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HSS型HSPにとって、
焦りをどう取り扱えばいいのか、については、HSS型HSPにとってはひとつだけじゃないかと思っています。
HSS型HSPの恋人を持つ方からのご相談にお答えしました。
当事者のご本人は、いつ来るか予想がつかない気分の変化を『波』と呼んでいるそうです。
恋人には苦しんでほしくないけれど、恋人の波が下がっている時、自分には何ができるのでしょうか?
というご相談です。(12分)
富山シティFMで、12月27日高岡市読書会の告知を生放送でお話しました。
【GO!GO!City】12/22(火)
13時5分頃~「電話でGO!」HSP/HSS LABO代表時田ひさ子さん。
プレゼントを選ぶときに、時間をかけすぎてしまう。
HSS型HSP(かくれ繊細さん)には、本筋と違うところでエネルギーを使いすぎてしまうことがあります。
誰かが喜んでくれるなら、、という気持ちの表れではあると思うんですが、ついついやりすぎてしまう、時間とか労力とかをかけすぎてしまうことがあったりします。
そういうとき、自分もそう思っている上に、誰かから「やりすぎじゃない?」だなんていわれたらそれはもう傷つきます。
やめたほうがいいのですか?
というメールをいただきました。具体的な事例を織り交ぜながら、お話しています。(10分)
50代男性の方から、こんなメールをいただきました。
「50代男性です。
お金の不安を軽減するために、パートナーを見つけると言うことが、打開策になるとのこと。
頷けるところと、どうしたらいいのだろう?と言うところと、ありました。
私は男性で、時代が変わったとはいえ、お金を稼ぐ力が評価につながりやすい性だと思います。
それはパートナーである女性からも、暗黙のうちに、この人は、いざと言う時守ってくれるのだろうか?と言う意識を持たれると思います。
その問いには潜在的に、お金を稼げるのか?そのために頑張っているのか?という問いが隠れているように思います。
そう考えると、パートナーも安心の対象とは考えにくかったりします。
↑
これは何か思い込みが入り込んでいるのでしょうか?
それとも、女性ではなく、本当にお金のこと、稼ぐための悩みを共有できる友人(男女とも)を作ることで、回避したらいいのだろうか?
そんなことで、今自分は、『やはりちゃんと稼ぐ力をつけなければ!』と思い、動いては、
このメールにあるように、HSS型HSPは、パートナーをみつけることでお金の悩みを解消することができるのだろうか?についてお話して参ります。
最近、「鬼滅の刃」を読み始めました。
そこから、HSS型HSP(かくれ繊細さん)が自分の緊張を扱うにはどうしたらいいか?について10分48秒お話してみました☺
HSS型HSPは中性的な人が多いですか?
という質問をいただきました。
たぶん、中性的なのは、HSS型HSPに遠因はありますが、直接的な理由ではないと思います。
という話をしてみました。
幼少期に決めたルールがすごく影響しているんじゃないでしょうか?
職場の人を2つのタイプにわけるとしたら、「戦略型」と「ひらめき型」にわけられる、という説があります。
・戦略型は、理解能力が高くてテキパキと仕事をこなせるタイプ。
過去の経験にもとづいて計画を立てたり、リスクを想定したりするのが得意。
・ひらめき型は、マイペースで要領は良くないけれど、集中力がずば抜けていたり、特定の
ことに対しては高い能力を発揮する。ユニークなアイディアを思いつくなど、ひらめきに長けている。
HSS型HSPは、このどちらなんだろう?
というご質問をいただきましたので、お話しております。
HSS型HSPのことを知って、
自分の場所がある、「生きていていいんだ」と思った
というメールをいただきました。
わたしもずっと自分を否定しつづてきたのですが、
自分を否定する以外、落としどころがなかったからだと思います。(9m 46s)
本「その生きづらさ、『かくれ繊細さん』かもしれません」ができるまでについてお話しています。
たった6%しかいないHSS型HSPについての本をつくるのは、商業的には難しいのに、なぜ本という形になったのか?
ということについてお話しています。
フォレスト出版の杉浦編集者が書いてくださったnote記事は、
【かくれ繊細さん】一見外向的だけど傷つきやすい「HSS型HSP」を知ってほしい。
です。
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