今日の10分市況解説

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今日の10分市況解説 episodes

  • 【10分決算解説】ASML 2026年4-6月期 ~AIの装置需要は加速、通年見通しを上方修正~
    半導体の「露光装置」で世界シェア約8割、EUVは世界唯一の独占。ASMLの2026年度・第2四半期(4-6月期)決算を、初心者向けに10分で読み解きます。
    ▼要点
    ・売上 約93億ユーロ(前年比 約+21%)・粗利率54.0%で、ともに会社のガイダンスを上回る着地
    ・通年の見通しを360〜400億ユーロから430〜450億ユーロへ引き上げ(今年2度目の上方修正)。第3四半期は110〜120億ユーロを見込む
    ・「装置は需要の先行指標」。東京エレクトロン・レーザーテックなど日本の半導体装置株への波及も整理します
    ▼チャプター
    0:00 速報
    0:53 会社
    1:53 中身
    3:14 見通し
    4:25 上振れ
    5:23 論点
    6:06 日本株
    7:24 注目
    8:08 見方
    8:44 まとめ
    ▼関連動画
    ・【10分決算解説】マイクロン FY26Q3 ~半導体の独り勝ち~ https://youtu.be/QZkMeh8Jz7o
    ・【10分仕組解説】半導体と相場(SOX指数)~相場の主役を測る物差し~ https://youtu.be/NBsNty3zKGg
    ・【10分決算解説】サムスン電子 26年4-6月期(速報)~最高益なのに、株価は急落~ https://youtu.be/3kJdC1Qy_Tk
    毎朝、日本のビジネスパーソンに向けて今日の東京市場の展望を10分でお届けする「今朝の10分市況解説」も配信中です。
    ※本動画は特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。投資の最終判断はご自身の責任でお願いします。数値は一次ソース(ASML公式IR)に基づきますが、正確性を保証するものではありません。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    #ASML #半導体 #決算解説
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/89w5vGGC7BM
    10 min
  • 【10分歴史解説】グレート・インフレーション ~物価が10年以上止まらなかった時代~
    ▼この動画でわかること
    ・1968年11月から1982年8月まで、アメリカの株が名目でも増えなかった14年間(108.37→102.42)
    ・止められなかった理由(物価を止めれば失業が増える、と考えられていた)と終わらせ方
    ・「株ならインフレに強い」が必ずではない理由=守るのは「値上げできる会社」かどうか
    ▼チャプター
    0:00 掴み
    1:17 始まり
    2:46 株の受難
    4:19 終わらせ方
    5:59 教訓
    7:26 まとめ
    ▼関連動画
    ・【10分歴史解説】オイルショック ~物価23%上昇、株37%安~ https://youtu.be/UJvhkX7hKTE
    ・【10分仕組解説】インフレとデフレ ~物価・金利・通貨の三角関係~ https://youtu.be/APCaCJ3QvxY
    ・【10分指標解説】実質金利と期待インフレ ~金利のニュースは、中身で読む~ https://youtu.be/0hbpD6FOqSc
    毎朝7:30の「今朝の10分市況解説」では、いまの物価と金利がどこへ向かっているかを毎日解説しています。
    ※この動画は歴史と仕組みの解説であり、投資助言ではありません。
    株価は Yahoo Finance の終値(S&P500)に基づきます。物価・政策金利の水準は公的記録に基づく説明で、
    画面の数字には使っていません。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    #投資初心者 #インフレ #投資の歴史
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/EnqZxOaM4xM
    9 min
  • 【10分仕組解説】為替介入の実務 ~誰が、いつ、どうやって円を買うのか~
    ▼この動画でわかること
    ・円買い介入は、財務大臣が決め、日本銀行が代理人として売り買いし、お金は国の外国為替資金特別会計(外為特会)から出る
    ・介入したかどうか・いくらだったかは、財務省「外国為替平衡操作の実施状況」で確かめられる(総額は1か月ごと、日付と金額は四半期ごと)
    ・実データで見る介入:2022年9月・10月、2024年4月・7月、2026年4月・5月のドル円と、介入のあとの動き(2026年4月30日の6兆2,787億円は、1日の円買いとして財務省の記録がある1991年以降で最大)
    ・介入の日の株価(日経平均)を、同じ時期の米国株(ナスダック)と並べて見る
    ・やりがちな三つの落とし穴(当日の値動きだけで介入と決めつける/円高を全部介入のおかげにする/同じ日のほかの材料を見落とす)
    ▼チャプター
    0:00 結論
    2:19 公表を読む
    4:40 実チャート
    7:12 使い方
    8:56 落とし穴
