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Joy of Life with Confidenceへようこそ!
女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
今回はナビゲーターMariのソロ・エピソードです。
テーマは「なぜ知識はあるのに行動できないのか」
知っているだけで、行動しないと結果は生まれません。
知識があるのに、行動できないのはなぜなんでしょうか?
コーチングを学んでいるMariが解説します。
キャリアやプライベートがスタックしているように感じていたり、不安やモヤモヤがあるけど一歩を踏み出せないでいる。
そういう方に、ぜひ聴いて欲しいエピソードです。
★TED talk "How to stop screwing yourself over" By Mel Robbins
https://www.ted.com/talks/mel_robbins_how_to_stop_screwing_yourself_over
インスタグラム https://www.instagram.com/mari_joyoflife
匿名のご意見ご感想はこちら♪ https://marshmallow-qa.com/joyoflife?utm_medium=url_text&utm_source=promotio
Show Note:
1. いよいよ新年度スタート!
2. スタックしている人、モヤモヤしている人はぜひ聴いてください。
3. Knowing-Doing Gap=知識はあるのに行動できない。
4. 理由① 脳は恒常性を好む
5. TED talk "How to stop screwing yourself over" by Mel Robbins
6. 新しいことを始めるには、activation energyが必要。
7. 「5秒ルール」思い立ったら即行動!
8. 理由② 「思考の癖」と「感情」
9. CTFARモデルとは
10. 思考は、潜在意識で自動化されている。
11. 感情が動いて初めて、行動に繋がる。
12. 思考の癖は、変えられる。
13. 感情を馬鹿にしてはいけない。
14. 一回で理解してできなくても大丈夫。
15. 「挑戦しない」ことのリスク
16. ブレーキをかけながら、自転車をこいでない?
Joy of Life with Confidence へようこそ!
女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
前回に引き続き、
家庭医として働きながら3人子育て中の菅長麗依先生(Reiさん)との対談【後編】です。
このエピソードでは
●助けを求められる能力「受援力」が大事。
●子育て中は、ぐちゃぐちゃのカオスが普通。
●子育ては初期研修と同じ?実戦前のクリクラが大事!
など、子育てでつらい思いをしないためのマインドセットについて、ざっくばらんに話し合いました。
ぜひ、皆さんの感想を教えてくださいね♪
★ゲストのプロフィール
菅長 麗依
亀田総合病院付属幕張クリニック・亀田ファミリークリニック館山 家庭医診療科 勤務。亀田総合病院総合診療・感染症科(現:総合内科)で後期研修医。神戸大学医学部附属病院感染症内科でのフェロー、亀田ファミリークリニック館山で家庭医療診療科フェロー、医長を経て2017年より現職。
★Reiさん主催のオンライン女医会に参加希望の方は、FacebookでReiさんに友達申請してください。https://www.facebook.com/rei.suganaga
★女性医療が専門のReiさんより「欲しい子供の数と、妊活を始める理想年齢」についての資料をいただきました!
Mariのインスタグラム https://www.instagram.com/mari_joyoflife にアップしていますので、ぜひアクセスしてみてください。
★あなたの声をお待ちしています!
インスタグラム https://www.instagram.com/mari_joyoflife
匿名のご意見ご感想はこちら♪ https://marshmallow-qa.com/joyoflife?utm_medium=url_text&utm_source=promotio
Show note:
1. Reiさんとの出会い。
2. 実はお互いにファンでした。
3. 声を上げられない人に、手が届くように。
4. 信頼できる人に相談することが大事!
5. 「ママはあなたのせいでやりたいことができなかった」とならないように。By Yokoさん
6. PMS、結婚、妊娠、出産、子育て、更年期:全てのステージで悩みがある
7. 「受援力」=助けを求められる力
8. 産後あるある:トリプル腱鞘炎 v.s 両手腱鞘炎
9. 最大限の受援力を発揮した話(Mari)
10. 家事のアウトソーシングについて
11. 子育ては研修と同じ!1人目育児は初期研修、2人目は後期研修。
12. 出産前に、ありのままの家庭を事前に見ておくべき。
13. ぐちゃぐちゃのカオスは、普通です。
14. 死ななかったら大丈夫!
