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Joy of Life with Confidenceへようこそ! 女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
今回のゲストは、看護師のAkariさんです。
1. プロローグ:子供のコロナ感染と、自分の成長に気づいた話(Mari )
2. ゲスト:看護師のAkariさん。
3. 一緒にマインドセットを学んでいる仲間同士。
4. 医師の一番身近な仲間=看護師の働き方を考える。
5. 看護師の仕事は好きだが、キャリアアップには私生活が犠牲になる。
6. 子供ができると、夜勤のある病棟勤務はつらい。
7. マインドセットを学び、考え方が変わった!
8. 周囲と同じ働き方ができないと、足を引っ張っていると感じる。
9. 看護師の夜勤 V.S. 医師の当直
10. 今の活動のきっかけ
11. 自分の良さや強みに気づかず、落ち込んでいる人が多い。
12. 心地よい働き方とは?
13. 自分の価値観に合った働き方は、職場を変えなくてもできる。
14. 完璧な人のコピーを増やそうとすると、脱落者が増える。
15. 能力が高くても、非正規だとやりたいことができない。
16. マインドセットは医療者全員に必須!
17. 「医療者縛り」とは?
18. 責任感は大事だが、行き過ぎると自己犠牲。
19. 後輩に背中を見せられない葛藤(Mari)
20. 「患者さん第一」と「自分の生活」との線引き=バウンダリー
21. 他人の評価を気にしているとすり減る。
22. エピローグ:自分の強みを知ることは自信になる。
Joy of Life with Confidenceへようこそ! 女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
キャリア理論とは?
キャリア発達やキャリア選択に関する現象を概念化し、一般化した知識の体系。
キャリアデザインのガイド、または道筋のようなもので、キャリアの節目や、迷子になった時に使うのがおすすめです。
今回はシャインのキャリア理論から、
●外的キャリアと内的キャリア
●シャインの3つの質問
●キャリア・アンカーについて
お話ししました。
回答してくれた方には、Mariからのフィードバックをお送りします。
では、最後までお楽しみください♪
→現在締め切りました。ご回答いただいた方には、順次フィードバックさせていただきます!
Show Note:
1. 女性医師&医学生お悩み相談室(第2回)
2. 専門医プログラム修了後のキャリアについて
3. 外的キャリアと内的キャリア
4. シャインの3つの問い
5. 自分が何に意味や価値を感じるのか?普段から言語化してないと難しい!
6. 人・本・旅
7. 制限つきの欲求にしない
8. “should”(〜すべき)で修飾されていない、"want" (欲求)を見つける
9. キャリア・アンカー=他に譲ることのできない欲求・価値観
10. アウトプットすることに意味がある!
11. カラスに邪魔をされた話
12. 「もし何も怖がることがなければ、あなたは何をしたい?」
Joy of Life with Confidenceへようこそ!
女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
Yukaさんは、人気ポッドキャスト "yukaとfu-caの女医JOYライフ☆" パーソナリティでもあります。
前回にに引き続いて
●Yukaさんのキャリアのこれから
●なぜ女性はプライベートをとやかく言われてしまうのか
●女性医師にむけてのメッセージ
など、女性医師を勇気づけてくれる話をたくさんしていただきました!
ぜひ最後までお楽しみください♪
★Yukaさんプロフィール
初期研修を終えた後に麻酔科に入局、麻酔科専門医を取得。現在はハワイに留学し、シミュレーション医学教育を勉強中。
Show Note
1. プロローグ:祝 2000再生!
2. Podcast "YukaとFu-caの女医JOYライフ☆"で紹介してもらいました!
3. お悩み相談室スタート!「仕事と子育ての折り合い、どうつける?」
4. メイントピック:Yukaさんのこれから
5. 日本で、教育を主体にできるポジションのオファー
6. 自分の強みを活かせる、評価してもらえる。
7. だめなら辞めて大丈夫!
8. 辞めると「根性がない」と後ろ指を指す人たち。
9. 日本は未婚女性にとって生きづらい!?
10. プライベートをズケズケ聞いてくる男性上司。
11. 「女性は結婚して子供を産むのが普通」というジェンダーステレオタイプに沿わないと、色々言われる。
12. 後輩のためにも、声をあげていこう!
13. ハワイで自分を評価してもらい、自信を取り戻してきた。
14. 自信とは「人としての基礎」
15. エモーショナル・タンク:自己肯定感のタンクを満たそう!
16. 日本の教育は、エモーショナルタンクがダダ漏れになる。
17. 女性医師よ、世界に出よう!
