Globalnewsasia・グローバルニュースアジア

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Globalnewsasia・グローバルニュースアジア episodes

  • 国際詐欺の温床カンボジア 35億ウォン詐取の韓国組織をコリア専従班が急襲
    「国際詐欺の温床カンボジア 35億ウォン詐取の韓国組織をコリア専従班が急襲」 「 最近のいろんな詐欺はグローバルというか、足がつかない、捕まらないために…確実にトップが利益を上げられるように、自国ではなく東南アジアの各国に拠点を儲けて、ターゲットのになる国の人間を雇用して展開されている。 カンボジアも、拠点の一つだ。 雇用とは書いたがタコ部屋に放り込まれ、報酬ももらえるか確かではない。生きて将来自国に帰れれば御の字しなければならない犯罪組織もある。いい仕事がある…犯罪組織と知らずに海を渡った者が多いと推測できる。 韓国政府はカンボジア当局と協力して、詐欺組織の本拠地を急襲した。配置されたのは、確実に韓国人認定ができるコリア専従班。韓国人組織員17名の身柄が確保された。」
    1 min
  • K-コスメがパリの化粧品聖地を席巻 ドクターズコスメ重視の仏女性も虜に
    「K-コスメがパリの化粧品聖地を席巻 ドクターズコスメ重視の仏女性も虜に」 「 今世界中の女性たちが、韓国製の様々な美容グッズ「K-ビューティ」の虜だ。新商品が出たら秒で買われる方も少なくないのでは? フランスはパリの中心市にあり、美的な観光客が必ず寄る「モンジュ・パラファルマシー」。ここに置かれているコスメたちは、パリに選ばれた特別なものだ。その中でもドクターズコスメには深い信頼がある。ドクターズコスメとは機能性スキンケアを差す。美容のメッカ韓国人観光客もこの「化粧品の聖地」を必ず訪れる。 ただ近年はちょっと様相が変化している。K-ビューティでありK-コスメが多数並んでいるのだ。韓国発人気ブランドばかりのコーナーもある。そこにいるとパリにいることを瞬間忘れてしまうようなきめ細やかな商品選択がなされている。」
    1 min
  • 大石恭嗣 氏・あすなろ投資顧問 が世界的物価高の中でSNS投資詐欺急増に警鐘
    「大石恭嗣 氏・あすなろ投資顧問 が世界的物価高の中でSNS投資詐欺急増に警鐘」 「 世界的なインフレと急激な円安、金利上昇の波が押し寄せる中、日本国内における個人の資産形成は重大な転換点を迎えている。かつて議論を呼んだ「老後2000万円問題」は、物価高騰を背景に「4000万円から1億円」が必要とされる時代へと移行しつつあるのが実情だ。こうした将来不安から資産運用への関心が高まる一方で、SNSを悪用した投資詐欺が国際的な広がりを見せ、被害が拡大している。このような混乱の渦中で、20年以上にわたり延べ10万人以上の投資家を支援してきた老舗、株式会社あすなろが運営する「あすなろ投資顧問」が、その堅実な実績と啓蒙活動で注目を集めている。 関東財務局長(金商)第686号という古い登録番号を持つ同社は、2005年の創業以来、投資助言・代理業として日本の個人投資家を支え続けてきた。代表を務める大石恭嗣氏は、昨今の投資環境について、資産運用の必要性が高まる一方で詐欺の手口が過去最大級に巧妙化していると警鐘を鳴らす。特に深刻なのが、LINE等のメッセージアプリへと誘導し、著名な実業家やアナリストになりすまして架空の投資話をもちかける手口だ。同社の相談窓口には、実在する大手証券会社の元社長や著名起業家を騙る人物から勧誘を受け、AIが選定したとされる銘柄情報や偽装された運用画面を信じ込み、数千万円規模の資金を消失した事例などが連日寄せられている。大石氏は、正規の投資助言会社が現金や暗号資産を直接預かることは絶対にあり得ないと断言し、「お金を預ければ倍になる」といった勧誘は100パーセント詐欺であると注意を促している。 累計会員数が10万名を突破し、契約件数が6万7000件を超える同社の強みは、AIによる銘柄スクリーニングと、経験豊富な4名のアナリストによる人的な分析を融合させた助言サービスにある。単発のスポット契約から常時相談可能な顧問プランまで多様なニーズに対応するほか、投資教育の普及を理念に掲げ、業界でも異例の登録不要で閲覧できる無料コンテンツを公開している。
