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Globalnewsasia・グローバルニュースアジア episodes

  • たった16万円!? 韓国前首相を奈落に落とした「子ども食堂」寄付の裏側!
    「たった16万円!? 韓国前首相を奈落に落とした「子ども食堂」寄付の裏側! 」 「 韓国の前首相が公職選挙法違反で起訴された。 前首相は、尹錫悦前大統領が逮捕されてから、李在明現大統領が決定するまで大統領権限を持っていた。 寄付はその時期に行われた。 日本における子ども食堂=貧しい人も食べられる、100円(1000ウォン)食堂に、食材費として約16万円相当の激励金という寄付をした。 ご飯に汁物、いくつかのおかずを定食として出す。子供だけではなく、どんな人も取りこぼすことなく、困難な状況下に生きる人々を助ける食堂だ。 日本でも議員の寄付は禁じられているが、地元の運動会や行事にのし袋を持ってくる監修は残っておりそれはあまり問題視されない。なんなら、1回も生前に会ったことがないのに、香典を持って来たりもする。 町村レベルの議員になるとサラリーマンの月収より低い報酬なので、こっそりバイトをしている人もいる。が、政令指定都市の議員や県会議員や国会議員は、驚くほどの額ほどもらっているし、なんなら頻繁に値上げもしている。庶民からみたら、票は入れないけど、お金持ってるならどんどん寄付してばらまいてと思う。お友達のところにだけ落とさないで平等に寄付してよという思いだ。もうお金で票を買う時代でもないし、寄付いいんじゃないですかね、お金持ちなんだもん。」
    2 min
  • ソウルの変わり種仏教寺院が人気を集める理由
    「ソウルの変わり種仏教寺院が人気を集める理由」 「 正しいか正しくないかは別にして、韓国はキリスト教がメインの国である。しかし、その韓国にも、仏教はあり、当然寺院も存在する。 ソウル市にある、仏教寺院に「韓国らしさ」を求める観光客が増えている。 古くは日本と仏像をめぐり、盗んだ盗まない論争が現在でも発覚するから、韓国という国というより朝鮮半島に仏教文化はあったのだろう。ただ、日本のように江戸時代から続いている場所になると限られてくるのだが。 かつて高級料亭だった跡地にもお寺が建立されている。ちょっとかみ合わない変化のようであるが、仏様はお許しになったと言うことでよろしいだろうか。 ここでは、法話を聞き、写経体験もできる。 もちろんお寺ならではの樹木(おそらく高級料亭時代に、庭師さんが丹精込めて作ったと思われる)が存在し、紅葉の季節には、大勢の拝観者たちが写真撮影をしていた。敷地内には、僧侶が使っていた執務室(日本の寺だと庫裡が価するだろうか)が保存されており、その珍しい佇まいに感嘆の声が漏れた。」
    2 min
  • 月収530万の韓国事業家が抱える葛藤、妻への160万円生活費と育児責任、発達障害を持つ妻との夫婦生活
    「月収530万の韓国事業家が抱える葛藤、妻への160万円生活費と育児責任、発達障害を持つ妻との夫婦生活」 「 まあセレブと言えるほどではないが、韓国の事業家で月に530万円ほどの収入がある人がいる。そのうち160万円ほどを妻に渡している。 彼は、仕事に専念しなければならず、育児に時間を避けない分、妻には多めの生活費を渡していると語る。 日本で同じ条件で160万円いただけたら、家事がやりたくないならお手伝いさんを雇うか、シッターさんを十分雇える。妻も育児をワンオペする必要はない気がする。 男性は、休日になれば子供を連れてキッズカフェで遊ぶ。ただ、それこそが、理想の夫婦像を自分だけ押し付けられていると感じる点だ。」
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  • 世界が貪る! 韓国海苔「新・黄金時代」へ
    「世界が貪る! 韓国海苔「新・黄金時代」へ」 「 日本産の海苔の高騰が止まらない。気軽におにぎり(おむすび)に使えないくらい高い。故にかどうかはわからないが、コンビニおにぎりでちゃんとした海苔が巻かれてるのは、100円で買えたはずの具材でも200円を越す。小腹を満たすには高い。ほか弁ののり弁も庶民の味方のファーストフードだったはずなのに、1コインで買うことはできなくなった。 温泉旅館の朝食の片隅にいる味付け海苔さえも、今やあれば高級旅館扱いしていいし、スーパーの定番特売品だったプラスチックボトルに入った味付け海苔は定価でしか買えなくなった。 そこで台頭してきたのが、韓国のり。向こうが空ける。噛んでも噛み応えがない。仄かにごま油風味だ。順応性の高い高齢者の方が逆に韓国のりを新しい食材としてお楽しみになっている。」
