「体育が嫌い」
「算数が嫌い」
「読むのが嫌い」
でもそれって、本当に“その教科”が嫌いなんだろうか。
できなかった経験。
比べられた記憶。
人前で失敗する怖さ。
「そこにいる自分」がつらかっただけかもしれない。
今回は、「〇〇嫌い」という言葉を手がかりに、
嫌いっていけないのか?
嫌いは好きに変えるべきなのか?
そもそも教師は、何をどう扱えばいいのか?
を、子どもも大人も主語にしながら語りました。
嫌いは消さなくていい。
でも、嫌いが理由で動けなくなる状態は、そっとほどいていきたい。
「好き/嫌い」の二択じゃない、
“少しやってみてもいいかも”というグラデーションは、
どうやって生まれるんだろう。
聴いているあなたの中の「〇〇嫌い」は、
どんな経験からできていますか?
「うまくいかない」も、大切な学びの過程。
~子どもも大人も試行錯誤する、生駒南小4年生の挑戦~
https://ikomacity-edu.note.jp/n/n45a6c2657a08
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