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★二人に会えちゃう公開収録的な感じです。優里と涼美に会えるのはレアです。ぜひ会いに来てください!(内容は絶賛会議中)
★本編は、今回も角さんの体験談から!物質を使わずに、深い瞑想や呼吸法で未知の世界を体験できる、ということは、それは本来人間に備わっている機能なのか…
★その機能はなんのために? 元々人間は異界を見ていたのではないか…あえて「閉じてる」だけかも!? 現代の物質社会とは相容れない、精神世界の話。「開いてみたい」秋元、「呼吸法ができるようになれば…」
★いったいどんな呼吸法なのか? お家でできるものではないらしい…かなりハード! インストラクター必須
★「バキバキに見える過去生」の話、そして裸で雪山をフルマラソンする超人による「アイスバス」の話、大事なのは「呼吸法」
★壮絶な「アイスバス」体験談、細胞が死に向かっていく氷の世界、あまりの寒さ(痛さ)に泣いた角さん…
★「アイスバス」で、免疫力をコントロールすることができる!? 健全な精神は強靭な肉体に宿る話
★角由紀子はいかにしてオカルト、スピリチュアルの新世代旗手となっていったのか…不思議体験をうかがいます。
★そして角由紀子さんから告知!
10月1日に『霊感ゼロの女がオカルト体験全部やったら宇宙まで飛んでいった話』発売!
★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。
★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★二人に会えちゃう公開収録的な感じです。優里と涼美に会えるのはレアです。
★なんにも内容決まってませんが、シールくらい作ろうかと二人に描かせたら、ロンドン時代のお絵描きエピソードが飛び出す「幼馴染」です(涼美発、優里は記憶無し)
★今回もそんな重大発表からの本編は、女性向け「スピ」雑誌の編集者からキャリアをスタートさせた角さん。ご本人は霊感などはまったく無く。
★わかりやすく分類すると、科学寄りのオカルト、歴史寄りの都市伝説、精神世界のスピリチュアル。
★角さんが(オカルト研究者として)最強と思った地は「南米アマゾン」! 「アヤワスカ」の儀式…三万種ほどあると言われる木の中から「二本の木」を使って煎じる「神のお茶」…超強力な世界最強の?幻覚作用
★実際にアヤワスカを体験した角さん…「死んだと思ってます、自分では、一回」「むっちゃ怖いですよ!」
★しかも「中国人男性が入り込んできた」そう…どんな摩訶不思議!?
★アマゾン原住民の言語「シピボ語」まで理解できたそう…言語の壁も超越!
★角由紀子はいかにしてオカルト、スピリチュアルの新世代旗手となっていったのか…不思議体験をうかがいます。
★そして角由紀子さんから告知!
10月1日に『霊感ゼロの女がオカルト体験全部やったら宇宙まで飛んでいった話』発売!
★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。
★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★ 優里がMCを務めたTOKYO KAIDAN COLLECTIONというイベントでナンパしてブッキングという…
★同世代ということで「カラオケの選曲が合いそう」な三人…のっけから、オカルト、スピリチュアルだけにとどまらず、プロレス、AV…と、サブカル荒野を突っ走る!
★角由紀子はいかにしてオカルト、スピリチュアルの新世代旗手となっていったのか…じっくり掘り下げます。
★なぜか録音中、ずっと鼻に「ヤードム」入れてた涼美…
★そして角由紀子さんから告知!
10月1日に『霊感ゼロの女がオカルト体験全部やったら宇宙まで飛んでいった話』発売!
