「<上海ショウ>オーガナイザーに訊く今年の注力点。「日本メーカーとの連携も強化したい」」 5月15日より17日まで、中国・上海にて開催された第33回「Shanghai International Top Audio-Visual Show (TAS)」(以下:上海オーディオショウ)。そのオーガナイザーの代表であるヤンさんに、今年の注力点と今後の展開について話を伺った。
「<上海ショウ>アキュフェーズ「E-4000」が市場を牽引。サエクはロングアーム「WE-712」を中国初披露」 上海のオーディオショウには日本メーカーも多く出展しているが、毎年特に力を入れているのがアキュフェーズである。サエク、タオック、ファインオーディオなども取り扱う香港・中国代理店を担当するHMG(House of Music)のブースを紹介する。
「<上海ショウ>上海最大規模のオーディオショウ開幕。グローバルに向けた発信力を一層強化する」 5月15日より、中国・上海にて開催されている第33回「Shanghai International Top Audio-Visual Show (TAS)」(以下:上海オーディオショウ)。昨年に引き続き、オーガナイザーから招聘いただき、2度目の取材に来る機会を得た。