    3 min
  • 地方発海外旅行の救世主か? 中国系航空会社の「経由便」戦略
    「地方発海外旅行の救世主か? 中国系航空会社の「経由便」戦略」 「 中国系航空会社による日本路線の便数削減が、地方空港からの海外旅行を計画する人々に新たな課題を投げかけている。新型コロナウイルスの感染拡大後、徐々に回復の兆しを見せていた国際線だが、中国政府の規制や航空需要の調整により、特に地方と中国を結ぶ路線網の縮小傾向が顕著となっている。 これまでは、地方の主要空港から中国の主要都市を経由し、ヨーロッパ、東南アジア、北米などへ向かうルートは、利便性と経済性のバランスから多くの旅行者に選ばれてきた。特に、直行便が就航していない地方空港の利用者にとって、中国国際航空(エア・チャイナ)、中国南方航空(チャイナ・サザン)、中国東方航空(チャイナ・イースタン)といった中国の「三大航空会社」の経由便は、海外への安価なアクセスを提供する重要な選択肢であった。 しかし、便数減少は、地方からの国際線利用者に大きな影響を及ぼしている。まず、選択肢の減少が挙げられる。利用可能な出発曜日や時間帯が限定され、旅程を柔軟に組むことが難しくなっている。さらに、座席の供給量が減ることで、特にピーク時には運賃が高騰する可能性も否定できない。」
    2 min
  • 「国産」安心神話崩壊! 絶滅危惧ウナギ偽装、ソウルで101トンが日本円3.6億円を騙し取る闇商流
    「「国産」安心神話崩壊! 絶滅危惧ウナギ偽装、ソウルで101トンが日本円3.6億円を騙し取る闇商流」 「 ウナギもいずれ世界的絶滅危惧種となるのか。 日本でも養殖の際に使用されるのに絶滅危惧種の「二ホンウナギ」の稚魚が育たなくて、日本中の鰻屋さんが頭を抱えている。ファーストフードのチェーン店などで二ホンウナギを出しているとは思えないし、スーパーでも手に取りやすい価格で並んでるのは中国産鰻だ~それが二ホンウナギかどうかは、問わないで買われていく。質のいい中国産鰻も実は鰻屋さんで二ホンウナギの養殖物と一緒に出されており、本当に二ホンウナギだけ出すお店や販売店は少なりつつあるのかもしれない。 それは韓国でも同じこと。中国産の淡水ウナギ約101トンを、韓国産と偽ってソウルをはじめ首都圏の飲食店に出されていたことが発覚した。 偽装した水産会社の代表が逮捕・送致された。被害総額は3億6000万円に相当する。 ウナギ本体には、国籍なども書いてないし、パスポートもない。中国から淡水に入れて輸送。韓国国内で「国産」と表示されたものに入れて販売してしまえば、格段に安くしない限りは疑われることはない。 そして、90か所に及ぶ飲食店や小売業者でさばかれていったのだ。その期間は、2022年12月から今年2月まで。長期間に及ぶ。2022年に味がいつもと違うと思っても、今年まで食べ続ければこんなものかと思う。」
    2 min
  • エアアジア、WTAで3冠達成 低コスト路線で国際競争力強化
    「エアアジア、WTAで3冠達成 低コスト路線で国際競争力強化」 「 アジア最大の格安航空会社(LCC)グループであるエアアジアは、バーレーンで開催された「ワールド・トラベル・アワード・グランドファイナル 2025」において、3部門で世界的な賞を獲得し、世界のローコスト航空業界におけるリーダーシップを改めて証明した。 エアアジアは、航空会社としての卓越性、ネットワーク力、客室乗務員のサービス品質が高く評価され、「ワールド・リーディング・ローコスト・エアライン」を13年連続で受賞した。 また、客室乗務員の卓越したサービスが評価され、「ワールド・リーディング・ローコスト・エアライン客室乗務員」も9度目の受賞を果たした。 長距離路線部門のエアアジアX(AAX)も、「ワールド・リーディング・長距離ローコスト・エアライン」を3年連続で受賞した。 これは、手頃な価格で長距離旅行を提供する同社の強みを改めて示している。」
