Globalnewsasia・グローバルニュースアジア

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Globalnewsasia・グローバルニュースアジア episodes

  • 全員グルで「当たり屋」演じる闇バイト。韓国で急増、懲役10年の保険詐欺で若者182人逮捕
    「全員グルで「当たり屋」演じる闇バイト。韓国で急増、懲役10年の保険詐欺で若者182人逮捕」 「 近年では新しい詐欺手口ではあるが、昭和の人にはよくわかる「当たり屋」稼業による詐欺被害が韓国で増加している。 誘うのは、SNSの闇バイトサイトで、金融系やオレオレ系と一緒だ。 割のいいバイトだと応募してくる若者たち。オレオレ詐欺ではないからちょっと安心して応募してくるわけだ。 ところが、求められるのは車との接触事故だ。集まった時点で、免許証や自動車登録証のコピーは提出させられている、故に逃げようもない。 「保険会社が処理してくれるから、軽い接触事故を起こせ」と指示される。昭和の時代は、自分の身体から突撃し、怪我をして保険金いやそれより高い示談金をとる手口だったが…最悪命がけだったので、鳴りを潜めていただけかもしれない。 別に他人は巻き込まない。加害者役、被害者役、証人になりうる同乗者役とキャスティングする。進路変更などを事前打ち合わせして接触や追突、衝突などを起こさせる。 事故後に、対人や対物の保険金請求をして、わける。もちろん、主犯が一番多く金を受け取る。」
    2 min
  • 【失笑】中国が放つ高市首相侮辱アニメが幼稚すぎる! 「鷲のニーサン」と揶揄する負け犬の遠吠えに呆れ声
    「【失笑】中国が放つ高市首相侮辱アニメが幼稚すぎる! 「鷲のニーサン」と揶揄する負け犬の遠吠えに呆れ声」 「 ラブブが、ディズニーすらを追い抜いた中国のアニメ文化だと! ふざけたことは自分の国だけで言ってろ、言論統制はしないから。 日本のアニメの海賊版などチョチョチョイと作ってしまうのが、中国という国のパクリ文化だ。 そんな中国が、珍しくオリジナルアニメを作成した。それは中国国営中央テレビとSNSで見ることができる。時間にして2分53秒のショートアニメだ。 主演は、メスのペリカン。とてもうるさい。私のバックには「鷲のニーサンがいるのよ」と威嚇する。「いいこと、私を刺激したら、鷲のニーサンを刺激するのよ!」。 空から小さな物が落ちてくる。どうも鳥の糞のようだが、「ニーサンが、あんたらを襲うかもしれないわよ」とペリカンは言う。 しかし、周囲の鳥たちは「ペリカンは、糞ですら崇拝している」と大笑いする。 そこに真打のパンダが登場。ペリカンの頭にあるコブを「お医者様でも治せない」がオチ。」
    2 min
  • 「バンコクなら街が消える」日本首都直下地震の最新想定にタイ震撼、SNSで異例のトレンド入り!
    「「バンコクなら街が消える」日本首都直下地震の最新想定にタイ震撼、SNSで異例のトレンド入り! 」 「 2025年12月19日に日本政府が公表した首都直下地震の最新被害想定は、親日国であるタイでも大きな関心を呼び、主要メディアのKhaosodやMatichonが相次いで報じた。SNSでは一時トレンド入りするほどの反響を見せており、タイの人々が日本の震災リスクをまるで「自分事」のように捉えているかのようである。 今回の政府発表の骨子は、都心南部を震源とするマグニチュード7.3級の地震が発生した場合、死者数は最大約1万8千人に達するというものだ。これは12年前の前回想定(約2万3千人)から約20%減少しており、住宅の耐震化や防火対策の進展が一定の成果を上げたと評価されている。一方で、経済損失は最大約83兆円に上り、帰宅困難者は840万人に達するなど、依然として甚大なリスクが指摘されている。 このニュースに対し、タイのSNSでは日本の防災体制に対する賞賛と、自国の脆弱さへの嘆きが入り混じった複雑な反応が広がっている。「被害想定が2割も減ったという事実に、日本の執念を感じる。ただ恐れるのではなく、10年かけて建物を補強し、犠牲者を減らしてきた日本人の姿勢は、本当の意味での先進国だ」といった、日本の地道な努力を評価するコメントが目立つ。」
    2 min
  • 【ラオス】世界遺産ルアンパバン近郊で観光船が沈没、住民らにより乗客を救出
