今日の10分市況解説

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今日の10分市況解説 episodes

  • 【9/30】米長期金利5.26% 弱い指標でも上昇のなぜ
    ▼今日の要点
    ・米国の消費者信頼感指数は81.9と予想の89.2を大きく下回り、求人件数も707.9万件と予想を下回った。それでも米10年債利回りは5.26%に上昇。物価の粘りと利上げ継続への心配が、景気の弱さに勝った形。
    ・原油WTIは-3.95%の88.94ドルと大幅安。S&P500は-0.17%、NYダウは-0.26%、NASDAQ100は+0.21%。
    ・昨日の日経平均は配当落ちも重なり396円安の65,481円(-0.60%)。日経225先物の夜間終値は66,315円(夜間の変化+0.74%)。今夜21:30は米国のPCE物価指数、明朝8:50は日銀短観。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-09-29 時点
    ・S&P500 7,671(-0.17%)
    ・NASDAQ100 30,339(+0.21%)
    ・NYダウ 51,350(-0.26%)
    ・日経225先物 66,315円(+0.66%)
    ・ドル円 157.3円(-0.04%)
    ・米10年債利回り 5.26%(+0.29%)
    ・原油WTI 88.94ドル(-3.95%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    0:54 前日の東京市場
    2:34 前日の米国市場
    6:34 金利・為替
    8:05 今日の東京市場
    11:13 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ・Apple Podcasts でも配信中(アプリで「今朝の10分市況解説」を検索)
    ▼基礎から学ぶ(用語・仕組み・指標・歴史のコース)
    ・再生リスト「市況の基礎知識」: https://www.youtube.com/playlist?list=PLaLOKt8GJ2Ao
    ▼関連動画
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/DdD3QDrWGPc
    13 min
  • 【9/29】米長期金利5.24% ゴールド急落 なぜ
    ▼今日の要点
    ・トランプ大統領がホルムズ海峡の再開をめぐるイランの提案を拒否したと伝わり、原油高からインフレ懸念と10月の追加利上げ観測(織り込み72.3%)が強まった。米10年債利回りは5.24%と2007年以来の高さ。S&P500は-0.77%、NASDAQ100は-1.08%。
    ・中東の緊張が続く中でも、ゴールドは-4.00%の4,148ドルと急落。利息のつかないゴールドは、金利上昇とドル高の逆風が有事の買いを上回った。
    ・今日は9月の配当の権利落ち日。日経225先物の夜間終値は65,670円で、昨日の日経平均の終値65,878円(-0.73%・6日ぶり反落)を208円下回る。今夜は米国の求人件数(JOLTS)に注目。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-09-28 時点
    ・S&P500 7,684(-0.77%)
    ・NASDAQ100 30,277(-1.08%)
    ・NYダウ 51,482(-0.67%)
    ・日経225先物 65,670円(-1.05%)
    ・ドル円 157.3円(+0.05%)
    ・米10年債利回り 5.24%(+1.08%)
    ・VIX 16.07(+8.07%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    0:53 前日の東京市場
    2:31 前日の米国市場
    5:48 金利・為替
    7:13 今日の東京市場
    10:28 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ・Apple Podcasts でも配信中(アプリで「今朝の10分市況解説」を検索)
    ▼基礎から学ぶ(用語・仕組み・指標・歴史のコース)
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/4Y32H-iLqiE
    12 min
  • 【9/28】権利付き最終日 配当落ちで日経は何円下がる
    ▼今日の要点
    ・今日は9月の権利付き最終日。日経225先物の夜間終値は66,455円で、先週末の日経平均の終値66,364円(+1.30%・5日続伸)を91円上回る水準。明日29日の配当落ちでは、日経平均が理屈の上で押し下げられる(昨年9月の配当落ち分は約300円という試算)。
    ・週末にトランプ大統領がイランの最新の提案を拒否。先週末に2.33%下げた原油WTIは、週末の時間外で93.59ドル(+1.04%)と戻り気味。米10年債利回りは5.18%と2007年以来の高水準。
    ・今週は後半に山場。水曜の米コアPCE物価、木曜の日銀短観、金曜の米雇用統計が金利の行方を左右する。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-09-27 時点
    ・S&P500 7,743(+0.51%)
