子どもが“自ら”学びをつくり出す瞬間って、どこから生まれるんだろう?
それは、教師の言葉から? 友だちとの対話から? それとも、自分の中での静かな内省から?
学びの主体は子どもにある──そうわかっていても、
日々の教師の在り方が、子どもの一歩を左右している気がする。
そして、自分を見つめ直すとき、
人は一度、自分の中の“何か”を壊し始めるのかもしれない。
破壊の先に、新しい創造があるとしたら──。
今回のラジオは、そんなちょっと哲学的な問いとともに、
「子どもと学びを共につくる」ことの本質を語り合いました。
📮 「け。」感想・質問フォーム↓
https://forms.gle/qzvRC4ZowNseSFje6