    「【ラオス】世界遺産ルアンパバン近郊で観光船が沈没、住民らにより乗客を救出」 「 2025年12月18日午後3時40分(現地時間)ごろ、ラオスの世界遺産都市ルアンパバン近郊のメコン川で、観光客を乗せた船が沈没する事故が発生した。現地のニュースメディア「Lao Economic Daily」などが報じた。 SNSに投稿された映像では、激しく浸水し沈んでいく船から、周囲にいた別の船や近隣住民の手によって、乗客らが次々と救出される緊迫した様子が映し出されている。 事故が起きたのは、ルアンパバン中心部からメコン川を約25km上流へさかのぼった場所にある「タムティン(パク・ウー洞窟)」付近。この洞窟は、数千体の仏像が安置されたラオス有数の聖地であり、外国人観光客に人気のクルーズルートとなっている。」
    1 min
  • 北朝鮮、小4から「ロシア語」必修化の衝撃。軍事・外交だけじゃない、教育現場でも進む露朝の結束
    「北朝鮮、小4から「ロシア語」必修化の衝撃。軍事・外交だけじゃない、教育現場でも進む露朝の結束」 「 外国語を身に着けるならば、幼いうちに始める方がいい…幼稚園までご近所の外国人宣教師さんの娘さんたちとネイティブな英語話していたがランドセル背負った時には忘れていたな…。 北朝鮮では、小学校4年生からの必須科目としてロシア語を制定した。さすが真の友好国、日本のなんちゃって学校英語とは違う。 外交や軍事分野で北朝鮮とロシアはとても親密だ。さらに教育分野でも協力関係を強固にする意欲に溢れている。 これは、ロシアのメディアが伝えていることであり、つまり両国が認めている「本当」である。ロシアでは、北朝鮮とは呼ばない。それはロシア語だから省略のしようがないためかもしれないが、「朝鮮民主主義人民共和国(CPRK)」と正式名称で呼んでいる。」
    2 min
  • 韓国の大学、投票所端末を悪用した不正投票の実態
    「韓国の大学、投票所端末を悪用した不正投票の実態」 「 韓国の大学で、大規模な不正投票が行われた可能性が問題視されている。 国会議員や市議会議員などの選挙ではなく、一大学の学生会選挙においての不正(どの選挙でも許されてはダメだが)というところが、新しい韓国になってきている気がする。 この大学での選挙の有権者は1万3183人。うち4343票をもって当選した学生が疑惑を持たれている。選挙管理委員が席を外したすきに、投票所端末を捜査して、関係者が他人名義で投票した。被害にあった学生は10人以上と言われ、少なくとも4件は事実認定された。 きっかけは、私は投票していないのに投票済みという記録になっているという学生の申告。また投票所にいた21人中13人が代理投票を依頼している。大学生で受験を体験していれば、文字が書けない読めないので、「〇〇さんと書いてください」ということにはならないだろう。事実確認された4人は当選者の選対関係者に「代理投票」として票をわたしていることを認めている。この関係者は都合8回投票所に入り込み、投票をしている。 1人1票は、どこの国、どの選挙でも同じだろうに。」
    2 min
  • 制裁無視!? 北朝鮮の「特権階級」を魅了する高級外車展示の闇!
    「制裁無視!? 北朝鮮の「特権階級」を魅了する高級外車展示の闇! 」 「 BMWやアウディ、ボルボやトヨタなどのそうそうたる高級外車が展示されている場所が北朝鮮に出現した。 これらの車の所有が可能なのは、党や政府関係のとても偉い役職についている人か、資産家という「特権階級」だけと、わかりやすいのが北朝鮮の特徴でもある。 だが、偉い役職についていても明日のことはわからないし、北朝鮮に資産家って「何やってる人なんですか?」と逆に問いたい、ツッコミどころ満載の所有者推測でもある。 この展示用をSNSにさらしたのは、中国から北朝鮮の大学院に留学している学生だ。といっても、SNSが削除されず生きていそうなところをみると、中国の親がかなり太いのだろう。もちろん、ナンバーなどは「サービスセンター」の表記。公道をまだ走ることはできないから、先にあげた北朝鮮のセレブに買ってもらうことを待っている車だから、問題ないのかもしれない。 2017年に北朝鮮では個人の自動車所有が認められた。大部分の国民に夢を見させるためかも。登録自体は「法人所有の個人利用」なので、家の駐車場に置けるものでもない。だから、夢なのだ。」
    2 min
  • 中許寛之 氏と建築想像が挑む! メーカー論理を破壊し土地利益を1.6倍にする唯一無二の新戦略