    1 min
  • ウォン安で逆転現象! シャネル他高級ブランド品は免税店より韓国百貨店が安く、外国人客が殺到
    「ウォン安で逆転現象! シャネル他高級ブランド品は免税店より韓国百貨店が安く、外国人客が殺到」 「 日本にあった百貨店がどんどん閉店して、あちこちに大型スーパーができて商店街をシャッター通りにしている。今の若い人には、お休みにそのスーパーのモールに行き、百貨店やデパートとはなんぞやという方も多いのだ。ちなみにそのスーパーは、土地を何十年契約の一坪いくらで借り上げており、採算がみこせなくなると更地にして返すシステムになっている。これから買い物難民は数多く出そうだ。 さて。韓国では、まだまだ百貨店が健在だ。そしてウォン安のドル建て価格上昇で、お安いと言われる免税店よりも、ブランド品は百貨店で買った方がお安い現象が起きている。もう免税店のスタッフすら「百貨店の方が安いですよ、在庫がないならまだしも」とおススメしちゃうくらいだ~あとからクレーム来ても対応できないし懸命な対策だ。 例えば、芸能人ご用達のシャネルのバックは、免税店より75万円もお安い場合がある。 そりゃあ、百貨店で買わなきゃ、奥様。」
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  • タイ・エアアジアX、仙台―バンコク線で共同キャンペーン第3弾を実施
    「タイ・エアアジアX、仙台―バンコク線で共同キャンペーン第3弾を実施」 「 タイ・エアアジア X(XJ)は、2025年12月1日に新規就航した仙台=バンコク(ドンムアン)線を対象に、タイ国政府観光庁との共同キャンペーン第3弾を実施する。このキャンペーンでは、仙台―バンコク間を片道税込19,990円から販売し、直行便の快適な空の旅を提供する。 この路線は当初、2026年3月27日までの冬期スケジュールにおける季節運航として計画されていた。しかし、4月にタイで迎えるソンクラーン(旧正月)などの連休に伴い旅行需要が高まることを見込み、関係当局の申請および認可が前提となるものの、2026年4月29日まで運航を延長することとなった。 今回のキャンペーンの予約期間は2025年12月15日から2026年1月4日までで、旅行期間は2025年12月15日から2026年4月29日。運賃は仙台発バンコク(ドンムアン)行きが片道税込19,990円から。また、バンコク(ドンムアン)を経由するプーケットやチェンマイ行きについても、片道税込29,736円から設定されている 。表示運賃は空港税および燃油サーチャージを含む片道税込運賃だが、座席数限定で、一部キャンペーン運賃の対象外となる日付がある。」
    2 min
  • 偽スタバ「ミレリザーブ」で横行するラブブ取引と、コーヒー一杯が買えない北朝鮮人民の深すぎる格差
    「偽スタバ「ミレリザーブ」で横行するラブブ取引と、コーヒー一杯が買えない北朝鮮人民の深すぎる格差」 「 北朝鮮にも、スタバがある…よく見てみると「なんちゃってスタバ」のミレリザーブというカフェで、スタバのロゴの星の部分にアルファベットのMが置かれている。比較して申し訳ないが、鳥取県の「スナバ」のような自虐ではないのだ。うちが本家であるように北朝鮮の平壌で、お金出せる層には大人気なのだ。 そこでは、発がん性物質が検出されている中国のディズニーこと「ラブブ」の購入券を100ドルで購入することができる。このラブブは、made inChinaの本物だろうか。それとも…。 偽物だった場合発がん性物質は入っていないのだろうか。 コーヒーを飲む客には、ラブブ購入券が1ドル(153円)で1枚購入でき、購入券だけほしい場合は3ドルで1枚購入できる。購入券100枚でラブブを買えるので、コーヒーを飲んだ人で15300円+コーヒー代128600円=144100円、飲まない人で459000円ほどになる(コーヒー1杯の価格は、153円計算)になる。」
    2 min
  • 【タイ・経済格差】上位1%が富の半分を独占! 国際報告が告発する「超富裕層と貧困」の超拡大トレンド