    ・NASDAQ100 30,608(+0.42%)
    ・NYダウ 51,829(+0.93%)
    ・日経225先物 66,455円(+1.44%)
    ・ドル円 157.3円(+0.02%)
    ・米10年債利回り 5.18%(+0.43%)
    ・VIX 14.87(-5.11%)
    ・原油WTI 92.41ドル(-2.33%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    1:00 先週の東京市場
    2:58 週末の気配
    6:13 今週の注目
    8:35 今日の東京市場
    12:52 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ・Apple Podcasts でも配信中(アプリで「今朝の10分市況解説」を検索)
    ▼基礎から学ぶ(用語・仕組み・指標・歴史のコース)
    ・再生リスト「市況の基礎知識」: https://www.youtube.com/playlist?list=PLaLOKt8GJ2Ao
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/Kz6VvY3n7I4
    14 min
  • 【9/26】原油安で米株反発 円高はなぜ進んだ
    ▼今日の要点
    ・月曜の東京は底堅いスタートの見込み。日経225先物の夜間終値は66,445円で、昨日の日経平均の終値66,364円(+1.30%・5日続伸)を81円上回る水準。
    ・昨夜の米国は、ホルムズ海峡の再開期待で原油WTIが92.44ドル(-2.29%)に下落。S&P500 7,743ドル(+0.51%)、NASDAQ100 30,608ドル(+0.42%)、NYダウ 51,829ドル(+0.93%)と3指数そろって上昇。米10年債利回りは5.18%で高止まり。
    ・ドル円は157.3円(-0.99%)と円高に。片山財務相が、日米首脳会談でトランプ大統領が円安への懸念を示したと明かし、高市首相は「リフレ派ではない」とも述べたことが材料。月曜は朝8:50の日銀の議事要旨と、中間配当の権利付き最終日に注目。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-09-25 時点
    ・S&P500 7,743(+0.51%)
    ・NASDAQ100 30,608(+0.42%)
    ・NYダウ 51,829(+0.93%)
    ・日経225先物 66,445円(+1.42%)
    ・ドル円 157.3円(-0.99%)
    ・米10年債利回り 5.18%(+0.43%)
    ・VIX 14.87(-5.11%)
    ・原油WTI 92.44ドル(-2.29%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    0:56 先週末の東京市場
    2:33 先週末の米国市場
    5:18 金利・為替
    7:51 月曜の東京市場
    10:57 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ・Apple Podcasts でも配信中(アプリで「今朝の10分市況解説」を検索)
    ▼基礎から学ぶ(用語・仕組み・指標・歴史のコース)
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/O55hx5tCyIE
    12 min
  • 【歴史解説まとめ】暴落の一日と、そのあと ~分けたのは、何が壊れたか~
    ▼この動画でわかること
    ・1929年の世界恐慌、1987年のブラックマンデー、2018年のクリスマス暴落、2020年のコロナショック——4つの暴落を、同じ物差し(S&P500の終値で、暴落の前の高値を超えるまで)で並べ直すと、一日の下げの大きさと、取り戻すまでの時間がそろっていないこと。一日でおよそ13%下げた1929年は25年、ほとんど同じだけ下げた2020年は6か月足らず、いちばん大きく下げた1987年(およそ20%)は2年足らずでした。
    ・そのあとを分けたのは、何が壊れたか(銀行まで次々に倒れたのか、そうでないのか)と、中央銀行や政府がどれだけ速く動いたか。ただし4回を並べて見えたことで、法則ではありません。
    ・「暴落の日も売らずに持て」は、いつ正しかったのか。暴落の日に確かめる4つ。銀行と仕事まで壊れていないか/一日の下げの大きさだけで判断しない/値段の付け方が変わっただけではないか/支え手がどれだけ速く動いているか。
    ▼チャプター
    0:00 はじめに
    3:11 1929年
    13:01 1987年
    21:38 2018年
    30:37 2020年
    38:30 まとめ
    ▼この動画でつないだ4本(単独の回はこちら)
    ・【10分歴史解説】世界恐慌 ~1929年・大暴落の教訓~ https://youtu.be/7cnSTwcLMNk
    ・【10分歴史解説】ブラックマンデー ~1987年、世界が暴落した日~ https://youtu.be/i6s0dNMkZ3k
    ・【10分歴史解説】クリスマス暴落 ~2018年・底の翌日に史上最大の上げ~ https://youtu.be/A5UJMzhrkHE
    ・【10分歴史解説】コロナショック ~2020年・最速の暴落と回復~ https://youtu.be/ZuAbC3sUcaI