15. 米びつをひっくり返されらどう反応するか(Mari)
16. 医学生に、ライフステージについて授業をしたい。
17. 自信とは、今のままの自分でいいと思えること。
18. まずは信頼できる人に悩みを話してほしい。
Joy of Life with Confidenceへようこそ!
女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
今回のエピソードでは、家庭医として働きながら3人子育て中の菅長麗依先生(Reiさん)をゲストにお迎えしました。
Reiさんは、女性医療やワクチンのエキスパートとして活躍されており、
また「たまひよオンライン」というメディアで、家庭医の目線から子育て中の方への記事も書かれています。
さらに、女性医師同士がつながり、プライベートや育児の悩みについて相談し合うオンライン女医会を始められました。
Reiさんとの対談【前編】では、
●子育て中の女性医師は、自分優先で!
●話すこと、弱音を吐くこと、つながることが大事。
●プライベートの安定は、キャリアの充実につながる。
など、大事なテーマについてたくさんお話しました。
ぜひ、皆さんの感想を教えてくださいね!
★ゲストのプロフィール
菅長 麗依
亀田総合病院付属幕張クリニック・亀田ファミリークリニック館山 家庭医診療科 勤務。 亀田総合病院総合診療・感染症科(現:総合内科)で後期研修医。 神戸大学医学部附属病院感染症内科でのフェロー、亀田ファミリークリニック館山で家庭医療診療科フェロー、医長を経て2017年より現職。
★Reiさん「たまひよオンライン」記事(パパママ必読!) 【育児が楽しめないのは私だけ?】同じように悩んだ女医ママがアドバイス https://st.benesse.ne.jp/ikuji/content/?id=86788
★あなたの声をお待ちしています!
インスタグラム https://www.instagram.com/mari_joyoflife
匿名のご意見ご感想はこちら♪ https://marshmallow-qa.com/joyoflife?utm_medium=url_text&utm_source=promotio
Show note:
1. YuriさんのPodcastでインタビューを受けました!(Mari)
2. このプログラムでお話してみたい方、ぜひ連絡ください。
3. Reiさんは育休中就労をしながら3児の子育て中。
4. Mariにとって超重要人物。
5. 学会活動や、たまひよオンラインの執筆も。
6. 「子育て中の女性は、まず自分優先で」
7. 年子で第2子出産後が一番辛かった。
8. まず自分のコップを満たして初めて、周りを幸せにできる。
9. 女性医師で、定期zoom meetingを始めた。
10. ステージによって女性医師の悩みは見事に異なる。
11. 話すこと、弱音を吐くこと、繋がることが大事。
12. SNS上の他人のキラキラ投稿は見ないように!
13. ちょっとお節介な先輩でいこう。
14. プライベートの安定が、キャリアの充実につながる。
15. ライフ・イベントの知識は、研修医の必須カリキュラム。
16. 「私の扉はいつでも開いてるよ」
17. 一生懸命な人ほどつらい思いをしている。
18. 科学技術は進化しても、子育てはしんどくて無報酬のまま。
19. 医師になったきっかけは「人に言いにくい悩みの相談に乗りたい」
20. 家庭医は天職。
Joy of Life with Confidenceへようこそ!
女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
前回に続いて、Misakiさんとの対談【後編】です。
勉強が得意だったMisakiさんは、子供の頃「男の子だったらよかったのに」と言われて傷ついた経験があります。
そんなことを次の世代に繰り返さないために、 次世代の子供たちに性別役割などの固定観念・いわゆるジェンダーステレオタイプを植え付けないために、 私たちが何ができるかを話し合いました。
特別なことではなくて、日常生活でできることがたくさんありますよ!