    2 min
  • 絶滅危惧種がソウルでコーヒーを飲んだ! 逮捕されたインコを待ち受ける運命とは? 【韓国】
    「絶滅危惧種がソウルでコーヒーを飲んだ! 逮捕されたインコを待ち受ける運命とは? 【韓国】」 「 絶滅危惧種=ジャコウネコの糞から採取されるコーヒー豆は「コピ・ルアク」として有名だが…絶滅危惧種は、実はコーヒーが大好きで、そのために、絶滅化しないで私たちも診ることができているのかもしれない。 韓国はソウルのカフェで、一匹のインコが捕獲された。罪状は。客のコーヒーを飲んだこと。確かに、鳩でいうところの雑菌を持っているから、飲まれたコーヒーは、捨てなければならないし、お客にとってもお店にとっても2杯目の経費をどちらが持つのかを考えれば、インコをお縄にした方がいいのかもしれない。 しかし、このインコ、希少な絶滅危惧種だったのだ。インコを捕獲した警察はすぐに、韓国動物救助教会に引き渡した。」
    1 min
  • セブ・パシフィック航空、基本運賃片道100円の特価セール開催!
    「 セブ・パシフィック航空、基本運賃片道100円の特価セール開催! 」 「 フィリピン最大の航空会社、セブ・パシフィック航空(CEB)は、2025年12月8日(月)から13日(土)までの期間限定で、大規模な運賃セール「12.12スーパーシートフェスト」を開催中だ。 日本発フィリピン行きの航空券を片道基本運賃100円(諸税、手数料、燃油サーチャージ等を除く)から販売し、日本人旅行者の来年下半期の旅行需要取り込みを図る。 今回のセール対象となる搭乗期間は、2026年6月1日(月)から11月30日(月)までの約半年間。来年の夏の休暇から秋の旅行シーズンを見据え、早期予約による需要の確実な獲得を目指す戦略だ。」
    1 min
  • 中国86円コーヒーが格安な理由と「添加物疑惑」
    「中国86円コーヒーが格安な理由と「添加物疑惑」」 「 世界的にコーヒー豆の高騰が続いている。コンビニコーヒーの価格推移(ローソン160円、ファミマ145円、セブン140円)でもお分かりのとおり、喫茶店よりは安いがそれなりにする。ペットボトルや缶飲料のコーヒーもまた100円で飲むことができるのは格安自販機など限られたもの。家で飲むインスタントコーヒーもまた去年まで398円程度で買えた詰め替え用が980円になっている現実。もうファミレスのドリンクバーのコーヒーを吐きそうになるくらい飲み貯めしないといかんかも。 しかし、大国中国のコーヒーチェーンでは、低価格競争が過熱中。通常のファーストフード店のコーヒーが130円(日本のマクドナルドのコーヒーは、S120円M140円)。ディスカウントのコーヒーチェーン店ではなんと86円! ただ入れたてを提供できるのが上海の2店のみで、他と同じにカウントしていいのか迷うところだ。さらに、130円も期間限定ではある。 他のお店では、1杯目は通常料金だが、2杯目をお安くしているところはある。」
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  • 衝撃! 裁判官も激怒! 日韓で多発する「キラキラネーム」改名申請の親権乱用と、子どもの人権
    「衝撃! 裁判官も激怒! 日韓で多発する「キラキラネーム」改名申請の親権乱用と、子どもの人権」 「 キラキラネーム。 先日、生後間もなくの子のキラキラネームを取り消しに裁判所に行き、再度別のキラキラネームに変更しようとした若い親が、裁判官にがっつり怒られてすごく普通の名前にした案件、どこかでお読みになった方はいないだろうか。 日本でも、他の人と絶対に被らない唯一、オリジナル、我が子だけのたった一つの名前が「結果キラキラネームになっただけ」という状況が全く改善しない。」
    1 min

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