18. 日本では「女医」として扱われる。ハワイでは「1人の人間」として扱われる。
19. 環境は自ら変えられる。
20. 道なき道を進む。キャリアは選択ではなく、自ら作り出すもの。
21. エピローグ:目指すのは、理想の自分
Joy of Life with Confidenceへようこそ! 女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
人気ポッドキャスト "yukaとfu-caの女医JOYライフ☆" パーソナリティでもあります。
●女医のキャリアと働きすぎ問題
●突破口となった海外留学
●医師の世界の固定観念「医師は休みなく働くもの」
●こどもを持たない女性医師のアイデンティティ
についてお話しました。
働きすぎて自分を見失いそうな方、キャリア迷子の方に特におすすめです!
ぜひ最後までお楽しみください♪
★Yukaさんプロフィール
1. プロローグ:リスナーアンケート書いてね!みんなでPodcastを作っていきましょう♪
2. 麻酔科医で、現在はハワイに留学中のYukaさん
3. 人気Podcast "YukaとFu-kaの女医JOYライフ☆" パーソナリティ
4. 「女医ポッドキャスター界(あるのか?)」の雲の上の存在です!
5. 有名ブランド病院で初期研修で、超ブラックな働き方
6. 「医師は休みなく働くもの」という価値観が作られた
7. 初期研修で体調を崩す
8. 麻酔科を選んだ理由:みんなどうやって専攻科を決めてる?
9. 母校の大学病院の麻酔科へ
10. 医畜時代:居残り、緊急、翌日の勉強、学会準備、臨床以外の仕事...
11. 時短ママ女医に対する嫌味を聞いて「そうなりたくない」と頑張ってしまう
12. 人を責めたくなるのは、疲れているからです。
13. 女性医師のロールモデル:バリバリ女医 or ママ女医の2択?
14. 医畜を抜け出すためには、妊娠か留学しかないと思った。
15. 女性医師は、夫の留学に付いて行きがち。
16. 女医には色んな生き方がある!のに、情報が入ってこない。
17. 「子供がいないなら、臨床に貢献しないと価値がない」思い込み
18. 医療界の謎の洗脳(宗教?)
19. シミュレーション医学教育とは
20. ハワイはアジア人フレンドリー
21. 他の国の女性医師の働き方が気になる!
22. アメリカは、そもそもママ女医以外もちゃんと休んでいる
23. エピローグ:あなたには、あらゆる生き方があり、あらゆる可能性がある
Joy of Life with Confidenceへようこそ! 女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
今回のゲストは、Chiharuさんです。
Chiharuさんは現在都内の病院で勤務する初期研修医2年目です。
このPodcastのリスナーで、研修医のナマの声を届けようということで、今回ゲスト出演してくれました!
Chiharuさんとの対談では、
●研修医のモヤモヤと成長
●仕事とプラベートで自分を使い分けるのか?
●医師は感情を出していいの?
など、いろんなテーマについてざっくばらんにお話ししました。
ぜひ最後までお楽しみください♪
★Chiharuさんプロフィール
★ChiharuさんFacebook
★あなたの声をお待ちしています!
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★Time Mindset ワークブック
1. プロローグ:やる気が出ない自分にOKを出せるようになった(Mari)
Joy of Life with Confidenceへようこそ! 女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
1. タイム・マネジメントではなく「タイム・マインドセット」!
2. フルタイムの仕事と、大学院と、育児と、Podcast配信と、どうやって回してる?
3. Mariはもともと時間管理が超苦手。
4. タイム・マインドセット=時間に対する考え方を変えること。
5. ワークブックをダウンロードしてください。
6. 「時間がない」という言い訳の本質は?
7. 「時間がない=忙しく働いている=すごい人」と潜在意識で考えている。
8. 自分の中の優先順位がついていない。
9. アイデンティティレベルの習慣は最優先される。
10. 実践編Step1:ゴールを明確にする。
11. 10年後の理想の自分、大切にしている価値観
12. Step2:優先順位を決める。やらないことを決める。
13. 固定観念が邪魔をする。
14. 「完璧主義は、夢の泥棒」
15. Step3:タイム・ブロックを作る。
16. 脳は、次に何をするのか覚えておくだけでエネルギーを使う。
17. Step4:今の時間を楽しむ。
18. 目の前のことに集中している時に幸せを感じる。
19. あなたの時間は、あなたの命そのもの。
Joy of Life with Confidenceへようこそ! 女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
今回は、やりたいことを実現するためのマインドセットについて本質的な深い話をお届けします。
Harumiさんは、潜在意識や心のメカニズムについて勉強されていて、
自分のキャリア・自分の人生を生きるために大事な考え方を教えていただきました。
やりたいことが想像できたら、あとはあなたが決めるだけです。決断したら道が見えてきます。
多くの方がこのエピソードを聞いて、やりたいことを実現するきっかけにしてほしいと思います!
