公共R不動産の頭の中

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By 公共R不動産ArtsDesign
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公共R不動産の頭の中 episodes

  • #36 2023年度行ってよかった公共空間【民間のパブリック編】

    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    #36は”オススメ公共空間”です。昨年に続き、公共R不動産のメンバーが実際に行ってよかったと感じた公共空間を独断と偏見でピックアップ!今回は『民間のパブリック編』として、山形県鶴岡市の児童教育施設「キッズドームソライ​​」、千葉県流山市の「流山おおたかの森駅南口都市広場」タイ・バンコクの商業施設「ザ・コモンズ」について気ままにトークしていきます。

    TOPICS

    キッズドームソライ/流山おおたかの森/ザ・コモンズ/子育て支援/ローカル企業/公共施設のデザイン/MUJI/半屋外空間/パークナイズ/公園化/

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    https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2023-1/

    https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2023-2/

    ◎公共R不動産について

    公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。

    現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。

    https://www.realpublicestate.jp/

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    30 min
  • #35 2023年度行ってよかった公共空間【日本の公園編】

    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    #35は”2023年度行ってよかった公共空間”。

    昨年に続き、公共R不動産のメンバーが実際に行ってよかったと感じた公共空間を独断と偏見でピックアップ!今回は『日本の公園編』として、「雑司ヶ谷公園​​(東京都豊島区)」「里山自然公園(千葉県佐倉市)」「大濠公園(福岡県福岡市)」について気ままにトークしていきます。

    TOPICS

    雑司ヶ谷公園/廃校を公園に/地域住民による地域愛/肩の力が抜けた場所/公民館のような公園/里山自然公園/佐倉市オーガニックビレッジ/里山の環境が残されたプレーパーク/開発予定地を市民の力で取り戻す/有機農業の聖地/0歳から120歳まで/大濠公園/柵がない/公園がよくなるとまちの価値が上がる/セントラルパーク構想

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    https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2023-1/


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    現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。

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    38 min
  • #34_Why are you in 公共R不動産 -守屋真一

    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    #34は公共R不動産のメンバー紹介です。今回のゲストはプロジェクトプロデュース事業部の守屋真一さん。大企業・スタートアップ・フリーランス・起業と働き方を柔軟に変えながら、「人の動きをデザインする」ことに熱を注いできた守屋さんにあれこれお話いただきました。

    TOPICS

    メンバー紹介/意匠設計・都市論/学生団体立ち上げ/伊豆で空き家改修/働き方全クリ/節目はシンプル/人の動きをデザインする/プロジェクトデザイン/やりたくなっちゃう/中立力とコーディネート/妖怪うんうん/家族圏/プライベートパーク

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    35 min
  • #33 NEXT PUBLIC AWARD2024エントリー開始。”新たなパブリック”へのチャレンジ求む!

    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    #33 は、昨年からスタートした公共R不動産のアワードプログラム「NEXT PUBLIC AWARD」、2024年の募集がスタートします!それにあたり、改めてアワードを立ち上げた背景、昨年度アワードを振り返って感じたパブリックスペースの変化、そしてアワードを通じて目指す、公共空間、ひいては「公共」の未来について、公共R不動産プロデューサーであり審査委員長を務める馬場正尊と、メディア事業部マネージャー飯石藍が話します。

    TOPICS

    NEXT PUBLIC AWARD2024/公共空間活用のビッグバン/仕組みとデザイン/新しい公共性へのチャレンジ/斉藤純一/行政空間と公共空間/オフィシャルとパブリック/事業時間軸の変化/本来の意味での「公共」/民が動くパブリック/個性が公共に開いていく/地元企業がまちの未来を考える

    NATURE STUDIO/ハダシランド/ONE RIVER/牧之原市図書交流館/インフラスタンド/隼LAB

    紹介した記事・事例

    NEXT PUBLIC AWARD2024エントリー募集開始!

    NEXT PUBLIC AWARD2024スポンサー企業募集!


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    36 min
  • #32 2023年度行ってよかった公共空間【文化施設編】

    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。#32 は”オススメ公共空間”です。昨年に続き、公共R不動産のメンバーが実際に行ってよかったと感じた公共空間を独断と偏見でピックアップ!今回は『文化施設編』として、「山口情報芸術センターYCAM​​」「東京国立博物館 トーハクBEER NIGHT!」「アムステルダム国立美術館」について気ままにトークしていきます。

    TOPICS

    山口情報芸術センターYCAM/東京国立博物館/トーハク BEER NIGHT!/アムステルダム国立美術館/メディアアート/まちと文化施設の関係性/夜の美術館/文化施設の屋外空間/公共空間のUIUX設計/


    関連記事:

    https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2023-1/

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    24 min
  • #31 プロジェクトレビュー -埼玉県飯能市「まちなか未来プロジェクト」編