★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。
★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★かつて涼美が、流れるプールで新聞社の部長が流れてきた話★「水着という女体」で見られる場合の線引きについて★タトゥーOKなプールとタトゥーNGなプールの話★水着よりも「浴衣」が圧倒的にエロい件…その背景にあるストーリーの存在、そして香り立つ「うなじ」★花火大会の有料化が広まってきている話★どうやら「ビキニ」は、今や攻めすぎというか、ちょっとどうかしてる部類の水着になったらしい…★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★鎌倉育ちの涼美、青春を湘南で過ごした優里。小麦肌こそ夏の海の正装! 現在の水着事情に物申したい。★どうやら「ビキニ」は、今や攻めすぎというか、ちょっとどうかしてる部類の水着になったらしい…★ほとんど露出が無い水着を着用する時代。かつてはビキニだらけで、ワンピースタイプはダサかったのだが…★そもそも「身体のライン」を強調するスタイリングが若い世代では減少傾向、ヒールも履かない、ましてやピンヒールなんて!★なんだけど、整形やダイエットは全盛! それはビキニを着るためのダイエットではない、ということ。★しかし承認欲求はなくならないわけで、その舞台はSNSに。完璧な状態でアップすること、激しすぎるルッキズムの世界。★水着に対する男女間の認識の不一致にまつわる、涼美のプチ揉めエピソード(昔話)★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★涼美があわててブースに入ってきたところから、すべて回してます。★惜しくも受賞ならずの「第175回芥川賞」(『悪い血』)、選考結果を受ける瞬間、そこにいたるまでの思いなど、一気に話します。★受賞するもしないも「電話」はかかってくる。「もう私は慣れている…」涼美は3度目のノミネート★「ほんとにいいことない」スマホも壊れるし、締切も忘れるし、人間ドックの結果も微妙…★優里「人間ドックやってわかったことがあるんだから、よかった! ということだよ!」涼美「なんてポジティブ…」これも幼馴染のなせるワザ! ★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★涼美が、日にちを間違えて遅刻。
ならば、待っている時間に優里ソロで録音してみよう、という実験企画(後半)
★良い機会なので、この2年をしみじみ1人で振り返ってみる。
★二人は小学校時代をロンドンで過ごした幼馴染。30年近い時を経て(お互いに当然いろいろあって)まさかのPodcast始動! なんという運命!
★優里があらためて気づいた涼美のこと。「ジャッジをしない(公平さ)」
とかく不寛容になりがちな今、涼美は公平である。だからこそ「話せる」「聞ける」こと。
★(いろいろ経験してきたからこそ)寛容でありたい二人。なにかに囚われることなく、思ったこと考えたこと気づいたことを、自由に話したい、そういう空気を世の中に「優しく」「涼しく」流したい、それが「ねーきいてよ!」
★そして優里は、二人でいろいろな方にいろいろな話を聞いてみたいモードに。
★とにかく「縁」がある二人、今もとてもよいバディです。
★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。
★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★涼美が、日にちを間違えて遅刻。ならば、待っている時間に優里ソロで録音してみよう、という実験企画。★良い機会なので、この2年をしみじみ1人で振り返ってみる。★二人は小学校時代をロンドンで過ごした幼馴染。30年近い時を経て(お互いに当然いろいろあって)まさかのPodcast始動! なんという運命! そして新たにどんな友情が芽生えたか?★ママとして歩んでいた優里、この配信がスタートしてからママになった涼美。確実に(お互いに当然いろいろあったことを踏まえて)(つまりはレベルアップして)気楽に話しながら濃密な関係を築いてきた「ねーきいてよ!」★優里パパママも「不思議なご縁」としみじみ思っているそう。しかも優里パパと涼美パパも高校の同級生という…★優里ソロでわかる「涼美を愛おしく思う気持ちと眼差し」★とにかく「縁」がある二人の運命の行方やいかに?★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★前回記念すべき「100回」でしたが、特に企画もせず…それが「ねーきいてよ」らしいですが、いつも聴いていただきまことにありがとうございます。★海苔はしっとりじゃなく「パリパリ」派の二人。おにぎり、お弁当、お蕎麦に欠かせない海苔が貴重な食品になりつつある今。コンビニのおにぎりも、年々価格上昇してない? お菓子も、量とか個数が減ってない?★物価上昇しても、妥協できないものがある…涼美は「フルーツ」!★引越し魔だった涼美は「物件マニア」(基本見る専)都心の物件は価格高騰!沸騰中!★「億ション」は普通となり「10億ション」も多数存在の現代、二人は言いたい「誰が買ってるの??」★そんな優里は「物件見るの苦手」の人「なんかめんどくさい…」「だいたい最初見たところで決める…」(それが秋元優里!)★涼美「ビビッとくるかどうか?よ!」優里「ビビッと来ないんだもん…めんどくさい」★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★第175回芥川賞発表の約1週間前の七夕に録音。発表を待つ心境を語る涼美先生。これで三度目。
★ 『ギフテッド』が第167回芥川賞候補、『グレイスレス』が第168回芥川賞の候補に
★ 芥川賞は、雑誌に発表された、新進作家による純文学の中・短編作品のなかから、直木賞は、新進・中堅作家によるエンターテインメント作品に贈られる。
★保育園の七夕の短冊に「芥川賞とれますように」とは書かなかった…
涼美「書くわけないじゃん!」おとなしく待つ方向で。
★秋元「そもそも純文学って、なに?」
鈴木「新しい視点を提供する作品」
★芥川賞と直木賞、純文学とは? エンタメ作品とは? 涼美先生によるやさしい解説…(優里さん、初めての文学)
★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。
★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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