    10:32 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分仕組解説】為替介入 ~政府・日銀はどう円を動かす~ https://youtu.be/9OguvMWjTU0
    ・【10分仕組解説】円高と円安 ~なぜ数字が増えると円安?~ https://youtu.be/tn7JNRzs5Jk
    ・【10分歴史解説】円キャリー巻き戻し ~2024年8月・令和のブラックマンデー~ https://youtu.be/06uWlGdMp2U
    毎朝7:30に「今朝の10分市況解説」を配信しています。きょうの話を実際の相場で使っているので、実践編としてどうぞ。
    この動画は情報提供が目的で、投資助言ではありません。投資の判断はご自身の責任でお願いします。
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/oWabVUpZBAs
    12 min
  • 【10分仕組解説】株価はなぜ上がるのか ~買いたい人と売りたい人しかいない~
    ▼この動画でわかること
    ・株価は、買いたい人と売りたい人の注文が合った値段。東京証券取引所の「価格優先・時間優先」のルールで、その値段でも買いたい人が多いと上がる仕組み。
    ・長い目で株価を動かすのは会社の利益。株価=1株あたり利益(EPS)×PER に分けると、利益の見通し・金利・みんなの気分がどこに効くかが見える。
    ・日経平均は1989年12月の38,915円を、2024年2月に34年ぶりに更新。その間に会社の利益はおよそ2.7倍になったのに、値段がほぼ同じだった理由。
    ▼チャプター
    0:00 結論
    2:01 原理
    4:35 実チャート
    6:36 使い方
    7:59 落とし穴
    9:05 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分用語解説】指値・成行 ~値段を取るか、今すぐ買うか~ https://youtu.be/O6xFxHIZWnk
    ・【10分用語解説】PER・PBR ~株価が割高か割安かの物差し~ https://youtu.be/TItFH-3ivyg
    ・【10分仕組解説】好決算なのに売られる理由 ~株価は期待との差で動く~ https://youtu.be/QJNHKd730-A
    毎朝7時30分、その日の相場を10分でまとめた「今朝の10分市況解説」も配信しています。
    ▼出所
    売買の仕組み=日本取引所グループ「売買の仕組み」/日経平均の終値=日本経済新聞社の公表/経常利益=財務省「法人企業統計」(1989年度は農林中金総合研究所のレポートが引く年報の値)/PER=東証マネ部と報道(数え方がそろっていない目安)/チャート=Yahoo Finance の日足
    本動画は仕組みの情報提供を目的としており、投資助言ではありません。投資の最終判断はご自身の責任で行ってください。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/-LyvO5q8Zm4
    11 min
  • 【10分歴史解説】東日本大震災と株式市場 ~2011年3月・2日で16%下げた市場~
    ▼この動画でわかること
    ・2011年3月11日の東日本大震災のあと、日経平均は地震の当日に1.72%、週明けの14日と15日の2日間で16%下げました。大きく下げたのは、福島第一原発の事故がどこまで広がるか分からなくなってからでした。
    ・災害の国なのに円が買われ、3月17日に一時1ドル=76円25銭。G7が2000年以来の協調介入に動いた経緯と、日銀の21.8兆円の資金供給。
    ・震災の前の値段に終値で戻るまで1年10か月。その間に重なった欧州の債務危機と円高、そこから分かること。
    ▼チャプター
    0:00 その日
    2:03 崩壊
    4:45 円高
    6:37 後遺症
    8:04 教訓
    9:41 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分仕組解説】為替介入の実務 ~誰が、いつ、どうやって円を買うのか~ https://youtu.be/oWabVUpZBAs
    ・【10分歴史解説】円キャリー巻き戻し ~2024年8月・令和のブラックマンデー~ https://youtu.be/06uWlGdMp2U
    ・【10分歴史解説】リーマンショック ~2008年・金融危機の連鎖~ https://youtu.be/cmUl3w_d03M
    毎朝7時30分、その日の相場を10分でまとめた「今朝の10分市況解説」も配信しています。
    ▼出所
    日経平均の終値・下落率=日本経済新聞社の公表と報道/日銀の資金供給と基金=日本銀行の公表資料/原発の経過=内閣府「防災白書」/介入額=財務省「外国為替平衡操作の実施状況」/チャート=Yahoo Finance の日足
    本動画は歴史と仕組みの情報提供を目的としており、投資助言ではありません。投資の最終判断はご自身の責任で行ってください。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/Sopxv0eAALQ
    11 min
  • 【9/23】ナスダック連日最高値 連休明けの東京と米中会談
    ▼今日の要点