    「中許寛之 氏と建築想像が挑む! メーカー論理を破壊し土地利益を1.6倍にする唯一無二の新戦略」 「 日本の建築技術が今、世界中から熱い視線を集めていることをご存じだろうか。限られた狭い土地の中で、驚くほど機能的で美しい空間を作り出す日本の家づくりは、海外からはまるで「魔法のような芸術」だと高く評価されている。多くの人が都市に集まり、土地が不足しているのは日本だけではない。だからこそ、複雑で限られた場所でも快適な住まいを生み出す日本の知恵は、世界がお手本にしたい「教科書」のような存在となっているのだ。 しかし、現場の職人たちの技術が世界レベルである一方で、日本の不動産ビジネスの仕組み自体は長い間古いままで、業者と顧客の情報非対称性は強くブラックボックス化されていた。これまでは、古くなったらすぐに壊して建て直す「スクラップ・アンド・ビルド」というやり方が当たり前だったし、人口が増えていく中では業者の言いなりに建てていてもそれなりの経営実績を挙げることができていた。だが、工事費の値上がりや、人口が減って空き家が増える今の時代、ただ盲目的に新しくするだけでは通用しない。その土地が持っている良さを、もっと賢く引き出す新しい工夫が求められている。 そんな中、これまでの「大手メーカー任せ」の流れを変え、「建築プロデュース」という新しい仕事を切り開く企業が注目されている。東京都渋谷区にある「建築想像株式会社」だ。同社を率いる中許寛之(なかもと・ひろゆき)氏は、灘校、東京大学・大学院を卒業した後、大手の住宅メーカーである積水ハウスに入社し、賃貸事業部における大きなプロジェクトでトップクラスの成績を出し続けた実力者だ。しかし、現場で働くうちに「ある壁」にぶつかった。それは、大手メーカーの担当者は、どうしても「会社が決めた規格の商品」を売らなければならないという縛りがあることだ。」
    3 min
  • タトゥーのトラブルに対応、韓国で刺青師が国家資格に
    「タトゥーのトラブルに対応、韓国で刺青師が国家資格に」 「 刺青、タトゥーお断りと入浴施設にはよく貼り紙がある。反社会勢力の人たちが、かつて仲間の印として、からくり紋々を入れていた。般若や緋牡丹、昇り龍など、一流の彫り。 士に入れてもらうと芸術作品のようでもあった。彫るときもずいぶん痛くて、それでも弱音を吐かないこと。また、加齢による体の変化に対応できるように常に体重や体型のキープを自制しなければいけない。反社でも一流の方々は、実は一般の人にはやさしいのだ。 しかし、どうがんばってもチンピラから上に行けない人もいて、適当な彫り士に適当に彫らせている。それを真似て、かっこいいと欧米人がその日本語なしだからというのもある。 刺青は、染料が肝臓に悪影響を与えるので、入れている方は献血ができない。また肝炎や肝臓がんにもなりやすい、今の若いタトゥー世代は実はそれをあまり知らない。 日本に非常に近い国韓国にも、刺青を入れる人はたくさんいる。日本で一流の彫り士と言われる高齢者の中には在日の方もいられるくらいだ。共通の文化かもしれない。 ただ、日本も同様だが、入れる技術を身に着けると自分で開業したくなる。技術が例え未熟でも。そして、肝炎など病気になった時の事前注意事項も学んでなかったりする。 韓国では、そんな素人彫り士さんに彫られて満足がいかなかった人が裁判を起こしたりしている。お国柄ともいうべきか。」
    2 min
  • 米韓合同演習の波紋・李大統領、刺激を危惧しつつも中止せず、対話相手と見なさない北朝鮮の現実と再検討
    「米韓合同演習の波紋・李大統領、刺激を危惧しつつも中止せず、対話相手と見なさない北朝鮮の現実と再検討」 「 日本は憲法9条に守られているので参加はしないが、米韓合同軍事演習は行われている。 韓国の李在明大統領が北朝鮮の動きを危惧している。「合同演習こそが、北朝鮮を最も刺激する事項ではないか」と語った。 だが、軍事演習を中止する提案は、アメリカ政府に向けてはしていない。する計画もないのだそうだ。 演習することで刺激はするが、韓国と北朝鮮の変化のきっかけや結果につながる見通しを大統領自身が考えているよう。そこは、文在寅元大統領の流れをくむ人である。 北朝鮮は、現在もロシアとの軍事協力を強化している。さらに核保有も憲法に明記している。戦って世界を勝ち取る姿勢は変えてはいない。 過去南北共同連絡事務所の爆破など強硬な態度も取るし(文氏のしつこさ故とも考えられた)、北朝鮮の核実験場の閉鎖など平和の指標への行動と思われることもしている。 体制へ脅威を与えるのではなく、もう北朝鮮自身の自衛権の名分として軍隊を守っているように傾きつつあるともみられる。」
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