今日の10分市況解説

今日の10分市況解説

By 今日の10分市況解説BusinessNewsInvestingBusiness News
Download on the App Store

今日の10分市況解説 episodes

  • 【9/28】権利付き最終日 配当落ちで日経は何円下がる
    ▼今日の要点
    ・今日は9月の権利付き最終日。日経225先物の夜間終値は66,455円で、先週末の日経平均の終値66,364円(+1.30%・5日続伸)を91円上回る水準。明日29日の配当落ちでは、日経平均が理屈の上で押し下げられる(昨年9月の配当落ち分は約300円という試算)。
    ・週末にトランプ大統領がイランの最新の提案を拒否。先週末に2.33%下げた原油WTIは、週末の時間外で93.59ドル(+1.04%)と戻り気味。米10年債利回りは5.18%と2007年以来の高水準。
    ・今週は後半に山場。水曜の米コアPCE物価、木曜の日銀短観、金曜の米雇用統計が金利の行方を左右する。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-09-27 時点
    ・S&P500 7,743(+0.51%)
    ・NASDAQ100 30,608(+0.42%)
    ・NYダウ 51,829(+0.93%)
    ・日経225先物 66,455円(+1.44%)
    ・ドル円 157.3円(+0.02%)
    ・米10年債利回り 5.18%(+0.43%)
    ・VIX 14.87(-5.11%)
    ・原油WTI 92.41ドル(-2.33%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    1:00 先週の東京市場
    2:58 週末の気配
    6:13 今週の注目
    8:35 今日の東京市場
    12:52 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ・Apple Podcasts でも配信中(アプリで「今朝の10分市況解説」を検索)
    ▼基礎から学ぶ(用語・仕組み・指標・歴史のコース)
    ・再生リスト「市況の基礎知識」: https://www.youtube.com/playlist?list=PLaLOKt8GJ2Ao
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/Kz6VvY3n7I4
    14 min
  • 【9/26】原油安で米株反発 円高はなぜ進んだ
    ▼今日の要点
    ・月曜の東京は底堅いスタートの見込み。日経225先物の夜間終値は66,445円で、昨日の日経平均の終値66,364円(+1.30%・5日続伸)を81円上回る水準。
    ・昨夜の米国は、ホルムズ海峡の再開期待で原油WTIが92.44ドル(-2.29%)に下落。S&P500 7,743ドル(+0.51%)、NASDAQ100 30,608ドル(+0.42%)、NYダウ 51,829ドル(+0.93%)と3指数そろって上昇。米10年債利回りは5.18%で高止まり。
    ・ドル円は157.3円(-0.99%)と円高に。片山財務相が、日米首脳会談でトランプ大統領が円安への懸念を示したと明かし、高市首相は「リフレ派ではない」とも述べたことが材料。月曜は朝8:50の日銀の議事要旨と、中間配当の権利付き最終日に注目。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-09-25 時点
    ・S&P500 7,743(+0.51%)
    ・NASDAQ100 30,608(+0.42%)
    ・NYダウ 51,829(+0.93%)
    ・日経225先物 66,445円(+1.42%)
    ・ドル円 157.3円(-0.99%)
    ・米10年債利回り 5.18%(+0.43%)
    ・VIX 14.87(-5.11%)
    ・原油WTI 92.44ドル(-2.29%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    0:56 先週末の東京市場
    2:33 先週末の米国市場
    5:18 金利・為替
    7:51 月曜の東京市場
    10:57 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ・Apple Podcasts でも配信中(アプリで「今朝の10分市況解説」を検索)
    ▼基礎から学ぶ(用語・仕組み・指標・歴史のコース)
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/O55hx5tCyIE
    12 min
  • 【歴史解説まとめ】暴落の一日と、そのあと ~分けたのは、何が壊れたか~
    ▼この動画でわかること
    ・1929年の世界恐慌、1987年のブラックマンデー、2018年のクリスマス暴落、2020年のコロナショック——4つの暴落を、同じ物差し(S&P500の終値で、暴落の前の高値を超えるまで)で並べ直すと、一日の下げの大きさと、取り戻すまでの時間がそろっていないこと。一日でおよそ13%下げた1929年は25年、ほとんど同じだけ下げた2020年は6か月足らず、いちばん大きく下げた1987年(およそ20%)は2年足らずでした。
