Globalnewsasia・グローバルニュースアジア

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Globalnewsasia・グローバルニュースアジア episodes

  • 緊迫する日中関係の行方、台湾有事を巡る応酬と中国孤立の可能性
    「緊迫する日中関係の行方、台湾有事を巡る応酬と中国孤立の可能性」 「 日中間の緊張がかつてないレベルに高まっている。今後の日中関係の行方、そして強硬な「戦狼外交」を続ける中国が国際的に孤立する可能性について、両国の動向と専門家の見解を基に客観的に分析する。 高まる台湾有事への「抑止力」論一連の緊張の発端は、高市早総理が国会で、台湾有事が日本にとっての「存立危機事態」(自衛隊が米軍などへの後方支援を実施し得る状況)に発展する可能性に言及したことにある。」
    1 min
  • 台湾有事の自衛権行使巡り 中国が猛反発、局長協議は平行線に
    「台湾有事の自衛権行使巡り 中国が猛反発、局長協議は平行線に」 「 高市総理が衆院予算委員会で、台湾有事の際、集団的自衛権の行使を可能とする「存立危機事態」に発展し得るとの認識を示した問題で、日中間の緊張が急激に高まっている。中国政府は発言の撤回を強く求め、日中外交当局による局長協議は平行線に終わった。中国は水産物輸入停止などの対抗措置にも踏み切っており、政府内では対立の長期化を懸念する声が強まっている。 問題の発端は、高市総理が台湾有事を念頭に、安全保障関連法に基づく集団的自衛権の行使に言及したことにある。中国側はこれを「一方的な現状変更の試み」とみなし、即座に答弁の撤回を要求。事態の沈静化を図るため、外務省の金沢アジア大洋州局長が北京を訪問し、中国外務省の劉アジア局長と協議に臨んだ。 しかし、18日に北京で行われた協議は終始厳しい雰囲気に包まれ、劉局長が高市答弁の撤回を強く求めたのに対し、金沢局長はこれに応じず、議論は平行線に終わった。」
    2 min
  • 竹島であり、独島ではない 主権主張法案
    「竹島であり、独島ではない 主権主張法案」 「 韓国の次期ソウル市長に名前があがっている女性国会議員は、国際的に「?」な法案を発議した。それは「独島および東海等の領土主権守護に関する法律案」だ。 ・韓国の外交長官が独島および東海の正しい国際的表記と領土主権守護のために基本計画を5年ごとに樹立し確定する。 ・独島が大韓民国の領土であることを明確にするために毎年10月25日を「独島の日」と制定する。 ・独島や東海等の正しい国際的表記に関連して外交活動遂行に必要な事項を規定する。 もともと、似たような法案は存在したが、より強固なものにして、国際的に知らしめ、さらに、韓国の国民、必要ならば軍隊までも動かして認知させる必要があるということだ。」
    1 min
  • 竹島であり、独島ではない 在日
    「竹島であり、独島ではない 在日」 「 82歳の在日二世の方は、日本にいながら独島名称普及に余念がない。彼が生まれた時点で韓国は存在しないのだが、普及したいなら、母国にお帰りになったらいかがだろうか。 日本から竹島は見えない、つまり日本の領土ではないから。韓国から独島はよく見える、韓国の領土だから。1948年にできた国に島を領土とできるのか。 彼は大阪生まれ、幼稚園から大学まで日本の学校を卒業している。韓国語を話させるとかなりたどたどしく、そこは日本で生きてきた人なんだと明確にはなる。 2011年に韓国を観光で訪れたときに、ソウルの日本大使館の前で「独島は韓国の領土」というデモを見てから、心が動かされて勉強を始めたと言う。70歳に近い自分でも、過ちを 毎年2月と10月に独島に関する講演会を開き、「独島は韓国固有の領土」を改ざんされた日本の歴史とともに伝える活動をしている。講義内容をDVDに焼いて、東京と大阪の図書館や「普通の高校」(朝鮮学校は、独島と思っているから大丈夫)に配布(送り付け)している。」
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  • 祭りの屋台の値段は、雰囲気代も入っている? 韓国
    「祭りの屋台の値段は、雰囲気代も入っている? 韓国」 「 物価高騰の日本で暮らす筆者は、お祭りで喉が渇く想定だと、水筒に水を持参するか、道々のドラックストアでスーパーやコンビニよりも安い価格の飲料を買う。お腹すいたら、ちゃんとしたお店のいつものお値段で食べるか、見物をあきらめ家で食べる。そんな防御法しかない。 韓国のとあるお祭りでのこと。  とある韓国おでんのフードトラックで、320円のおでんの他に、うどんもオーダーした親子連れがいた。うどんには、うどんと汁、「たくあん」二切れ…韓国のうどんにはたくあんが入っているんだ~へ~そして、値段が800円。「ぼったくり?」。 すぐにぼったくりに気が付いた購入者は、寒い中子供に食べさせようと買った自分が恥ずかしいとネットにUPした。」
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  • マクドナルドの再出店を祝う 韓国
    「マクドナルドの再出店を祝う 韓国」 「 いぎなり田舎にはないだろうが(人口比率として)、マクドナルド(マック、マクド)は意外と地方都市にあるファーストフードだ。筆者の住む田舎にも2店舗、カフェが1店舗ある。スタバのように綿密なマーケティングをしての出店くらい厳しくはなく、客の入りが悪かったり、家賃が高くなると、マックは惜しげもなく撤退する、いさぎよい。 このほど、韓国の坡州市に20年ぶりに、マックが戻ってくることになった。人口は50万人。逆になかった方が不思議なくらい人がいる。現在工事中で、年内にはオープンする予定だ。 韓国マクドナルドは、2030年までに全国400店舗から、500店舗に拡大することを目標にしている。5年で100店舗。今年はもう終わりだから4年で換算すると年間25店舗になる。そう考えるとたいした進出ではない。」