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/QRBmzgYI7Kc
    43 min
  • 【9/25】米長期金利5%超え 株はなぜ崩れない
    ▼今日の要点
    ・今日の東京は横ばいの出発点。日経225先物の夜間終値は65,485円で、昨日の日経平均の終値65,514円(+0.76%・4日続伸)をわずかに下回る水準。
    ・昨夜の米国は米10年債利回りが5.16%と約19年ぶりの高さ、30年債は22年ぶりの高水準。それでもS&P500 7,704ドル(-0.02%)、NASDAQ100 30,479ドル(+0.03%)とほぼ無傷。強い雇用・住宅の指標と、AIへの期待、ホルムズ海峡の段階的な再開をめぐる協議の報道が支えた(NYダウは51,350ドル -0.31%)。
    ・今日の注目は米中首脳会談の中身、今夜21:30の米耐久財受注(予想-0.4%)、23:00のミシガン大学消費者信頼感指数(予想47.6)。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-09-24 時点
    ・S&P500 7,704(-0.02%)
    ・NASDAQ100 30,479(+0.03%)
    ・NYダウ 51,350(-0.31%)
    ・日経225先物 65,485円(+0.72%)
    ・ドル円 158.8円(+0.33%)
    ・米10年債利回り 5.16%(+0.94%)
    ・VIX 15.67(+3.23%)
    ・原油WTI 94.76ドル(+2.82%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    1:06 前日の東京市場
    2:55 前日の米国市場
    6:26 金利・為替
    8:25 今日の東京市場
    11:47 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ・Apple Podcasts でも配信中(アプリで「今朝の10分市況解説」を検索)
    ▼基礎から学ぶ(用語・仕組み・指標・歴史のコース)
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/MFWpi_rfxYI
    13 min
  • 【10分歴史解説】ベアリングス銀行破綻 ~1995年・一人のトレーダーが233年の銀行を潰した~
    ▼この動画でわかること
    ・1995年2月、233年続いたイギリスのベアリングス銀行が、シンガポール支店のトレーダー1人の取引で破綻した経緯
    ・損を隠した口座「88888」と、日経平均の先物の買い・オプションの売りという賭けの中身
    ・阪神・淡路大震災のあとの日経平均の下げで損が膨らみ、8億2,700万ポンドに達するまでを日経平均の日足で追う
    ・1ポンドでの買収、禁錮6年半の判決、そして「売り買いをする人と確かめる人を分ける」という教訓
    ▼チャプター
    0:00 背景
    2:14 隠した損
    3:46 崩壊
    5:54 後遺症
    7:34 教訓
    8:45 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分歴史解説】LTCM破綻 ~1998年・天才たちの誤算~ https://youtu.be/A-EAsokkSEQ
    ・【10分歴史解説】クレディ・スイス救済 ~2023年3月・167年の銀行が週末に消えた~ https://youtu.be/lrpJlcPnvO4
    毎朝7時30分、その日の東京市場の見どころを10分にまとめた「今朝の10分市況解説」を配信しています。日経平均の先物の動きもそちらで毎朝お伝えしています。
    本内容は投資助言ではありません。投資の最終判断はご自身の責任でお願いします。
    口座「88888」・損失額・経営の管理の失敗の説明は英国議会の議事録(1995年7月18日)、日経平均の終値は Yahoo Finance から。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    #投資初心者 #歴史解説 #ベアリングス
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/hIuw-F_eSTo
    10 min
  • 【10分用語解説】時価総額 ~会社の大きさの測り方~
    ▼この動画でわかること
    ・時価総額=株価 × 株式の数。株価が高い会社が大きい会社とは限らない理由
    ・株式分割や自社株買いで時価総額がどう動くか、TOPIX が使う浮動株の時価総額との違い
    ・エヌビディアの株価の日足で見る、4兆ドルと5兆ドルの節目
    ・利益や純資産で割って使う(PER・PBR)、プライム市場の上場維持基準、ランキングを見るときの注意点
    ▼チャプター
    0:00 定義
    2:00 原理
    3:42 図で見る
    5:34 使い方
    7:41 注意点
    9:24 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分用語解説】株式分割 ~1株が2株になると何が変わる?~ https://youtu.be/rUgdf0WjcU0