    ・そのあとを分けたのは、何が壊れたか(銀行まで次々に倒れたのか、そうでないのか)と、中央銀行や政府がどれだけ速く動いたか。ただし4回を並べて見えたことで、法則ではありません。
    ・「暴落の日も売らずに持て」は、いつ正しかったのか。暴落の日に確かめる4つ。銀行と仕事まで壊れていないか/一日の下げの大きさだけで判断しない/値段の付け方が変わっただけではないか/支え手がどれだけ速く動いているか。
    ▼チャプター
    0:00 はじめに
    3:11 1929年
    13:01 1987年
    21:38 2018年
    30:37 2020年
    38:30 まとめ
    ▼この動画でつないだ4本(単独の回はこちら)
    ・【10分歴史解説】世界恐慌 ~1929年・大暴落の教訓~ https://youtu.be/7cnSTwcLMNk
    ・【10分歴史解説】ブラックマンデー ~1987年、世界が暴落した日~ https://youtu.be/i6s0dNMkZ3k
    ・【10分歴史解説】クリスマス暴落 ~2018年・底の翌日に史上最大の上げ~ https://youtu.be/A5UJMzhrkHE
    ・【10分歴史解説】コロナショック ~2020年・最速の暴落と回復~ https://youtu.be/ZuAbC3sUcaI
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/QRBmzgYI7Kc
    43 min
  • 【9/25】米長期金利5%超え 株はなぜ崩れない
    ▼今日の要点
    ・今日の東京は横ばいの出発点。日経225先物の夜間終値は65,485円で、昨日の日経平均の終値65,514円(+0.76%・4日続伸)をわずかに下回る水準。
    ・昨夜の米国は米10年債利回りが5.16%と約19年ぶりの高さ、30年債は22年ぶりの高水準。それでもS&P500 7,704ドル(-0.02%)、NASDAQ100 30,479ドル(+0.03%)とほぼ無傷。強い雇用・住宅の指標と、AIへの期待、ホルムズ海峡の段階的な再開をめぐる協議の報道が支えた(NYダウは51,350ドル -0.31%)。
    ・今日の注目は米中首脳会談の中身、今夜21:30の米耐久財受注(予想-0.4%)、23:00のミシガン大学消費者信頼感指数(予想47.6)。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-09-24 時点
    ・S&P500 7,704(-0.02%)
    ・NASDAQ100 30,479(+0.03%)
    ・NYダウ 51,350(-0.31%)
    ・日経225先物 65,485円(+0.72%)
    ・ドル円 158.8円(+0.33%)
    ・米10年債利回り 5.16%(+0.94%)
    ・VIX 15.67(+3.23%)
    ・原油WTI 94.76ドル(+2.82%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    1:06 前日の東京市場
    2:55 前日の米国市場
    6:26 金利・為替
    8:25 今日の東京市場
    11:47 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ・Apple Podcasts でも配信中(アプリで「今朝の10分市況解説」を検索)
    ▼基礎から学ぶ(用語・仕組み・指標・歴史のコース)
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/MFWpi_rfxYI
    13 min
  • 【10分歴史解説】ベアリングス銀行破綻 ~1995年・一人のトレーダーが233年の銀行を潰した~
    ▼この動画でわかること
    ・1995年2月、233年続いたイギリスのベアリングス銀行が、シンガポール支店のトレーダー1人の取引で破綻した経緯
    ・損を隠した口座「88888」と、日経平均の先物の買い・オプションの売りという賭けの中身
    ・阪神・淡路大震災のあとの日経平均の下げで損が膨らみ、8億2,700万ポンドに達するまでを日経平均の日足で追う
    ・1ポンドでの買収、禁錮6年半の判決、そして「売り買いをする人と確かめる人を分ける」という教訓
    ▼チャプター
    0:00 背景
    2:14 隠した損
    3:46 崩壊
    5:54 後遺症
    7:34 教訓
    8:45 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分歴史解説】LTCM破綻 ~1998年・天才たちの誤算~ https://youtu.be/A-EAsokkSEQ
    ・【10分歴史解説】クレディ・スイス救済 ~2023年3月・167年の銀行が週末に消えた~ https://youtu.be/lrpJlcPnvO4
    毎朝7時30分、その日の東京市場の見どころを10分にまとめた「今朝の10分市況解説」を配信しています。日経平均の先物の動きもそちらで毎朝お伝えしています。
    本内容は投資助言ではありません。投資の最終判断はご自身の責任でお願いします。
    口座「88888」・損失額・経営の管理の失敗の説明は英国議会の議事録(1995年7月18日)、日経平均の終値は Yahoo Finance から。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    #投資初心者 #歴史解説 #ベアリングス
