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チャッピー、
なんて呼ばれるくらい
身近な相談相手になっているそうですね、
AIって。
住所氏名資産などの個人情報や
会社・事業の秘密機密情報を
絶対に相談しないのはもちろん、
回答をうのみにして信じ過ぎない
ようにしましょう。
共感して寄り添ったような回答
に仕上がっていますが、
ただの情報の寄せ集め道具。
聞けば、
当たり前やんと思いますが
油断すると危ないのが人間側にある
隙。
AIもハサミや金槌のように
インターネット上の情報を集めただけ
の道具にすぎません。
・偏った情報によって周りの意見を聞かない
・事実でない情報をすぐ事実と思い込む
・判断や決定までもゆだねる任せる
なんてことがないよう、
選択肢・道具の一つとして距離を置いて
使って参りましょう。
機械も開発会社も
責任なんてとってくれません!!!
自分で決めた納得感を数多く持ち、
後悔の無い人生に。
普通に生きてたら
心配事や不安・悩みが出てきますよね。
そんな時は一人でずっと抱えず
誰かにひとときだけでも一緒に
預かってもらいましょう。
たとえすぐに解決せずとも
一瞬楽になるだけでかなり
落ち着いてその後考え向き合う事が
出来ます。
ただ、
変な噂話に使われても
面倒ですし嫌ですよね。
誰にでも、
というわけではなく
・長年お付き合いがある信頼出来る方
(家族を含む)
に限定しましょう。
また、
相手の負担にならないように
1解決をのぞまない
2「5分だけ話聞いて貰いたいんだけど
時間ある?」など話始める前に
時間を区切る
3御礼を忘れない
上記3点に気を付けましょう。
大事などなたかの荷を
預かる日がくるかもしれませんしね^^
モチツモタレツ
運動スポーツ・楽器演奏・試験問題解答
仕事等…
もし
スピードが速く出来るようになりたいのなら…
まずはゆっくりの速さで出来るように
なりましょう。
ゆっくり出来る→無意識でも出来る
→徐々にスピードが速くなっていく
の順番です。
初めからハヤクハヤク…
出来る訳がないんですよね。
それでもついつい求めてしまう
ハヤク出来るようになること。
時間が掛かってもいいじゃないですか!
ものの上達にコスパは通用しません。
急がば周れ。
着実に、
まずはゆっくりから始めましょう。
慣れて少しずつはやくなっていく
実感が成長の嬉しさを大きくして
くれますから^^
好きな事・価値観考え・悩みなど…
深い自己開示は
聞かれたらほんの少しする、
くらいでちょうどいいです。
そんなに親しくもない
知人や同僚との雑談。
沈黙を怖がって焦ったり
勘違いして甘えてしまって
うっかり話してしまわないように!
雑談程度の会話の関係であれば
相手はこちらにほとんど興味
ありません。
変な噂立てられても
面倒くさいですしね。
秘密に近い内容は開示しても
損、に近いですw
気候や天気・健康体調
季節の移り変わりの早さなど、
それでも沈黙を打開したい時は
軽い内容で質問してみるくらいで。
みんな、
人の話を聞きたいんじゃなくて
話を聞いて欲しい、
人達ばかりですから^^;
自分以外の人にもし
不満が出てきたら…
認められたり
褒められたり
を求めていなかったか、
是非振り返ってみて下さい。
他人、が仮に家族であっても。
認め・褒められるのは
「たまたま」の産物でしかないので
目的や願望にしても怒りがプンプン
湧き出てくるだけ、です^^
偶然の産物でしかないと
納得出来ると、
不満に思わず「ま、そうよね」
と普通のこととして流せるように。
より大事なのは
自分で自分をどう評価し
認めてあげられているか、
かもしれませんし^^
自分自身から逃げることは
出来ませんから。
運動しててあごが上がりがちな時。
・息が上がってきついしんどい時
・力を入れ過ぎて走ろうとしている時
こういう時こそ
しっかりあごを引いてリズムよく
地面に力を加えて進んでいきましょう↑
これって
人間関係でも大事なような気がします。
人間関係であごを上げる、とは
・他人と比較して
自分が上と人を見下す
こと。
比較する必要もないし
もともと比較なんて出来ないんです。
遺伝子も環境も経験もなにもかもが
違うんですから^^
運動スポーツでも
人間関係でも
あご引いて、
地に足しっかり付けて
進んでいきまっしょい♪
明るい色、
と聞くとどんな色を思い出されますか?
