スヌーピー名言英会話📚[PEANUTS DICTIONARY ]📚#100
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このPodcastでは スヌーピーを愛してやまない高木マーガレットが物語に出てくる英語の名台詞の中から、心に響くフレーズをピックアップ。
これを聞けば、ポジティブに頑張れる・・・そんな奥の深〜い名言をわかりやすく翻訳していきますよ♪
今日の名言はコチラ!
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「I’M NOT EVEN SURE WHY HE’S WILLING TO LET ME HOLD HIM…」
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翻訳: なぜ彼が快く抱っこさせてくれるのかさえわからない。
今日のアメリカの漫画「PEANUTS」コミックは1989年10月25日のものです。
チャーリー・ブラウンがスヌーピーを抱っこしながらルーシーに
「僕が最近してみたいと思うのは、、、犬をひざの上に抱いてぼーっとするということだけなんだ」
「なぜ彼が快く抱っこさせてくれるのかさえわからない。」と相談しています。
すると最後のコマではスヌーピーが「愛と綱のせいさ」と考えています。
愛と犬のリードでチャーリーブラウンに結ばれているスヌーピーでした。
今日のワンポイント「スヌーピー名言英語」は?
「WILLING TO」
「快く~する」「~するのをいとわない」「~しても構わない」という意味です。
今回のコミックでは、
「I’M NOT EVEN SURE WHY HE’S WILLING TO LET ME HOLD HIM…」
と出てくるので、「なぜ彼が快く抱っこさせてくれるのかさえわからない。」
という意味になります。
では、「WILLING TO」の例文を2つ紹介すると…
①必要なら手伝ってあげても構わないよ。
I’m willing to help you.
②君がそうして欲しいなら一緒に行っても構わないよ。
I’m willing to go with you if you want me to,
ということで、今日の名言は今日の名言は
「I’M NOT EVEN SURE WHY HE’S WILLING TO LET ME HOLD HIM…」
でした。
「PEANUTS DICTIONARY」次回も楽しみにしてくださいね🎵