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Globalnewsasia・グローバルニュースアジア episodes

  • 救急体制がもう崩壊しているのではないか モンスターペイシェント 韓国
    「救急体制がもう崩壊しているのではないか モンスターペイシェント 韓国」 「 韓国には、日本からもママになったばかりの女性が入院したがるほど、または韓国での出産を希望するほど、産後ケアの整った出産体制が敷かれているとばかり思っていたのだが…それは、一部セレブ対象の夢物語に過ぎなかったのだろうか。 欧米などでは、朝産んで夜退院するくらいライトな出産形態である。しかし日本では、別名女の戦として、出産後21日間は水を触ってはいけない読み書きは頭に血が上るから禁止など周囲の女性たちがフォローして産褥期を乗り越えさせるシステムが存在した。今は、産科の食事がものすごく豪華とか一生に1回のセレモニー化し、各自治体の産婦への手厚い援助がある。まあ産んで1週間くらい入院しているわけで、医師も助産師もナースもそばにいると思われるのだが。 それは韓国で起きた医療事故。帝王切開で双子を産んだ女性が、9日後に最終診察を受けている間に大量出血をした。それは帝王切開した病院での診察ではなかったようだ。 すぐに救急車が呼ばれたが、どこの病院でも引き受けてはもらえなかった。最終的に、出産した病院しか受け入れてはくれず、一命をとりとめた。 韓国の産科医療は分業なのだろうか。帝王切開の治療は入院したまま、産んだ病院で行われるのではないだろうか。」
    2 min
  • 宮城県の偉い人は朝鮮半島が好き?
    「宮城県の偉い人は朝鮮半島が好き? 」 「 無事六選を果たしたばかりの宮城県の村井嘉浩知事が、韓国客誘致のために韓国に飛んだ。これは宮城県単体の戦略ではなく、何かと首都圏に集まってしまう韓国人観光客に「地方の小さな都市もなかなかいいですよ」をおススメするもの。知事は、県民のほとんどがめったに食べない(まったく食べないわけではなく、日常で食べるには高すぎる)牛タンを押していた。しかも「和牛の牛タン」。仙台でもオーストラリア産などで原価を抑えている状態なのに、韓国人は事情が分からないと思ってより高い牛タンを押した。その土地の名物というのは、地元の人も頻繁に食生活として食べているものなのではないかなあ。 同じころ国会では、石垣のりこ参議院議員が、「朝鮮学校の無償化」を訴えていた。 議員は朝鮮学校で何が教えられているのかお調べになったことがあるのだろうか。日本生まれで日本語しかしゃべることのできない朝鮮民族のいわゆる在日〇世の子供たちの、北朝鮮の歴史や朝鮮語を教える。日本の高校のように日本という国のことを教えているわけではない。現実に朝鮮学校に通ったわけではないからデマかもしれないが、朝鮮民族がいかに優秀か。なのにそれよりも下等な日本人にひどい目に合わせらえたから、日本人をひどい扱いしてもいいし、お金も搾り取っても何ら罪ではないまで…。 そのような学校に、なぜ日本国家が支援しなければならないのか、その教育費を日本が払わなければならないのか理解に苦しむ。 石垣のりこ議員の先輩にあたる故岡崎トミ子議員も朝鮮半島寄りだった。北朝鮮拉致などなかったと語っていたとか。」
    2 min
  • 中国の「渡航制限」検討に見る圧力外交の常套手段、日本の対中姿勢転換との評価
    「中国の「渡航制限」検討に見る圧力外交の常套手段、日本の対中姿勢転換との評価」 「 高市総理の台湾有事「存続危機」発言に対し、中国当局が日本への渡航を制限する可能性を示唆するなど、異例の強硬な反応を見せている。政治的メッセージに即座に経済的・人的交流の制限という形で報復する中国の行動は、国際社会で常態化しつつある「経済的威圧(Economic Coercion)」の常套手段を露呈した形だ。一方で、日本の指導者が安全保障上のレッドラインを明確に示したことについて、「これまでの弱腰外交から筋を通す方向への脱皮」と高く評価する専門家の見方が浮上している。 政治的異論に「経済報復」で応じる中国の威圧的な行動パターン 中国当局は、高市総理が台湾有事の際、日本の平和と安全に重要な影響を与える「存続危機事態」になり得るとの私見を述べたことに対し、強い不快感を示した。具体的な行動として、中国国民に対し日本への渡航を控えるよう呼びかけ、近く渡航禁止に踏み切る可能性まで示唆している。一部の中国系航空会社は、既にキャンセル料不要での航空券払い戻しを発表するなど、政府の意向を先取りする形で事実上の制限措置が動き出している(Global News Asia報道)。」
    2 min
  • 韓国政治と芸能界、政権交代で干されたタレントの「人として礼儀にかける」と嘆く愚痴