    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    #31は公共R不動産で実施しているプロジェクトの振り返りを行うシリーズ「公共R不動産のプロジェクトレビュー」の第一弾。埼玉県飯能市と取り組んだ「飯能まちなか未来ビジョン策定プロジェクト」です。
    公共空間のみならず、まち全体が題材になっているという公共R不動産的にはある意味異色のプロジェクト。プロジェクトの始まりから、生きたビジョンにするための策定プロセス、公民連携の視点を交えた検討体制など、公共R不動産ならではの視点やビジョンのポイントについて解説します。ビジョン本編と合わせてお聞きください。
    公共R不動産解説記事:
    https://www.realpublicestate.jp/post/review_hannoproject/

    飯能市まちなか未来ビジョン:

    https://www.city.hanno.lg.jp/soshikikarasagasu/kensetsubu/toshikeikakuka/8941.html

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    26 min
  • #30 Why are you in 公共R不動産 -金子愛
    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。
    #30は公共R不動産のメンバー紹介です。今回はプロジェクトプロデュース事業部の金子愛さん。廃ホテルをリノベしたコミュニティスペース”KANAYA BASE”の立ち上げ・運営を経て、現在は遊休施設の利活用、コミュニティマネジメント、公共R不動産と3足のわらじで幅広い活動を行う金子さんに、仕事からプライベートまであれこれお話いただきました。
    TOPICS
    メンバー紹介/KANAYA BASE/廃ホテルをリノベ/コミュニティスペース運営/まちおこしの拠点/まちの人に毎日挨拶運動/行政に企画を持ち込み/プロジェクトの下流から上流へ/公園に日陰を/Bリーグ観戦/海外スポーツ・アリーナ研究
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    35 min
  • #29 Why are you in 公共R不動産 -矢ヶ部慎一
    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。
    #29は公共R不動産のメンバー紹介です。今回はR&D事業部マネージャーの矢ヶ部慎一さんに、20年以上に渡る再開発コンサルでのキャリアから、所長を務める公共R不動産研究所の活動や展望など、あれこれお話いただきました。
    TOPICS
    メンバー紹介/公共R不動産研究所/公共不動産データベース/公共Rのスーツ担当/評論とフィールドワーク/文学部卒/再開発コンサル/東洋大学大学院公民連携専攻/公民連携の広がり/リサーチ&デザイン/新しい仕組をつくる/ストーリーズ1日1投稿/ネタ切れになってからが本番
    ◎公共R不動産について
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    現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。
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    32 min
  • #28 Why are you in 公共R不動産 -松田東子
    ※音質に少し乱れがあります。お聞き苦しい箇所もありますが、ご了承ください。
    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。
    #28は公共R不動産のメンバー紹介です。
    今回のゲストはプロジェクトプロデュース事業部とR&D事業部を兼任する松田東子さん。不動産屋に生まれ、ゼネコンを経て公共R不動産へジョインし、幼い頃から今もまちづくりと密接に関わってきた松田さんに、あれこれお話いただきました。
    TOPICS
    メンバー紹介/公共R不動産立ち上げ/都市社会学専攻/実家は不動産屋/調べながら街を歩きたい/新卒でゼネコンへ/人への関心/建設現場は手作業/ロンドン移住/英国大学院へ/ジェントリフィケーション/文化施設のポテンシャル/子どもを真ん中にしたまち/食べた種を植える/都会で養蜂
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    36 min
  • #27 PARKnize-公園化する都市とは?/公民連携の先駆地、愛知県岡崎市訪問レポ
    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。
    #27は前回に引き続き編集部雑談回。今回は2024年5月にスタートした連載「PARKnize -公園化する都市」で新たにリリースしたインタビュー記事の編集後記、アワード受賞プロジェクトへの取材で愛知県岡崎市に取材訪問した際のこぼれ話をお届けします。
    TOPICS
    PARKnize/公園化する都市/BONUS TRACK/散歩社/空間の編集/線路跡地の活用/民間施設の公園/曖昧な境界線/まちに開かれたスペース/土地を保留にして暫定活用するという選択/新たな商店街/世田谷ものづくり学校/新しい民主主義の実践/新しい金融のあり方/愛知県岡崎市/ONE RIVER/乙川のまちづくり/質の高い公共投資と小さな民間リノベーションの協働/自治体と家守のパートナーシップ/籠田公園/中央緑道/緑道の上のロングテーブル
    放送内での紹介記事はこちら↓
    メディアのように空間を編集する。下北沢 BONUS TRACKのメカニズム「散歩社」小野裕之さんインタビュー(前編)
    https://www.realpublicestate.jp/post/bonus-track_1/
    世田谷エリアで新しい民主主義を実践する|「散歩社」小野裕之さんインタビュー(後編)
    https://www.realpublicestate.jp/post/bonus-track_2
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    35 min

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「公共空間をオープンに。パブリックをアップデートするメディア」として2015年に立ち上がったメディア”公共R不動産"。建築・デザイン・不動産・公民連携・ビジネス・まちづくり・都市デザイン・カルチャー・アートなど多様な背景を持つメンバーが、公共空間にまつわるニュース、事例、コンテンツなど、気になるテーマをピックアップして、時に軽やかに、時にディープに語るラジオです。