。初動体制の重要性も熟知しているから、新婚旅行中でありながら、救助に入ったのだ。 彼の妻もまた雇用労働省の職員であり、状況が読める女性であった。救助中のアシストも万全だった。」
    2 min
  • 聖域で号泣の日本人男を逮捕、大麻所持容疑 タイ、窃盗罪で公判中
    「聖域で号泣の日本人男を逮捕、大麻所持容疑 タイ、窃盗罪で公判中」 「 2025年12月25日午後2時40分頃、タイ北東部ルーイ県チェンカーンの著名な寺院「ワット・シークンムアン」で、日本人の男が不審な言動を繰り返したとして、地元警察に身柄を確保された。男の所持品からは乾燥大麻と吸引器具が発見されたほか、別の窃盗事件で起訴され公判を待つ身であったことも判明。タイの聖域を汚す醜態に、現地では日本人への信頼を揺るがす事態として批判が噴出している。 逮捕されたのは、無職の山口容疑者(37)。調べによると、山口容疑者は軍の階級章を模したバッジを多数付けた黒いスーツ姿で寺院に現れ、境内の聖なる木の下で「自分の犯した罪を浄化したい」などと叫びながら号泣した。寺院関係者によると、容疑者は3日前から連続で同寺院を訪れていたが、次第に感情を露わにするようになり、僧侶を執拗(しつよう)に追い回して「どうすれば罪を洗えるのか」と問い詰めるなどの奇行が目立ち始めたため、住職が警察に通報した。 その後の警察の調査で、山口容疑者の主張していた「罪」の背景が浮き彫りとなった。容疑者は今月11日未明、市内の寄宿舎から現金100バーツ(約400円)とスピーカー(約2万円相当)を盗んだ容疑で既に逮捕・起訴されており、来年1月に公判を控える身であった。身柄確保時の言動が支離滅裂であったことから、警察当局は、所持していた大麻の影響による中毒・酩酊(めいてい)状態にあったと断定。正常な判断能力を欠いたまま「懺悔(ざんげ)」を求めて寺院へ乱入したものとみて、公衆衛生法違反などの疑いで追及している。」
    2 min
  • 「痛い中年」になっていないか? 韓国で蔑まれる「ヤングフォーティー」の正体と日韓共通の現実
    「「痛い中年」になっていないか? 韓国で蔑まれる「ヤングフォーティー」の正体と日韓共通の現実」 「 「ね~私たちが40代なんて信じられないよね」「だって高校生のままだもの~」「美容にお金かけてるから、衰えてないって」。カフェに集っている姦しい女性たちの会話で聞くことがある。大丈夫60代から見ると、充分40代の老化はわかるから、なに若ぶってんの? 。 韓国でも同じような現状が物笑いの対象になっている。韓国の20代30代の未婚女性は、40代男性のことを「ヤングフォーティー」と呼んでいる。若者ぶって痛い中年という意味だ。恋愛対象にもならないのだそうだ。 「若いという感性を主張して、40代には見えないから、恋人として君を恥ずかしがらせないよ」…痛い、そのセリフが痛い。見えないのは自分だけだ、眼鏡を買い替え給え。 言葉、話しが合わない。ネット上で流行っていると思われる若者言葉を多用する40代。SNSだと文字の世界だから、若者言葉のイントネーションとは違うことがわからない。そこが笑われてしまう点だ。年齢なりの落ち着いた言葉で話す方が信頼度がUPする。 そして、それでも若い女性が自分になびかないと「威圧的な態度」を全身から出す。 以上の内容からしても、若い女性から「ありえないわ~」と言われる。 例えば30代後半の女性にこれらをしてみてダメだと、「お前も四捨五入すれば40代の仲間じゃないか」という捨てセリフも吐くしね。」
    2 min
  • 韓国騒然! 旭日旗ベンツが街を疾走、怒りと困惑のSNS炎上。法で裁けぬ「挑発」の正体
    「韓国騒然! 旭日旗ベンツが街を疾走、怒りと困惑のSNS炎上。法で裁けぬ「挑発」の正体」 「 犯人は、韓国人なのか日本人なのかその他の外国人なのか。 韓国の金浦市内を、旭日旗を車体に貼った白いベンツSVUが駈け抜けた。 今更だが、旭日旗は、日本帝国時代に海軍が使っていた旗だ。韓国人は、日の丸とともに、この旭日旗を親の仇のように敵視している。 歴史を知らない韓国アーチストが、ファッションの一部舞台装置の一部で、模したものを使うと、謝罪会見物の大問題になる。 白いベンツSVUの車体の右側面や後部窓など複数の場所に、旭日旗のステッカーが所狭しと貼られている~なんならもっとおしゃれな旭日旗のラッピングカー仕様にしちゃえばよかったくらいだ。」
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  • 被害12億円超! 台湾が中国版インスタを接続停止、個人情報漏洩と政治的洗脳の危機
