はたらく人を支えるサービスは、どうやって“伝わる形”になっていくのか。記念すべき第3回目の保健室は、はじめてのゲスト回です。
今回お迎えするのは、
私たちが提供する「THE CARE」の世界観をデザインで支えてくれている、デザイナー・前田さん。
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前田 高志(株式会社NASU 代表取締役)
NASU HP:https://nasu.design/
X:https://x.com/DESIGN_NASU
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「THE CAREって、結局どんなサービス?」
「なぜ“ケア”を、こんな形で届けようとしているのか?」
内側から関わっているからこそ見えてくる視点を、
クリエイターの目線でじっくり深掘りします。
デザイナーとして、
・THE CAREのどこに一番の魅力を感じているのか
・どんな未来を“伝えていきたい”と思っているのか
・サービスがこれからどう進化していくと感じているのか
そして後半は、少しプライベートなお話も。
前田さんが「ちょっと疲れた時の心の寄りどころ」として、
ふらっと With Midwifeのオフィスに立ち寄ってくれる理由。
実はとても上手な、前田さん自身のストレスコーピングについても語っていただきました。
「支える人」も、ちゃんと支えられていい。
ケアを“つくる側”の本音に触れることで、
THE CAREが目指しているものの輪郭が、少しはっきり見えてくる回です。
【今回のトピック】
- はじめてのゲスト回、保健室にようこそ
- デザイナーから見た「THE CARE」の本当の魅力
- サービスを“形”にする時に大切にしていること
- クリエイターが感じるTHE CAREの進化と可能性
- 疲れた時、どこに戻る?前田さんの心の寄りどころ
- ストレスコーピングが上手な人の、ちょっとした習慣
週の真ん中、水曜日。「今日出勤できただけで、あなたは本当に偉い!」自分に100点のはなまるをつけて、明日への活力を少しだけ持ち帰ってくださいね。
番組の最後には、前田さんと共に安眠のための「3 Good Things」を一緒に行いましょう。それでは、お気をつけておかえりください。
【番組について】
この番組は、働く人にケアを届ける「THE CARE」の提供でお送りします。仕事や家庭、ライフイベントに奮闘する皆さんが、専門的な知識と癒やしを得られる場所として、毎週水曜日17時に配信中です。
【パーソナリティ】
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