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三種町の釜谷浜海水浴場で行われる夏の恒例イベント「みたねサンドクラフト」が今年で30周年を迎えました。今回はメイン砂像に横幅約30㍍の「大龍神像」が登場。展示は8月31日まで行われています。
砂像制作の裏側や見どころについて、能代支局三種町駐在の藤岡真希記者が町民有志団体「みたねサンドクラブ」代表の荒川良祐さんと語ります。今年も雨の中、海の家で収録しました。
これを聴けば砂像を見るのがもっと楽しくなるはず!
35チーム(41校)による熱戦を終え、横手の優勝で幕を閉じた第108回全国高校野球選手権秋田大会。
第6シードの横手は佐藤宙斗投手(3年)を中心にまとまり、57年ぶりの甲子園出場を決めました。
実力が伯仲した今大会について、横手支社の石川彩乃記者、男鹿支局の阿部拓郎支局長、写真映像グループの小山田竜士記者が熱く振り返ります!
約3千人を乗せた大型クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」が9日、本年度初めて秋田港に寄港し、港や観光地がにぎわいました。
秋田県は港で、乗客やクルーを対象にした消費動向調査を実施。人気を集めていた催しや商品は?
政治経済部の出澤陽立記者、伊藤優花記者、秋由ひなた記者が語ります!
優れた和歌を詠む36人の歌仙を描いた「佐竹本三十六歌仙絵」の企画展が8月1日から秋田市立千秋美術館で始まります。
元々は上下2巻の絵巻物でしたが、ある事情により分割され各所に分蔵されることに―。
同館学芸員の村田梨沙さんを迎え、文化部の石塚陽子記者が県内過去最多の15幅が〝里帰り〟する展示の見どころを聞きました!
夏の甲子園大会出場を懸けた第108回全国高校野球選手権秋田大会が8日、秋田市のこまちスタジアムを主会場に開幕します。
聖地に進むのは春の県大会を制した秋田商か、準優勝だった鹿角か、それともノーシード校など他の勢力か―。運動部で高校野球を担当する川村優衣記者と、前担当の進藤麻斗記者が夏の行方を展望します!
あっという間に2026年も折り返し地点に。今週は、上半期に秋田で起きた主なニュースを阿部拓郎男鹿支局長と振り返ります。
印象に残った出来事や取材の裏側、あのニュースのその後は―。半年間の出来事を一緒に振り返ってみませんか?
全国各地で相次ぐクマの出没や人身被害。秋田県内でも人身被害が発生しています。
県内のホームセンターやスポーツ用品店には対策グッズの特設コーナーが設けられ、鈴やスプレーをはじめとしたさまざまな商品が販売されています。
いつどこでクマと遭遇してもおかしくない今、対策グッズの特徴や使い方について、社会部の遠山龍生記者と高橋美佳記者が語ります。
サッカーJリーグの特別大会「百年構想リーグ」が7日に終了し、J2ブラウブリッツ秋田はJ2、J3の40クラブ中6位と躍進しました。
守備で苦しんだ昨季から一転、強気の攻守で勝利を重ね、上位進出を果たした快進撃の裏側を運動部の佐々木翔吾記者と進藤麻斗記者が語ります!
今年4月、秋田犬の図柄入り自動車用ナンバープレートの申込件数が1万5千件を突破しました。その増加スピードは県の目標を大きく上回るペース。
人気の理由や他都道府県とのデザインの違いについて、政治経済部の水品千夏記者と出澤陽立記者が語ります。
1975年、男女の賃金格差を「違法」とした全国初の歴史的判決が秋田地裁で下されました。教科書にも載った「秋田相互銀行事件」です。
当時、女性たちはどんな思いで理不尽な格差に立ち向かい、裁判を起こしたのでしょうか。
文化部の川村巴、石塚陽子の両記者が、時代背景や当事者たちの情熱を分かりやすく解き明かします。
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