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ローマ法王、正しくはローマ教皇の来日を理由に、急遽繰り上げ投稿。信者の発言から、カトリックとプロテスタントの温度差を肌で感じることができました。3分の短い音声ですが、笑っていただければ幸いです。
幼少期から海外に行っていないため、旅行の目的を求め続けるキリスト教信者。多くの人に幸せを与える食事に期待を寄せざるを得ない様子。食へのこだわりがあると、より一層人生が豊かになる気がする。パンパン!
新婚旅行がドイツに決定。ルター巡りがしたいんだとか。話題は、他宗教に触れるために行われた“都内一神教巡り”に。実際に赴いて話を聞き、視点を変えて考えることで、他者への理解はより深まるのかもしれない。
例のごとく話題は逸れる。「結婚式」から「信者は常に本気で歌う」という流れに。歌は重要なんだとか。考えてみれば、どの国も独自の歌文化を積み重ねているし、心を動かすツールとして最適なのかもしれない。
神を信仰する者だけ「神ゲー」の表現に首を傾げるのかもしれない。「神が作ればこんなもんじゃない」とキリスト教徒。「(んなバカな…)」と胸中に秘する無神論者。一旦「すげえ存在という設定」と解釈しておこう。
釣り感MAXのタイトルでお届けする今回の放送。婚前交渉をNGとする神。そのお告げに歯向かう信者たちは、果たして胸を張って自分をキリスト教徒だと言えるのか。完璧な人間はいないにせよ、気になるところだ…。
「イタリア人は働かない」という話で盛り上がった後、話題を明後日の方向へ突然シフトする喋りセンスゼロの無神論者。結婚式の認識が違うだけで、こんなにも話が広がる。問いが自然と生まれる雑談っていいですね。
※当番組のキリスト教信者の結婚式が、2019年10月26日に行われました。結婚予定など微塵もない無神論者から祝福を。
「政治等は宗教みたいなもの」。行動には動機、動機には信仰が不可欠という理屈。つまり、いくらイケてない新商品でも「この会社なら…」と期待を込め購入する、みたいな。であれば、想像以上にこの世は信仰で溢れているのか…。
前半、意味不明な話が止まらない無神論者。後半、宗教色のある映画について語るキリスト教徒。解釈には多種多様な「フィルター」が存在することがよくわかります。立場や知識によって見える世界が変わるのでしょう。
だんだんと雑談が堅くなり始める。これではいけないと思い軌道修正をする無神論者。野球シミュレーションゲームならぬ、教会シミュレーションゲーム・「キリつく」爆誕か。ボールパーク教会…結構いいな…。
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