    ・【10分用語解説】日経平均とTOPIX ~7日に1日は上下が逆~ https://youtu.be/EzGaUoU7jIE
    ・【10分歴史解説】日本のバブル崩壊 ~1990年・失われた30年の起点~ https://youtu.be/3L98zlD9yvQ
    毎朝7時30分、その日の東京市場の見どころを10分にまとめた「今朝の10分市況解説」を配信しています。相場を数字で確かめる練習はそちらでどうぞ。
    本内容は投資助言ではありません。投資の最終判断はご自身の責任でお願いします。
    1989年の世界の時価総額ランキングはビジネスウィーク誌(複数の日本語の記事による引用)、上場維持基準は日本取引所グループ、株価は Yahoo Finance から。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    #投資初心者 #時価総額 #株の基本
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/KbS_cVO_FlE
    11 min
  • 【9/24】米金利19年ぶり高値 日銀利上げでも円安なぜ
    ▼今日の要点
    ・5連休明けの東京。日経225先物の夜間終値は65,965円で、先週末18日の日経平均の終値65,019円を約950円上回る。連休中に積み上がったアメリカの上げを、昨夜の金利の急上昇で一部押し戻された形。
    ・昨夜の米国は主要3指数がそろって下落(S&P500 7,706ドル -0.76%/NASDAQ100 30,470ドル -0.85%/NYダウ 51,512ドル -0.68%)。9月のPMI速報が製造業57.0(予想53.6)・サービス業58.7(予想56.0)と強すぎ、FRBの追加利上げ観測が強まって米10年債利回りは5.11%と2007年以来の高さに。10月の利上げ確率は71%(FedWatch)。
    ・日銀は先週末に政策金利を1.25%へ引き上げたのに、ドル円は158.3円と円安。為替は1国の金利ではなく日米の金利の差で動く。今日は9:30の日本のPMI速報、米国時間24日からの米中首脳会談、今夜の新規失業保険申請件数に注目。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-09-23 時点
    ・S&P500 7,706(-0.76%)
    ・NASDAQ100 30,470(-0.85%)
    ・NYダウ 51,512(-0.68%)
    ・日経225先物 65,965円(+2.85%)
    ・ドル円 158.3円(+0.58%)
    ・米10年債利回り 5.11%(+3.04%)
    ・VIX 15.18(+2.08%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    1:06 前日の東京市場
    2:37 前日の米国市場
    6:04 金利・為替
    7:54 今日の東京市場
    11:52 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/QC-5_eIZWvg
    13 min
  • 【10分決算解説】キオクシア 2026年4-6月期 〜純利益46倍・AIメモリ最高潮〜
    ▼ 要点
    2026年4-6月期のキオクシア(285A)は、売上収益1兆7,671億円(前年比+415%)、営業利益1兆2,700億円(前年比+2,729%)、純利益8,422億円(前年比+4,506%・46.1倍)という歴史的な決算を発表。同日、株式分割・自社株買いも発表し株価は+17.7%急騰。ガイダンスは非開示で周期リスクも解説します。
    ▼ チャプター
    0:00 速報
    1:19 会社
    2:08 中身
    3:14 理由
    4:14 論点
    5:13 日本株
    6:15 注目
    6:55 まとめ
    ▼ 関連動画
    ・【10分決算解説】マイクロン FY26Q3 ~半導体の独り勝ち~ https://youtu.be/QZkMeh8Jz7o
    ・【10分決算解説】アップル 2026年4-6月期 https://youtu.be/kYkOq3Ig6pQ
    ・【10分決算解説】村田製作所 2025年10-12月期 https://youtu.be/OqAaGmQSi8I
    毎朝7:30公開!「今朝の10分市況解説」はこちら → チャンネルページ
    ▼ 免責事項
    この動画は情報提供を目的としたものです。投資の最終判断はご自身の責任で行ってください。当チャンネルは特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    #キオクシア #決算 #NAND #AIメモリ
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/5zwvkjASGYw
    8 min

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東京市場を、朝と夜の10分で。朝は、昨夜の米国市場と今日の見通しをお届けします(月〜土 朝7時30分ごろ)。夜は東京市場が閉まったあとに、その日の東京市場で何が起き、なぜ動いたかを解説します(東京市場の開いている日 夜7時ごろ)。チャート・スライド付きの動画版は YouTube「今日の10分市況解説」で: https://www.youtube.com/@closing_bell_10m…