Treasure Dataのエバンジェリスト若原強が各界注目のゲストを招いて対談するシリーズ「PLAZMA TALK」。今回のゲストは、一般社団法人INTO THE FABRIC代表理事で、今や高い知名度を誇り全国に広がる「100人カイギ」というコミュニティの発起人でもある高嶋大介さんです。
テーマは「コミュニティ × テクノロジー」。もともとオフライン中心に繋がりをつくる活動をしていた「100人カイギ」。偶然の出会いや、ゆるやかな信頼関係の構築など、高嶋さんの培ったコミュニティ運営のノウハウや、新型コロナウイルスの影響についてもじっくりお聞きします。3回シリーズの初回は、「100人カイギとはどんなコミュニティなのか」について伺います。
◇終わりのあるコミュニティ/ゲストを100人呼んだら解散/最初に終わらせ方を考えた/コミュニティの新陳代謝/地域と期間を区切る/運営は飽きる/去り際が大切/ビジネスでは終わりを意識しにくい/「終わる」と「止める」は違う/100人カイギの「プラットフォーム化」/「場」の再現性/運営を離れても続くコミュニティ/なぜ100人?/キャッチーでシンプルなコンセプト/地域・テーマ・企業内100人カイギ/身近な人を登壇者に/話題は「自分の思い」/10分間の自己紹介/名刺交換よりも自己開示を◇
PLAZMA TALK 28 (1/3)
Daisuke Takashima: Representative Director, INTO THE FABRIC
Tsuyoshi Wakahara: Evangelist, Treasure Data
Recording: 30/04/2020
PLAZMA: https://plazma.red/100ninkaigi-intothefabric-takashima-01/