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先月、プロバスケットボール男子の新たな最高峰リーグとして「Bプレミア」が始動しました。秋田ノーザンハピネッツの開幕カードは仙台との「東北ダービー」2連戦。初戦は黒星を喫したものの、翌日に見事リベンジを果たしました。
今季からハピネッツ担当となった進藤麻斗記者と、2021~23年シーズンに担当した間杉大旗記者が、この仙台戦を振り返りながら新戦力を加えた今季のチームを展望します!
今月10日に大阪で行われたプロ格闘技イベント「超RIZIN5」に能代市出身の斎藤裕選手が出場し、約2年2カ月ぶりとなるリングで白星を飾りました。
RIZINの大ファンであり当日現地で取材した阿部拓郎男鹿支局長と、斎藤選手と同郷で整理部の佐藤亮真記者を招き、斎藤選手の戦いを振り返るとともに格闘技の魅力についても語り合います!
本県の最低賃金が10月14日から時給1090円に変わります。本年度の引き上げ額は、過去2番目の高さとなる59円。過去最大となる80円を引き上げた昨年度に続き、大幅な改定が決まりました。
引き上げ額を決めた審議会の内容や最低賃金上昇の背景にある物価高などについて、政治経済部の出澤陽立記者と秋由ひなた記者が語ります。
スポーツ、芸術、食欲…。皆さんが今年目指す「○○の秋」は何ですか?
今回は「読書の秋」にスポットを当て、社内でも読書家として知られる能代支局の加藤大輝記者に、この秋読みたいおすすめの本を紹介してもらいました。本の内容や推薦した理由、驚きのエピソードなどについて、同支局三種町駐在の藤岡真希記者が掘り下げます。
「能代の花火」や「天空の不夜城」、入棺体験まで、この夏印象に残った取材も振り返ります!
皆さんは日頃、野菜は摂取できていますか?野菜に含まれるカリウムには取り過ぎた食塩(ナトリウム)を体外に排出する働きがあり、高血圧や動脈硬化、脳卒中などの予防に効果的とされています。
10月末まで行われている秋田県の「もう一皿野菜をプラス!」キャンペーンを取り上げ、文化部の佐々木緋彩記者、川村巴記者、石塚陽子記者が野菜摂取の大切さについて語ります!
お盆が終わり、秋田の夏もそろそろ終盤。みなさんは今年どんな夏を過ごしましたか。
今月は竿燈まつりや二十歳の集いといった夏の県内定番行事が目白押しだったほか、横手高校の57年ぶりの甲子園出場も注目を集めました。
横手支社の石川彩乃記者と電子版マネジメント室の田村智哉記者が秋田の8月を振り返ります!
お盆が過ぎ、暑かった8月も下旬となりました。今週は、秋田市の夏をさらに熱くしたお祭りやイベントを社会部の岩見偲記者と高橋美佳記者が振り返ります。
竿燈まつりや土崎港曳山まつりなどの取材現場の熱気や裏話をお届けします。今年の夏の思い出を振り返ったり、来年行きたいお祭りに思いを巡らせてみてはいかがでしょうか。
「文化部のインターハイ」と呼ばれる第50回全国高校総合文化祭(あきた総文)が1日に閉幕しました。
本県で45年ぶりの開催となった今大会。22部門で県内外の高校生が日頃の活動の成果を披露しました。取材を通して見えてきた生徒たちの思いや大会の舞台裏を、文化部の武田桜子記者と石塚陽子記者、電子版マネジメント室の田村智哉記者が振り返ります。
三種町の釜谷浜海水浴場で行われる夏の恒例イベント「みたねサンドクラフト」が今年で30周年を迎えました。今回はメイン砂像に横幅約30㍍の「大龍神像」が登場。展示は8月31日まで行われています。
砂像制作の裏側や見どころについて、能代支局三種町駐在の藤岡真希記者が町民有志団体「みたねサンドクラブ」代表の荒川良祐さんと語ります。今年も雨の中、海の家で収録しました。
これを聴けば砂像を見るのがもっと楽しくなるはず!
35チーム(41校)による熱戦を終え、横手の優勝で幕を閉じた第108回全国高校野球選手権秋田大会。
第6シードの横手は佐藤宙斗投手(3年)を中心にまとまり、57年ぶりの甲子園出場を決めました。
実力が伯仲した今大会について、横手支社の石川彩乃記者、男鹿支局の阿部拓郎支局長、写真映像グループの小山田竜士記者が熱く振り返ります!
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