    「被害12億円超! 台湾が中国版インスタを接続停止、個人情報漏洩と政治的洗脳の危機」 「 中国版インスタは「小紅書」と書いて「レッド」と読む。 日本人の一部の人は、中国寄りの人のことを「赤」と呼ぶ。やっぱり中国のイメージカラーは「赤」であり「レッド」なのか…日本のインスタは、インスタだけど、別名あるの? さて、台湾ではこの中国版インスタの台湾域内で接続停止にすることになった。理由は、このアプリによって多数の詐欺事件が発生していることや個人情報の流出などが判明したから。中国国内の運営会社に改善を求めたが、未対応、聞く耳を持たなかった。 中国版インスタは、いろいろと政治的理由があっても300万人が使っている。停止で困る人もいるだろう。一応1年間の停止期間としたが、運営会社が適切な対応をした際はこの期間でないともしている。」
    2 min
  • 有事の影でも「必ず満員にする」! 台湾が日本芸能界へ贈った、愛と覚悟の全面支持宣言
    「有事の影でも「必ず満員にする」! 台湾が日本芸能界へ贈った、愛と覚悟の全面支持宣言」 「 日本の高市首相の台湾有事に関する発言は、いろんな弊害をもたらしている。 例えば、日本人アーチストのアジアツアー。会場は、首相の発言前に押さえられて、チケットも販売されている。けれど、公演中に中止させられたり、無観客でライブをさせられたりなどなど…人気デュオ「ゆず」などは、上海、香港、台湾でのすべての公演を中止せざるをえなくなった。中国本土ではないといえ、アーチスト本人も観客にもなんらかの危害が起こる可能性は否めない。 これに対して、心を痛めた一人である台湾の行政院長(首相)が日本に向けて発言した。 まず高市首相に対しては、大きな圧力の中で正義や平和の発言をしてくれたことに深い感謝を述べた。」
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  • 塚本樹苗園 グローバルシフト戦略! 富裕層輸出から「シンボルツリー文化」で訪日客市場を拓く
    「塚本樹苗園 グローバルシフト戦略! 富裕層輸出から「シンボルツリー文化」で訪日客市場を拓く」 「 インバウンド(訪日外国人)の過去最高更新が続く中、国内の宿泊施設や飲食事業者は「日本らしさ」を体現する空間づくりを喫緊の課題としている。この潮流の中で、千葉県匝瑳市に拠点を置く老舗植木業「塚本樹苗園」が、新たな市場戦略を展開し、注目を集めている。同園は明治創業以来、5代にわたり100年以上の歴史を持つ植木の専門事業者だ。近年は海外需要が急拡大し、最盛期には取引の95%を海外富裕層向け、特に中国やベトナムへの「植木」輸出が占めていた。現在は中国の輸入規制や物流制限の影響で海外取引は一時的に減速しているが、これと並行し、国内インバウンド市場の隆盛を受け、旅館やホテルが「本物の日本文化」を象徴するアイコンとして大型植木を導入する動きが活発化している。 海外富裕層を魅了する「日本の木」の中でも、同園が供給し国際市場で高い人気を博してきたのが「イヌマキ」や五葉松といった伝統樹種である。中国でイヌマキは「羅漢松」として知られ、僧侶の袈裟の色変化を連想させることから「最高位の縁起木」として珍重され、富裕層のステータスシンボルとなっている。海外富裕層は一点物の銘木への志向が強く、樹齢数百年を数える大木が高額で取引される事例も少なくない。実際、輸出統計では長らく中国・ベトナム向けが上位を占め、所在地である千葉・匝瑳市は国内有数の「植木の名産地」としての地位を確立している。 この塚本家には、「家庭」という言葉は家と庭から成るという考えと共に、1300年ごろから口伝で伝わる「和盛りの庭づくり」という教えが先祖より伝わっている。これは全ての存在を大切にし、高めあい、育み助け合う共存共栄の庭のあり方を指し、「生かせば生かされるのが和庭の教え」とされる。この自然との調和を重んじる哲学が、同園の植木づくりと、日本庭園の精神的な深みを支えている。」
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  • 合格しても失業? 韓国CPAの悲劇。AI台頭と「資格難民」化する国家試験の闇
    「合格しても失業? 韓国CPAの悲劇。AI台頭と「資格難民」化する国家試験の闇」 「 かつて、とある接客技術の国家試験の直前に、その専門学校の卒業生が集められた。そして、学科試験問題が事前に教えられた。「医者などは頭が良くない人をならせるわけにはいかないが、私たちの仕事は資格保有者がいくらいても何ら問題はない。お客さんが来るか利益が上がるかは、あなたたちの努力次第だからだ」。実は国家試験には、こんな側面もある。ダメだろ! 。 韓国の国家試験「公認会計士(CPA)」に多くの若者が合格している。しかし、資格難民状態で、研修先の事業所すらない状態だという。 研修、経験を積むことによって一人前になり、自分で事務所を開ける会計士となる。経験もないまま開業しても、そこには信用がない。 今年度のCPA試験の合格者は1200人。そのうち862人(71.8%)の就職先がない。」
    2 min

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