渋谷の事件において、被害に遭われた方に対しては、本当にお見舞い申し上げます…
被疑者のJCに関して言えば、安易すぎる上に根性がねぇなぁ…としか言えません。いろんな意味で中途半端だし、動機が立派でも手順が完全に明後日方向です。
恐らくですが、本当の動機は、もっと単純で馬鹿馬鹿しい理由だと、オイラは思うんですよね…本音は誰かに止めて欲しくて、親きょうだいを手に掛ける事が
怖くて、だけど自分の弱さを壊したくて…わからなくはない事情でも、それを的確に、しかも厨二病拗らせ思春期世代専用の叱り方が欲しくてもがいた結果なら、
この役目は哲学や風水、宗教学の範疇です…が、悲しいかな、これを正しく理解し、指導出来る人が現代社会では皆無に等しく、誤解や曲解によって正法の教えが
却って“犯行動機”となってしまってるのです。
その一番の要因は、指導者自身の横柄かつ拝金主義な態度にあり、また、その指導の下で違和感を訴えずに黙ってる事で、折角の法理が闇堕ち要因と化しても、
誰も気付かないまま放置され、宗教組織そのものを悪用する輩に乗っ取られてしまうからです。
#渋谷通り魔傷害事件 #宗教の本分 #厨二病的犯行動機 #単なる臆病 #生き辛い社会は楽園か