やる気・意欲・元気がなんとなく出ない…
そんな時に着たり持ったり観たりすると
少しは気分が変わってくるかもしれません。
なんでこんなお話をしようと思ったか
の理由。
スポーツウェアを割安で買っているん
ですが、
ふとした時に派手な色が多い事に
気が付いたんです…
もともと黒や紺が好きなのに。
おそらく売れ残ることが多いから
だと思いますが、
観てしばらくしたらあら不思議。
それまでの気分の落ち込みが減って
少し明るい考え気持ちになっていたんです。
ま、
たまたまかもしれませんが
それからは意欲などの急降下時に
派手な色を身に付けたり眼につくところに
置くようになった、というお話。
赤などの色を下着に身に付ける方も
おられるようですね♪
体調などどうしても
周期的に出てくる気分や意欲の浮き沈み。
谷の時は明るい色を活用してみる
選択肢があると思うだけで楽、
になれるかもしれません^^
もし、
なんだかわからないけれど
煮詰まったような閉塞感のような
苦しさきつさを感じ始めたら…
真面目に考え過ぎやない?
と語り掛けてあげて下さい。
昔からよく言われる
・真面目に真剣にやりなさい
・ちゃんとしなさい
が度を越しているかも?
自分を追い込んでしまっては
意味がありません。
実は色んなことはどうでもいい、
&
どうにかなる
と、一旦少し引いて気楽に考えて
みては如何でしょうか?
また、
真面目過ぎる方は
色んなものを一人で抱え過ぎている
こともそのきつさ苦しさの要因にある
かもしれません。
自分がつぶれてしまっては
モッタイナイ。
細くても小さく長く継続することも
大事。
相談する・手伝って助けてもらう、
諦めて今はしない、あとまわし。
時には甘すぎるくらい自分を甘やかして
大事にしてあげて下さいね^^
たまに小躍りしてふざけた動きしてみたり
変顔してみたりするのもオススメです♪
幸運はそんなにたくさんこない、
からこそ他人の幸せを自分のことのように
喜んで気分良く過ごす↑
誰でもかれでも、
な訳ではありません。
まずは
家族友人推しなど本当に大事で
身近に感じる人から。
そこから
可能であれば徐々に広げていく。
ポイントとしては
1自分と比較しない
2裏側の努力もみる
の二点。
1
人の幸せは自分の不幸せ?
よーく考えてみると
全く関係が無いですよね。
他人が上がっても
自分の出来る事や経験は減って
いません。
関係ないからこそ
自分に取り込んで
「一緒に喜ぶ→意欲上げ→少し頑張る→褒めて満足」
くらいは活かしても良いのでは?
2
私がよく観るスポーツでも
目立つ本番以外でも裏で努力を重ねている
選手が本当にたくさん居ます。
そんな裏側を観たり
想像するだけで共感が増します。
人の幸せ幸運成功も喜んで
自分も少し精進し
前に進んでいく。
妬(ねた)む・蔑(さげす)むよりは
よっぽど効率良い生き方のような
気がしていますが如何でしょうか?^^
家族・パートナー・同居人…
長い付き合いの友人知人…
身近な人ほど、
一緒の時間が長い人ほど
大事にしていきたいはず。
当たり前と思わない姿勢態度を
貫いて、
きちんと相手に届くように
伝えましょう。
まずは、
小さな「してもらった」に対する
ありがとうの言葉。
たまには
物を送るのもいいですね、
そんなにたいそうな物でなくても^^
今更恥ずかしい、
なんて言ってたら
一緒に居れる嬉しさも半減して
しまいます。
言葉にして毎回
面倒くさがらずに伝えるからこそ
じわじわと湧く
「この人と一緒で幸せ」の満足感。
当たり前、
拾い集めりゃ
宝の山♪
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