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/hIuw-F_eSTo
    10 min
  • 【10分用語解説】時価総額 ~会社の大きさの測り方~
    ▼この動画でわかること
    ・時価総額=株価 × 株式の数。株価が高い会社が大きい会社とは限らない理由
    ・株式分割や自社株買いで時価総額がどう動くか、TOPIX が使う浮動株の時価総額との違い
    ・エヌビディアの株価の日足で見る、4兆ドルと5兆ドルの節目
    ・利益や純資産で割って使う(PER・PBR)、プライム市場の上場維持基準、ランキングを見るときの注意点
    ▼チャプター
    0:00 定義
    2:00 原理
    3:42 図で見る
    5:34 使い方
    7:41 注意点
    9:24 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分用語解説】株式分割 ~1株が2株になると何が変わる?~ https://youtu.be/rUgdf0WjcU0
    ・【10分用語解説】日経平均とTOPIX ~7日に1日は上下が逆~ https://youtu.be/EzGaUoU7jIE
    ・【10分歴史解説】日本のバブル崩壊 ~1990年・失われた30年の起点~ https://youtu.be/3L98zlD9yvQ
    毎朝7時30分、その日の東京市場の見どころを10分にまとめた「今朝の10分市況解説」を配信しています。相場を数字で確かめる練習はそちらでどうぞ。
    本内容は投資助言ではありません。投資の最終判断はご自身の責任でお願いします。
    1989年の世界の時価総額ランキングはビジネスウィーク誌(複数の日本語の記事による引用)、上場維持基準は日本取引所グループ、株価は Yahoo Finance から。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    #投資初心者 #時価総額 #株の基本
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/KbS_cVO_FlE
    11 min
  • 【9/24】米金利19年ぶり高値 日銀利上げでも円安なぜ
    ▼今日の要点
    ・5連休明けの東京。日経225先物の夜間終値は65,965円で、先週末18日の日経平均の終値65,019円を約950円上回る。連休中に積み上がったアメリカの上げを、昨夜の金利の急上昇で一部押し戻された形。
    ・昨夜の米国は主要3指数がそろって下落(S&P500 7,706ドル -0.76%/NASDAQ100 30,470ドル -0.85%/NYダウ 51,512ドル -0.68%)。9月のPMI速報が製造業57.0(予想53.6)・サービス業58.7(予想56.0)と強すぎ、FRBの追加利上げ観測が強まって米10年債利回りは5.11%と2007年以来の高さに。10月の利上げ確率は71%(FedWatch)。
    ・日銀は先週末に政策金利を1.25%へ引き上げたのに、ドル円は158.3円と円安。為替は1国の金利ではなく日米の金利の差で動く。今日は9:30の日本のPMI速報、米国時間24日からの米中首脳会談、今夜の新規失業保険申請件数に注目。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-09-23 時点
    ・S&P500 7,706(-0.76%)
    ・NASDAQ100 30,470(-0.85%)
    ・NYダウ 51,512(-0.68%)
    ・日経225先物 65,965円(+2.85%)
    ・ドル円 158.3円(+0.58%)
    ・米10年債利回り 5.11%(+3.04%)
    ・VIX 15.18(+2.08%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    1:06 前日の東京市場
    2:37 前日の米国市場
    6:04 金利・為替
    7:54 今日の東京市場
    11:52 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/QC-5_eIZWvg
    13 min
  • 【10分決算解説】キオクシア 2026年4-6月期 〜純利益46倍・AIメモリ最高潮〜
    ▼ 要点
    2026年4-6月期のキオクシア(285A)は、売上収益1兆7,671億円(前年比+415%)、営業利益1兆2,700億円(前年比+2,729%)、純利益8,422億円(前年比+4,506%・46.1倍)という歴史的な決算を発表。同日、株式分割・自社株買いも発表し株価は+17.7%急騰。ガイダンスは非開示で周期リスクも解説します。
    ▼ チャプター
    0:00 速報
    1:19 会社
    2:08 中身
    3:14 理由
    4:14 論点
    5:13 日本株
    6:15 注目
    6:55 まとめ
    ▼ 関連動画
    ・【10分決算解説】マイクロン FY26Q3 ~半導体の独り勝ち~ https://youtu.be/QZkMeh8Jz7o
    ・【10分決算解説】アップル 2026年4-6月期 https://youtu.be/kYkOq3Ig6pQ