ぜひ、皆さんの経験や考えも教えてください。
★Mariのお勧め動画 #LikeAGirl https://youtu.be/XjJQBjWYDTs
★あなたの声をお待ちしています!
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Show Note:
1. 今だに、女子が「勉強してもしょうがないよ」と言われてしまう日本。
2. 子供に性別役割を植え付けないために、親はどうすればいい?
3. 「今のは、男とか女とか関係あると思う?」
4. 保育園のお遊戯会が、男女で別プログラムだった。
5. ご意見箱に投書したら、園長から誠実な返事がきた。
6. ちょっとした勇気で、ちょっとだけ社会を変えられる。
7. 男の子を育てる親は、責任重大です。
8. 「男性学」の勉強を始めた(Mari)
9. 8歳頃までに性別役割の価値観が植え付けられてしまう。
10. ディズニープリンセスが変わってきた!
11. 医師の世界は、ジェンダー問題でかなり遅れている。
12. 男性社会では、キャリアを積みたい女性は男性化せねばならず、そうでなければ可愛らしく立ち回らなければならない。
13. このPodcastが、女性医師だけのものではなくなるのが目標!
14. 渦に飲み込まれている間は、問題に気づけなかった。
15. 自信は持てなくても、成長している実感があれば大丈夫。
16. 今はできなくても、諦めなければいつか実現できる。
17. 私たち一人一人が、ジェンダーステレオタイプのちょっとしたモヤモヤを放置しないことが大事。
18. 小さな女の子は全力で走る。#LikeAGirl 動画紹介。
訂正)episodeの中で紹介した、スタンフォード大学に進学した松本杏奈さんは、徳島県出身です。
Joy of Life with Confidenceへようこそ!
女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
今回のゲストはMisakiさんです。
Misakiさんは会社員から医学部に編入されて、現在は緩和ケア病棟で活躍されています。
Misakiさんとの対談【前編】では、
●医学部に編入するまでのストーリー
●思いきり働きたいMisakiさんと、仕事にこだわりのない旦那さん
●そんな2人のパートナーシップについて
話していただきました!
私たちが縛られがちな性別役割をかる〜く超えていくMisakiさんのお話、ぜひ最後までお楽しみください!
★あなたの声をお待ちしています!
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1. 母親の教え「職業を持って自立しなさい」
2. 「男の子だったら良かったのに」
3. 高校では、女子は家庭科、男子は技術(!)
4. 印象に残ったジェンダー学の授業。
5. つらかった会社員時代。
6. 医学部編入の道へ。
7. 介護ヘルパーの実習で気づいたこと。
8. 学生結婚と学生出産。
9. パワフルなママ研修医時代。
10. 後期研修中の2人目出産。
11. 紆余曲折を経て、緩和ケアの道へ。
12. 旦那様は専業主夫!
13. 思いきり働きたい妻&仕事にこだわりのない夫。
14. 毎日家事ができるのは、才能だ。
15. 授乳以外は父親育児。
16. 専業主夫への世間の風当たりは?
17. 「だって、しょうがないよね〜」
18. 役割分担は、性別に関わらず自由に決めたらいい。
Joy of Life with Confidenceへようこそ!
女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
このPodcastを見つけて、聞いてくださって、本当にありがとうございます!
2022年早々に、この番組の総視聴数が500回を超えました。
こうしてepisode 11.を迎えられるのは、リスナーのみなさんのおかげです。ありがとうございます!
今回は、ナビゲーターMariの不妊治療のストーリーです。
女性にとって「子供がいる、いない」はidentityに大きく関わります。
キャリアと違って、ライフイベントは思い通りにならない。
努力は報われるとは限らない。
想定外の人生に対して、どう向き合ったらいいのか?
キラキラ☆スーパーウーマンの話じゃなくてごめんね!
でも過去の私は、本当はこういう話が聞きたかったんです。
つらい思いをしたことがある、あなたへ。
今、心を痛めているあなたへ。
あなたは十分頑張って、十分苦しんだ。
今のままで、あなたはパーフェクト。
★あなたの声をお待ちしています!