「絶対わかる抗菌薬 はじめの一歩」
1. やりたいことがイメージできれば、すでに半分実現している。
2. 自分が捨てなければ、絶対に夢は逃げない。
3. 決めた未来しか実現しない。潜在意識で決めている。
4. ダイエットの話:マインドセット、心のメカニズムを理解する。
5. あらゆる問題は、最終的には人間関係に帰着する。
6. やりたいことを最優先しないと、それほど時間は残されていない。
7. やりたいことを見つけるためには、感性や直感をみがく必要がある。
8. 自分を見つめる。自分の心の声をキャッチする。
9. とらわれているネガティブな感情は、言語化してみる。
10. 成長の鍵は「人・本・旅」
11. 仕事と家族で、大事なのは当然家族。
12. つらかったらポーズ(一時停止、ちょっと休む)はあり!
13. キャリアも私生活もうまく行かなかった時期、自分に残ったのはやはり感染症の診療と教育だった。
14. 人の役に立てることが自信になった。
15. 自分の弱みを見せて、人に頼ることができるよう修行中。
16. 際限なくエクセレンスを目指す。今の結果は通過点でしかない。
17. 人と比較しないこと。
18. 3G(gender, geographic, generation)真のダイバーシティについて
19. 日本文化は「場」が重視される。違う文化を体験するのがおすすめ。
20. 女性医師に伝えたいこと「ありのままの自分でいること」
21. 東京オリンピック組織委員会で、一流アスリートと接して学んだこと。
Joy of Life with Confidenceへようこそ! 女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
今回のゲストは、国際医療福祉大学医学部教授の矢野晴美先生(Harumiさん)です。
Mariが研修医の頃からずっと尊敬している憧れの方に、ついにインタビューさせていただきました!
「Harumiさんはスーパーウーマンで凄すぎて、私には参考にならないかも」と感じる方がいるかもしれませんが、
私が特にフォーカスしたのは、行動や結果だけではなく、
Harumiさんがどんな考え方をして、どんな感情を持って、そしてそれがどう行動に繋がっていたのかということです。
ぜひ最後までお楽しみください♪
★ゲストのプロフィール
矢野 晴美
岡山大学医学部を卒業後、渡米、内科および感染症科のトレーニングを行う。南イリノイ大学感染症科アシスタントプロフェッサー、自治医科大学准教授、筑波大学医学医療系教授を経て、現職の国際医療福祉大学医学部 教授、医学教育統括センター・副センター長、感染症学教授を務める。感染症の診療と教育に情熱をかけて、母国に世界最高レベルの医療者教育環境を実現し提供することをキャリアミッションとしている。趣味は旅行、ワイン、スムーズジャズ、焼き物(陶芸品)をこよなく愛する。
国際医療福祉大学HP https://narita.iuhw.ac.jp/staff/igakubu/4214.html
Blog https://blog.goo.ne.jp/hgomi1
著書
「感染症まるごとこの一冊」https://www.amazon.co.jp/gp/product/4525231610/ref=dbs_a_def_rwt_hsch_vapi_taft_p1_i1
「絶対わかる抗菌薬 はじめの一歩」https://www.amazon.co.jp/dp/475810686X/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_XPG0J2EJGS9DSQP3WZ1C?_encoding=UTF8&psc=1
他のプラットフォームで聴きたい方
Show note:
1. Mariの研修医の頃からの憧れの存在
2. 趣味は旅行:次はナミビア砂漠か南アフリカ(!)
3. このPodcastの出演を受けた理由。
4. 医学生の時の海外留学:国際医療に目覚める。
5. 卒業後にアメリカへ行く決意。
6. 本能的にやりたかったことだから、大変だとは思わなかった。
7. 沖縄米軍病院で、同期と共にUSMLE合格を目指す。
8. 英語は、どこまで行ってもネイティブになれない。
9. ついに渡米:ニューヨークのアパートでの事件。
10. ニューヨークでのレジデント生活は...すごく幸せ!