    「​韓国政治と芸能界、政権交代で干されたタレントの「人として礼儀にかける」と嘆く愚痴」 「 前大統領尹錫悦政権下で、大統領が出るメディアにちょくちょく呼ばれていた歌手でタレントの男性がいる。どれほど人気者かは、日本のメディアに出ているわけでもないので、自称としておこう。 尹氏は逮捕され、政権は変わった。この男性はそれを嘆く。「選挙のたびに支援を頼まれて全力応援したが、大統領が変わったら連絡一つない。人として礼儀にかける」と。 政権が変ったのだ、野党だったところが与党になったのだ、お呼びがかかるわけがあるまい。ちょっと考えればわかりそうなものだ。 尹氏の政権は少数与党であった。今パーティを開いたとて、ギャランティを払ってまで芸能人は呼べない状態ではないだろうか。ましてや、尹氏は塀の中の人になるかもしれないのに、パーティしている場合なのか。 政権政党が推してる芸能人ですよという地位や公認みたいなものが欲しかったわけではないと言う。ならぼやく必要はないではないか。全与党の代表や国会議員は、よくやってくれたと褒めるべき。そして政治応援しているうちに、誰かが座ってしまった歌手の座やタレント枠を自分に戻すべきだとも。甘い、甘すぎる。こんな芸能人をひっぱりあげてメディアに出ていた尹氏がかわいそうになるくらい、自分の立場をわきまえてはいない。」
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  • ソウル日本大使館前の不法な少女像と水曜集会、新築を阻む「邪魔者」の国際問題
    「ソウル日本大使館前の不法な少女像と水曜集会、新築を阻む「邪魔者」の国際問題」 「 韓国ソウルにある日本大使館。その真ん前に、慰安婦像というか少女像(アメリカ兵に引かれた最近の少女をモデルにしていて、慰安婦をモチーフにはしていない、アレ)がある。2011年に韓国の誰かが勝手に置いて行った。つまり不法設置物なのだ。水曜日になるとその前で、「水曜集会」と題した日本非難の集まりが行われている。これは慣例的に行われているが、韓国警察や政府の許可をとったものではなく不法集会である。一応韓国政府からは「国際法上、問題がある」と像にも集会にも見解が示されている。 このようなものが大使館の前にあるものだから、どんどん老朽化していく大使館の修理やリフォームすらできない状態だ。2015年に建物はすでに取り壊されているが、大使館はずっと隣接した民間ビルの仮住まいを強いられている。かれこれ10年経っても新築工事が始められない。 過日ドイツベルリンの「慰安婦少女像」は強制撤去された。国際法上まっとうな司法判断であり、「日韓の歴史問題を、ドイツまで持ち込むな」と断罪されるのは当然のことだ。 もちろん現地の韓国人団体や支援するものたちはごねたが、撤去すると強い意思で業者も動いたわけである。」
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  • 韓国で「健康機能食品」被害が急増、リノール酸やプロバイオティクス摂取過多の危険性
    「韓国で「健康機能食品」被害が急増、リノール酸やプロバイオティクス摂取過多の危険性」 「 以前にも、機能性食品というのは届出だけで名乗れて医薬品ではない、トクホは実験結果も付け加えて届けを出して効果効能を明確にすることができるという記事を書いた。 基本私たちが安価で手にしているサプリは、機能性食品のジャンルであることが多い。 さて、韓国でこのほど健康機能食品(機能性食品)の摂取が原因で、消化不良やかゆみなどの健康被害を訴える事例が増えてきた。確かに、通販サイトのサプリなどを見ると韓国でバカ売れ! などのキャッチコピーを見ることが多くなってきた。 症状としては、消化不良やかゆみ、めまいや体重増加、排尿困難や胸の圧迫感、口の中が乾くなど、全身多岐にわたっており、医療機関での治療が必要なケースも少なくない。飲むのを中止すればいいという人も含めて、潜在患者数はどれほどに上るのだろうか。」
    2 min
  • ガザの窮状と遠い日本の現実、支援のあり方を問う一過性の善意と物価高騰下の生活
