Globalnewsasia・グローバルニュースアジア

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Globalnewsasia・グローバルニュースアジア episodes

  • ダバオの朝を彩る「トロトロ」安心と信頼の庶民の味
    「ダバオの朝を彩る「トロトロ」安心と信頼の庶民の味」 「 2025年6月、フィリピン南部ミンダナオ島の中心都市ダバオ。ここには、早朝から地元の活気があふれる場所があります。ビジネスホテルB.S. INNのほど近くにたたずむ一軒の簡易食堂・VANMI EATERY通称「トロトロ」。午前6時には開店し、その日の活力を求める人々で賑わいを見せます。 リーズナブルで安心な食卓 このトロトロで目を引くのは、その驚くべき価格設定です。小皿に盛られた野菜料理は25ペソ(約65円)、肉料理は35ペソ(約90円)。炊きたてのライスは15ペソ(約40円)、そして温かいスープは10ペソ(約25円)。例えば、2人で食事をしても、合計125ペソ(約320円)という破格の値段で、満足のいく朝食を楽しむことができます。」
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  • シャオミ「Redmi A5」、フィリピンで販売開始 新OS搭載の低価格モデル! 9000円台から
    「シャオミ「Redmi A5」、フィリピンで販売開始 新OS搭載の低価格モデル! 9000円台から」 「 2025年6月28日、中国の通信機器大手シャオミのサブブランド「Redmi」の新型スマートフォン「Redmi A5」が、フィリピンの携帯電話販売店・ダバオ「Ytelcom」で販売を開始した。日本国内では未発売の廉価モデルだが、Newオペレーティングシステム(OS)を搭載し、その手頃な価格設定で注目を集めている。 新OSのAndroid 15 (Go Edition) 搭載、普段使いに十分な性能だ。Redmi A5の最大の特長は、その価格帯からは想像しにくい充実した基本性能と、新OSへの対応にある。* OS: Android 15 (Go Edition)を搭載しており、シャオミ独自の軽量OS「HyperOS」と連携することで、限られたリソースでもスムーズな動作を実現。これにより、ユーザーは最新の機能やセキュリティアップデートの恩恵を受けながら、快適なスマートフォン体験を享受できる。」
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  • 売春婦にも生きる権利を! 韓国
    「売春婦にも生きる権利を! 韓国」 「 慰安婦と売春婦はどの地点で別のものになるのだろう。従軍慰安婦の時は、お金がもらえなかったにしても、老境に入って日本から賠償金としてもらっている。 まあまあ、ジェンダーの世の中からしても、身体で稼ぐは、古来から男女ともにあった商売だ。無理矢理やらせられた人もいるだろうが、生きるために選択した人もいる。韓国、朝鮮を語るとき、この商売を避けては通れない。 ソウル市の庁舎前で「生きる権利」を訴える性売買集結地である通称「ミアリ・テキサス」の女性たちが35回目の集会を開いた。この地域が再開発地域に入っており、補償はしないけど出ていけという行政の命令に従うことができないためだ。すでに性労働者権利団体「朱紅色連帯チャチャ」もできている現状。 「裸同然で出て行けというのか」が主な主張だ。出て行けとは言うものの月3万5000円の生活費と保護施設はとりあえず提示されている。住むところとお小遣いは約束するから、性売買以外の仕事で働けという感じか。それすら「まるで刑務所じゃないか」と怒りを隠さない。」
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  • 【海外安全情報】フィリピン、交通事情に潜む危険性 セブ島でトラック事故も
    「【海外安全情報】フィリピン、交通事情に潜む危険性 セブ島でトラック事故も」 「 2025年6月、フィリピンを訪れる日本人旅行者にとって、その美しいビーチや温かい人々は大きな魅力だ。しかし、この国の交通事情には、日本とは比べ物にならないほどの危険が潜んでいることを認識する必要がある。 先日、マクタン島木曜会・吉田 正昭さんがフィリピン有数の観光地であるセブ島(リロアンの国道・ヤテ交差点付近)で目撃したのは、大型トラックが電柱に激しく衝突し、車両前部が大破している事故現場だった。死傷者の有無は確認できなかったが、街路樹や電柱が至る所で傷つき、交通インフラが脆弱な地方都市では、こうした事故が日常茶飯事となっている現実を目の当たりにした。 フィリピンの交通事故死者数は年間約1万2000人以上とされている。単なる統計上の数字だけでなく、インフラの未整備、運転マナーの欠如、車両の老朽化など、複合的な要因が絡み合っているのが現状だ。」
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  • タイ、大麻規制を大幅強化 医療・研究用途に限定、違反者に厳罰も
    「タイ、大麻規制を大幅強化 医療・研究用途に限定、違反者に厳罰も」 「 2025年6月26日、タイ政府は大麻の規制を大幅に強化する新たな法律を官報に掲載し、即日施行した。これにより、タイ国内での大麻の使用は医療および研究目的に厳しく限定され、購入には医師による処方箋の提示が義務付けられる。 政府は、2022年の大麻合法化以降に急速に拡大した大麻の流通を抑制し、乱用を防止する狙いがある。 バンコク・ポストなどタイ主要メディアが報じた詳細によると、今回の規制強化の最大の焦点は、大麻草の中でも幻覚作用が特に強いとされる花穂(かほ)の部分を政府の規制薬物リストに指定し、原則として販売を禁止した点にある。これまで大麻の取扱店で合法的に販売されてきた商品の大半がこの花穂であり、事実上、嗜好品としての大麻販売が厳しく制限されることとなる。」
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  • すごいなあ~韓国の財力