    ・今日の東京は秋分の日で休場。3連休明けの明日24日に東京が再開する。日経225先物の夜間終値は66,860円で、先週末18日の日経平均の終値65,019円を1,841円(+2.83%)上回っている。休み中も先物は祝日取引で動き続け、その差が積み上がった。
    ・昨夜のニューヨークはナスダックが2日続けて最高値。NASDAQ100は30,732ドル(+0.82%)でボリンジャーバンド+2σの外、S&P500は7,765ドルで横ばい、NYダウは51,864ドル(-0.36%)と下げた。メタのAIエージェント「Muse」の普及で、エージェントの仕事を担うCPUへの需要が増えるという見方が広がり、AMD・インテル・Armなどに買いが集まった。
    ・米10年債利回りは4.97%でほぼ横ばい。FRB委員19人中16人が年内の追加利上げを見込む中、株はAIだけを見て動いた。明日はワシントンで米中首脳会談(現地24日)。関税の休戦延長と半導体の輸出規制が焦点で、東京は結果を見る前に3連休明けの取引を迎える。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-09-22 時点
    ・S&P500 7,765(-0.00%)
    ・NASDAQ100 30,732(+0.82%)
    ・NYダウ 51,864(-0.36%)
    ・日経225先物 66,860円(+4.25%)
    ・ドル円 157.4円(+0.06%)
    ・米10年債利回り 4.97%(+0.10%)
    ・VIX 14.21(-4.44%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    0:53 先週末の東京市場
    2:22 前日の米国市場
    5:18 金利・為替
    7:44 明日の東京市場
    11:00 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/IBqyWSOiVc4
    12 min
  • 【10分指標解説】PPIとCPIの違い ~売る側の値段と、買う側の値段~
    ▼この動画でわかること
    ・PPI(生産者物価指数)は売る側=国内の生産者が受け取る値段、CPI(消費者物価指数)は買う側=消費者が払う値段
    ・二つがずれる理由(税金・補助金・流通のコスト/かごの中身の違い/輸入品の扱い)
    ・実データで見る動き方:2022年はPPIが3月に11.7%で山、CPIは6月に9.1%で山
    ・ニュースで両方が出たときの読む順番=まずCPI、次にPPIが同じ向きか
    ・日本では企業物価指数(日本銀行)と消費者物価指数(総務省)
    ・やりがちな三つの落とし穴(PPIを予言に使いすぎる/前年同月比のくせ/総合とコア)
    ▼チャプター
    0:00 結論
    1:18 何を測る
    3:17 実データ
    5:47 使い方
    7:25 落とし穴
    9:34 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分指標解説】PCEデフレーター ~中央銀行が見ている物価~ https://youtu.be/-zClmY4LYk0
    ・【10分仕組解説】物価はなぜ上がるのか ~上がる道は4つしかない~ https://youtu.be/tIpq_JNJvFc
    ・【10分指標解説】実質金利と期待インフレ ~金利のニュースは、中身で読む~ https://youtu.be/0hbpD6FOqSc
    毎朝7:30に「今朝の10分市況解説」を配信しています。きょうの話を実際の相場で使っているので、実践編としてどうぞ。
    この動画は情報提供が目的で、投資助言ではありません。投資の判断はご自身の責任でお願いします。
    物価の数値は FRED(米国・PPIは最終需要、CPIは総合。いずれも季節調整なし)の指数から前年同月比を計算しています。定義は米労働統計局・日本銀行・米連邦準備制度の説明によります。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/sCXnTEOJ8ws
    11 min
  • 【9/22】利上げでも最高値 原油安と半導体の全面高
    ▼今日の要点
    ・今日の東京は国民の休日で休場。昨日の敬老の日、明日の秋分の日と3日続けて休みで、次に東京が開くのは24日木曜。日経225先物の夜間終値は66,355円で、先週末18日の日経平均の終値65,019円を1,300円あまり上回っている。
    ・昨夜のニューヨークはナスダックが最高値を更新。NASDAQ100は30,482ドル(+2.83%)でボリンジャーバンド+2σを上抜け、S&P500は7,765ドル(+1.49%)、NYダウは52,049ドル(+0.71%)。インテルが+12%、AMDは時価総額1兆ドルに到達、クアルコム+9%と、買いは半導体とAIに集中した。
    ・引き金は原油。ニューヨーク原油は98.27ドル(-2.0%)と4営業日続落し、米10年債利回りは4.96%へ小幅低下。国連総会での米イラン協議への期待と、ホルムズ海峡の輸送回復が背景にある。ゴールド4,381ドル(-0.99%)が同時に下げたのも同じ理由で、利上げ局面の株高は「戦争への備えが抜けたこと」が作っている。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-09-21 時点
    ・S&P500 7,765(+1.49%)
    ・NASDAQ100 30,482(+2.83%)
