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宗教を信仰する方達用の墓地があるのだそう。と言っても、無神論者と謳う我々も仏教徒なわけで。意識しないところでたくさんの「無知」がありますねえ。一層の事、全宗教が集まる「オール墓地」はどうでしょうか。
タイミング的にも、コロナの影響はあまり受けなかったよう。帰国したあたりに、ライプツィヒのサッカースタジアムで日本人が差別を受けた事件がありました。「知的でフレンドリー」な人間っていいなあ(憧れ)。
占いを嫌うキリスト教信者。でも、少しずつ見えてきたのが、宗教を信じている人間は「信じ込むこと」をきっちり切り分けている、ということ。ただ、もうちょっと気楽に生きたほうがいいのでは?」とも思う。
宇宙の存在意義は、考えたらキリがない。それでも「それを知りたいのが人間」と説くキリスト教徒。無神論者からは「信者が故に探究心が強いなあ」と映るが、彼なりの景色があるのだろう。掘り下げ甲斐がありそう。
近年、キリスト教は人気が下火になっているのだそう。流行は、過去の常識を覆したり、あらゆる物事に影響を与えるのだなと、今回の話を聞いて思いました。キリスト教だけでなく、歴史は学ばないといけないんですね。
この世は「ハラスメント」で溢れています。キリスト教内にも、押しつけがあるのだそう。結局「人との関係値」次第で、ハラスメントか否かが決まるのか? 人の立場になって考えることが大切なのでしょう。
イタリア・トスカーナ地方の伝統的なパンは味がありません。砂糖もバターも塩も入っていない、いわゆる「味なしパン」。キリストたちはアレを食べていたのかな…。アレ、意外においしいんだよな…(本末転倒)。
最後の晩餐をよーく見たら、立てているのは中指ではなく人差し指でした。現物はイタリアはミラノにあります。観光するには地下鉄が便利で「1日券」を購入するとお得。グルメはサフランリゾットがおいしい(はず)。
鮭とばはうまい。鮭とばの説明として、辞書には「鮭の身を棒状に切って塩水に漬け、乾燥させたもの。非常に硬く歯応えがある」とある。「非常に硬く歯応えがある」、これが美味しさの秘訣だと思う。鮭とばはうまい。
バベルの塔を画像検索してみました。いや怖いです。なんか圧倒されるんですよね。迫ってくる感というか。思い返せば、幼少期に巨大な虫が襲ってくる夢をよく見ました。あれがトラウマなんですかね。(知らんわ)
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