生きることや死ぬことについて考えたことがあるかを質問したら多くの方からリアクションをいただきましたのでその中から話したい内容がいくつかあったので取り上げさせていただきました。
俺は嘘だらけのこの世の中がつくづく嫌になったんだ(3:46)
確かに存在している声を無視ししたくない(47:47)
https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/233903
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/942312
chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://www.mext.go.jp/content/20211007-mxt_jidou01-100002753_1.pdf
https://news.yahoo.co.jp/articles/96a9c9fa9d7e2c944ab54781288a37bf6524b872
https://www.m3.com/news/open/iryoishin/1055208
パターナリズム(英: paternalism)とは、強い立場にある者が、弱い立場にある者の利益のためだとして、本人の意志は問わずに介入・干渉・支援することをいう。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0
http://www.healthliteracy.jp/yougo/hagyo/paternalism.html
https://www.tsuushinsei-navi.com/futoukou/toukei.php
「欧米の一部では、いじめてる方を病んでると判断するそうです。いじめてなきゃやってられないほど病んでる。だから隔離して、カウンセリングを受けさせて、癒すべきだと考える」
https://www.j-cast.com/2022/01/18429124.html?p=all
『アテネのタイモン』(Timon of Athens)とは、ウィリアム・シェイクスピア作の戯曲。
「タイモンの催す盛大な宴に多くの人々が集まってくる。皆が皆タイモンを褒めちぎるが、哲学者のアペマンタスだけがタイモンをくそみそにけなす。ヴェンティディアスが負債で有罪になると聞くと、タイモンは代わりにその金を用立てる。
しかし、タイモン本人は知ろうともしていなかったが、これまでの蕩尽が祟ってタイモン自身が多額の債権をかぶっていた。
ようやく事実を知ったタイモンはこれまで善意の限りを尽くしてくれた友人たちに借金を申し込む。
しかし、ヴェンティディアスを含む全員が、聞かなかったふりをしたり、金がないと、タイモンを見放す。
タイモンは絶望のあまり人間不信に陥り宴に集まってきた友人たちに湯と石を浴びせかけて罵声を浴びせそしてアテネを去る。城壁の外の洞窟に一人住み、友人たちを、アテネを、倫理的価値観を覆す金を、さらに全人類を呪う。
アテナイを追放され復讐を企てていたアルシバイアディーズの同情や、執事サーヴィリアスの変わらぬ忠義も、タイモンを元に戻すことはできなかった。
アルシバイアディーズが軍勢を率いてアテネに入場したところに、タイモンの孤独な死の報せが届く。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%8D%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%B3