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最終回は、モリサワが取り組む「文字文化の継承」、そして"フォントとの付き合い方"について、
株式会社モリサワ・広報宣伝課の相田浩美さんにお話を伺いました。
ユニバーサルデザインに基づいた「UDフォント」を使った文書だと、
誤読が減ったり、読むスピードが上がって、仕事の効率が上がる・・・というお話しをして頂きましたが、
今回は教育現場のフォントについて伺いました。
文字のデザイン、書体を作る、フォントメーカー・株式会社モリサワが届けるCXに注目。
初回はフォント市場No.1のモリサワが考える"フォントの役割"について、
また、新しいフォントがどうやって生まれるのか
株式会社モリサワ・広報宣伝課の相田浩美さんに詳しく教えて頂きました。
デジタル化が進む社会の中で、
スタイリストさんを初めとする"人にしか出来ないという価値"や、
商品が届く「過程」を大事にしているというお話を伺ってきましたが、
今回は、この時代の"ものづくり"において「大切にしていること」について、
ブランドを展開する株式会社アノマリーの代表取締役・平澤伸浩さんにお話を伺いました。
初回のお話にもありましたが・・・
ブラジル人作家のパウロ・コエーリョの本「アルケミスト」からブランドの着想を得て「旅」をコンセプトに作られた「CONSTELLA」。
今朝は、その「旅」を商品にどんなふうに落とし込んでいるのか。
ブランドを展開する株式会社アノマリーの代表取締役・平澤伸浩さんにお話を伺いました。
ネットで診断したものが自宅に届くといったD2C形態が多いヘアケア商品ですが、
前回のお話にあったように、スタイリストが仲介し、
カウンセリングをしてくれるという新しい体験ができるのが「CONSTELLA」。
では、スタイリストさんはユーザーにとってどんな存在なんでしょう?
スタイリストとAIで理想の髪を共創するパーソナライズド・ヘアケアブランド「CONSTELLA」に注目。
いくつかの簡単な質問に答えると、診断結果から自分にあった商品が届く。
よく聴く音楽から自分に好きそうな音楽がおすすめされる。など
選択肢の提案が多い現代では"パーソナライズ"されたものに価値がつき始めましたが、
CONSTELLAはそのパーソナライズに、"一手間"がかかっているヘアケアブランド。
他のオーダーメイドシャンプーやコンディショナーと一線を画す、その"一手間"について、
ブランドを展開する株式会社アノマリーの代表取締役・平澤伸浩さんにお話を伺いました。
"海外ブランドとのコラボ事業"に注目。
貝印のブランディングを担当するクリエイティブディレクター鈴木曜さんに、
今回の海外ブランド、そして異業種とのコラボレーションで見えてきた可能性とこれからの展望について伺いました。
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