    「ガザの窮状と遠い日本の現実、支援のあり方を問う一過性の善意と物価高騰下の生活」 「 WHOが「ガザ」への支援を再度求めている。 一昨年の今頃、多くの婦人団体が「ガザの子供たちへの支援」としてあちらこちらでバザーを開いていた。急ごしらえのバザーは、周知徹底しておらず、参加者が参加者の出品物を買い合いっこして、身内オチみたいな状況だった。ひとつの全国的な婦人団体からすれば、その会で出している新聞みたいなものに「素晴らしい活動」として掲載されることが主目的だったりした。継続的なバザーはその後は行うこともなく、売れ残った商品は、団体の中の低カーストの人の家に放置されたままであったりもした。 継続的な支援を行うべく、定期的なバザーを周知徹底して行えば状況は違うかもしれない。バザーの打ち上げとして、幹部たちが食べる高額なランチ代を寄付すればいいんじゃねえのという状態にもなった。 結局は他国の戦であり、日本人には一過性のものなのだ。 また、先日SNSで、1日100円で何人のワクチンが賄われますという何年も続くCMに出ている幼子は、とっくに日本で言うところの中学生、向こうで言うところの戦士になっているよねという書き込みがあった。芸能人も貧困地区に学校を建て、その国の子たちを養子にしている人もいるが、おそらく一生かかっても、貧困や戦争はなくならないと思われる。もちろん、なにもしないでその状況をみていることは人道上よくはない。」
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  • 高市総理、台湾有事「存続危機」発言に中国が日本への渡航禁止検討か
    「高市総理、台湾有事「存続危機」発言に中国が日本への渡航禁止検討か」 「 日本の女性初の高市早苗総理大臣は、親しい隣国台湾に有事が起こった場合を想定して「戦艦を使って、武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存続危機状態になりうるケースだと私は考える」と私見を述べた。 現実的には、日本という国に憲法9条というものが存在する限り、戦争=有事に人民を出して戦うことはできない。私見はあくまでも、私見である。ただ、有事が日本にももたらされた場合、国民としても黙って殺されるわけにはいかない。 これについて、中国が不快感を示している。中国国民に日本への渡航をやめるようによびかけている。比較的近々に禁止になるかもしれない怒りようだ。 理由としては、日中間の人的交流の状況が急激に悪化し、中国人民の身体と生命の安全に「重大なリスク」が生じたためとしている。 いや、ニュースで見る限り、爆買いの規模は縮小したが、中国人民は神社仏閣に落書き、破損行為や排せつ行為(立ち小便など)など自由に行っているようだが。 日本の指導者が台湾に関して露骨に挑発的な発言を行っている。筆者には、危険を起こしても隣国を守るという判断にしか思えないのだが、どこを挑発しているのだ? 。」
    2 min
  • 北朝鮮で米3kgのために売血が急増、貧困と衛生環境の悪化が招く命がけの食料調達
    「北朝鮮で米3kgのために売血が急増、貧困と衛生環境の悪化が招く命がけの食料調達」 「 近年、北朝鮮では、わずか3キロの米を入手するために売血行為が急増している。血の量は400ミリリットル。3キロ(2升)の米で3人家族がしのげるのは3日ほど。 戦後の日本でも売血は流行ったが、当時感染症を持っている人、肝炎を患っている人、毎日でも血を売る人で、輸血によってその後遺症に苦しんだ人が多く出たため、試行錯誤の上今の献血制度ができたのだ。 北朝鮮の売血は、日本の献血とは別物だ。昔の売血制度に似たものと言っていいかもしれない。 北朝鮮にも献血センターは存在する。市民は無償で血液を提供する献血と、有償で100グラム当たり34円の収入を得るか、飴か砂糖と交換できる。」
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  • 中国の「結婚市場」親たちが代理でお見合い? 少子化の先の婚活事情
    「中国の「結婚市場」親たちが代理でお見合い? 少子化の先の婚活事情」 「 一人っ子政策の延長線上に少子化がある中国の結婚状況はとても厳しいものがある。まず本人である若者が結婚にそれほど希望を抱いていない点は、親世代には理解できないようだ。 中国では、公園で「相親角(結婚市場)」が開かれている。中国の親たちが子供のパートナーを、子供に代わって探す場所だ。ちょっといい迷惑な気がしないでもない。子供世代はマッチングアプリの匿名性を重視しているかもしれないのだから。 「年齢、身長、体重、学歴、希望する相手」などかなり個人情報が親から暴かれてしまう。例えば婿の希望として「29歳以下、身長は173センチ未満、体重66キロ、悪い習慣のない人」が基本条件で「入れ墨なし、大卒」が続く。他に「デブはダメ」と露骨に書いている親もある。すべてがポスターのように一目見ればわかるようにされていて、なかなか恥ずかしい。 該当者の親たちはSNSのIDを交換して、細かいところの打ち合わせに入る。相手の親に気に入ってもらえているという点では、のちのちのもめごとはないのかもしれないし、親同士仲良しというのも離婚率の低下に影響するのだろうか。」
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