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  • 高市総理、「シーレーン防衛」に軸足 経済安全保障の核心を直視
    「高市総理、「シーレーン防衛」に軸足 経済安全保障の核心を直視」 「 高市総理大臣の最近の国会答弁を巡り、日中間の緊張が高まっている。中国側は「内政干渉」と反発を強めるが、総理の「存立危機事態」の言及と、バシー海峡(Bashi Channel)などへの強い関心は、わが国が直面する経済安全保障上の核心的な課題を、政権のトップとして明確にしたものと評価できる。 これは、情緒的な対立ではなく、長期的な国益を守るための戦略的な危機管理であり、その対応と発言は一貫して正しい。 1. 「シーレーン」防衛は国家の生存戦略」
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  • 寅さんも愛した台湾バナナ! 昭和と友好国の絆を繋ぐ高級果物
    「寅さんも愛した台湾バナナ! 昭和と友好国の絆を繋ぐ高級果物」 「 昭和には恐竜がいたの? 昭和には侍がいたの? そしてネットを騒がす平成BBAの文字。たった36年しか経っていないのに、昭和は遠くになりにけりな昨今だ。 平成生まれの小学一年生に、恐竜飼ってポチと名前つけてたし、おじいちゃんは侍してお給料もらってたのよと教えたい。平成BBAには、まだまだ昭和BBAが痞えとるわい! と負かしてやりたいところだ。 さて、無理くりだが昭和を代表する映画に寅さんがある。BS東京で土曜日になるとエンドレスで放映している映画と言ったらわかってもらえるだろうか。寅さんの仕事はテキ屋さんで、特殊な話術で人を笑わせて品物を売る啖呵売(たんかばい)という商売をしていた。売っていたものは、バナナ。当時のバナナは、台湾から輸出されてくる高級品で、病気したり遠足の時だけの特別な果物だった。 今のようにスーパーの特売やコンビニで3本210円とかで売られている温かい国の安いバナナ(フィリピン産の高級ブランドバナナを除く)ではなく、台湾で大切に育てられ、船便で貴重品として送られたものだ。青いままでくるので、すぐには日本には入国させられないが、エチレンガスによって黄色くなり、その間に味も品質もよくなって、店頭に並ぶ。八百屋さんが売ってる場合もあるが、寅さんたちも売っているそんなものだ。」
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  • 老後介護と資金問題が結婚を襲う、格差と価値観が違う日韓カップルの憂鬱
    「老後介護と資金問題が結婚を襲う、格差と価値観が違う日韓カップルの憂鬱」 「 日本には介護保険制度がある。総理大臣も介護をやっている。それでも、老後の資金2000万円問題は国民の老後に重くのしかかり、また在宅介護の担い手、あるいは介護職員の離職など、少子高齢化は様々な影を人間に落としている。 韓国の結婚を控えた若い女性が、新郎の60台になる母親の老後を憂いている。新郎は幼い時に父が亡くなり、母親の女手一つで育てられた。その母は、マイカーを持つこともなく、つつましやかに友人の食堂で働いている。貯金は数百万円あるというが、真偽のほどはわからない。さらに投資が趣味で、株や暗号資産で貯金を溶かしているのではないか、と。 新婦である彼女の父親は元教授で母も公務員、兄や姉が結婚した時は、2000万円ほどをポンとプレゼントしており、自分もそれくらいはもらえるつもりでいる。」
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  • 怪しい韓国カフェの公然卑猥行為、常識破りの愛の行方と店主の苦悩
    「怪しい韓国カフェの公然卑猥行為、常識破りの愛の行方と店主の苦悩」 「 昔カラオケボックスをホテル代わりにしていたり、4WDの車で事に及んだり、ポイントがたまるホテルに女性を呼んだり、大御所で金があるにもかかわらずご休憩2000円台に行ったり、日本の芸能人もたいがいなことをしてきたものだ。 しかし、いまだかつて、公然の面前で卑猥と思われる行為をした「売れている」芸能人はまだ聞いたことはない。一般人にはいるかもしれないけれど、その場に居合わせた常識的な人が注意するだろう。 ここは韓国のカフェ。店主とて恋人たちの離れたくない気持ちがわからなくはない。ある程度理解あるカフェだなと思える。手をつなぐ、いいでしょう。軽いキス、しょうがない。しかしだ、服の中に手を入れて触れ合ったり(谷村新司が小川知子の胸元に手を突っ込む以上のことだ)、ディープキスをし続けるは、もうカフェではやってはいけない。それは、実に卑猥な行為なのだ。ラブホに行け! 一組バレずにやれてしまうと、ネット時代、スリルを求めて自分たちもそこでやってみたいというバカが一定数居る。店主の監視は厳しくなるだろうから、成功した二人の様にはいかない。店舗というものには、往々に死角という場所があって、そこをわざわざ探し出して、ズボンの中に手を入れる輩まで登場しているのだそうだ。行為を快く思わない他の客はトイレに行くふりなどで、店主に教えてくれる。しかし、近づいてくると何もしてませんよという表情で飲み物を飲み始める。」
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