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Show note:
1. 総視聴数500回超え!リスナーの皆様ありがとうございます!
2. なぜ「自信:Confidence」をテーマにしているのか
3. ナビゲーターMariの不妊治療のストーリー
4. 仕事も家庭も充実したワーキングママになるのが理想だった
5. わりと軽い気持ちで不妊治療を始めたら、結果的に6年間
6. 日本では、カップル5組に1組が不妊治療を経験している
7. 4つの負担:身体的負担、精神的負担、経済的負担、時間的負担
8. 感情を殺して、淡々と治療を続けようと決めた
9. 流産した翌日も、何事もなかったかのように仕事していた
10. ベッドで声を押し殺して泣いていた
11. 仕事との両立の悩み:仕事に救われているのも事実
12. 「子供がいない私は、女性として価値がない」という思い込み
13. 超絶ネガティブセルフイメージ:穴に落ちた可哀想な人
14. 想定外の人生に対して、どう向き合ったらいいのか
15. セルフイメージの変化:私は戦い続ける人
16. 特別養子縁組について
17. 「あなたはお腹を痛める代わりに、心を痛めてきた」
18. 「全てやり切った」という感覚
19. 主治医のために受けた最後の治療
20. この6年間は、墓場まで持っていくつもりだった
21. 欠陥だらけでも傷だらけでも生きていく
22. あなたは、人知れず大きな困難と戦っているすごい人
Joy of Life with Confidenceへようこそ! 女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
さて今年の最初のエピソードは、薬師寺先生との対談【後編】です。
薬師寺先生は循環器内科医で、女性医師のための婚活イベント「女医コン」主催者でもあります。
●女性医師はどんな人をパートナーに選ぶべきか
●結婚してからの夫の育て方
●人生を人と比べるのは、全く意味がない
などなど、もう教科書に載せたい永久保存版の内容ですよ! ぜひ最後までお楽しみください。
★「女医コン」ホームページ http://www.joycon.info
★「女医コン」Twitter https://twitter.com/joycon_jp
★院長 Twitter https://twitter.com/ShibuyaNoNaika
★あなたの声をお待ちしています!
インスタグラム https://www.instagram.com/mari_joyoflife
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Show note:
1. 医師としてではなく、1人の人間として見てくれる人は、必ずいる。
2. 「オレオレ男性医師」は、結婚相手に不向きである。
3. 3つのリッチ:お金・時間・心
4. お勧めは「時間に余裕があって、あなたを応援してくれる人」
5. 「自分より稼ぐ男性」を求めるのは、社会からの刷り込み!
6. 家庭を顧みない男性と結婚すると、苦労するのは女性。
7. 新婚時代に夫育てを。「私が家事をやってあげる」は厳禁!
8. 家にいなくてもいい=浮気の温床
9. 「掃除を手伝う」ではない。大人なら掃除くらいできる。
10. 女性医師は、親の考え方の影響が大きい。
(20:25〜ここから院長の人生アドバイス)
11. ロールモデルはいなくていい。自分勝手でいい。
12. 人生を人と比べるのは、全く意味ない。
13. まずは、自分が幸せになること。
14. 独身女性医師に、婚活休暇を!
15. 医学生との結婚は、将来良い家庭人になるのか予測不可能。
16. 夫婦合わせて一日48時間を、どう配分するのか?
17. 学術活動している女性医師のパートナーは、医師以外が多い。
18. まずはバッターボックスに立て!バットを振れ!
19. 人と比較しない。人生はばらけてくる。
20. 自信とは「自分のしたいことをやる」
21. 女性医師は社会の宝。
22. 感謝する。「ごめんなさい」ではなく「ありがとう」
Joy of Life with Confidenceへようこそ!