    「【タイ・経済格差】上位1%が富の半分を独占! 国際報告が告発する「超富裕層と貧困」の超拡大トレンド」 「 2025年12月、タイにおける経済格差の深刻化が、最新の国際報告書によって改めて浮き彫りとなった。世界不平等研究所(World Inequality Lab)が発表した2026年版「世界不平等レポート」は、世界的な格差の悪化を文書化する中で、タイを「上位1%が驚くほど大きな富のシェアを占めている」国の一つとして特筆している。 報告書が示すところによると、タイの不平等は依然として高い水準にあり、過去10年間で増加傾向にある。所得面では、最も稼ぎの多い上位10%の富裕層が総所得の52%を占めており、これは総所得のわずか11%しか受け取れない下位50%の人々の合計所得の47倍にあたる。この所得格差の比率は2014年の42倍からさらに拡大しており、格差の拡大が長期的なトレンドであることを示している。 富の集中度はさらに深刻で、タイの富裕層上位10%が総富のほぼ3分の2(65%)を保有し、そのうちほぼ半分を最富裕層である上位1%が独占している状況だ。タイの所得格差の高さはかねてより指摘されており、裕福な20%が所得の約半分を得る構造に大きな変化は見られない。特に農業部門や労働市場のインフォーマルセクター(非公式部門)における貧困が、地域間の格差とともに問題の鍵を握っている。」
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  • ルシルアカデミー 水川優海 氏が実践特化型開講「指名されるセラピスト」へ
    「 ルシルアカデミー 水川優海 氏が実践特化型開講「指名されるセラピスト」へ」 「 国連が掲げる持続可能な開発目標(SDGs)の中でも、目標5「ジェンダー平等」と目標8「働きがいも経済成長も」は、世界共通の重要課題として、その実現に向けた模索が続いている。学歴や家庭環境に左右されず、誰もが自分の力で収入を得て、真の自立を果たす社会をどう築くのか。この根源的な問いに対し、「セラピスト」という専門職を通じて真正面から挑む一人の女性起業家がいる。13年間、業界の最前線で技術と実績を積み重ねてきた現役トップセラピスト、水川優海氏だ。彼女が2025年、東京・新宿で開講するのが、未経験者を「指名されるセラピスト」へと育成する実践特化型スクール「ルシルアカデミー」である。「女性が、自分の力で生きていける社会へ」を理念に掲げ、経済的・精神的自立を現実のものとする、新たな教育モデルが静かに胎動を始めている。 水川氏がセラピストの道を志した原点は、18歳の時に訪れた。大学受験の帰り道、「大学以外の道で、後悔しない人生を歩みたい」という強い思いが込み上げ、大学進学以外の道を本気で模索し始めたという。そこで改めて自身を振り返り、高校時代から足つぼマッサージに強い憧れを抱いていたこと、努力に応じて収入を伸ばせる実力主義の世界である点に魅力を感じ、「リラクゼーションセラピストとして20代でサロンを開こう」と明確な目標を定めた。高校卒業後、一度サロンに就職したものの、遠方での有料研修を重ねるという条件に直面し、起業資金を貯めることが難しいと判断して数週間で退職。その後は、フリーターとして昼夜働き続け、生活資金に加え、将来の起業資金までを2年間で貯めることに徹したという。 十分な資金を確保した後、改めて未経験歓迎のリラクゼーションサロンに就職。そこから約4年間、現場で技術と接客を徹底的に磨き上げ、セラピストとして独り立ちを果たした。その後は全国店舗を巡回する技術研修講師として育成に携わり、さらに店舗責任者(店長)として、売上管理や人材マネジメントも経験した。「現場、教育、経営。
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  • 「K」が意味するは韓国にあらず! A型インフルエンザと新型コロナの猛威とワクチン依存でアジアが危機
    「「K」が意味するは韓国にあらず! A型インフルエンザと新型コロナの猛威とワクチン依存でアジアが危機」 「 既報のとおり、今年世界的に大流行中のインフルエンザはA型で、下部変異の種類は「K」ではある。しかし、K-POPやK-ビューティとか韓国を現す「K」ではない。なんでも「K」を先頭につけてしまうと、こういった病気の流行時に困ったことになる。 蛇足だが、大枚はたいて打っただろうインフルエンザワクチンはみごとにハズレだ。効かないという結論だ。 さて、韓国でもこの「K」インフルエンザが大流行している。だが同時に新型コロナも安定の再流行中だ。 11月上旬の調査によると、インフルエンザは1000人中50.7人で、過去10年で最高水準になっている。 新型コロナで入院に至った人数は7874人で、インフルエンザで入院の7809人をわずかだが上回っている。一日に平均200人の新型コロナの新規入院があるという。そのうち65歳以上が4815人。 入院したから安心というわけではなく、その病の患者がまとめられるわけだから、インフルエンザで入院したのに、新型コロナをもらい、その逆もある。とある病院の外来では、病棟看護師がバタバタ倒れているので、在宅のまま療養した方がいいとアドバイスされたりしている。」
    2 min

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