11. 文化の違いも楽しい。
12. ピースボートで途上国を見て回る:感染症専門医になると決めた。
13. 一時帰国中に医療政策に関わったことが転期に。
14. 「自分にしかできないこと」
15. キャリアの充実期:家族や友人の側にいたい気持ちに変わってくる。
16. 自分の意思で帰国。自治医科大学の感染症科を立ち上げ。
17. 若手の教育に注力すると、人が集まってくる。
18. あらゆる活動を同時進行:すべて感染症科の確立のため。
19. 日本人が英語でディスカッションする会。
20. 義務ではない。好きで楽しいから、苦にならないし飽きない!
Joy of Life with Confidenceへようこそ! 女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
前回に引き続き、元麻酔科医で現在は製薬会社で活躍されているMiwaさんとの対談【後編】です。
Miwaさんとの対談【後編】では、
●グローバル企業での女性の働き方
●医療の世界のジェンダー問題
●英語のトレーニング方法
など、医療界の外からみた視点を教えてもらいました。
ぜひ最後までお楽しみください♪
1. プロローグ:経験は、重荷じゃなくて踏み台。
2. グローバル企業では、女性という理由でキャリアを制限されることはあってはならない。
3. 企業では、管理職の一定割合を女性にしなければならない。
4. 女性医師のパートナーに物申す!「奥さんのキャリアをどう思ってんの?」
5. 男性医師が保育園のお迎えに行くと、白い目で見られる現実。
6. 30年先を見るべきなのに、30年前の価値観を引きずる医療界。
7. 「ケアレス・マン」=ケア労働を免除されている男性。
8. ケアレス・マンは、組織に隷属させるためのシステムである。
9. 女性医師のパートナーは、妻のキャリアを大事にするように。
10. 女性の問題ではない。組織や男性の働き方の問題である。
11. Mariの超・個人的な質問「英語のトレーニング方法教えて!」
12. 英語コーチングがおすすめ。
13. いつもMariを引き上げてくれるMiwaさん。
14. 企業では、人材育成のコーチングは当たり前。
15. 医師は貴重なリソース。ドロップアウトしないよう教育してほしい。
16. 自信が持てないなら、正しい場所にいないだけかもしれない。
17. 自信とは、自分の得意な能力を最大限に生かすこと。
18. 捨てることで、得られるものもある。
19. 医師という資格をどう使うかは、あなた次第!
20. エピローグ
Joy of Life with Confidenceへようこそ! 女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
今回のゲストは、元麻酔科医で現在は製薬会社で活躍されているMiwaさんです。
Miwaさんは私の大切な友人の1人です。
Miwaさんとの対談【前編】では、
●麻酔科医をやめる決断をするまでのストーリー
●製薬会社での仕事と新たな視点
についてシェアしてもらいました。
今の環境で認めてもらえない、生きづらいと感じている方には、特に聴いてもらいたいエピソードです。
ぜひ最後までお楽しみください♪
★MiwaさんInstagram(製薬会社での医師の仕事に興味がある方、ぜひフォローしてください)
https://www.instagram.com/miwarin415
★あなたの声をお待ちしています!
Instagram(マインドセット・キャリア・医学教育などの情報を発信)
他のプラットフォームで聴きたい方
https://linktr.ee/mari_joyoflife
Show Note:
1. プロローグ:祝★総視聴数1000回超え。
2. ゲストのMiwaさん:元麻酔科医で、現在は製薬会社で勤務。
3. Miwaさんとの出会い。
4. 研修医2年目で進路を決めなければならない。
5. 複雑な気持ちで医局に入った。
6. 臨床が向いていないと感じていた。
7. 麻酔科医をしながら、公衆衛生の大学院へ。
8. 研究が楽しい!成果が出せる!
9. 価値観が違う集団に合わせようとして、うつになる。
10. 医局は重力である。
11. 書類不備で専門医試験が受験できない?!
12. 過去を捨てる決断。
13. 自分の能力を活かせる場所を探して、製薬会社へ。
14. 自分の適性は、最初からわからない。
15. 製薬会社での仕事ってどんな感じ?
16. 現在の仕事は、希少疾患に対する製品の価値の最大化。
17. 臨床研究の計画、実行、専門医との関係構築。
18. グローバルとの英語コミュニケーションは必須。
19. 製薬会社だからこそできる研究の面白さ。
20. 医師の仕事は、医療の一部でしかない。
21. 組織における意思決定プロセスを知る。
22. エピローグ:知っている世界が広いほどサバイバル力が上がる。
23. 次回予告:病院と企業での、ジェンダーやワークライフに対する考え方
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