    ・NYダウ 52,049(+0.71%)
    ・日経225先物 66,355円(+3.46%)
    ・ドル円 157.3円(+0.29%)
    ・米10年債利回り 4.96%(-0.70%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    0:52 先週末の東京市場
    2:14 前日の米国市場
    5:21 金利・為替
    7:00 木曜の東京市場
    10:12 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/OiZxrCMBn9o
    12 min
  • 【歴史解説まとめ】金融危機 ~4回とも借りたお金から始まった~
    ▼この動画でわかること
    ・1998年のLTCM破綻、2021年のアルケゴス破綻、2023年のシリコンバレー銀行破綻、2024年の円キャリー巻き戻し——別々に見える4つの事件が、すべて「借りたお金がどこかに隠れていた」という同じ形で壊れていること。
    ・隠れ場所が毎回ちがうこと。理論の中(1998)→ 口座の分かれ目(2021)→ 決算資料の中(2023)→ 30年の習慣の中(2024)と、だんだん身近になっていく流れ。
    ・自分の口座で同じ形を作っていないかを確かめる3つの見方。増幅(いくら下がったら元手が消えるか)/見えない・見ていない(合計を自分で出す)/同じ理由で動く(分散は数ではなく理由で数える)。
    ▼チャプター
    0:00 はじめに
    2:26 1998年
    11:49 2021年
    20:31 2023年
    28:58 2024年
    36:47 まとめ
    ▼この動画でつないだ4本(単独の回はこちら)
    ・【10分歴史解説】LTCM破綻 ~1998年・天才たちの誤算~ https://youtu.be/A-EAsokkSEQ
    ・【10分歴史解説】アルケゴス破綻 ~見えない借金が膨らむとき~ https://youtu.be/W2XceGHo4KY
    ・【10分歴史解説】シリコンバレー銀行破綻 ~2023年3月・48時間で消えた米銀大手~ https://youtu.be/LVWUluJc4qg
    ・【10分歴史解説】円キャリー巻き戻し ~2024年8月・令和のブラックマンデー~ https://youtu.be/06uWlGdMp2U
    ※この「歴史解説まとめ」は、公開済みの回をつないだうえで、なぜこの4本をこの順に並べたのか・そこから何が分かるのか・どう活かすのかを、前後に新しく書き下ろして加えたものです。
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/XIHJ2Q08AcA
    41 min
  • 【10分歴史解説】ボルカー・ショック ~一度目は失敗、二度目で物価が折れた~
    ▼この動画でわかること
    ・1979年10月6日にボルカーが変えたのは金利の水準ではなく「金利の決め方」だったこと
    ・一度目(1980年)は物価が13%台のまま下げて失敗し、二度目は6%台まで落ちてから下げたこと
    ・金利20%(銀行の貸出の基準金利)と失業率10.8%という代償が、いつ・どの順番で来たのか
    ▼チャプター
    0:00 何度も失敗
    2:04 10月6日
    3:50 一度ゆるめた
    5:44 二度目
    8:32 物価が折れた
    10:45 まとめ
    ▼関連動画
    ・【10分歴史解説】グレート・インフレーション ~物価が10年以上止まらなかった時代~ https://youtu.be/EnqZxOaM4xM
    ・【10分仕組解説】利上げはなぜ起きるのか ~わざと痛くする理由~ https://youtu.be/beF09TLT-Sw
    ・【10分指標解説】実質金利と期待インフレ ~金利のニュースは、中身で読む~ https://youtu.be/0hbpD6FOqSc
    毎朝7時30分、その日の相場を10分でまとめた「今朝の10分市況解説」も配信しています。
    ▼数字の出所
    金利・物価・失業率: FRED(セントルイス連邦準備銀行)/株価・10年国債利回り: Yahoo Finance の終値
    1979年10月6日の会見の内容と当時の抗議: 米連邦準備制度の歴史の記録
    ▼免責
    この動画は投資教育を目的とした情報提供であり、特定の金融商品の推奨や投資勧誘ではありません。
    投資の最終判断はご自身の責任でお願いします。
    ▼クレジット
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    #投資初心者 #インフレ #中央銀行
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/jYK6Uhh7GeM
    12 min

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東京市場を、朝と夜の10分で。朝は、昨夜の米国市場と今日の見通しをお届けします(月〜土 朝7時30分ごろ)。夜は東京市場が閉まったあとに、その日の東京市場で何が起き、なぜ動いたかを解説します(東京市場の開いている日 夜7時ごろ)。チャート・スライド付きの動画版は YouTube「今日の10分市況解説」で: https://www.youtube.com/@closing_bell_10m…