    ・【10分決算解説】村田製作所 2025年10-12月期 https://youtu.be/OqAaGmQSi8I
    毎朝7:30公開!「今朝の10分市況解説」はこちら → チャンネルページ
    ▼ 免責事項
    この動画は情報提供を目的としたものです。投資の最終判断はご自身の責任で行ってください。当チャンネルは特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    #キオクシア #決算 #NAND #AIメモリ
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/5zwvkjASGYw
    8 min
  • 【10分決算解説】ASML 2026年4-6月期 ~AIの装置需要は加速、通年見通しを上方修正~
    半導体の「露光装置」で世界シェア約8割、EUVは世界唯一の独占。ASMLの2026年度・第2四半期(4-6月期)決算を、初心者向けに10分で読み解きます。
    ▼要点
    ・売上 約93億ユーロ(前年比 約+21%)・粗利率54.0%で、ともに会社のガイダンスを上回る着地
    ・通年の見通しを360〜400億ユーロから430〜450億ユーロへ引き上げ(今年2度目の上方修正)。第3四半期は110〜120億ユーロを見込む
    ・「装置は需要の先行指標」。東京エレクトロン・レーザーテックなど日本の半導体装置株への波及も整理します
    ▼チャプター
    0:00 速報
    0:53 会社
    1:53 中身
    3:14 見通し
    4:25 上振れ
    5:23 論点
    6:06 日本株
    7:24 注目
    8:08 見方
    8:44 まとめ
    ▼関連動画
    ・【10分決算解説】マイクロン FY26Q3 ~半導体の独り勝ち~ https://youtu.be/QZkMeh8Jz7o
    ・【10分仕組解説】半導体と相場(SOX指数)~相場の主役を測る物差し~ https://youtu.be/NBsNty3zKGg
    ・【10分決算解説】サムスン電子 26年4-6月期(速報)~最高益なのに、株価は急落~ https://youtu.be/3kJdC1Qy_Tk
    毎朝、日本のビジネスパーソンに向けて今日の東京市場の展望を10分でお届けする「今朝の10分市況解説」も配信中です。
    ※本動画は特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。投資の最終判断はご自身の責任でお願いします。数値は一次ソース(ASML公式IR)に基づきますが、正確性を保証するものではありません。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    #ASML #半導体 #決算解説
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/89w5vGGC7BM
    10 min
  • 【10分歴史解説】グレート・インフレーション ~物価が10年以上止まらなかった時代~
    ▼この動画でわかること
    ・1968年11月から1982年8月まで、アメリカの株が名目でも増えなかった14年間(108.37→102.42)
    ・止められなかった理由(物価を止めれば失業が増える、と考えられていた)と終わらせ方
    ・「株ならインフレに強い」が必ずではない理由=守るのは「値上げできる会社」かどうか
    ▼チャプター
    0:00 掴み
    1:17 始まり
    2:46 株の受難
    4:19 終わらせ方
    5:59 教訓
    7:26 まとめ
    ▼関連動画
    ・【10分歴史解説】オイルショック ~物価23%上昇、株37%安~ https://youtu.be/UJvhkX7hKTE
    ・【10分仕組解説】インフレとデフレ ~物価・金利・通貨の三角関係~ https://youtu.be/APCaCJ3QvxY
    ・【10分指標解説】実質金利と期待インフレ ~金利のニュースは、中身で読む~ https://youtu.be/0hbpD6FOqSc
    毎朝7:30の「今朝の10分市況解説」では、いまの物価と金利がどこへ向かっているかを毎日解説しています。
    ※この動画は歴史と仕組みの解説であり、投資助言ではありません。
    株価は Yahoo Finance の終値(S&P500)に基づきます。物価・政策金利の水準は公的記録に基づく説明で、
    画面の数字には使っていません。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    #投資初心者 #インフレ #投資の歴史
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/EnqZxOaM4xM
    9 min

About 今日の10分市況解説

From the publisher's feed

東京市場を、朝と夜の10分で。朝は、昨夜の米国市場と今日の見通しをお届けします(月〜土 朝7時30分ごろ)。夜は東京市場が閉まったあとに、その日の東京市場で何が起き、なぜ動いたかを解説します(東京市場の開いている日 夜7時ごろ)。チャート・スライド付きの動画版は YouTube「今日の10分市況解説」で: https://www.youtube.com/@closing_bell_10m…