女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
今回のテーマは、ズバリ、女性医師の婚活です。
ゲストに、循環器内科医であり女性医師のための婚活イベント「女医コン」主催者でもある 薬師寺忠幸先生(ウェルネストクリニック院長:通称 院長)をお迎えしましました。
女性医師の生き方を考える時、人生のパートナー選びはすごーく重要です。 もちろん、色んな生き方があって、結婚する人生、しない人生、どれも素晴らしいです。 ただ、「結婚したいけど難しい」と感じていたり、「どうしたらいいのかわからない」という方には、ぜひ聞いて欲しい内容です。
今回は、薬師寺院長との対談【前編】です。
●防衛医大卒業後のキャリア
18:45 以降で、
●女医コンとは
●女性医師の結婚を難しくする原因と、その乗り越え方 について
院長とMariが本音で対談しています。
子育て世代へのサポートが手厚くなる一方で、 独身女性や子供がいない女性が抱えている困難に気づいて欲しい!そう強く感じています。
次回、薬師寺先生との対談【後編】では「女性医師はどんな人をパートナーに選ぶべきか?」 炎上覚悟で(笑)本音で対談しました。
どうぞお楽しみに♪
★「女医コン」ホームページ http://www.joycon.info
★「女医コン」Twitter https://twitter.com/joycon_jp
★院長 Twitter https://twitter.com/ShibuyaNoNaika
★あなたの声をお待ちしています!
インスタグラム https://www.instagram.com/mari_joyoflife
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Show Note:
1. 院長と呼んでください。
2. 大分県から防衛医大へ
3. 奥様は防衛医大の同級生で、同じ循環器内科医
4. 知られざる?自衛隊医官のキャリアパス
5. 奥様と一緒にニューヨーク留学
6. 女医コンを始めたきっかけ
7. 女性医師の生涯未婚率は約35%!男女の差が大きい。
8. 女医コンは、社会を良くするための活動の一つ
9. 未婚の女性医師の、マイノリティとしてのつらさ
10. 女性医師は、職業を隠しがち
11. 「一般男性は、医師の仕事を理解できない」という思い込み
12. 女性医師の結婚が難しい理由3つ
13. ①とにかく時間がない! →効率性が重要
14. ②病院は特殊な男女比 →院内だけで探さない
15. ③完璧主義になりすぎない →婚活は将来への自己投資
16. 思い込みを捨てて、大海を見よ!
Joy of Life with Confidenceへようこそ!
女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
前回に引き続き、医学部5年生のMayuさんとの対談【後編】です。
●なぜ「周りと同じ」を意識するのか?
●どういう人に囲まれるかは、自分で選べる。
●自分を、親友のように励ましてあげること。
などなど、これから色んなことにチャレンジして、世界を広げたいと思っている医学生や医師に、男女問わず、ぜひ聞いて欲しい内容です♪
あなたは、どんな選択をしますか?ぜひ教えてください。
★episode内でMayuさんが紹介していた本 https://www.amazon.co.jp/dp/4840472262/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_VDQGJ3QMC1TY6S6MJM71
★あなたの声をお待ちしています!
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Show Note:
1. 新しい挑戦を応援してくれない人が多い?
2. 「試験に受かるため、周りと合わせる」ことへの違和感
3. グローバルセミナーでの気付き
4. なぜ「周りと同じ」を意識するんだろう?
5. 相談相手は選んでね(親と幼馴染はたぶんNG)
6. 人と比較する癖をやめないと、一生つらいよ!
7. 「あの人にできるなら、私にもできる」と言い換える
8. アドバイスを聞くときは、「行動」よりも「考え方」を聞くこと
9. コミュニティは自分で選べる
10. 疑問を持って、自分の頭で考えるMayuさんはすごい!
11. 逆境をバネに受験に成功したことが、自信になった
12. 自信とは「自分を大事にして、励ましてあげられる」こと
13. 大事な親友と同じように、自分を励ましてあげて
14. おすすめ本の紹介
15. エピローグ:どんな人間になるのかも、あなたが選べる
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