    「すごいなあ~韓国の財力」 「 日本は、参議院議員選挙対策(たぶんね)で、国民一人に2万円配る。低所得層には、もう2万円。もらえる人は4万円。…4万円って、この物価高でどれくらいで消えるんだろう。すごいスピードで消えていくんだろうな。低所得層の2万円は公明党=学会ががんばったんだそうだね。でも、もう宗教すら毎月の会費払ってまでも続けられないよな。 さて、そんな日本のしょぼさにあえて見せつけるように韓国政府は、低所得層1万8000世帯に「高効率エアコン」を「無償」で設置するそうだ。旧モデルで工事費入れても、日本円にして7~8万円だからな。韓国すごいなあ。 すでに、1万6000世帯の設置が終わっている。本格的な夏の前に工事してくれるって、韓国政府すごいスピードだな。どこかの消えるスピードよりGOODな速さだ。6月末日までは、全部終わる。この計画性、韓国じゃないような気もするし。」
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  • 絶滅危惧種、韓国に生まるる・韓国
    「絶滅危惧種、韓国に生まるる・韓国」 「 韓国ソウル市にあるソウル大公園は、2023年から種の保存を目的とした「種保存センター」の本格化運営を始めている。 たった2年しか経っていない今年、絶滅危惧野生生物である、キツネやクロツラヘラサギ、コウライバトの3種類の繁殖に成功した。 昨年は、5種23頭の実績があるので、今年の後半戦も楽しみな展開になっている。 内訳は、キツネ5頭、クロツラヘラサギ1羽、コウライバト5羽。」
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  • ファンにとってはいくつになってもトップスター・韓国
    「ファンにとってはいくつになってもトップスター・韓国」 「 ちょっと昭和の話をしようか。認知症を公表した歌手の橋幸夫氏はもう旬を過ぎたスターだろうか。でも、言い方は悪いが十束一絡で集められたスターたちの夢コンサートではなく、橋幸夫夢コンサート単独で人を呼べる力がある。ファンにとってはスターであり続ける。キャンディーズも物理的に3人揃わなくなってしまったが、蘭ちゃん一人でも全国コンサートでの集客率はすごい。同じことがピンクレディでも言える。仮に、生きていたら88歳の美空ひばりさんは、今今のヒット曲がなくても永遠のスターである。 ファンにとって、スターはいくつになってもスターであり続ける。表に出てこなくなっても思い続ける。 韓国のある都市の市長が、「不朽の名曲」(日本だったら、懐かしのメロディに当たるか。これも、マジでスターばっかりの裏紅白で、実にわかりやすい)の収録に参加していてコメントを求められた。 そしてとある韓国人スターを「私たち世代の歌手であり、もう一時代終わったんじゃない」と宣った。フォークソングが、反戦の意味からニューミュージックになる過渡期、吉田拓郎然りかぐや姫然りオフコース然りユーミン然り、今超ヒット曲が出てなくても「もう終わった人」扱いを日本人はしているだろうか。逆に若い世代が新鮮に感じて、新しいファンになる。 最近の一例として、去年の紅白に結成50周年で出たTHEALFEEなんかは、今年コンサートチケットがとれないくらい旬になってしまっている。」
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  • エアアジア、初のオリジナルドラマ公開! 大学生がアジアを奔走「Fly and Go!」配信開始
    「エアアジア、初のオリジナルドラマ公開! 大学生がアジアを奔走「Fly and Go!」配信開始」 「 2025年6月24日、格安航空会社エアアジアは、初のオリジナルショートドラマ「Fly and Go! ~世界一ドタバタな出張~」を企画し、動画配信プラットフォーム「BUMP」で、今日から先行公開しました。 株式会社One Acre Short Dramaが制作を手がけた本作は、「リアル×青春×旅×ハプニング」をテーマに、アジア各地のエアアジア就航都市を舞台に繰り広げられる、大学生たちのドタバタな海外インターンを描きます。全48話からなる新感覚の“体感型ドラマ”で、視聴者の旅心を刺激すること間違いなしです。 物語の概要と見どころ 「Fly and Go! ~世界一ドタバタな出張~」は、「恋とハプニングのアジア旅」と銘打ち、アジア8都市(撮影は9都市)を舞台にした青春海外インターン物語。脚本は、映画「蛇にピアス」やNHK大河ドラマ「花燃ゆ」の脚本協力などで知られる宮脇卓也氏が完全書き下ろし。実際にエアアジアで渡航しながら撮影されたという本作は、躍動感あふれるロケーションと軽快なストーリー展開が大きな見どころです。」
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  • 日本通運・NXグループ、上海にEVトラック導入 環境負荷低減へ加速
    「日本通運・NXグループ、上海にEVトラック導入 環境負荷低減へ加速」 「 2025年6月24日、国際物流大手、NIPPON EXPRESSホールディングス傘下のNX国際物流(中国)有限公司とNX国際物流(上海)有限公司は、上海エリアで電気自動車(EV)トラック計4台を導入した。気候変動対策の一環で、都市部および短距離輸送における二酸化炭素(CO2)排出量削減と環境負荷低減を図る。 今回導入されたのは最大積載量8,060kgの大型EVトラックで、5月より運用を開始している。ゼロエミッションかつ低騒音であることに加え、インテリジェント配車システムと車載遠隔監視プラットフォームを活用することで、輸送ルートの最適化やエネルギー消費の効率的な管理、リアルタイムでの稼働状況監視が可能となる。これにより、顧客に対し高品質かつ持続可能な「グリーン物流」ソリューションを提供する。 NXグループは、長期ビジョンとして掲げる「グローバル市場で存在感を持つロジスティクスカンパニー」の実現に向け、気候変動への対応を重要課題と位置づけている。これまでも国内ではハイブリッド車、EVトラック、水素燃料電池車など環境配慮型車両を12,000台以上導入し、自社事業におけるCO2排出量削減に積極的に取り組んできた。」
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